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宮城県議選(10下旬〜11月上旬) [2015年04月18日(Sat)]


青葉区 遠藤いく子

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1948年、亘理町生まれ。宮城県第二女子高卒。2007年県議に初当選、2期目。党県議団幹事長。現在、党中央委員、県副委員長。新日本婦人の会宮城県本部事務局長などを歴任。青葉区愛子に夫と2人暮らし(2人目の子どもは自立)。


太白区 角野達也
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1959年京都府生まれ。東北大学法学部卒。現在、党太白区県民運動委員長、仙台西地区副委員長。日本民主青年同盟宮城県委員長を務める。衆院宮城1区、仙台市長選に立候補。楽天イーグルスサポーター、少年野球の指導経験も。スキーSAJ1級、将棋初段。太白区長町在住。家族は、妻と長男、妻の両親。政治家を志した原点は、「差別と貧富の差をなくしたい」。


宮城野区 大内真理
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1978年生まれ。福島県・農家出身。北杜学園・仙台大原簿記専門学校卒、厚生労働省国立療養所福島・宮城病院事務官、日本民主青年同盟中央委員・同宮城県委員長を務める。2014年衆院選宮城2区に立候補。現在、党県常任委員、女性・児童部長、震災救援部長。家族は、夫、長男(5歳)。宮城野区田子に在住。趣味は、すずめ踊り、合唱。


若林区 福島かずえ
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1960年仙台市若林区若林生まれ。若林小、八軒中、宮城二女高、宮城学院女子大学卒。中学臨時教員、宮城県映画センター事務局長を経て、91年仙台市議に初当選、5期20年つとめる。現在、泉親交町内会会長代行、八軒中同窓会事務局、二華会学年幹事、東日本大震災復旧・復興支援みやぎ県民センター世話人。若林健康友の会顧問。家族は夫と両親。


泉区 中嶋れん
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1953年、青森県むつ市生まれ。青森高校、東北大学理学部物理学科卒。東日本大震災復旧・復興支援みやぎ県民センター、原発問題住民運動宮城県連絡センター、障害者運動、平和運動、自治体問題研究活動などに参加。日本共産党宮城県委員会の政策委員長、自治体部長。高校では将棋同好会に、大学では男声合唱団に所属。家族は妻と一男。


塩釜市 天下みゆき
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1956年山形県酒田市生まれ。1979年東北大学教育学部卒。坂総合病院事務長、宮城民医連事務局長、全日本民医連理事等を歴任。2011年11月に宮城県議会議員に初当選。県議会保健福祉委員、子ども・子育て環境調査特別委員。党県議団政調会長。


石巻・牡鹿郡 三浦かずとし
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1950年生まれ。県立石巻工業高校卒。1969年3月〜1971年1月まで日魯造船石巻造船所電気設計科勤務。日本共産党東部地区委員長。水押町内会副会長。


大崎市 内藤たかじ
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1958年静岡県島田市生まれ。東北大学工学部中退。仙台地区委員会勤務員、宮城県委員会政策委員などを経て、現在日本共産党北部地区委員長。


仙台市議選(7月24日告示、8月2日投票) [2015年04月18日(Sat)]


青葉区 花木則彰
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市議4期。1960年、三重県生まれ。東北大学工学部原子核工学科卒(放射線防護の研究室)。仙台市学童保育連絡協議会副会長、南吉成小学校PTA会長、南吉成中学校PTA会長などをつとめる。日本共産党幹事長。妻と2男2女。


青葉区 すげの直子
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市議2期。1972年、会津若松市生まれ。会津女子高卒。新日本婦人の会青葉支部事務局長、五城中学校父母教師会会長など歴任。夫と3男。


太白区 嵯峨サダ子
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市議5期。日本共産党仙台市議団長。1948年、田尻町の農家に生まれる。涌谷高校卒。仙台のデパートに勤務。新日本婦人の会太白支部事務局長をつとめる。夫、2男、2女。


太白区 ふなやま由美
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市議3期。1968年、丸森町生まれ。角田女子高、宮城県総合衛生学院卒。長町病院で看護師、保健師、ケアマネージャーに従事。夫と2人暮らし。


宮城野区 高見のり子
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市議2期。1957年、名取市生まれ。尚絅女学院高卒。臨床検査技師。長町病院、坂総合病院に勤務。宮城のうたごえ協議会事務局長などを歴任。夫、1男3女。


若林区 庄司あかり
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市議1期。1985年、仙台市生まれ。荒浜小学校、五橋中学校、宮城二女高(現仙台二華高)、早稲田大学卒。みずほ銀行勤務。19歳で日本共産党に入党。


泉区 ふるくぼ和子
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市議3期。日本共産党仙台市議団副団長。1967年生まれ。東北福祉大卒。長町病院でソーシャルワーカーに従事。泉区保育所保護者会連絡協議会会長、八乙女中学校父母教師会会長、泉区PTA連合会会長など歴任。夫と子ども3人。
地方選挙で日本共産党の躍進を 安倍暴走政治に被災地から審判を 県議選は倍加をめざす [2015年04月18日(Sat)]

 日本共産党宮城県委員会は3月22日、第78回目となる県党会議を開催しました。安倍暴走政権とのたたかい、大震災・原発事故からの復興をめざす取り組みを進め、県議選・仙台市議選をはじめとした地方選挙の目標と方針、そのためにも必要な質・量ともに強大な党建設をすすめる方針が提起されました。
 県議選の目標を「現有4議席を絶対に確保し、倍加の8議席をめざす」とすることが提起されました。7月24日告示、8月2日投票で行われる仙台市議選は4年後に10議席を実現することを展望し、「現有7議席を絶対に確保し、得票の大幅増をめざす」とし、塩釜市、多賀城市、白石市、角田市、岩沼市、村田町、丸森町、亘理町、山元町、七ヶ浜町、利府町、大郷町、富谷町、大衡村、女川町、涌谷町で連続してたたかわる市町村議選では、現有議席の絶対確保とともに積極的な政治目標をかかげて、議席増に挑戦する―ことが提起されました。