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«ガレキの発生量が減ったことを期に、広域処理をしない方向に抜本的見直しを決断すべき−横田有史県議団長が村井知事に迫りました | Main | 大学政策を学ぶ会を10月20日に開催»
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原発なくせ! 17万人が集会 [2012年07月16日(Mon)]

「赤旗」号外→120716_akahata.pdf


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タグ:原発
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加美郡色麻町高城地区の基盤整備 圃場整備事業は、そもそも河川からの圃場への水の取り入れ口、明神堰の改修から、始まっています。
堰の改修を行いたいけど、改修に係る費用は全額組合員による負担になるということでした。しかし、負担の大きさに反対者が多く棚上げされたのですが、その後、圃場整備事業の話が出てきました。圃場整備事業をすると堰の改修も同事業として一括すること出来て、自己負担額も、5%ですむ、ということでした。しかし、この説明は虚偽で、元々堰の改修は、国の事業として決まっていて、自己負担額は無かったのです。こういう説明をすれば、圃場整備事業に賛成し易いだろう、反対者は出てこないだろうと、県の担当者の前で土地改良区は釈明しています。
こんな虚偽の事業を進めていいのでしょうか。
Posted by: ハヤサカ シゲル  at 2012年09月17日(Mon) 23:12

色麻町高城地区の基盤整備・圃場整備事業を知っていますか。最初から住民を欺く説明を繰り返し、異議をとなえる者に対して、嫌がらせ脅迫を繰り返し、無理やり推進しようとしています。また、これらの事実を県の担当者も把握しているのに、計画を進めようとしています。いいのでしょうか。
Posted by: ハヤサカ シゲル  at 2012年09月09日(Sun) 23:12