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山田 安政
6/20ケニアイベント企画中 (06/15)
ジャパン・エクスプローラーズ(JE)は、旅行・地域・環境 の3つを主なテーマに国際的な支援活動に興味がある若者たちが中心のボランティア団体です。

遠い世界と身近な地域、過去と未来をつなげてハッピーな出会いを広げることを目的に、参加者ひとりひとりが主体的に考え行動しています。

「旅行・地域・環境」に興味があって、自分のアイデアを形にしたり特技を活かしたりしたい方を募集しています。ぜひぼくらと一緒に楽しみましょう!
japanexplorers@gmail.com
9/25(土)難民映画祭2010名古屋プレイベント [2010年08月29日(日)]

難民映画祭名古屋のご案内を頂きましたので、ご紹介致します。



みなさま
(English below)

こんにちは。難民映画祭名古屋の伊地知です。
今年で3回目となる「難民映画祭2010名古屋」のプレイベントの告知させていただきます。10月の本祭に先立ち、9月25日(土)にプレイベントを開催します。

※以前に配信された情報の日時と場所が変更されていますので、お間違えのないようご注意ください。
変更前:9月 5日(日) 伏見ライフプラザ
変更後:9月25日(土) JICA中部

今年は、日本に住んでいる難民の方々に焦点を当てて活動しています。一人でも多くの方に、日本の難民受け入れの状況を知り、関心を持っていただきたいと思っています。誰でも参加できるイベントですので、友人やお知り合いの方にもこの告知を広めていただければ幸いです。

よろしくお願い申し上げます。


Dear all

How are you? I'm Ijichi. I'm a member of Refugee film festival Nagoya committee. I would like to inform you about pre-event of "Refugee Film Festival 2010 Nagoya". This pre-event will be held on Saturday 25th September. The event is open to everyone. I would like you to spread the word around. I hope a lot of people will participate in this event.

Best Regard

(以下、告知文) "notification below"

----転送歓迎-----This notification could be forwarded.-----------------
※このメールが重複して届いた方、申し訳ありません。 I'm sorry if you had got this mail already.
※日時と場所の変更がありました。お間違えのないようよろしくお願いいたします。The date and place has been changed, be careful.


みなさま
(English Below)

2010年10月9日(土)10日(日)11日(月・祝)に開催する「難民映画祭2010名古屋」に先立ち、9月25日(土)に「難民映画祭2010名古屋プレイベント」を開催します。日本に住む難民の方に直接話をしていただき、日本の難民受け入れの現状について考え、関心を持っていただくことが目的です。多くの皆様のご来場お待ちしています。

また、当日手伝っていただけるボランティアも募集しています。当日ボランティアを希望される方は、私たちまでご連絡ください。

「難民映画祭2010名古屋プレイベント」
日時: 2010年9月25日(土) 午後1時
会場:JICA中部 2階 セミナールームA
(http://www.jica.go.jp/nagoya-hiroba/information/access.html)
内容: 日本に住んでいる難民の方の現状をお伝えし、そのことについて難民の方と一般の方が共に話し合うフォーラムを開きます。フォーラムのあとに、難民に関する映画を1本上映します。
上映作品:「バックドロップ・クルディスタン」
ジャンル :ドキュメンタリー
制作 :日本
制作年  : 2007年
上映時間 : 102分
言語 :日本語、トルコ語
字幕 :日本語、英語
(公式HP:http://www.back-drop-kurdistan.com/)
皆様のご来場お待ちしています。

【当日ボランティア募集】  このイベントの当日ボランティアを10名募集します。関心のある方は、詳しく説明させていただきますので、ご連絡ください。

主催
難民映画祭名古屋実行委員会
名古屋市東区泉1-22-29 ストーク久屋ビル2F セントラル歯科クリニック内
TEL 052-972-0705  e-mail: info@rffn.org HP: http://www.rffn.org/

Dear all
We would like to host the pre-event of "Refugee Film Festival 2010 Nagoya". We hope a lot of people will participate in this event.

Detail is following
Date: 1:00p.m.-(6:00p.m.) 25th September 2010
Place: Seminar room A at "JICA Chubu"
MAP: http://www.jica.go.jp/chubu/office/access_map.html
Participation: Everyone can participate.
Contents: We will talk with some refugees, and watch a movie about
refugees in Japan.
Movie of Refugee :"Back Drop Kurdistan"
documentary, Japanese film (2007). 102 minutes. English subtitle.
http://www.back-drop-kurdistan.com/
Inquiries: Refugee film festival Nagoya committee
info@rffn.org
http://www.rffn.org
TEL:052-972-0705
9/5(日)国際協力をみんなで一緒に学ぶ勉強会 [2010年08月28日(土)]

【国際協力をみんなで一緒に学ぶ勉強会】

フェアトレード・ケニア・カンボジアを一気に学んじゃう!?

3つのテーマから学ぶ、様々なこと。
貧困、教育、援助、国際交流、私たちが日本にいても出来る
国際協力ってあるのかな?
知っているようで知らないかもしれない3つのテーマを
みんなで勉強して、また新たな世界を発見しましょう!

◆1限目 フェアトレード
「世界と自分のおいしい関係♪」
 中村明日菜さん(南山大学 HANDs)
◆2限目 カンボジア
「キャリティの子ども病院」
 ジャパン・エクスプローラーズ カンボジアチーム
◆3限目 ケニア
「マゴソスクールとスラムの子どもたち」
 ジャパン・エクスプローラーズ ケニアチーム

【日時】9月5日(日) 15:00〜18:00
【場所】ランダムネス 旅人の英語学校内 会議室
【住所】愛知県名古屋市中村区名駅3-18-11 新明ビル3F
【アクセス】名古屋駅徒歩5分/ユニモール10番出口徒歩1分
【地図】http://blog.esot.jp/?eid=2
【会費】500円
【主催】ジャパンエクスプローラーズ
【定員】20名(先着申込順)
【申込】japanexplorers@gmail.com


◆フェアトレード「世界と自分のおいしい関係♪」
普段の生活で絶対に欠かせない「お買い物」
百貨店で、スーパーで、コンビニで、
あなたがなにかひとつ物を「買う」ことが
実は世界中に影響しているかも?!
そんな中登場してきたフェアトレード
…そもそもフェアトレードって何??
生活のちょっとしたことみんなで考えて、
一緒にもっと世界を身近に感じてみましょう♪

◆ケニア「マゴソスクールとスラムの子どもたち」
東アフリカ最大のスラム街『キベラスラム』。
一本の線路から始まった、スラム街。
アフリカには、まだこんな街があった。
ピースボートに乗ってキベラスラムを見てきた
メンバー2人がキベラスラムとマゴソスクールの
ご紹介をします。

◆カンボジア「キャリティの子ども病院」
カンボジアで子供たちに医療を提供している
アンコール小児病院の支援イベント
「赤尾和美看護師講演会」を名古屋で企画してきた
メンバーたちが、アンコール小児病院の紹介をします。
そして私たちにもできる国際協力のテーマを
一緒に考えましょう。
8/5(木)パレスチナってどんな味? [2010年07月14日(水)]

□------------------------------------------------------------------□
          パレスチナってどんな味?
 〜オリーブ、スパイス、スイーツ、ビール。味わって知るパレスチナ〜
□------------------------------------------------------------------□

 最近、ガザ支援船のニュースで注目されているパレスチナ。中東和平の鍵であるパレスチナですが、「複雑で難しそう」という思いの方が多いのでは?
 そんなパレスチナも、地元の食べ物を通して接すると身近な存在に。実はパレスチナは、肥沃な大地が生むおいしい食材の宝庫なのです。
 パレスチナで約10年生活したNGOスタッフが、パレスチナの味を紹介しながら、紛争や占領と隣り合わせで生きる人々の状況をお伝えします。
 「パレスチナ問題の基本を知りたい!」というビギナーの方にもおすすめです。

<内容>
●パレスチナを味わう(オリーブオイルとスパイスのピタパン、パレスチナのチョコお菓子、ミントティー、パレスチナビール)
●パレスチナの歴史
●物資が入らず栄養失調児が多い、ガザ地区の暮らし(写真と映像から)
●分離壁や入植地により土地が奪われ続ける、西岸・エルサレムの暮らし(写真と映像から)

<スピーカー>
日本国際ボランティアセンター(JVC)
パレスチナ事業担当 藤屋リカ
プロフィール:
1990年から保健師として勤務、 1995年から7年間、NGOの駐在員としてパレスチナの母子保健プロジェクトに参加。2004年4月〜2006年8月、JVCエルサレム事務所に駐在し、子どもの栄養改善、保健、女性の収入創出などの活動に携わる。
2008年9月より現職。東京からパレスチナでの活動をサポートしている。

【日時】2010年8月5日(木)19:00〜21:00
【場所】ランダムネス 旅人の英語学校
【住所】愛知県名古屋市中村区名駅3-18-11 新明ビル3F
【アクセス】名古屋駅から徒歩5分/ユニモール10番出口徒歩1分
【地図】http://blog.esot.jp/?eid=2
【参加費】1000円 ドリンク(ビールまたはお茶)、パレスチナスナック付き
    (お食事は出ません)
【定員】20名(先着申し込み順)
【主催・申込】
日本国際ボランティアセンター(JVC)
東京都台東区東上野1-20-6 丸幸ビル6F
TEL 03-3834-2388 info@ngo-jvc.net(担当:広瀬)
※事前にお申込みください。
「NGOスタッフになりたい人のためのコミュニティ・カレッジ2010」(通称:Nたま)研修生募集 [2010年07月01日(木)]

たくさんのNたま卒業生が東海地方のNGO・NPOで活躍されています。
将来、NGOスタッフとなりたいと思っている方はぜひ!

★━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━★
          うごく、つながる、世界を変える!
             -変えるのは「わたし」-
 「NGOスタッフになりたい人のための
            コミュニティ・カレッジ2010」(通称:Nたま)
           開講 研修生募集!!
        参考HP:http://www.nangoc.org/
            無料説明会:7/24(土)
★━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━★

 NGOスタッフになりたい人を対象とし、約半年間かけて
中部地域のNGOや専門家による研修を行います。

 研修内容は、コースによって異なりますが、基本的には理論
<講座、マネジメント>、実践<インターンシップor先輩訪問>、
フィールドワーク<国内(高山・ささしま)・海外(フィリピン)>
から構成されます。
 これまで半数近くの卒業生がNGO/NPOスタッフとなり、
活躍しました。ご興味・ご関心のある方は、ぜひお気軽に
お問い合わせ下さい。
また、詳細要項を送付希望の方は、お気軽に事務局までお問い
合わせ下さい。

【日時】開講期間:2010年8月28日〜2011年3月上旬
    無料説明会:2010年7月24日(土)14:00〜17:00

【コース内容/定員・参加費】
★研修内容の詳細は
http://www.nangoc.org/02aboutus/01ngonews/index.html#no14
をご覧下さい。

・Aコース=「有給スタッフ希望コース」
  (対 象)転職希望者、学生、無職の方など
  (内 容)講座、マネジメント合宿、国内フィールド
       ワーク、インターンシップ、海外研修など
  (定 員)9名 (参加費)19万5千円
・Bコース=「無給スタッフ・ボランティア希望コース」
  (対 象)会社員、退職者、主婦・主夫、学生の方など
  (内 容)講座、マネジメント合宿、国内フィールド
       ワーク、先輩訪問、など
  (定 員)10名 (参加費)8万5千円
  *当団体会員以外の方は両コースとも5千円増になります。
   分割払いも可能です。

【無料説明会】........................................................................

★説明会の詳細は、
http://www.nangoc.org/02aboutus/01ngonews/index.html#no11
をご覧ください。
●コーディネーター木村真樹氏
(本研修1期修了生、コミュニティ・ユース・バンクmomo代表理事、
(特活)名古屋NGOセンター理事)
●内容:ワークショップ、修了生による体験談、
その他、カレッジ内容説明、個別相談等を行います。
●会場:名古屋YWCA 会議室403 (名古屋市中区新栄町2-3)
*地下鉄「栄」駅東5番出口より東へ2分
地図:http://www.nagoya-ywca.or.jp/mapfiles/ywcamap.htm
●申込方法:お名前、電話番号を明記の上、メール、電話、FAXで
申込先までご連絡下さい。 *〆切:7月23日
............................................................................

【応募資格】特になし。書類選考、面接があります。
【締切日】2010年8月2日(月)必着
【主催】(特活)名古屋NGOセンター
【協力】中部地域のNGO、研修卒業生、外務省(申請中)、
    岡谷鋼機(株)、連合愛知、他中部地域の団体
【問合せ先・申込先】(特活)名古屋NGOセンター
          ※開館時間:火〜土13時〜17時
 住所:〒453-0021 名古屋市中村区松原町1丁目24番地
          地域密着型ビジネス支援施設内N206
 TEL:052-483-6800  FAX:052-483-6801
 Mail:info@nangoc.org(代表)
 URL: http://www.nangoc.org
 
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
7月19日(月休)生物多様性について考えるワークショップ [2010年06月30日(水)]

----------------------------------------------------
       COP10×生物多様性って何?      
    ワークショップで楽しく学んでみようー!!
   〜INSIDE OUT  生物多様性の世界に向けて〜 
----------------------------------------------------
○こちらのURLからもご覧いただけます。
http://www.nangoc.org/04info/01event/index.html#no140

今年は国連が定めた「国際生物多様性保全年」。
この秋にはCOP10が行われます。
「いった生物多様性って何だろう?」
「COP10って何をするの??」
ワークショップで生物多様性について考えてみませんか?

●日時:7月19日(月・休) 13:00〜17:00
●会場:名古屋国際センター 第3研修室
●定員:30名
●参加費:500円
●対象:生物多様性・COP10に興味のある方ならどなたでも
●申込方法:@氏名、A住所、B電話、Cメールアドレス、
      D所属、E参加動機を下記【参加申込ファオーム】
      に明記の上、電話・FAX・メールにてお申込み下さい。

★COP10とは?
国際条約を結んだ国が集まる締約国会議のことです。多様な生き物や生息環境を守
り、
その恵を将来にわたって利用するために結ばれた生物多様性条約ではCOP10が、
10月に愛知・名古屋で開催されます。

★生物多様性とは?
生態系の豊かさやバランスが保たれている状態を言い、生物が伝える遺伝子の、
多様さまでを含めた幅広い概念です。

★ワークショップとは?
講師が一方的に話すだけの授業ではなく、参加者との双方向の対話形式による学びの
場です。

【申し込みフォーム】
---------------------------------------------------------------
氏名:
住所:
電話番号:
メールアドレス:
所属(あれば):
参加動機:
---------------------------------------------------------------
【お申込先・お問い合わせ先】
名古屋NGOセンター 
〒453-0021 名古屋市中村区松原町1-24 COMBi本陣N206
開館日:火〜土 13時〜17時
TEL: 052-483-6800 052-483-6800  FAX:052-483-6801
E-MAIL:info@nangoc.org URL:http://www.nangoc.org

※このワークショップは、
 平成22年度 独立行政法人環境再生保全機構地球環境基金の助成を受けて開催されます。
ワールド・コラボ・フェスタ コラボ・ワクワク体験村 企画スタッフ募集 [2010年06月29日(火)]

ジャパン・エクスプローラーズも参加を予定しているワールド・コラボ・フェスタがボランティアスタッフを募集しています。

国際協力に興味があって、積極的に学び、行動したいと思っている方、特に学生には楽しい活動になると思うので、興味がある方、ぜひ問い合わせてみてくださいね!

-------------------------------------------------
みなさま

こんにちは。
名古屋NGOセンター事務局です。

名古屋NGOセンターでは、
ワールド・コラボ・フェスタ・ワクワク体験村を
一緒に企画し、創りあげてくださるスタッフを大募集中です。

興味関心のありそうな方に転送していただけると幸いです。
どうぞ、よろしくお願いしますm(_ _)m


以下、転送歓迎(^_^)/ 重複失礼します(>_<)
 ◇◆◇◇◆◇◇◆◇◆◇◇◆◇◇◆◇
  ワールド・コラボ・フェスタ2010
    コラボ・ワクワク体験村
   企画スタッフ大大大募集!!
 ◇◆◇◇◆◇◇◆◇◆◇◇◆◇◇◆◇

名古屋NGOセンターでは、ワールドコラボフェスタで開催される
コラボ・ワクワク体験村を一緒に企画してくれるスタッフを大募集中です!!
ワクワク、ドキドキするような企画を一緒に考えてみませんか?

★ワールド・コラボ・フェスタ2010とは?
2010年10月23日(土)・24日(日)にオアシス21『銀河の広場』と
久屋大通公園『もちの木広場』にて開催される、生物多様性・国際交流・
国際協力などをテーマとしたイベントです。
今年で7回目を迎え、2009年度は78,000人以上が来場しました。

★コラボ・ワクワク体験村とは?
もちの木ひろばの催事スペースで、地球が抱える課題について、
来場者が参加しながら楽しく学ぶことのできる企画を展開します。

★村づくりワークショップとは?
コラボ・ワクワク体験村の内容を創り上げるための企画会議です。
ワールド・コラボ・フェスタ開催まで、およそ3ヶ月間にわたって、
7回の企画会議(ワークショップ形式)を行います。
今年は、生物多様性をテーマとして、地球的な課題とその解決に向けた
NGOの取り組みを来場者にわかりやすく伝えるためにはどうしたらよいか、
ボランティアとNGOの皆さんとアイデアを出し合います。

ワールド・コラボ・フェスタのもちの木ひろばで展開される、
コラボ・ワクワク体験村の企画スタッフを以下のとおり募集します。

【募集要項】
募集人数 15人
活動内容 村づくりワークショップに参加し、
     「コラボ・ワクワク体験村」を創り上げます。
応募条件
@ COP10・生物多様性・環境問題・国際協力・多文化共生に関心のある方
A ボランティア活動に興味のある方
B ワールド・コラボ・フェスタ当日
  10/23(土)9:00〜17:00、10/24(日)9:00〜17:00に参加できる方
C 村づくりワークショップ第1回〜第7回すべてに参加できる方

※村づくりワークショップの日程・テーマ
第@回  7月19日 (月・祝) 10:00〜17:00
     ○村づくりワークショップキックオフ
     ○生物多様性ワークショップ
第A回  7月23日 (金) 18:30〜20:45 ○どんな村をつくりたい?
第B回  8月1日 (日) 10:00〜17:00  ○チームをつくろう
             グループ作業
第C回  9月4日 (土) 13:00〜17:00  ○プレゼンテーション
第D回  9月25日(土) 13:00〜17:00  ○チームに分かれて作業
第E回  10月15日(金) 18:30〜20:30 ○企画の流れの確認
         ワールド・コラボ・フェスタ当日(10/23・24)
第F回  11月27日(土) 13:00〜17:00  ○振り返り会

申込〆切   2010年7月10日(金) ※応募多数の場合は選考させて頂きます。
応募方法   @氏名、A住所、B電話、Cメールアドレス、D所属
       Eボランティア活動経験、F参加動機を明記の上
       電話・FAX・メールにてお申込み下さい。

★詳細は、WEBサイトをご覧下さい。
 http://www.nangoc.org/02aboutus/01ngonews/index.html#no10

【問合せ&申込先】
 特定非営利活動法人 名古屋NGOセンター (担当:笠原・田口)
〒453-0021 名古屋市中村区松原町1-24 COMBi本陣 N206
TEL 052-483-6800  FAX 052-483-6801  E-mail info@nangoc.org
※交通費をお支払いします。(実費分 ※規定有)
・ボランティア活動保険に加入します。保険料は主催者が負担します。
・申込み〆切後、7月13日(火)までに参加の可否をご連絡致します。

【申し込みフォーム】
---------------------------------------------------------------
氏名:
住所:
電話:
メールアドレス:
所属(あれば):
ボランティア活動経験:
参加動機:

---------------------------------------------------------------

コラボ・ワクワク体験村は、平成22年度独立行政法人環境再生保全機構地球環境基金
の助成を受けて開催されます。
「貿易ゲーム」は「パーム油の話」に変更になりました [2010年06月28日(月)]

6月の「国際協力に興味がある人が集まる交流会」 は11名の方が参加しました。

貿易ゲームの予定でしたが、急な募集だったため、
貿易ゲームを楽しむには少ない人数となってしまい
パーム油の話のワークショップに変更して行われました。
貿易ゲームを期待されておこし頂いた方、スミマセンでした。



特に今回は参加者の理解度も高く、白熱したロールプレイで楽しかったです。

たぐがまたいつか貿易ゲームを企画してくれる予定です。
6/28(月)国際協力に興味がある人が集まる交流会「貿易ゲーム」 [2010年06月26日(土)]

毎月恒例の「国際協力に興味がある人が集まる交流会」

今回は、急遽開催募集になってしまいましたが、
momoやNGOセンターのスタッフとして大活躍している
たぐが貿易ゲームをしてくれることになりました!

たぐを良く知ってる人も、知らない人でも国際協力に興味が
ある人はみんなで楽しくつながりましょう!!



国際協力に興味がある人が集まる交流会
〜国際協力・多文化共生活動のさらなる活動とネットワーキングをめざして〜

今回は「貿易ゲーム」

趣旨:
国際協力・多文化共生と関連したNGO・NPO、市民グループ、
学生、市民がこの地域でも活発に展開しています。
難民支援、フェアトレード、環境保護、開発などのイベントも
年々増えています。
その一方で、個々の活動が十分つながっていないため、
ばらばらに動き、情報と経験が共有されない場面もあるようです。
それぞれの活動が、お互いを尊重しつつも、サポートする形で
ネットワーキングを強化する方法はないのだろうか、
という点についてみんなで考える場をつくりました。
国際協力をテーマに活動していることがあれば、みなさんと
シェアできるように資料などもご用意してきてください。

ワークショップ「貿易ゲーム」 とは

「貿易」を中心に,世界の動きを疑似体験することによって,
そこに存在するさまざまな問題について学び,その解決の道
について考えることを目的としたシミュレーションゲーム。
1982年に、イギリスの開発NGOの「クリスチャン・エイド」
から出版され、開発教育の代表的教材として欧米各国で
知られるようになった。

ファシリテーター 田口裕晃さん (たぐ)
ねずみ年生まれ。学生時代からNPO/NGO/SBにのめり込み、
さまざまなNPO/NGO/SBに顔を出す。
大学卒業後は、広告代理店の営業。大手メーカーからキャバクラ
まで様々な?企業に営業。
昨年春、広告代理店の営業を卒業後、現在、
名古屋NGOセンター事務局、コミュニティ・ユース・バンクmomo
事務局をかけもちする、NPO/NGOフリーターとなり、
ワーキングプア一直線。

日時:2010年6月28日(月) 19時15分〜21時30分頃
場所:ランダムネス 旅人の英語学校
   中村区名駅3-18-11 新明ビル3F
   (ユニモール10番出口徒歩1分)
   http://blog.esot.jp/?eid=2
参加費:1,500円 ドリンク(アルコールも)、お菓子付き
   (*お食事は出ませんので事前に済ませてきてください。)
共催:ジャパン・エクスプローラーズ、
   http://blog.canpan.info/japanexplorers
   グローカル名古屋ネットワーク
   http://blogs.yahoo.co.jp/glocalnagoyanet2009
定員:20名(先着申し込み順)
申込:必ず要事前予約
   japanexplorers@gmail.com (いっちゃん)
アンコール小児病院イベントミーティング [2010年04月30日(金)]

うーなです!こんばんは★

今夜は次回のアンコール小児病院講演会を
@どんな内容にするか
Aわたしたち実行委員会が常に、今すぐできることはないか
などについて話しあいました。



現役の学生、教師を志すひと、ビジネスマン、ダンス講師・・・さまざまな背景を持ったひとが繰り出す議論は、とどまることを知らず・・・

というか、みんなしゃべり好きなので、いつも脱線しつつ話がおわりません(笑)

だいぶ未来像がみえてきたので、つぎにみなさんに直接に会える機会がいつになるかは・・・


まだないしょ。


お楽しみにしていて下さいね!
6/20ケニアイベント企画中 [2010年04月14日(水)]

ケニアからのゲストのイベントを企画中です。

一緒にイベントを作ってくれる方を募集しています。ご興味がある方はご連絡ください。
japanexplorers@gmail.com


ゲスト:早川千晶さん
    近藤ヒロミさん
    ジャクソン・オレナレイヨ・セイヨさん
    永松真紀さん
日 程:2010年6月20日(日)
時 間:開場13:30(14:00〜16:30)
会 場:本山生活文化会館
参加費:前売1500円(当日2000円)
主 催:ジャパン・エクスプローラーズ



【ゲストプロフィール】
●早川千晶(はやかわちあき)

ケニア・ナイロビ在住21年のライター。1966年福岡生まれ。
世界放浪の旅の後、ケニアに定住。
旅の企画や撮影コーディネーターを手掛けた後、フリーライターになる。
現在は執筆活動のかたわら、ナイロビ最大級のスラム・キベラで、
孤児・元ストリートチルドレン・貧困児童のための駆け込み寺
「マゴソスクール」の運営(生徒数304人)、
スラム住民の生活向上プロジェクト、リサイクル運動、
大自然体験ツアー、マサイ民族のコミュニティと共に行うエコツアー、
フェアトレードなどを手がけている。
2005年から、ミリティーニ村に
ジュンバ・ラ・ワトト(子どもの家)を設立、運営を開始(児童数30人)。
著書に、「アフリカ日和」(旅行人)、
「輝きがある。〜世界の笑顔に出会う瞬間(とき)」(出版文化社)。
朝日新聞、西日本新聞、毎日ウィークリー、月刊誌「ソトコト」、
季刊誌「旅行人」などで連載。
1999年から日本全国各地でアフリカトーク&ライブのツアーを毎年行っている。
ミュージシャン・大西匡哉と共に設立した「JIWE」
「マイシャ・ヤ・ラハ基金」などをベースに活動中。
2009年から大西匡哉・永松真紀と共にドキュメンタリー
「マサイのいま〜伝統と変化のはざまで」の制作を開始。
2009年4月、マゴソスクールの子どもたちと共に「マゴソTV!」の制作を開始。

マイシャ・ヤ・ラハ基金: http://www.maisha-raha.com
ウペポ〜アフリカの風ネットワーク: http://homepage2.nifty.com/upepo/
アフリカスタディツアー: http://tabisen-tsunagu.orio.jp/africa_studytour
カテンベ救済基金:http://keepmusic.exblog.jp/

●近藤ヒロミ

音楽家。沖縄在住。
1959年、東京生まれ。東京芸術大学鍛金専攻科修了。
1982年、スワヒリ語留学のためケニアへ。
カリンバやアフリカ音楽と出会う。
ケニア、ウガンダ、タンザニア、ジンバブエなど約20カ国で
6年間に渡って音楽の修業を積み、帰国後は東京で演奏活動を開始。
1991年、CD「しおのみち」発表。
91年末、沖縄に移住。カリンバ工房「タピワ」設立。
本格的にソロ活動を開始する。
1993年、民族楽団「ディンカ・ドゥンク」結成。
1997年、女性3名のユニット「アマナ」のメンバーとなる。
現在は2つのバンドのほか、ジャズ、沖縄民謡とのセッション、
ソロ活動などを精力的に行い、
日本全国でムビラ、カリンバ、タイコ、笛を駆使した楽しいライブを繰り広げている。
参加CD 「ディンカドゥンク」、「しおのみち」、「アマナ」、「OASIS」
ソロCD「TAPIWA〜おくりもの」
http://home.att.ne.jp/iota/mbira/hiromi.html

●ジャクソン・オレナレイヨ・セイヨ

ケニア共和国リフトバレー州トランスマラ県エナイボルクルム村在住。
シリア・マサイのカプティエイ支族に属する。
戦士時代に7頭のライオンと1頭の象を仕留めたという勇敢なマサイ男性。
現在も、牧畜を基盤とするマサイ伝統生活を送っている。
2003年、マサイ戦士時代卒業にあたる伝統儀式 「エウノト」を終え、
現在、長老の準備期間を過ごしながら、
変化の激しい現代ケニアで時代の流れに翻弄されることなく、
より良い未来を築いていくためのコミュニティ若手リーダーとして尽力している。

●永松真紀(ながまつ・まき)

1967年福岡県北九州市生まれ。多くのリピーターを抱えるプロ添乗員。
東アフリカ・ケニア共和国在住。
1988年3月、添乗員派遣会社に所属し、添乗員となる。8月、旅程管理主任者取得。
「手取り足取り、痒いところに手が届くサービス」「一味違う旅の演出」をモットーに、
ヨーロッパ、南米、アフリカ、アジア、オセアニアなど、全世界を網羅。
世界中をくまなく回った末、ここにこそ住みたいと思った国がケニアだった。
1996年より、本格的にケニアに移住。アフリカ各国でガイド、
撮影コーディネーターを手掛けながらも、
年間3分の1は日本のリピーターからの指名を受け、日本発のツアーに同行している。
ケニア庶民の足「マタトゥ(乗合ミニバス)」のオーナーになったり、
ケニア人男性との結婚・離婚の経験から、ケニア社会の裏の裏まで知り尽くしている。
2005年4月、伝統的生活を送るマサイの第二夫人となり、夫と共にコミュニティサポート、
マサイを良く知るためのマサイエコツアーや日本での講演会などに力を入れている。
著書に「私の夫はマサイ戦士」(新潮社)がある。
ホームページ:マサイ村へようこそ http://www.masailand.com/
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