10月
10月というのは、なんともいえないシーズンである。
どうということはないわけである。
夏でもなく、冬でもなく。
秋なのだろうが、the 秋、と感じていることもなく。
しかしながら、ここにきて、
インパクトのあるシーズンになりつつある。
まず、何より大きなイベントである稲刈りがある。
今年の稲刈りは10/22。つまり明後日。
今回は、僕は仕事でちょっとしか参加できないが、
もめや、友人の井上夫婦、そして神戸からもめ友人。
さらには久次師匠や久次奥様。そして、地元のコンバイン運転手。
ちなみに、田んぼの様子を載せようとしたが、
かわいいお二人が神戸から来てくれたので、
その写真と合わせて載せます。
吉永の景色がより素晴らしく。やっぱ、吉永のポテンシャル高いね。

刈ったもみ殻付お米は、大西家へ運び乾燥し脱穀。
10/25には袋詰めでいつでもみなさまのお宅へ運べる状態である。
お手伝いしていただいたみなさまへは15kgずつプレゼントの予定。
そして、配りきれないお米は15kgで4000円のmenpei米です!買ってね。
という稲刈りに続いて、ペレットストーブがいよいよ使用スタートを迎える。
これに先立ち、会社のペレットストーブは、メンテナンスをしてもらった。
その様子。

昨年の煤。こんなに、詰まっていた。ちょっと異常だそう。
対処はしておきました。

そういった、季節の変わり目ならではの出来事が、本当に大きく感じる。
季節が変わる途中、とだけ感じていた自分も、変わる途中なわけである。
どうということはないわけである。
夏でもなく、冬でもなく。
秋なのだろうが、the 秋、と感じていることもなく。
しかしながら、ここにきて、
インパクトのあるシーズンになりつつある。
まず、何より大きなイベントである稲刈りがある。
今年の稲刈りは10/22。つまり明後日。
今回は、僕は仕事でちょっとしか参加できないが、
もめや、友人の井上夫婦、そして神戸からもめ友人。
さらには久次師匠や久次奥様。そして、地元のコンバイン運転手。
ちなみに、田んぼの様子を載せようとしたが、
かわいいお二人が神戸から来てくれたので、
その写真と合わせて載せます。
吉永の景色がより素晴らしく。やっぱ、吉永のポテンシャル高いね。

刈ったもみ殻付お米は、大西家へ運び乾燥し脱穀。
10/25には袋詰めでいつでもみなさまのお宅へ運べる状態である。
お手伝いしていただいたみなさまへは15kgずつプレゼントの予定。
そして、配りきれないお米は15kgで4000円のmenpei米です!買ってね。
という稲刈りに続いて、ペレットストーブがいよいよ使用スタートを迎える。
これに先立ち、会社のペレットストーブは、メンテナンスをしてもらった。
その様子。

昨年の煤。こんなに、詰まっていた。ちょっと異常だそう。
対処はしておきました。

そういった、季節の変わり目ならではの出来事が、本当に大きく感じる。
季節が変わる途中、とだけ感じていた自分も、変わる途中なわけである。









