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menpei 耕平ブログ

menpeiの耕平が書くブログです。社会へのまなざしを大切に、生業、現場、something newを大切に、シゴトや暮らしを綴ります。


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menpei2010年振り返り

[2010年12月30日(木)]
2010年もいよいよ終わり。
今年は、なんといっても会社を辞めたことが大きかったです。

それにはたくさんの要素が絡まっていて、
まさに流れが自然とそうさせたのだと思います。

その最も大きな原因が、美作上山でのかっちとの出会いかなと思います。
別にかっちが「辞めたら?」と言ったわけではありません。
ただ、かっちの生き様、地域へのまなざし、山林での爆走。
どれをみても、腑に落ちる動きだと直感し、可能な限り上山に足を運びました。

何がここまでひきつけられるのでしょうか。

僕はこれまで主にコンサルとして自治体・企業との仕事をしてきました。
特に、森林バイオマスエネルギーを大学院で学んで以降、
色々とそれについての土地勘は学んできたし、
仕事もしてこれました。

しかし、5年経った今、次のステップかなと。

それは、木を伐ったこともないコンサルは卒業だということです。

「そういうことは、現場の人がやるもの」
「ブルーカラーとは違う」
日本では、森林や農地をはじめ、
自然というものから離れることの恐ろしさについて、
本当に麻痺してしまっているのではないかと思うのです。

まずは、70代、80代の人たちから農林土方スキルを学ぶこと。
これを、2011年は力を入れたいと思います。

そして、分業の時代をリデザインしなくては。

森林組合や農家などの行き詰っている田舎の産業(一応)と、
都市で行き詰っている産業、たとえば駅前の不動産や、高齢者問題。
こういった課題を専業の中で解決しようとしてもなかなか難しいものを、
つなげるということ。

東大史くんというエコブランドの代表がよく言いますが、
課題×課題はビジネスチャンスです。
http://iko.shuzai.org/?cid=7

そして、リデザインとは関学の畑祥雄先生の言葉。
畑先生は、アカデミックと合わせて映像の技術を持て、と言います。
さらには、二者択一するな。

こういう古い分野の掛け合わせによって、
新たなソーシャルビジネスを生み出すことがとても大切だと思うのです。
畑先生は、エディティングとも言います。編集ですね。

そういうことが、かっちという突破力を持った人といたら、
燃え上がるのではないかと言うことです。

それと、もひとつ大事なこと。
それは仲間です。分厚い集まりです。
それが上山にはある。
かっちのパートナーのびびさん、きっかけとなった静軒さん、
その息子のグロロ隊長とじろう、
きっちー、ぼぶ、ごう、いのっち、やっしー・・・・
大阪からのメンバーに加えて、大地、ゆう、たくまといった、
地域おこし協力隊メンバーなど若手も揃っている。

こんな仲間たちがいれば、なんだってできちゃいそうな勢いです。
パートナーの大切さも学びましたよー。

オープンでフラットな関係性。
口で言うのは簡単ですが、ここはホンマモンです。

そんな出会いのあった1年。
締めくくりのコメントを映像でどうぞ。(12/26餅つきの日撮影)


退職のお知らせ

[2010年09月13日(月)]
既にご存知の方もいらっしゃるかと思いますが、
本日、正式に備前グリーンエネルギー鰍退職することになりました。
退職日は9/30です。

2005年10月、東京でレンタカー(ハイエース)に荷物を一杯に積み、
仲の良い友人に見送られながら、吉永に向けて走ってきたのを思い出します。

それからちょうど5年。
35歳にもなりましたので、仕掛けたいと思うようになり、
独立することにしました。

今、何より伝えたいのは、
備前グリーンエネルギーのみなさんには本当にお世話になり、
感謝の心でいっぱいだということです。

こうして、独立して頑張ろうと思えるのも、
そのためのいろんなノウハウやスキル、
そして、事業への心構えを学ばせて頂いたからです。

これからは、過疎地域の地域づくりをメインミッションとして、
農業、山仕事、商品づくり、生活サービス、養蜂などコンテンツを豊富に持ちつつ、
(自然エネルギーは備前グリーンと一緒にやります。)
地域内外の人たちとともに色々と仕掛け、
おもろい地域にしていきたいと考えています。
一緒にやるおっちゃんおばちゃんたちがワクワクしないとね。

そのために、NPO法人を設立する予定です。

ということで、コンサルの立場から一転、プレーヤーになります。
プレーヤーであることは、本当に貴重ですよね。強いですよ、やっぱり。
だから、覚悟を決めました。

今後とも、menpeiをよろしくです!
一緒におもろいことやりましょう!!

協創LLPのすごさ

[2010年06月14日(月)]
ブログからすっかり遠ざかっています。
なんだか、あきませんな。

さて、今、色々と動いていますが、
僕らmenpeiの100倍の早さとパワフルさで、動いているヒトたちがいます。

それは、協創LLPの人たち。
じつは、4月より美作市英田の上山にちょくちょく行っています。
とても棚田がきれいなところなのですが、
5年前まですっかり放棄されていたようです。

そこに3年前から取り組み始めたのが協創のみなさん。
特にかっちさんというリーダーはやばいです。

地域づくりはプランニングからスタートではなく、
行動があって、それからプランを緩やかに形成していく感じ、
というのが最近思うことですが、それを思いっきりやっちゃってる。

稲作、養蜂、ヤギ、牛、炭焼き、森林などなど、
ここに書いてる間にも、どんどん新しいことが出てくるような、
そんなスピード感です。

そして、僕が彼らを好きなのは、固定概念を完全に壊しているところ。
たとえば「棚田でヤギ飼う」って言ったら否定する人たくさんいるでしょ。
でもやっちゃう。そして、見せて、納得させちゃう。

これですよこれ。
そしてもう1つはとてもオープンなところ。
やれるもんならやってみんかいや、ってなもんです。

僕らもどんどん仕掛けよーっと。
http://kyosou.jp/

イン神山

[2010年05月05日(水)]
徳島県神山町。
イン神山。
http://www.in-kamiyama.jp/

art in residence
アートのまち、と聞いていた僕らmenpeiはびっくりした。
何もかものスケールがでかい。

4.16、NPO法人グリーンバレーの大南信也理事長を訪問した。

「人」がコンテンツ。
「せかいのかみやま」づくり。
創造的過疎。
とにかく始めろ(Just do it!)。

グリーンバレーの紹介資料には、すごい言葉が並ぶ。

work in residence
これは大切な発想。
空き家再生したって、働くところが無ければ若者は来ない。
ならば、キーワードは「起業」。
起業してもらえるようなサポートを行う。

森づくり。
まずは道から見えるところをきれいに。スッキリ。
それを見たおっちゃんたちが、また自分たちで始める。

1つ1つのプロジェクトがとても筋が通っていて、やり方がしっかりと考え込まれている。
ちょっと唸ってしまいました。

最近のmenpeiは、なんでやるんだ?とか、なにをやるんだ?
ではなくて、この人とだからこんなことをやるんだ、という、
ヒトがベースの考え方になっていましたので、
かなりしっくりきました。

さて、5/4は二度目の訪問。
今回は東京芸大芸術学部建築学科ヨコミゾ研究室の、
坂東助手と学生のみなさんが来ていました。
夜にはBeer & Talksという簡単なイベントに出席。
お話しさせていただく機会も得ました。

地元のおじさん約7名、Iターンの方々が数名集まって、
総勢30名ほどが参加。ってあれ、あとは誰だ。
とにかくそれぐらいいました。

僕らの拠点は吉永ですが、何とか神山に貢献したいと思っています。
そのためにも、たくさん訪れて、信頼関係を築きたいと思います。
ぜひみなさんも、イン神山を!

上関原発計画が教えてくれること

[2010年01月19日(火)]
ワッカファーム・錦海寮にて、1/16午後はずっと、
鎌仲ひとみさんのだんだん通信を見てました。

原発の是非を問う。
その前に、彼ら、つまり祝島の人たちの暮らしや、
仕事(農業、漁業)、お祭りをみっちり1時間ぐらい紹介。
そして、その地域の文脈の中に徐々に現れる原発の計画。

それは、島の生活全てを破壊する計画として描かれる。

祝島の9割以上は反対。
その気持ちは痛いほどわかる。
上関町が原発を受け入れるかどうかの是非を、
町議会で議決を取る場面があり、そこで傍聴へ押し掛ける、
おばちゃんたちのあの強さ。
ぐっと引き込まれる。

また、工事着工のためのブイを設置しようとする中国電力側と、
漁船を出してもやい綱で結び合い、阻止しようとする住民側の対峙。
中電側が、マイクでひたすら説得し続ける。
それに対して、答える住民側。

「今後、この町が第一次産業だけで食べていけると思いますか?」
と中国電力。農業者、漁業者へのこの発言はなめているとしか思えない。
「雇用確保になるのです」という。が、雇用だけならそれ以外の選択肢も十分ある。
もちろん、住民側から猛反発。経産省への署名持参の際、この発言に言及。
経産省からそれはまずいと認める発言を引き出す。

その全てを映像は映し出す。

原発はなぜ必要なのだろう。
ここまで地域の人々を分断し、被ばく労働者を生み出し、
放射性廃棄物を排出し続ける。

中国電力が言う原子力のメリット
http://www.energia.co.jp/atom/kami_kensetsu1_2.html
1.CO2排出少ない
2.石油に比べてコストが安定している

そのほか良く聞くのは、
石油、石炭、原子力のベストミックスによる、
電力の安定供給、とか。
また、電力需要の増加ってことも書いてある。
http://www.energia.co.jp/atom/kami_kensetsu1.html

ちなみに、電力需要予測ばっかりは、そりゃないよねーってちと思う。
このグラフから、どうして電力需要が増えていきますって言えるんだろう、と。
人口も減り始めているのに。経済成長もそれほどないのに。

ともかく、原発と言うのは、国のかなり大きな事業であり、
地域にとっては、補償金は大量に入るけども、
地域を大分断してしまうという現実。
そして、地域資源を活かした1次産業の人たちの仕事が無くなるという現実。
さらに、一度原発をつくると、二度とその自然は戻ってこないという現実。
数十万年後は戻るのだろうけど。それに、原発以外だって、そういうことはある。
だからその議論は原発に限らないか。

こういうのをNIMBY(Not In My Back Yard)といい、
迷惑施設が自分の家の近くに来ると、みんな嫌だということは、
よくあること、という意味で、学んだことがある人も多いだろう。

原子力発電所についてブログに書くことは初めてである。
どちらかに振れた意見を持った上で読む人も多く、
自らと反対の意見があると、「こいつ、、」と思うだろう。

僕は、どちらかに振れた意見を持てるほど強いものはなく、
経験不足の勉強不足である。
ただ、自らが環境エネルギー業界にいるわけで、
基本的には持続可能な社会におけるエネルギー利用は、
地域資源を活用し、再生可能な状態を維持し続ける必要があると感じている。
その中で、安全性、分厚い地域コミュニティ、雇用、資源管理などは
最低限維持し続ける必要があり、
その上に文化や外との交流も必ず必要だとも思っている。

そういった中で、中央集権的に国是と言って、
原発を特定の地域に新規に建てることは、ちょっと合わないなあ、と思うのである。
ただし、「君も原発の恩恵を授かっとるやないか。原発はいるに決まっとる」
という意見には、今はそうです、としか言えないのである。
しかしまあ、それは政策を議論するうえでは、意味のない議論でもあるが。

なんだかんだ言ってきましたが、要するにまだ反芻状態なわけです。
言い換えれば消化できていない。そして、もっと知りたいことが山ほどある。

いろんな意見が聞きたいです。
上関のことを知らなかったみなさん、ぜひ知ってください。
「エコ」という言葉と共に、そういう現実もあるってことを。
アンテナプリーズ。
なんてったって、原発1基で40万世帯分の
太陽光発電(3kW/世帯と仮定)と同じなんですから。
しかも、原発は24時間発電してるけど、太陽光は昼間のみ。
(特徴が違うってことは、どちらかを置き換えることはありえないのですが)
それぐらい、原発は巨大なパワーを持っているのです。いろんな意味で。

一緒に考えていきましょ。
ほんとに大事なことって一体なんなんだ、ってことを念頭に置きながら。

※ちなみに、祝島の人たちが強行手段に出るのは、
着工を始めようという動きが既にあるわけで、
「考えてる時間があるか!命かかっとるんじゃ。」
ということで、動いているわけです。
ですから、一緒に考えましょ、ということと合わせて、
実際にどうするのかについては、
1つ1つの行動がそこにつながっていることを意識しながら、
毎日過ごすことが大切だと思います。

「自分の仕事」を考える三日間

[2010年01月16日(土)]
1/10に、奈良県立図書情報館で開催された、
「自分の仕事」を考える三日間、というイベントに行ってきました。
イベント案内は↓
http://www.library.pref.nara.jp/event/talk_2009.html


1/10は、3名の方にスポットを当て、
それぞれの考え方、働き方、歩んだ道などを紹介。
単なる講演ではなく、自分の周囲2名とともに、
講師についてのディスカッションを繰り返すワークショップ。
もちろん自分のことを顧みながら。

さて今回、以下のように思いつつ、参加スタート。
今の僕の仕事は確立していて揺らぎ無く、
むしろ、こういったイベントに来ている方々はどういう人たちなんだろう。
しかも150名も来るなんて、面白い人に会えるかも。
ということでした。

しかしながら、終わってみると愕然としている自分。
講師の彼らを見ていると、かなりのびのびとやっている。
対して今の自分は。。正直、違うなあ、と感じてしまいました。

思いっきり揺らいだわけです。
そして、出会った方も十人十色。
本当に色々考えさせられましたし、いい刺激になりました。

コーディネーターの西村佳哲さんが、
ある講師に向かってこう言いました。
「あなたと話しているんだけど、その後ろにはたくさんの人がいるように思えてきます。」
そう感じられる人こそ、大きな方なのかなあと思います。
宮台流でいえば、感染力が強い方だと。

そして、なにより人にgiveすることの大切さ。
この継続によって、自分の周りの方が、
自分では越えらない自分の限界を、
広げてくれることを知りました。

備前に帰ってきてから、もめと色々話しています。
そして、浦河のべてるの家みたく、妄想し、ワクワクしているところです。

加子母村

[2010年01月03日(日)]
年末、岐阜県の加子母村(中津川市)に行ってきました。
高野先生、本田さんと一緒です。
これ、偶然の流れ。こういうの好きです。

加子母村は、岐阜の中津川ICから車で40-50分程度。
林業、製材業が主産業であり、
さらに、トマトや里芋なども非常に盛んです。

人口は3500人ながら、
地元の人たちがやっているお店がたくさん。
吉永と、ちと雰囲気違うな。

この日は、中島工務店の社長、もりのいえの森本さん、
そして、偶然ですが、道の駅の駅長さんとお話ししてきました。

中島社長は、加子母を愛し、加子母の子どもたちをちゃんと育て、加子母の人たちがどうやったら幸せに暮らしていけるのかを真剣に考えている方。会社の社員さん一人ひとりのお話も出てきて、本当に人懐っこい人でした。

そして、もりのいえの森本さんは、なんでも受け入れてくれる感じの方。
あー、語り足りない。ここでは全然語れませんっ。深いと思います。

そして、駅長さん。
この方、偶然お話ししていたら、九州からのIターン組。
齢34って僕と同じですね。

駅長さん曰く「普通、田舎のIターン者への反応は、4割受入6割反発。ですが、加子母は8割受入って感じなんですよ」とのことです。

なんで、加子母ってこんなに分厚いんだろうか。
ある方は、資本の集積がある地域は、(足の引っ張り合いが無く、家同士の上下関係がはっきりしているため、だと思うのですが)相互扶助の分厚い社会が成立している、と言っていました。加子母はそういうことなのかなあ、と思います。

社長をはじめ、地元の大人たちの素晴らしさ。
これは本当に宝ですね。

とはいえ、加子母はまだまだ深い。
近々また行きたいです。

2009フリカエリ

[2009年12月30日(水)]
2009年、いよいよ終わります。
フリカエリましょう。

今年は、結婚生活の1年でした。
ただし、いわゆる結婚生活(よう知らんけど)ではなく、
結婚することによって新たな考え方、
つながり、ライフスタイルを得られた1年でした。

床板を張ったこと、
来mプロジェクトを続けたこと、
ペレットストーブを使ったこと、
お米を作ったこと、畑を始めたこと、
草刈り機で草を刈ること、
座・対談を作ったこと、
などなど。

そういった暮らしのこととともに、
社会の見方については、
マル激トークオンデマンドというインプットを知りました。
http://www.videonews.com/


この番組は、書籍でしか知らない識者の方が多数出て、
それを2時間程度かけてじっくり議論してくれます。
宮台真司の評価は賛否ありますが、
社会学シロートの僕には、全くもって勉強になります。
そして、神保さんの視点も秀逸で、いいなあと思います。

そういったイロイロの中で、心の支え、勉学の支えはやはり高野先生。
だいずせんせいブログは、色あせることを知りません。
http://blog.goo.ne.jp/daizusensei

そして、2009年の動きの中で、実は感じていること。
それは、吉永が少しだけ、動き出しているということです。
備前グリーンエネルギーやmenpeiでやってきたことが、
吉永の人、外の人とつながりながら、
何かの小さな塊が生まれているように感じます。

2010年、どうしていこうかな。
それはこのお正月。じっくりと考えることにしましょう。

みなさん、よいお年をお迎えください。

白内障に。

[2009年11月07日(土)]
米完売から一転、びっくりニュースです。

先週より「左目に違和感がある」と思い、
眼医者にいったところ、顕微鏡を見ながら医師がこうつぶやきました。
「あれ?」

おいーー!
気になるやんか。
と思っていたら、
「白内障の症状が出てるねー」とのこと。

ぎゃふん!ですよ、本当に。
34歳にして白内障側の人間になってしまいました。

それにしても医者のひとこと。
井筒「なんで白内障になっちゃったんですかね?」
医者「君と会ったのが今日が初めてなので、分からんなあ」
そりゃそうだ。が…

けど、なぜか落ち着きましたね。
「なんでかわからんけど、ずーっと目が見えにくい状態」が続くよりは、
その状態を一般名称で定義づけられた今は、なんだか落ち着きます。
表出されること、定義づけることによる新たな認識・知覚。
病名って、罪ですね。

ちなみに、白内障は自然治癒は絶対にありえず、
ひどくなったら手術するしかないそうです。

ふーーー。

結婚1年

[2009年11月03日(火)]
結婚して1年が経ちました。
本当に、詰まりに詰まった1年間でした。

しかも、これまでの考え方ベクトルから、
全然異なる方向へと広がる放射線。
なんだかワクワクしてきます。

2年目も、楽しき時間を過ごしたいなあと思います。

みなさま、来mをぜひ!
http://www.menpei.com/
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