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シャルドネ? [2017年09月24日(Sun)]

シャルドネ?

岩手の地ワイン。
無濾過のシャルドネ。
さてお味は。
Local natural wine
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裏根菜屋 [2017年09月23日(Sat)]

裏根菜屋

今夜は裏根菜屋。

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ぜいたく煮 [2017年09月23日(Sat)]

ぜいたく煮

福井県の郷土料理。
ぜいたく煮。
夏を越し酸味が
出たタクワン漬けを
一度茹でてから輪切りにし
鷹の爪といっしょに
しょう油や酒、みりんで
味付けるだけです。
と、あまりぜいたくとも
思えませんが
そこは持ち家率
全国ナンバー1の福井県。
煮たたくわん漬けで
ぜいたく感を味わいながら
貯蓄に励んだのか。
あるいは1年かけて
漬けったたくわん漬けを
煮て食べることに
ぜいたく感を覚えたのか。
それにしてもこれも
庶民の食への知恵
であることは確かです。
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日帰り酒場放浪記お会計編 [2017年09月23日(Sat)]

日帰り酒場放浪記お会計編

日帰り酒場放浪記お会計編。
参加者大人3人
はしご数4件
参加費合計 15870円
ひとり当たり 5290円
ひとり当たり/一店1322円
では、お疲れさまでした。
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酒場放浪記〆編 [2017年09月22日(Fri)]

酒場放浪記〆編

日帰り酒場放浪記。
最後は神田で蕎麦を。
きりりとした暖簾に
創業100年を越える
風格を感じます。
やはりここも満席。
やはり素敵な店は
いつも活気があります。
さて、〆の注文は
お銚子を燗で1本。
小粋にそば味噌付きです
と、燗の温度が絶妙で
もう1本。
そば前はわさび菜漬けを。
そばはザルを2枚に
天ざるを1枚。
では、そろそろ
最終の新幹線の時間です。
お会計は4500円。
ごちそうさまでした。
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酒場放浪記北千住編 [2017年09月21日(Thu)]

酒場放浪記北千住編

酒場放浪記、
三軒目は北千住へ。
おお、大きな駅ビル。
おしゃれなカフェやレストランも。
立石で数時間過ごしたせいか
北千住がもう大都会
銀座に見えてきます。
さて、目指すは大はし。
東京三大煮込みの店のひとつです。
開店は4時半ですが同時に満席に。
まだまだ仕事中のはずの
サラリーマンが
皆うれしそうな顔でソレ乾杯ダ。
どうなっているんでしょ、北千住。
今宵の注文はビール大瓶を2本。
名物牛煮込み豆腐乗せ2皿。
みょうが酢味噌和え1皿。
生野菜マヨネーズ添え1皿。
地はまぐり酒蒸し1皿。
以上で4,360円。
気分は銀座ですが
価格はまだまだ下町です。
ということ次の店へとはしごです。

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関連ランキング:居酒屋 | 北千住駅


9月21日7時30分まで貸し切りです [2017年09月21日(Thu)]

9月21日7時30分まで貸し切りです

9月21日
7時30分まで貸し切りです
それ以降はお席空いています。
Sep. 21
We will open after 7:30
酒場放浪記 その2 [2017年09月20日(Wed)]

酒場放浪記 その2

東京酒場放浪記。
二軒目も京成立石、
もつ焼き界のカリスマ店
宇ち多へ。
開店は午後2時からなので早めに。
のはずが・・・
開店1時間前で
すでに七、八十人待ち。
平日にもかかわらず、
どうなっているんでしょ、立石は。
待つことしばし。
ようやく入店。
ほっとひと息のはずが
ここからがまた大変。
細いテーブル?カウンター?板?
が迷路のように並んでいます
その細いテーブルの両側!に
お客さんがびっしり。
ドラマで観る戦後焼け跡の
配給食堂のようです。
ようやく席を確保しても注文が大変。
忙しく動き回る店員さんの
手空きを見つけて
まずは飲み物を大声で注文。
ビールはキリンの大瓶。
ついでにモツ煮を急いで追加。
さて、おつまみはと
店を見回すと壁にメニューが。
しかし、メニューには
モツ焼きとしか
書いていないのです。
いっぽうで
ご常連とおぼしき面々は
「ハツのから塩、若焼き」
「アブラよく焼き、味噌で」
「シロ生、酢」「アブラ生」などと
思い思い思いに
注文しているではないですか。
うーん。これは困った。
まさに「入りづらい居酒屋」
の日本編です。
と、まるで芥川の蜘蛛の糸よろしく
となりのご常連からアドバイスが。
ありがとうございました。
ということでこの日のオーダーです
ビールは大瓶2本。
生の焼酎は梅と葡萄を各1.
モツ煮3皿。ナンコツ塩焼き2本。
レバタレ2本。タン生(ゆでタン)1皿。
ガツ生(湯でガツ)2本、酢。
お新香1皿。でもって
お会計は3000円!
またもびっくりの立石価格です。
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関連ランキング:もつ焼き | 京成立石駅青砥駅



酒場放浪記 [2017年09月20日(Wed)]

酒場放浪記 その1

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7時36分。
盛岡発東京行きの新幹線。
乗り換えは押上駅で。
空は快晴。どうだと言わんばかりの
スカイツリーがお出迎え。
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目指すは呑ん兵の聖地
京成立石。
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仲見世の商店街。
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まずは栄寿司から。
開店から10分ですでに満席。
10分待ちで店内に。
ここは屋台由来の立ち食い。
元祖ファストフードです。
まだ、午前中なので
ビールはエビス小瓶一本だけ。
マグロ大トロ。シャコ。
鰯。卵焼き。帆立。赤貝。
各3カンずつ。
どれもこれも満足の味。
さらにお会計の
4010円にもおどろきです。
近くにあったらまたきたいなぁ。



関連ランキング:立ち食い寿司 | 京成立石駅青砥駅


実家に [2017年09月19日(Tue)]

実家は宝の山?

子どもの頃に遊んでいた
オモチャに500万円。
押し入れの奥の薄気味悪い
壺に4000万円。
さらには農家の納屋から出てきた
1969年製のスポーツカーに
おどろきの2億3千万円!
きっとこの記事を読んだ人は
週末実家に帰るでしょう。

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