CANPAN ブログ検索
Loading
  • もっと見る
サポステのFacebook [2016年07月12日(Tue)]
先日、サポステ事業推進会議なるものを開いていただきました。
サポステを知って、利用していただくよう、自治体の皆様にお集まりいただきました。

Facebookやっていますか?
知られていないなら、知られるように色々な方法をトライしてくださいとのご指摘。
あたたたたーあ。
パソコン系苦手ぇぇぇ。
なんてこと、言ってられません。

てなわけで、Facebook始めました。
今後、ブログの代わりに、Facebook上にて、色々な情報の発信をしていきたいと思っています。
よろしくお願いいたします。
自分を信じること [2016年06月22日(Wed)]
よく、聞きませんか?「自分を信じよう。」って、言葉。
あたしゃ、自分に自信がないので、自分を信じようって言われてもなーあって、感じです。
(ちびっと、不真面目ですいません。)

でも、自分を信じる物語を最近聞きました。
格闘技系、ある県のインターハイ予選でのお話し。
中学生から鳴り物入りでその部活の入部したAさん、高校に入ってからは目が出ず、監督からは「お前、なんで弱いんだ。やめちぃまえ。」と罵声をあびる毎日。
それでも、腐ることなく練習を続け、高校3年生になったこの大会。
Aさん、個人戦では、周囲の予想通りの準々決勝で敗退。

で、迎えた翌日の団体戦。
準決勝まで、Aさんのチームは勝ち進みましたが、その相手は、優勝候補本命のチーム、しかも大将は前日の個人戦優勝者、つまり県のチャンピオン。
で、試合は進み、大将Aさんの出番。
それまでの経過。
●○●引分けの1−2、しかも相手に内容で大きく引き離され、勝っても僅差ではチーム戦敗退という絶対絶命。

ところで、高校入学後成績を残せないAさんは、ふがいない自分に腹を立て、2年生になってから練習終了後帰宅してから個人コーチにつき、猛練習を重ねていた。
そのコーチが、前日の個人戦を観戦したところ、あれ、A、結構やれるぞ、これなら、個人戦だって勝てるかもしれないと思い、Aさんに声をかける。
「A、俺、会場で他校の選手の様子を見たら、お前、結構やれるって思ったぞ、自分だって自分を信じていないかもしれないけど、やれる。自分を信じてやってみろ。」と。

個人戦終了後、コーチはまたAさんに声をかける。
「お前、自分を信じてたか?信じてなかったろう。見てたら分かるんだ。明日は、お前がキーになる場面が来るような気がする。やってみろ、自分を信じて、やってみるんだ。」

準決勝のその試合、誰もが予想しなかった大逆転劇。
Aさんが、県のチャンピオンを大差で破り、逆転の勝利を呼び込む。
チームのみんな、応援の父兄、監督までもが大号泣。
決勝戦は、あっというまの3連勝で、早々と優勝決定。
大将のAさん、その決勝戦中も涙が止まらない。

その日、その翌日もお母さんとAさん、涙がとまらなかったそうです。
2年生からの1年間、週3日、学校から帰り、9時から12時までの練習。
休んだのは、インフルエンザの1日と遠征試合の1日、たった2日だったそうです。

「自分を信じること」

とっても素敵なノンフィクションのお話でした。
派遣のこと [2016年06月20日(Mon)]
このところハローワークに行くと、道路の際に一人、または数人が立っている人が目立ちます。
この人たち、ほとんどが派遣会社の人たち。(たまに、保険会社の人もいるらしい。)
これは、雇用情勢好転し、派遣に登録する人が少なりなり、特に若い人が少なくなり、ハローワークの前で網をはっているってことらしい。

この人たち、もう、はっきりしてる。
若い人にしか、声掛けない。

やりたい仕事がわからないなら、いろいろ経験してからやりたい仕事探したら。
とか、で、派遣に登録。
もちろん、派遣の働き方が好きな方もいらっしゃるだろうし、人それぞれだと思います。
でも、今の日本では正規雇用と非正規雇用では、どうちがうか?
その資料が、ハローワークにあります。
もちろん、サポステにもあるので、是非一度、目を通してみてください。

雨が少ないと言われている、今日この頃。
必ず成功する雨乞いの祈祷師のお話しです。

この祈祷師は、雨乞いの踊りを踊ります。ハイヤーアァァァ、タクシーィィィと。
で、二日目もこの雨乞いの踊りを踊ります。
三日目。
四日目。
五日目。
六日目。
・・・
・・・
・・・
・・・
ずっと続けます。

そうすると、必ずいつか、雨が降ります。

この祈祷師は、雨が降るまで、雨乞いの踊りを踊り続けます。
あきらめないで、踊り続けます。
だから、雨乞い確率100%。

うーーーーーーん、深い話だぁぁぁ。(笑)
きっと、私は、途中で、雨乞いをやめる理由を探します。
もう、6日目だからとか。
疲れたとか。
なんだとか。

あきらめなければ。
やり続ければ。
きっと、できる。

とととと、でも、何をやるって決めるかは重要。
老年の私が、オリンピックの100Mにでる。
でるまで、やる。
これ、あかん。
宇宙飛行士になる。
これも、あかん。

ちゃんと考えて、やればできることなら、できるってこと。(← なんか、普通ぅぅぅ)
(・ ・)



集中訓練プログラムが始まりました。 [2016年06月07日(Tue)]
いよいよ本日、6月7日、働く力をつける為の集中訓練プログラムが始まりました。
今回の参加者さんは、男性4名、女性2名の計6名です。
去年の男性5名、女性5名の参加者さんと比べると、人数がちょっぴり少ないですが、でも、今回の参加者さん、フランス、イタリア、あめーーーりか、カナダ、ドイツ、日本と一人として同じ地域の方がいらっしゃらないという素晴らしいメンバーです。
(はいはい、フランスにイタリア、どこだよ) ← つっこみをいれるのも疲れるかも (^^)
(しかも、あめーーーりかって、アメリカにはなんか含むもんがあるんかぃぃぃ。)

いつも集中訓練プログラムをやって思うことは、参加者の皆さんがうちに秘めた、本人も知らない力があるんだなってことです。
人には、他人も知らない、自分も知らない、隠れた自分があるそうです。
その隠されていた自分が発揮できるかできないか、それは、もう、運にかかっているそうです。
運がいいか、悪いか?

麻雀の神様ともいえる、負け知らずの桜井 章一さんは言います。
「運は、自分の運を支配するのは、神様でも他人でもありません。
運の流れを作っていくのは自分なんだ、 という気持ちを持つことです。
運が悪ければ、 それを自覚して修正する努力を すればいいのです。」
つまり、運は自分で呼び込むことができると言うのです。
麻雀という、一見、偶然に左右されそうなゲームなのに、その言葉。

運が自分でつかむことができる。

そうです、集中訓練プログラムに参加される人は、まず、その前提からして違うのです。
いいから、やってみたらと薦められます。
ある人は、はい、やってみます。
ある人は、だって、でも、しかしと、断る理由を探します。

この、はい、やってみますと言った人が、参加者さん。
そして、学ぼうとする姿勢から、素直に、講師の皆さんからこれがいいよと薦められたことを実践する。
そうして、運が変わっていく。

今までの、皆さんが、そうでした。
そう、今回の皆さんだってそうなります。
グループの力が皆さんにパワーを与えてくれます。
おめでとう、運がよくなりましたーあ。(いい結果をさきに言うことで、そうなるそうです。)





5/28(土)コミュニケーションタイム活動報告 [2016年06月02日(Thu)]
テーマ「中古洗濯機 商品化大作戦!」

今回のコミュニケーションタイムでは、次のような課題についてグループごとに話し合い、全体に発表していただきました。

〔 課 題 〕
我が社では売れ残っている中古洗濯機が1万台あります。
これを商品化する方法をグループごとに考案し、プレゼンし合いましょう。
プレゼンの際に使うPR用のポスターも作成してください。
全部のグループのプレゼンが終了したら、どの方法が最も売り上げにつながりそうか投票して決定します。
(※中古洗濯機がまだ機能するかどうかは各グループで決めてよい。)

5月28日写真1.jpg

5月28日写真2.JPG 5月28日写真3.JPG 5月28日写真4.JPG

どのグループもとりあえず洗濯機としての用途でアイディアを出してくれたようです。
あるグループは売り込みのターゲットを新入学の学生、油汚れの多い工場や車の整備士さん、野菜農家さんなどに設定したり、あるグループはどれでも均一セールにしたり学割をつけたりしてお得感をアピールしたり、また、あるグループは他の中古家電とセット価格にしたり旅行クーポンが当たるなどワクワク感をプレミアムにしたりなど、みなさん知恵を出し合って素晴らしいアイディアを考えてくれました。 

実は、このテーマのねらいは、創造的思考を活性化し、他者(客)の視点から物事をとらえ、斬新な解決策を考えるエクササイズとして取り上げました。
前回は「ステレオタイプ」について話し合いました。ステレオタイプとは、固定化したイメージや概念のことで、文化的な背景の中で伝えられてきたものですが、時としてそれらの一般化のしすぎが反復されていくうちに、先入観や偏見につながることもあります。

これからの社会を担う若者のみなさんには、伝統として伝え続けていく普遍的な価値をもつものを大切にし、一方で、「思考の柔軟性」や「発想の斬新さ」もぜひ養っていってほしいと思っています。 
読売新聞への投書 [2016年05月26日(Thu)]
先日、読売新聞の人生相談コーナーにこんな記事が載りました。
「20代に働かない若者の父です。どうしたら、働くようになりますか?」という悩み相談です。
その父親の話を要約すると。
「学校を出ても働かないので、妻の父の経営している会社に働きに行かせた、すると、何日かして泣いて帰ってくるようになり、やがてやめてしまった。その後、働くように言うと、ハローワークには行っているようだが、いっこうに働く様子がない。どうしたらいいか?」

回答者は、弁護士さん。その回答も要約します。
「もしかして、お小遣いとかをあげてますか?甘やかしている。それが、息子さんの自立を妨げているようです。本人は何を考えているのでしょうね?一度、どう考えているのか、じっくり話し合ってください。期限を決めて、自立するようにしてください。」

これを読んで、もう頭来て、思わす、読売新聞の「人生案内」係御中で、手紙を書きました。
「働かないんじゃない、働きたいのに、どうしたらいいかわからない。
その証拠に、おじいちゃんの会社に行っているし、ハローワークにも行っている。
本人自身が、混乱しているのに、話し合いなんていうけど、これ、たんに詰問するだけ。
本人を責めるだけ。
期限なんか、本人が一番早く、明日にも働きたい。
だけど、できない、だから、苦しむ。
回答者のアドバイス通りしたら、間違いなく、さらに親子関係は悪くなる。
このような形で、親子関係が壊れ、最悪の場合、事件を起こす。」

世間は、若者の働くことへの苦悩に理解なく、個人を問題のあるものとして、責める。
親も悪いと言って、責める。
結局、この問題は、個人の問題、家庭の問題として、一件落着。

この弁護士先生。
もし、家庭に問題がないとしたら、たんに運がいいだけ。
問題が起きたら、お子さんとの関係はすぐに最悪な状態に突入まちがいなし。
だって、他人の苦しみへの配慮がないもん。

でも、若者の働くことへの意見は、きっとこれが世間の代表的なもの。
つらいわーあ。
現代日本の社会問題なのに、こうして、個人の問題と収束。

サポステは、戦います。
若者の味方をします。
応援します。

がんばれぇぇぇぇぇ、そして、がんばるなぁぁぁぁぁ。

冒険の旅 [2016年05月21日(Sat)]
いつ頃からだろう??
若者が冒険をしなくなったのは。
冒険と言っても、重装備を背負って、南極大陸に行きますというような、文字通りの冒険というのではなく、日常のちょっとした冒険の話。

例えば、もらったお年玉を握りしめて、東京のプロモデルやさんに子供たちだけで出かけるとか、自転車で遠くの海に行くとかいうやつ。

今は、そんなの危ないということで、小学校の行き帰りでさえ、集団登校、集団下校。
古来、子どもってのは、大人の言うことをきかず、道草をし、よそ見をし、そんななかで、他人とかの関係性や色々なことを学んだりしてきた。

今の学びは、ネットや学校??。
自然や体験から学ぶことがすっかり少なくなったような気がします。

で、冒険の旅。
僕が10代の後半、友人と新宿の、なんで新宿かは忘れましたが、カウンターのお寿司屋さんに行こうという冒険をしようということになりました。
実行日の前の日に、下見に行き、繁華街をウロウロ。
で、ここなら、大丈夫という店を決め、実行日も決めた。

当時、って、いまでもその名残は多少ありますが、カウンター寿司、回らない寿司というと値段は、いくら取られるかわからないという印象。
いわゆる時価って、いうやつ。(お・そ・ろ・し・い)(^^)
僕たちは、実行日当日、ぼられないように、少しでも大人に見られるよう、ブレザーを着用。
今思えば、そんなことしても、どうしようもないんだって思いますが。(笑)
お店の前では、「いくら持ってる。」、「一万円ある。」、「俺も、一万円ある。」、「大丈夫だよな。」、「うん、大丈夫だよ。」とお互いを鼓舞しあい、いざ、冒険の旅に。

何を食べ、いくら払ったのかは、全然覚えていないですが、ドキドキした気持ち、この会話は、40年くらい前の話なのに、しっかり覚えている。

冒険の旅。
今の若者では、きっと、初めての冒険の旅は、就職のような気がします。
初めての冒険。
怖いよなーあ。

サポステは、そんなみんなの応援。
冒険の旅の為の、各種装備、そろってますよんんんんん。
パワースポット [2016年05月14日(Sat)]
5月1日(日曜日)、気合を入れて仙台の慈眼寺というお寺の護摩祈祷に行きました。
護摩祈祷とは、ウィキペディアで調べて下さいませ。
(って、筆者、あんた、わからんのかぃぃぃぃ)(笑)
慈眼寺は、吉野金峯山寺というお寺で修験道の修行をされ、1000日回峰行(かいほうぎょう)という金峯山寺では、1300年ぶり、二人目という過酷な修行を成し遂げられた塩沼亮潤(しおぬまりょうじゅん)阿闍梨(あじゃり)様が開かれたお寺さんです。

阿闍梨様というのは、坊さんの位みたいなやつで、多分サッカーでいうとあのヨハン・クライフ、リオネル・メッシの位に相当するらしい。(サッカーに位なんか、ないぞぉぉぉ)、(メッシは、今の選手で日本のバラエティー番組にも出てくるから何となくサッカー知らない人にも分かるけど、ヨハンなんちゃらは、わからんんん。)  ← (想定内つっこみ)

というわけで、えらーーーーーーいお坊さんのお寺。
そこは、修験道なので、仏事には関係なく、なんでもお願いを聞いてくださる、知る人ぞ知る、日本の偉大なるパワーポイント。
って、それ、マイクロソクトじゃぁぁぁ。
うん???  パワーパッド???
って、それ、バンドエイドぉぉぉぉぉ。

というわけで、偉大なるパワースポットにお願いをしてきました。
何のお願いかは、ひ・み・ちゅぅぅぅ。(^^)
ほんでもって、さすが、ゴールデンウイーク、行きはスイスイでしたが、帰りは事故で大渋滞。
せっかちなわだす、速攻で高速をおり、びっしり詰まった一般道に入ってから、あちゃああああああ、こんな時は、高速道路降りちゃ、いかんぞぉぉぉと、失敗してから分かるタイプ。(T T)

塩沼亮潤様、本もたくさん出ています。
そうそう、仙台といえば、牛タン。
あの有名店「利休」で、がっちり腹ごしらえ。
また行こうっと。
仙台。

当たり前のこと [2016年03月25日(Fri)]
当たり前といえば、僕のような年配者は、藤田まこと「あたりまえだのクラッカーぁぁぁ。」となります。(^^)
って、藤田まこと、誰じゃぁぁぁぁと、お思いのあなた。
と、毎度、どうでもいい前置きです、はい。(**)

当たり前といえば、挨拶。
こんにちわ、ありがとうなど、3つの子どもでも言える、当たり前の挨拶。
ところが、この挨拶も、当たり前が当たり前でない場合もある。
登場するのは、松下幸之助。
松下幸之助といえば、伝説の経営者。
日本国民のみなさまに使ってもらおうと、ナショナル電気という会社名をつけ、高度成長期とともに大躍進した会社。
もちろん、名経営者としても超有名。

晩年になり、会社の何十周年記念パーティかで、壇上にたった松下幸之助。
「ありがとうございます。」と、会社、関係者の方々に頭を下げ、挨拶をされました。
その頭をさげた姿勢に、会場の皆が感動し、涙を流したそうです。
たかが、挨拶。
されど、挨拶。
まちがいなく、その挨拶には、素晴らしい感謝の気持ちが込められていたのでしょう。
松下幸之助は、その場だけではなく、普段から周囲の皆様に、感謝の気持ちを込めた挨拶をし続けて、それの一つの完成版が、パーティでの皆を感動させた「ありがとうございます。」につながったのだと思います。

たかが、挨拶。
されど、挨拶。

当たり前のことも精度も磨くと、当たり前でなくなる。
きっと、わたしたちの周りには、当たり前のことがごろごろ転がっており、何人かの素晴らしい方々が、その当たり前を、当たり前でなくしているのかなーあ、なんて、思った、松下幸之助さんの挨拶の話でした。


3/18(金) コミュニケーションタイム活動報告(9名参加) [2016年03月24日(Thu)]
「私のストレス対処法」

今回のテーマは「私のストレス対処法」として、グループ毎にそれぞれのストレス要因について、各自がいつもどのようにデトックス(解放)しているか紹介し合いました。その後、全体でシェアリングをしました。

皆さんから出されたデトックス(解放)法は次のようなものでした。

〔ストレス要因〕     〔デトックス(解放)法〕
 不安・おそれ       ・ピアノを弾く  ・音楽を聴く
              ・趣味に没頭する ・楽天的に考える
              ・風呂に入る   ・寝る  
              ・がまんする
              ・友達や信頼の置ける人に相談する
              ・解決策を考える、調べる
 
 怒りの感情        ・深呼吸する   ・体を動かす
              ・ピアノで激しい曲を弾く
              ・一人で部屋にこもる
              ・ゲームをする  ・気をそらす
              ・笑顔を心がける ・人に話す
              ・自分を客観的に捉える

 悲しみの感情       ・泣く      ・深呼吸する
              ・ピアノを弾く  ・音楽を聴く
              ・部屋の掃除をする・SNSに書く
              ・楽しいことを考える

 渇望           ・足りているものを数える
 (得たいものが得られない)  ・近いものでがまんする
              ・次の機会を考える・ゲームをする
              ・買い物に行く  ・ピアノを弾く

 保留           ・課題を書き出す ・少しずつこなす
 (先延ばしにしている課題)  ・人に話す    ・気分転換する
              ・行動できない理由を考える
              ・目標を設定してできることからやる
              ・忘れる ・練習する ・ピアノを弾く


◎なるほど、皆さん自分なりにストレスへの対処法を工夫して実践しているのですね。私などよりずっと上手にコントロールできているようです。
ストレス対処法は色々あると思いますが、自分に合った方法を自分で工夫できるといいですよね。
また、お手軽な方法としては、何も考えずに心をいったんリセットしてまっさらにすると「いま、ここ」に気持ちが集中し、英知がひらめくとも言われています。
それから、皆さんが実践しているように五感(視覚・聴覚・臭覚・味覚・触覚)が心地よいと感ずることをするとストレスも軽減できますね。
 ストレスをなくすことは難しいですが、うまくコントロールできるようになるといいですね。
| 次へ