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IVUSA公式ブログ

特定非営利活動法人国際ボランティア学生協会(IVUSA)の活動を紹介するブログです。


研修動画を見たらリフレクションを書きましょう(人材養成本部) [2018年01月24日(Wed)]
 皆さんこんにちは。
 人材養成本部の開発チームマネージャー東京三崎町クラブ4年兒玉達明です。

 前回動画研修が始まったとお知らせをしました。

 配信している場所は会員ページ内の「研修について」のタブに時事問題勉強会の環境保護、実務研修のスタッフ研修、ロジステック研修の3つをアップロードしました。

 この研修は春プロジェクトの勉強会で行われる時事問題勉強会(環境保護)、実務者研修(スタッフ、ロジ)を受講できない人に向けての研修動画となります。

 研修動画を視聴した方に関しては必ずリフレクションにて

@学んだこと
A感じたこと
B自分がこれから生きていくにあたってその知識をどのように活用していくのか

 の上記3点を書き込んでください。
 題名のところには

「【研修動画】研修の名前(時事問題勉強会等)受講して」

 と書き込んでください。

 そのリフレクションへプロジェクトの上長がフィードバックをいたします。

 今回のものはまだ試験運用段階のものです。 
 もっともっとよくしていきそれと同時に研修動画種類を増やしていきたいと考えております。
 こうした方がよいなどあればどしどし下記の連絡先に連絡をしてください。

 その際は題名のところに
「動画研修のことに関して」と記載してください。

 尚、各クラブのクラブマネージャーに直接ご意見いただいてもかまいません。
 一人でも多くの人に研修を受講してもらい社会に役立つものを学んでほしいと思っています。

zinnzaiyouseikaihatsu☆gmail.com
(☆を@に変えて送信してください)
人材養成本部開発チーム 
12月度レポート(大阪東大阪クラブ) [2018年01月22日(Mon)]
■12月子ども食堂のお手伝いをしました!
 大阪府東大阪市にある子ども食堂で、12月16日に開催されたお餅つき大会にお手伝いとして学生13名が参加しました。
 寒空の下、子どもたちは楽しそうにお餅つきをしていました。みんなで作ったつきたてのお餅はとても美味しくできました。

 その後、グランドで鬼ごっこやバスケットボールなどをして交流し、子どもたちの活発な姿に私たちも元気をもらいました。
 今回は参加していた子ども、学生共に普段より多く、とても活気あふれるにぎやかな食堂となりました。

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■大学内で国際協力セミナー実施!
 12月20日に近畿大学東大阪キャンパスにて、国際協力セミナーを実施しました。10名の近畿大学生が参加してくれました。IVUSAでの国際協力の分野での活動例を踏まえて、「国際協力とは何か」について議論しました。
 我々東大阪クラブが大学内でIVUSAを紹介するのは今回が初めてでした。国際協力セミナーを通して、IVUSAについて知ってもらう第一歩となりました。

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■12月クラブ会
 12月21日に東大阪市のはすの広場にて、12月クラブ会を行い、クラブ員43名が集まりました。
 第一部では、初めにクラブマネージャーの立田直人(近畿大学3年)より、クラブ目的と達成要件の進捗報告がありました。

 続いて、12月10日に行われた来期の役員を決める選挙の結果報告がありました。選ばれた役員たちがクラブに抱いている想いを再度伝えることにより、改めて来期東大阪クラブを作っていこうという気持ちが伝わりました。

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 第二部では、2017年の一年を各々でふり返り、漢字一文字で表しました。また、それを踏まえて来年の目標を考え、グループ内で共有しました。このコンテンツを通して、一人ひとりが2018年にやりたいことや目標をしっかりと考えることができ、有意義な時間になりました。

 今回は主に1年生が作り手として、12月クラブ会コンテンツを作成しました。この経験からクラブ会を主催者という、いつもとは異なった立場から見ることができ、また作り手という立場の大変さ、楽しさを知るきっかけとなりました。

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■広報担当より
 12月は選挙、クラブ会と、クラブや同期との関わり方を考える機会が多く、たくさんの想いを聞き、また発言をした1ヶ月でした。今月一人ひとりが抱いた想いを大切にしつつ、更に飛躍し続ける東大阪クラブで25期を最後まで駆け抜けていきます。(近畿大学1年 小原 康佑)
12月度レポート(長崎佐世保クラブ) [2018年01月22日(Mon)]
■佐世保クラブ学生役員選出選挙
 12月10日に長崎県立大学にて、来期佐世保クラブのクラブマネージャーと学生役員を選出する選挙が開催されました。立候補者は来期佐世保クラブをどのように運営していきたいか、自分に何ができるかを熱く語りました。

 25期が終わるまで残り3ヶ月となりました。これからの佐世保クラブについて、25期と26期学生役員中心にクラブ全体で考えていきます。

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■12月クラブ会
 12月20日に長崎県立大学にて、12月クラブ会を実施しました。今回のクラブ会は21名が参加しました。

 第一部では、初めにクラブマネージャーの原真奈美(長崎県立大学3年)より、クラブ目的と達成要件の進捗報告がありました。

 第二部では、交流イベントとしてクリスマスケーキ作りを実施しました。用意されたスポンジケーキにホイップクリームや果物を飾りつけました。

 次にそのケーキを食べながらビンゴゲームをしました。ビンゴが成立した人から順に各自用意してきたクリスマスプレゼントが交換できるルールです。プレゼントにはお菓子やグラス、カイロなど様々でした。

 2017年最後のクラブ会はいつもより盛り上がり、クラブ員にもたくさんの笑顔が見られました。

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 2017年はたくさんの方にお世話になりました。2018年もいろいろなことにチャレンジし、成長できるよう努力していきます。今年もよろしくお願いします。(長崎県立大学3年 幸 龍之介)
動画を使った研修が始まります [2018年01月10日(Wed)]
 皆さんあけましておめでとうございます。

 25期もあと3か月で26期の新体制も決まりだしたころかもしれませんが、まだまだ25期人材養成本部突っ走っていきますよー!!

 今回は人材養成本部として、いやIVUSA25年間でも初の試みの発表です。
 それは………「動画を使った研修」です!

 今まで研修を受けるのに東京、京都に行かないと受けられなかったのがこれからは自分の学校、行き帰りの電車の中、家でも受けられるようなるかもしれません!
 今後拡大戦略を進めていく中で、このような教材こそ必要になってくると思います。

 動画の配信場所は会員ページ内の研修についてのタグの部分にありますのでご視聴くださいね。

 なお、視聴した際にはリフレクションにて受講して感じた事、学んだことを書き込むようにお願いします。
 この試みもまだ発展途上です。
 ぜひ様々な意見をお待ちしております。
12月度レポート(埼玉越谷クラブ) [2018年01月08日(Mon)]
■12月クラブ会開催!
 12月7日に埼玉県立大学にて12月クラブ会を実施し、学生19名が参加しました。

 第1部では、まず12月10日に行われた来期役員を決める選挙についての説明がありました。参加した学生は真剣な様子で話を聞いており、来期の埼玉越谷クラブのあり方を決める選挙への意識向上につながりました。

 次に、埼玉越谷クラブの歴史について説明 がありました。どのような経緯で、クラブが作られたかという内容で、1年生にとっては自分が所属するクラブについてよく知ることができるものとなりました。また、2〜4年生にとっては昨年クラブが作られたときの想いを再度確認ができるものになりました。

 また、事業部からは、1月に行われるクラブ事業についての実施承認と、グループワークがありました。グループワークではクラブの事業で扱う高齢者の方と学生が交流を持てる場である「サロン」の内容を考えるというものです。
 楽しい様子でグループワークが進んでいき、脳内トレーニングやお料理教室など様々な案が出ました。学生は、サロンについて具体的なイメージを持つことができました。

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 第2部では、来期の埼玉越谷クラブのクラブ長(クラブマネージャー)に立候補した4人の学生の演説が行われました。演説では「強みと公約」をテーマに、各自が想いを語りました。他の学生は真摯に話を聞き、これからのクラブをどうしていきたいか、誰にそれを託すかを考えているようでした。

 また、クラブ員一人ひとりの長所をクラブで活かせるようにすることを目的としたグループワークが行われました。自分の長所、短所、今年の出来事を12個ずつあげ、グループで発表し、自分では気づけなかった良いところを探すという内容でした。

 さらに、新たに見つかった長所からクラブでどう活かしていくかを発表しました。学生は来年の自分は何をしていくべきかを考える良い機会になりました。

 最後にクラブマネージャー(埼玉県立大学4年 中山今日子)から挨拶があり、12月クラブ会を終えました。

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■立会演説会が開催されました
 12月10日に国士舘大学にて、第26期学生代表、クラブマネージャー、学生役員選挙の立会演説会が行われました。

 埼玉越谷クラブからは14名の学生が出席し、4名の学生が演説をしました。多くの演説で、熱い想いを聞き、改めてIVUSAの規模の大きさを知れた様子でした。立候補者も、来期に向けて決意が固まったようでした。

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■広報担当より
 今年は、クラブ化したこともあり、戸惑うことも多い年でしたが、仲間と協力しながらなんとかクラブを運営することができました。来年は、今年学んだことを活かして、より良いクラブにしていきたいと思います。(埼玉県立大学2年 松本 菜々子)
事業フェス(大阪茨木クラブ) [2018年01月05日(Fri)]
 11月25日、26日の2日間で事業フェス〜スポーツの秋!みんなで下草刈り大会 in 鉢伏山・自然の秋!清掃 in 大正川〜を実施しました。

 この活動の目的は、クラブ事業という身近な社会への挑戦の場を使って、1年生がクラブに出てくるきっかけ、作り手としてのノウハウを学ぶ場を提供しつつ、互いに信頼できる仲間を見つけてもらうことです。  
 今後クラブに1年生が顔を出しやすくなるような雰囲気づくりや、春期休暇のボランティアでの挑戦をクラブ事業で知ることができる活動でもありました。

 1日目は、大阪いばらきキャンパスの学生37名、一般市民の方1名、「鉢伏山森づくりの会」の方8名が参加、2日目は、大阪いばらきキャンパスの学生37名、一般市民の方1名、「アドプト・リバー・大正川」の方1名が参加しました。

 事業フェスとは、「秋」をテーマに市民を巻き込んでボランティアするという企画であり、大阪茨木クラブにとって初の試みでした。今回は、学生だけでの活動ではなく、一般市民の方々を巻き込んだ貴重な第一歩となる活動でした。

 鉢伏山の活動では、斜面に横1列で並び、下から上へ草を刈っていきました。下草刈りは、どれだけきれいに刈れたかを競う形で、楽しみながら作業をしました。また、リーダーを中心に、声出しをすることで参加者が一体となって活動することができました。

 もう一つの大正川の活動では、摂津市側から一斉に清掃を開始し、たくさんのゴミを拾うことができ、大きな達成感を得ることができました。雰囲気も良い中で、作業もスムーズに進みました。

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 互いの活動では交流会をし、鉢伏山では、下草刈りの競争の結果発表があり、景品の青汁を皆で分けました。山頂でご飯を食べながら、里山での活動や茨木市の魅力について鉢伏山森づくりの会の方たちと話すことができました。

 大正川では、市民体育館でお菓子を食べながら、当日の活動をふり返りました。終始、笑いに溢れ、話に花を咲かせていました。秋をテーマに俳句や川柳を考える企画もあり、各班それぞれ個性豊かなものを考え、楽しんでいました。

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 大正川に参加された一般市民の方から、「一人では清掃することが難しいため、こういうボランティア活動があるのは嬉しい」というお言葉を頂きました。
 市民の方がボランティア活動に対してどう思っているのか、どんな活動なら参加したいと思うのかなど、市民の方の貴重な意見を聞ける良い機会でした。今回の活動を活かして、次回はもっと市民を巻き込み、交流できるようにしていきます。

 今回の活動で、私たちを受け入れ、ご協力をしてくださった方々本当にありがとうございました。(立命館大学1年 四方 真由美)

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第4回江ノ島清掃活動(神奈川横浜クラブ) [2018年01月04日(Thu)]
 12月17日、フェリス女学院大学の学生9名で神奈川県藤沢市の江ノ島にて第四回江ノ島清掃活動を行いました。

 今回の活動で主に注力したことは、私たち横浜クラブが掲げる中期ビジョンにある「地域の方々を巻き込んだゴミ問題改善活動」の一環として、地域の方々へインタビューを実施したことです。

 インタビューの目的は以下の二つです。

・地域の方々が江ノ島のゴミ問題の現状をどのように捉え、昔から今にかけて浜辺のゴミの変化に気づいているのかを調査する
・本事業に地域の方々を引き込める見込みがどれくらいあるかを調査する

 上記のことを意識してインタビューしてみたところ、江ノ島にずっと住んでいらっしゃる地域の方々は、江ノ島のゴミが少しずつ減ってきていることに気づいている方々が多かったです。

 また、インタビューに協力してくださった方々がお店の方だったということもあり、清掃活動が土日にあることで清掃活動への参加は難しいという声が挙げられました。他にも、年齢による体力面的なことから清掃活動への参加が難しいとの声も挙げられました。

 しかし、お店全体として清掃活動に取り組む「海さくら」さんに協力(ポスター掲示、イベント時に配布されるTシャツの着用)するなど、地域の方々が直接ではなくとも、間接的に街を綺麗にするために貢献しているという状況を知る良い機会となりました。そして、このインタビューを通じてIVUSAのことも知ってもらうことができした。

 今回の清掃活動は、一週間前に「海さくら」さんによる清掃活動が行われていたこと、時期的なこともあり、目立った大きなゴミはあまりありませんでした。可燃二袋、不燃二袋の計四袋と過去の活動の中で一番少ない結果になりましたが、これも江ノ島が綺麗になっている証拠だと思います。

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 今回で四回目になる本活動は、マンネリ化を防ぐため毎回新たな案を部員同士で提示しています。今回は清掃活動の中で部員のモチベーションを上げるため、常に部員が持つ「ゴミ袋」に焦点を当てました。

 写真に映されたクジラの尾が描かれたゴミ袋はGARBAGE BAG ART WORK様のご協力によるものです。こうした細かいところ一つを変えることで部員の満足度を上げるだけでなく、地域の方々からあのゴミ袋を持っている団体は何かという興味本位からでも関心を持ってもらえるきっかけになればいいなと思います。

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 今回の活動で新たに得た多くの情報を次回に繋げ、更なる江ノ島事業の発展に向けて頑張りたいと思います。(フェリス女学院大学3年 岡本 佳子)

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11月度レポート(東京大塚クラブ) [2018年01月04日(Thu)]
■クラブ会
 11月27日に池袋のフリースペースをお借りし学生12名で実施しました。
 1部では学祭についての売り上げ報告などがありました。学園祭の売上金はクラブの経費として大事に使っていきたいと思います。

 2部では、大塚クラブの地域事業であるサンタ企画の話をしました。サンタ企画とは、紙人形劇や歌のクリスマス会を文京区の子どもたちにプレゼントする企画です。今年は1,2年生が紙人形劇、3,4年生は身近なもので楽器作りを担当することになりました。

 そして最後に選挙に向けて立候補者2人が意気込みを話し、11月のクラブ会は終了しました。

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■サンタ企画
 12月17日にリアン文京で行われるサンタ企画に向けて着々と準備を進めています。
 紙人形劇は一年生が中心となって進めています。オリジナルストーリーも完成し本番が楽しみです。楽器作りは鈴、カスタネット、マラカスを作成します。昨年楽しく演奏することができたので、今年も楽しみです。

■広報より
 大塚クラブにはまだクラブ事業がひとつしかありません。来年は新座キャンパスでの付近でのクラブ事業の設立を目標に活動していきたいです。(跡見学園女子大学2年 馬場 日和)
11月度レポート(埼玉越谷クラブ) [2018年01月04日(Thu)]
■クラブ会
 11月17日に埼玉県立大学にて11月クラブ会が行われ、学生17名が参加しました。
 今回のクラブ会のテーマは、「清透祭を終え、そのまとめをし、役割を達成することで一人ひとりが越谷クラブの一員であるという自覚を持ってもらう とともに、12月に控えている選挙について意識してもらう」 でした。

 1部と2部に分け、学生自身が様々なコンテンツを企画し、実施しました。
 1部では、12月に行われる学生代表やクラブの代表を決める選挙の概要説明を受けました。

 また、先月行われた学祭の売り上げや成果報告が行われました。事業部からのコンテンツでは、ボランティア事業をつくる上で具体的にどのような準備が必要であり、どのような段階を踏んでいくのかグループで話し合いながら企画書を作成するワークを行いました。

 選挙や地域事業など、1、2年生にとってもこれからクラブをつくっていくイメージがより明確になったようでした。

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 2部では、選挙ワークと春季休業中に行われるボランティア活動の相談会が行われました。
 選挙ワークでは、それぞれが今の越谷クラブを見つめ直し、思いを伝え合いました。様々な学年、立場からの意見を聞くことで、新たな発見があり、2年生は特に来期からのクラブ運営を考えていくきっかけになりました。

 相談会では、1年生が上級生に積極的に春季休業中のボランティア活動について質問をし、どんな活動に参加しようかとわくわくしている様子が感じられました。上級生も1年生に説明をすることで活動の魅力を再確認することができていました。春の活動に向けてモチベーションを上げることができました。

 今回のクラブ会では、司会とアイスブレイクを1年生が担当しました。学年関係なく積極的にクラブ運営や地域事業に関わっていってほしいです。

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■サロン見学
 地域でのボランティア活動をつくっていく準備として、11月18日、25日にサロンの見学を行いました。今回は埼玉県立大学付近の2ヶ所のサロンを訪問しました。

 サロンとは、高齢者の方々が集い催し物に参加することができる交流スペースです。見学時は、実際にゲームに参加させていただき、地域の高齢者の方々とコミュニケーションをとることができました。

 また、サロンを運営している自治会の方にお話を伺うことができました。新たな地域事業開発に向け、収穫のあるものとなりました。

■広報より
 埼玉越谷クラブでは、クラブ事業を一本以上実施するという目標がありましたが、今年中には実施することができなかったため、来年実施したいと思います。また、越谷クラブ主催で地域の方を対象としたサロンを開いてみたいです。(埼玉県立大学2年 井上 愛海)
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