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IVUSA公式ブログ

特定非営利活動法人国際ボランティア学生協会(IVUSA)の活動を紹介するブログです。


静岡県西伊豆町活性化活動は無事に終わりました(8月17日) [2018年08月18日(Sat)]
 活動最終日となりました。

 8時に朝食を食べた後、4日間お世話になった宿舎である旧田子中学校の清掃をしました。
 学生たちは、「立つ鳥跡を濁さず」の精神で隅々まで目を配り、宿舎をきれいにしました。

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 その後は体育館へ移動し、4日間の活動をふり返る「事後勉強会」が実施されました。

 はじめに、本活動の目的と、そのために達成すべき項目がどの程度完遂できたのか共有しました。

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 次に、活動中に作っていた現場別の感想を書いた模造紙を用いて、4日間の活動を具体的におさらいしました。
「ヤーコン畑での活動は次の春の活動に繋がる有意義なものだった」「お神輿や屋台引き回しでは町に元気を置いてこられた」「新企画はIVUSAのことを知らない人にアピールできる良い機会だった」などの意見が挙げられました。

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 その後、「次に繋げる」をテーマにグループワークを行い、「活動目的の『 西伊豆町の明日を変える』に際して、何が変わったか、変えられたか」と「この先西伊豆町だけでなく多くの社会問題を解決するためにIVUSAができること」について話し合いました。

 前者については、「町の人のIVUSAに対する期待度を高められた」「地区間が繋がる場を作った」などが、後者については「IVUSAが持っている若さ、パワー、勢いと学生の柔軟な考えを活かして社会課題の解決に取り組む」「今回の活動の経験を自分の周りにも伝える」などの意見が出ました。

 そして、活動中お世話になった星野淨晋さん(西伊豆町長)、福井建人さん(西伊豆町地域おこし協力隊)、藤原國雄さん(緑の地球ネットワーク GEN)にそれぞれお話をしていただきました。星野町長からは、「ぜひ若い力で挑戦し続けてほしい」とお言葉をいただきました。

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 最後に、事務局員と活動の幹部からそれぞれ簡単なコメントがあり、活動代表(プロジェクトマネージャー)である藤井靖大(拓殖大学4年)からは、「今回の活動の成否はみんなに任せるけれども『成功』より『成長』にこだわってほしい」とメッセージをもらいました。

 事後勉強会終了後、グラウンドにて集合写真を撮り、12時45分に町の方々に見送られながらバスは西伊豆町を離れました。

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 この4日間の疲れからかほとんどの学生が寝ている中、バスは順調に進み、17時に新宿の都庁前に到着、解散しました。

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 あっという間の4日間でしたが、それぞれがかけがえのない経験や新たな人との繋がりを得ることができました。これを各々が今後の様々な活動に活かすことができればと思います。
賀茂の水祭りに参加しました(京都上賀茂クラブ) [2018年08月18日(Sat)]
 7月22日、上賀茂神社にて毎年開催されている「賀茂の水祭り」の運営補助活動を行いました。

 賀茂の水まつりは2012年に始まり、今年で5周年を迎えました。
 上賀茂神社には神事のお祭りは沢山ありますが、一般向けのお祭りは一つもありませんでした。そこで5年前、一般向けの楽しい水まつりが生まれました。

 また神社の方からの「せっかく京都の大学で4年間過ごすのだから少しでも歴史ある京都の社寺に観光以外でも触れ、多くの思い出を作ってほしい。神社は我々神職だけで神社を守り維持していくのには限界があるので、学生たちと水まつりを作り上げていきたい」というご厚意によりお手伝いさせていただきました。

 上賀茂クラブでは今回のお祭りで、流しそうめん、バルーンアート、ミニSL、ヨーヨーの計4つのブースの出店と絵馬神輿巡行のお手伝いをさせていただきました。

 朝10時より、バルーンアート、ミニSL、ヨーヨーのブースを開店し、去年に引き続き地元のかき氷屋さんのかき氷や綿あめの販売もお手伝いもさせていただきました。
 お昼前でしたが、どのブースにも去年よりもたくさんの子どもたちが遊びに来てくれ、学生も笑顔でみんな楽しそうな様子でした。

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 12時前には、流しそうめんのブースもオープンし、たくさんの地域の方々でにぎわいました。

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 17時になると、ついに絵馬神輿巡行が始まり、神主さんや地域の子どもたちとともに大きな掛け声を上げながら練り歩き、元気に周辺地域を一周しました。

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 神輿が神社に戻ってきた後、みんなで記念撮影と片づけをし、無事に終了することができました。
 今回は猛暑の中大変でしたが、子どもたちや地域の方々の笑顔にすごく励まされ、元気をもらえました。

 来年以降もこのお祭りに参加させていただけるように、次にある上賀茂神社さんと共に行う文化祭での神輿担ぎを含め、上賀茂地区に京都産業大学の学生としてもっと貢献できるよう頑張っていきます。(京都産業大学2年 福本 莉子)

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三重県熊野大花火活性化活動2018(8月16日) [2018年08月18日(Sat)]
 本日は有料堤防席の設置や浜の清掃など、昨日より多くの現場に分かれて作業をしました。

 また、明日の花火大会当日に駐車場と熊野市駅を繋ぐシャトルバスの中で観光客の方に熊野の観光名所やお土産、花火の情報を紹介する「学生くまのナビゲーション」を行います。

 学生自身が熊野のことを知るために、熊野市内の観光地を巡る学修ツアーを行いました。それにより、よそ者目線で熊野の良さを感じることができたので、今日の学修ツアーで学んだ事を、明日バスガイドをする際に活かしていきます。

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 また、午後からは木本古道通りにて熊野大花火大会の前夜祭として開催されている“古道通り夜市”の会場設営を昼頃から行いました。

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 夜市では屋台やお土産物販売、熊野市全体の紹介ブースやブレスレット作成ブースなどを設け、多くの方に来場していただきました。学生たちは各々の作業場所で来場客の皆様を笑顔でお迎えしました。

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 明日は熊野大花火大会が開催されます。学生一人ひとりが「まちあるき」や熊野に実際に行って感じた熊野の魅力や「よそものの視点」を活かして、活動に挑んでいきます。
静岡県西伊豆町活性化活動(8月16日) [2018年08月17日(Fri)]
 昨日までは、町のお祭りのお手伝いが主でしたが、今日はIVUSA主催の新企画である「流しそうめん」「そうめん早食い大会」「ふれあい酒場 SUN SET/SUN RISE」がメインでした。

 午前中はそれぞれの企画の準備をしました。時々降る雨に悩まされながらも頑張って作業を実施しました。

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 午後になると、昼の企画が開始され、みなと公園では「流しそうめん」と「そうめん早食い大会」が行われました。

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 準備の段階でIVUSA学生が一生懸命作った、そうめん流し台をはじめ、学生たちの絆が見えた瞬間でした。

 また幅広い世代の地域の方がたくさん参加され、とても有意義な時間を過ごせました。
 その際に「またおいで」と地域の方から頂いた言葉は忘れません。

 初日や2日目の交流会とは違い、地域の方と直接、交流することができた日になりました。

 夜の企画「ふれあい酒場 SUN SET/SUN RISE」では仮店舗をお借りし、IVUSA主催のふれあい酒場として地元の方々と楽しくお話しました。「ヤーコンカクテル」を提供して盛り上がりました。

 また、ふれあい酒場の周りでは学生が作ったキャンドルがライトアップされてました。細い路地にライトが照らされ、風情ある情景が見られました。

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 認識調査ではIVUSAを知っているか、どんな活動をしているかなどをアンケート形式で答えてもらいました。学生たちがアンケート用紙を一生懸命配る姿が見受けられました。

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 今日は不安定な天気になりましたが、学生たちは天気に負けず粘りながらも作業をしてました。その結果、昼と夜の企画が成功に繋がりました。明日は、活動の振り返りを主に学生みんなで共有をしていきたいです。
千葉県印旛沼クリーン大作戦の様子が8月15日付読売新聞で紹介されました [2018年08月16日(Thu)]
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三重県熊野市熊野大花火大会活性化活動2018(8月15日) [2018年08月16日(Thu)]
 花火大会まで残り2日となり、本日からいよいよ花火大会の準備が始まりました。

 活動現場ごとに作業内容は違いますが、学生一丸となってより良い熊野大花火大会の開催を目指していきます。

 午前は有料浜席の設置や土嚢作り、くまの郷土物産展の準備等を行いました。
 有料浜席設置の活動現場では、浜の清掃を行った後、有料浜席の整備や海に浮かべる浮きの重しのためなどに使う土嚢作成を行いました。雨の中の作業で体力が奪われやすい環境でしたが、声を掛け合い雰囲気を盛り上げ、1000席以上の有料浜席設置を全てやりきることが出来ました。

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 木本小学校講堂では、熊野大花火大会当日に付近の商店街で開催されるくまの郷土物産展の看板や展示物の作成を行いました。

 また活動の一環としてイベント民泊の準備のお手伝いを行いました。熊野市観光協会、熊野市地域おこし協力隊でありイベント民泊を主体となって進めておられる井上結子さんと共に、イベント民泊で使わせていただくお宅の掃除や、布団の搬入などを行いました。
 この現場での活動は18日まで行う予定です。18日までの間、作業効率を日々上げていけるよう頑張っていきます。

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 午後はまちあるきを行いました。学生一人ひとりが熊野の町についての魅力を知り、花火大会当日の活動現場・何か災害が起こった時の避難経路を確認することが出来ました。
 このまちあるきを通して今回参加した学生とたくさん交流しながら歩くことにより、熊野の魅力をより一層感じることができました。

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 いよいよ花火大会まであと2日。明日からの作業も学生一人ひとりが目的認識し、本日以上に活動がスムーズに行えるように頑張っていきます。
静岡県西伊豆町活性化活動(8月15日) [2018年08月16日(Thu)]
 今日は主に田子港祭りへの参加、翌日の企画の準備をしました。
 午前中は天候に恵まれない中、企画の準備と、神輿渡御の二手に分かれ活動をしました。

 田子地区新地通りの一角では、明日の新企画の実施に向けて会場を清掃しました。

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 旧田子中学校では、夜の田子港まつりでブースに設置する展示の作成、また明日開催される流しそうめん・早食い大会に向けて作業しました。

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 また一軒一軒お宅を回り、明日の企画の宣伝をしました。

 神輿渡御は、田子漁港を出発し、男子学生が中心となって神輿を担いで地域を練り歩きました。女子学生は、前日作成した賽銭箱を地元の子どもたちと一緒に運び、お賽銭をもらった方のお願い事を一緒に祈りました。

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 神輿渡御は午後も引き続き実施されました。

 お神輿に参加していた学生の一部は、途中から「屋台引き回し」の準備に移り、町民の方と力を合わせて屋台を動かしました。

 度重なる自動車との行き違いに四苦八苦しながらも、坂の上の哆胡神社まで運ぶことができました。学生3名が代表で神社のお祓いを受けた後、大田子海岸まで屋台を動かしました。

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 そして17時頃から、大田子海岸から田子漁港の区間で「屋台引き回し」が実施されました。

 太鼓や笛の音に合わせて掛け声をかけながら、町民とIVUSAの学生が一体となって、屋台を動かしました。
 途中で方向転換のためにてこを用いて屋台を動かす様子は大迫力でした。

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 屋台引き回しが始まった頃、田子漁港では、町民の方々が見守る中、よさこいソーランを披露しました。
 学生たちは、この日のために活動前から練習を重ね今日の本番に臨みました。その甲斐あって、本番では観客を魅了することができました。

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 また、田子漁港では、IVUSAのブースを出店しました。ブースでは、ヤーコン茶の試飲とこれまでの西伊豆町での活動の説明、IVUSAの認識調査の実施をしました。
 来場された方は、ヤーコン茶を楽しみながら、西伊豆町の活動内容の説明を興味を持って聞いていただきました。

 20時45分から、田子漁港で花火が打ち上げられました。美しい花火が西伊豆町の夜空を彩り、会場からは大きな歓声が上がりました。学生も町民の方々と一緒に花火を楽しみました。

 今日は一日天候が安定せず、不安もありましたが全ての作業を無事終えることができました。
 明日からの活動も臨機応変に対応していきます。
静岡県西伊豆町活性化活動が始まりました(8月14日) [2018年08月15日(Wed)]
 天候にも恵まれ、7時に学生89名が新宿都庁前に集合し、バスに乗り込んで、西伊豆町へ向けて出発しました。

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 バスは12時頃に宿泊地である旧田子中学校に到着し、先に現地に行っていた学生8名、事務局員2名が合流しました。
 体育館にて、町の方や活動の幹部、事務局員の話を聞いた後、新鮮な気持ちで、それぞれの活動場所に向けて移動しました。

 宇久須地区の畑では、ヤーコンの成長促進のため雑草の除去、追肥、摘芯、粘土団子作り、汗をかきながらも楽しく作業をしました。

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 田子地区では、田子漁港で夜に開かれるバーベキュー交流会準備と、15日に開催される田子港まつりに向けて賽銭箱作り、よさこいソーランの練習をしました。
 さらに、16日に西伊豆町とIVUSAが共同で行う新企画の準備として、キャンドル作りをしました。

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 安良里地区では、安良里夏まつりが開催され地元の舞鼓會の方々から太鼓や盆踊りを教えていただき、学生と地元の方々が一体となり大いに盛り上がりました。

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 作業終了後、19時からは田子漁港でバーベキュー交流会が始まりました。海水浴場のライフセーバーや地元の方々に学生は積極的に話しかけ、賑やかな雰囲気で過ごすことができました。

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 今日は一日を通して暑い日でしたが、西伊豆町の方々が温かく迎え入れてくださり、一日の活動を終えることができました。明日の活動もこの調子で頑張ります!!
三重県熊野市熊野大花火大会活性化活動2018が始まりました(8月14日) [2018年08月15日(Wed)]
 熊野大花火大会活性化活動が、本日からスタートしました。本活動では、14日から19日までの6日間、17日に行われる熊野大花火大会の会場設営や花火大会当日の運営補助、同日に行われるくまの郷土物産展でのお手伝いやイベント企画を行います。

 午前中は京都市内で結団式を行いました。初めて関東と関西の学生が揃い、交流を深めるためのゲームや、現地で迅速に行動するための演習などを行いました。結団式最後に、今活動のリーダーの立命館大学4年村木建太から「目的を達成するために、熊野を変えるために、一人ひとりが本気を出そう」と挨拶がありました。
 14時に、学生175名、事務局1名の計176名が京都駅を出発し、18時40分に熊野市内に到着しました。

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 到着後、木本小学校で開会式を行いました。開会式には熊野市観光協会会長の中平孝之さん、同副会長・ふるさと大使の紀の川良子さん、同副会長の糸川圭男さん、熊野市観光スポーツ交流課長の室谷隆也さん、観光交流係長の横平修一さん、熊野市観光協会地域おこし協力隊の井上結子さんが来てくださりました。
 熊野市観光協会会長の中平孝之さんからは、「来年、再来年と続けて来ていただけるような活動にしていきたい」とご挨拶を頂戴いたしました。

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 開会式最後に、この活動のリーダーである立命館大学4年の村木建太より「一人ひとりがしっかりと考えて明日の活動に望んで欲しい」と挨拶がありました。

 また、開会式に中平孝之熊野市観光協会会長から、秋に採れる完熟みかんを使った冷凍みかんをたくさん頂きました。夕食後に学生全員美味しくいただきました。ありがとうございました。

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 明日より作業が本格的に始まります。学生一人ひとりが目的をしっかり意識し、頑張っていきます。

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広島県安芸郡坂町平成30年7月豪雨災害救援活動(8月12日) [2018年08月12日(Sun)]
 学生、OB、事務局員総勢74名によるこの9日〜12日の隊は最終日を迎え、残された時間を「一瞬一秒でも無駄にしたくない」との思いのもと、活動へ向かいました。

 昨日に引き続き、広島県安芸郡坂町小屋浦3丁目の4つの地区に分かれ、綺麗に洗った家財の運び入れや屋内の消毒、家の前に溜まった土砂を片付ける作業などを行いました。本日は午前中で活動を終了しました。

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 活動後は閉会式を行い小屋浦地区の2区の区長である龍田さんと4区の区長である木村さんをはじめ、一緒に小屋浦3丁目で活動を行なった重機チームの方々にもお越しいただきました。

 木村さん、IVUSA特別顧問である黒澤司さんより今回の災害救援活動への感謝と復興への強い想いを伝えていただきました。

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 閉会式の最後にリーダーである重村明信(立命館大学4年)より活動を支えてくださった方々への感謝、今後の災害救援への想いが述べられました。

 その後、4日間お世話になった宿舎を清掃し、15時にバスに乗り込み京都へ向け出発しました。
 21時に京都へ到着し、今回の活動は無事終了しました。

 9日〜12日の隊は終了しましたが、今回の災害での復旧作業はまだ終わっていなく、多くのボランティアが今もなお必要とされるています。IVUSAでは今後、8月20日から8月28日にかけ災害救援活動を実施する予定です。

 最後になりましたが、この活動に関わっていただいた関係者の皆さま、協力していただいた皆さま、ご協賛いただいた皆さま、誠にありがとうございました。

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 尚、この活動は公益財団法人車両競技公益資金記念財団より助成を受けて実施しています。
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