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お届けものでーす!!2 [2008年12月01日(月)]

ピンポーン

はーい

お届けものでーす

え?心当たりない?またまたぁ奥さん軽いご冗談を

最近話題のあれですよ。あれ。

振り込め詐ry(

「KANAGAWA SMILE お届け便」号外でーす!!

今回は11月29日に行われた・・

THE 神奈川支部☆ボーリング大会

をお伝えしたいと思いまーす!!

申し遅れました、今回担当させていただくのは神奈川支部1年のゆりです
よろしくおねがいします

PM12:30に横浜相鉄線1階に集合☆ということで32分に着くという快挙

を成し遂げ、急いで行くとそこには明らかに周りから違ったオーラを放つ集団が

さっすが神奈川支部ですね先輩の周りに美という花が咲いてました

15分ほどその場で待ち、最終的に総勢16名でROUND1へレッツゴー

4チームに分かれて、団体戦へ
なななんと成績優秀なチームには景品が!!

みなさん若干目がこわいです(笑)


だいぶ盛り上がってますねww
沙織先輩、真剣です


アットホームな陽子先輩チーム
楽先輩の持ってるキ○ィちゃんは実を言うと、トランシーバーなのです!!


ストライクの音が多かった沙織先輩チーム
・・みなさん真顔でやってました(笑)

あっという間に2時間が過ぎ、ボーリング大会終了!!
結果はなんと団体戦スコア177という好成績をあげた
小板橋君の奮闘のおかげもあり、ゆき先輩チームが優勝

個人戦は1位 中君 2位 あんな先輩 3位 沙織先輩 でした
ちなみにビリは私でしry(

ボーリングの余韻に浸りつつ、★sweet paradaise★へ
とここで、さえ先輩、夏葵先輩参戦☆総勢17名でビブレにGO

制限時間70分ということでがっつり食べてきました
もう1週間は甘いものいりませんね(笑)


仲良しですね〜
このあと2人はお酒も入っていないのに語るほどでもない話を延々としてました(笑)


なななんと!!8名様以上の予約にはクリスマスケーキ・ワンホールプレゼント!!
という粋なサービス
しかもトナカイ’sとの奇跡のコラボ
店長さんの笑顔がステキっ


こんな感じ!?であっという間に5時間が過ぎ
THE 神奈川支部☆ボーリング大会は無事終了しました!!

いかがでしたか?
つたない文章でしたが、楽しんでる雰囲気を少しでも伝えられたらな〜と思います
ここまで読んでくださってありがとうごさいました!!
今更になって筋肉痛のゆりがお届けしました


11月は神奈川支部会☆ [2008年12月01日(月)]

11月28日には、神奈川支部会が行われました


1年生みっちゃん&3年レナが司会を務める11月神奈川支部会
相変わらずのレナペースに引き込まれた神奈川支部会スタートでしたが、


私個人的には好きでしたよ〜
みっちゃんちょっと困ってたけど(笑)

1年生はなえちゃんの素敵な笑顔の受付(受付嬢サブを立候補のエリとよーこもいました)
を済ませると、

今月からスタートの「KANAGAWA SMILE お届け便配布

みんな、楽しんでいただけました??


そして、何よりびっくりしたのはあの事件

つゆきのモノマネショー(笑)
いやいや、ふざけてなんてないですよ。

多摩掃の思い出をよりみなさんに伝えるために、
つゆきは多摩掃で活躍した「アンナ&ナルミ&コースケ」の想いを
モノマネで、いや彼ら彼女たちになりきってレポートしてくれました

練習では照れてたけど、本番はめっちゃうまくできてたよ〜

なせば成る
だね〈笑〉



そして、OBOGのお話では、響子さんそしてとのきさん、浜田さんの素敵なお話を
うかがいました。


響子さんは、やっぱり素敵なママでした。
学生時代から何でも両立させていた響子さんは、お子さんが生まれてから
さらにパワーアップされたようです。
親の有難みを実感なさって、お子さんにも挨拶をしっかりできる子になってほしいそうです。
それは、私たちにも言えることですよね。
挨拶と親の有難み!!
どちらも、簡単そうで難しい!!
普通にできるように、なれるようにですね。


本当に素敵なお話ありがとうございました

その後のレセプは、サイゼで
なんだか、すごく盛り上がってたみたいですよっ
竹林伐採研修@こどもの国 11/29 [2008年12月01日(月)]

寒いわね。

どうも、ノリです。

先日、11月29日(土曜日)に

将来、災害現場等で一被災者としてでなく、指揮を執りたい!
    現場でリーダーになりたい!
    という熱い志を持った希望者を募り、こどもの国との協力の元、竹林伐採研修を行いました。

研修の舞台となったこどもの国は100haの土地を持つファミリー向けのレジャー施設で
竹林にてIVUSAの研修をさせて頂きました。
ちなみに大戦中、弾薬庫の基地だったそうでそんな過去との名前のギャップに筆者は個人的に萌えてました。(笑)





←安全確認中

作業に入る前に注意すべき点を確認しあいました。

・周囲の安全確認の徹底
・目と声での確認
・道具の管理
これは現場が竹林伐採であろうと、災害であろうと変わらない大事な確認事項です。

現場では「目配り、気配り、心配り」の姿勢を、この一言に尽きます。

さぁ作業スタート!

竹は他の植物よりも繁殖力が強く、放っておくと土砂崩れの原因になったり、竹の子も出てこないそうです。そのために定期的にてこ入れをしなくてはなりません。






「後ろ通ります!」
現場では声の掛け合いが重要です。
一つ一つの確認が安全に繋がります。










声を掛け合いながらみんな懸命に竹を切ってます。
参加者は一年生が多く、中には女の子もいましたが現場では関係ありません。
その場で出来る事を全力でやる。
それが15年以上続いてきたIVUSAの現場での変わらない姿勢です。



作業終了後の様子です。
竹林伐採は作業前と作業後の変化がわかりやすく、今回も参加した皆が大きな達成感を得ることができました。

IVUSAでは今後も定期的に現場研修を行っていく予定です。
この記事を見てくれた人はぜひ一度、研修に参加してみて下さい。きっと得れるものがあるはずです。