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始動!!09新潟県関川村大したもん蛇まつり [2009年07月21日(Tue)]
どもーこんにちは〜笑い
最近はカメラ、PC、携帯が基本装備になってきた詩音です・w・+

暑い夏がやってきましたねぇ
夏といったら花火花火

とくればそう「09新潟県関川村大したもん蛇まつり」です!
日程:8月27日~30日or28日~31日(選挙の影響で左右されます)


人口約7000人の関川村は、日本全国で市町村合併が進む中、
「小さくてもきらりと光る村」
というスローガンを掲げ、合併せずに生き残っていくことを決めた志のある村です。
 そんな関川村では、昭和48年8月28日に起きた「羽越水害」の慰霊と、
村に伝わる「大蛇伝説」を次の世代に語り継ぐために、年に一度このまつりを開催してます。
 日本は少子高齢化問題が深刻化しています。
関川村も、雇用や教育などの問題から、若者の村外への流出進み、過疎化が深刻化してます。
私たちは、この問題を村だけで捉えるのるではなく、全国の地方、市町村の抱える問題に対して出来ることや村おこしについて考え、行動していくプロジェクトです。

この関川村での活動がどうして生まれたのか?
今年はどんなスタイルで活動するかを勉強会を行いました。

この活動は「自分のふるさと関川村を元気にしたい。地元のお祭を盛り上げたい」という、一人の学生の熱い思い(夢企画)から、始まり6回目を迎えることになりました。

今では担がせてもらえるようになった大蛇も、
最初はよそ者だからと担がせてもらえなかったのですが、
回を重ねるごとに村との交流が深まり、いろいろと活動させてもらえるようになったんですびっくり
(写真:関川について語るIVUSA代表)



関川に対するIVUSAのスタンス
IVUSAが関川にできること
「笑顔!活気!パワーを存分に活かす!!」

やっぱり学生だからできるこその原点はこれですね笑い

2009年関川隊の成功像は
関川の方々とIVUSAが共に笑い、共に楽しむ♪
「関川はGUEST、IVUSAはHOST」という意識を持って活動にあたりましょう!




(写真)関川プロジェクトリーダー
柿沼 希さん




次回は勉強会の様子伝えちゃいます!