多摩川清掃、清掃セクションvol.2 [2008年12月22日(月)]
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前回に引き続いて、清掃セクションで会員と一般参加者の垣根をなくす役に尽力した方々にインタビューです! 今回は精鋭隊、リアカー隊、そして最後に清掃の統括の方々です ![]() IVUSAの伝統、いつまでも残るよう来年へのバトンタッチですo(^-^)o ○金山優作〔リアカー隊〕 リアカー隊の和泉多摩川方面側は主に粗大ゴミの回収を行いました ![]() リアカー1つと人数が二人と規模は小さいものでしたが、粗大ゴミの数は多く非常に大変でした ![]() 和泉多摩川の方はトラックが入る程の道もなく、リアカーはすぐにいっぱいになったのでゴミ集積所との往復が必要となりました 二人はさすがにキツいので一般参加者の方にも手伝って頂いて三人で行ったのですが非常に道のりは長かったです 豚公園に着いてリアカーをもう1台と人員を何人か割いてもらってもう1度粗大ゴミ回収に向かいましたがあまりに多く、すぐにリアカーがいっぱいになってしまったので最低限のものしか持って行く事は出来なかったです![]() 通じて得た事はこんなにもゴミを拾うっていうのが大変で辛い作業なんだっていう事を身に染みて感じられた事です 頭では大変だろうなって分かってはいても経験しないと本当の意味では理解出来ないなと思いました![]() ![]() ○大塚渉〔精鋭隊〕 ぼくら精鋭隊は、とにかくゴミを拾い続けた 一般参加者が入り込めないような河原や中洲に行き、たくさんのゴミたちを相手に、無謀とも思える挑戦をした ![]() しかし、最後まで司令を遂行し、今年もたまがわをきれいにすることができたと思う ![]() また、一般の参加者の盛り上げという任務も仰せつかったが、こちらが大きな声で挨拶をすると、驚嘆の表情を見せつつも素敵な笑顔を返していただき、逆にそれがぼくらを動かすエナジーとなった ![]() 参加者の笑顔がとても印象的で、そして何より太陽の恵みを感じた1日だった ![]() YES WE CAN ![]() ○井上正国〔清掃セクション長〕 清掃セクションの統括として、「参加者に多摩川のゴミを減らすこと、清掃を通じて環境問題に取り組むきっかけを参加者に与える」 という目標をたて、その達成のためにスケジュール作成、役割振り分けなどをしました ![]() 当日は各清掃場所を回り、無線で各担当から現場の報告を受けて指示出し等してました。 自分の作った計画通りに物事を進めていくのは、思っていたよりも難しかったです また下見で何度か現地に足を運んだり、申請のため役所をまわったりと体力的にもなかなか大変な業務がおおかったです![]() 辛いこともおおかったけど、その分サポートしてくれる人がたくさんいたから何とか終えることができました ![]() たまそうの清掃セクション長としてひとつおおきな役目をおえて、自分に自信が持てたと思います ![]() 大学では味わえないこの貴重な体験を通じて自分は大きく成長したような、そんな気がします ![]() ![]() 清掃セクションのみなさん、 本当におつかれさまでした(≧∇≦) |






二人はさすがにキツいので一般参加者の方にも手伝って頂いて三人で行ったのですが非常に
豚公園に着いてリアカーをもう1台と人員を何人か割いてもらってもう1度粗大ゴミ回収に向かいましたがあまりに多く、すぐにリアカーがいっぱいになってしまったので
頭では大変だろうなって分かってはいても



























がいたので水質がいいみたいです。


災害にあったときの食べる温かい



ビラが濡れちゃう・・・。









と
がちゃんと予定通りに進められているか

