CANPAN ブログ検索
Loading
  • もっと見る

2012年02月03日

TVに登場!伊丹市女性・児童センター

女性・児童センターがTVにドキドキ小ドキドキ大

ケーブルTV ベイコミュニケーションズの「伊丹だより」で
今週は、女性・児童センターが取り上げられています。

ご存知のように
女性・児童センターには伊丹市の男女共同参画センターとしての働きを担う施設で
・女性交流サロン
・働く女性の家
・児童会館
があり、そのすべての紹介が流れているそうです。

お知り合いのあの方や、この方などがちらっと映っているかも。

テレビ 放送は、2012年2月4日までなので(多分)、お見逃しなく。

番組表です
http://baycom.jp/new/service/cable_tv/community/program/baycom-hyogo.pdf
「伊丹だより」は1日に数回、1週間ほど流れます。
posted by Katayama at 08:59| Comment(0) | TrackBack(0) | その他

2011年05月28日

はじめまして

はじめまして。
本日ブログデビューいたしました黒うさぎでございます。
よろしくおねがいします。
posted by motomi saburou at 16:37| Comment(1) | TrackBack(0) | その他

2010年10月15日

男女共同参画私見

 産経新聞10月12日の夕刊に性別格差ランキングが公表され、男女平等度はアイスランド、ノルウェイ、フィンランドと続き日本は134カ国中94位、先進国では最下位という記事が掲載された。また翌日のTVで「大阪大学工学部の女性が非常に少なく学校は対策を講じ始めた」と放送されました。
これで、私の持論が正しいと確信しました。
すなわち、この活動を推進するためには地道に低いステップの階段を登る努力も大切ですが、行政や我々オンブードとサポーターズは並行して急な坂を登る方法も同時に模索する必要があるということです。今のままではそれほど前進せず、優秀な女性をもっと活用しなければこれから世界との競争は大変厳しくなるでしょう。

私の話、文章も堅いですね。少し違ったお話を。
最近「ノルウェイの森」が映画化されると知りました。私は経験から観ません。本と映画では深さが全然ちがいます。ましてやこの本を忠実に映画化できません。一度未読の方は読んでください。Hですけど感動しますよ。
posted by fyoshinaga at 14:03| Comment(0) | TrackBack(0) | その他

2010年08月12日

譲り合いの男女共同参画

吉永です
私は、お互いに相手を思いやりながら協力しながら、生活・仕事をすることにより、日本の男女共同参画を進めたいです。時間はかかりますけど、男女心から信頼できる世界一の内容になると期待しています。
自己主張ももちろん大切ですが、一時的になりやすいとおもいます。
生物学的に男の方が力は強いが、頭は対等です。ですから、家庭、仕事場でも女性の能力を活用しなければ、これから世界と競争はできません。
話は変わりますが、今回の首相の戦争謝罪談話は危険です。彼はこちらが引けば相手も引くと錯覚をしています。譲り合いは日本独特の文化です。外国人はこちらが引けば押してきます。先ず、日本の周りの小さい島々は犯されてゆくでしょう。それから、まだまだいろいろなことを要求してきます。文化の違いをしっかり認識して行動しなければなりません。
posted by fyoshinaga at 20:14| Comment(0) | TrackBack(0) | その他

2010年08月04日

初めての書き込みです

吉永です。記事が重なっているかも知れません。
波多江さんのご指導によりやっとブログの仲間に入れたかな。うれしいです。
今日は、オンブードの方々のヒヤリングを傍聴し皆様方の熱意に感服しました。
posted by hatae at 15:03| Comment(4) | TrackBack(0) | その他

無事、バーチャルメンバに!

オンブードサポーターズが  ラブ
自由に書き込めるこのブログ。

ところが、バーチャルメンバーに承認されないと 悲しい
書き込みできません。

色々と手間取りましたが、 汗
先日のブログ勉強会に参加された全員が
本日無事、バーチャルメンバ登録手続きを終え
承認されました!!

これから、色んな方の書き込みが増えることでしょう〜。 音符
お楽しみに。

posted by hatae at 14:10| Comment(1) | TrackBack(0) | その他

2010年07月30日

武士の介護休業制度

 男性介護の会の講演会で、亀山藩の武士が祖母の介護の為の休暇願いを出して受理されたお話を聞きました。
 山田洋一さんが古文書の武士の日記から発見されたそうです。
 その山田さんに介護休業制度としての「看病断」は「かんびょうことわり」と読むとお聞きしました。

 文献によると
●「看病断」については幕府も各藩も、名称・内容は少しづつ異なっていても設けていた。
●当主が介護について主導権を握っており、介護の具体的な知識や技術の習得はもっぱら男性に教育され、女性には介護の教育の機会は殆どなかった。
●江戸時代には実際の介護の現場には、性別の固定化はみられなかった。近代以降に大きく変容し、女性が担い手の中心に押し上げられるようになった。
    −−文献:山中永之佑他 介護と家族 早稲田大学出版部 2005ーー 

 今まで変わってきたので、これからも頑張れば変えられることを期待しつつ・・・。男の子女の子
posted by ST at 14:31| Comment(2) | TrackBack(0) | その他

2010年07月26日

みんなバッチリ!

コメントは簡単に入れられましたが、
今日のお題「記事を書く」まで到達するのは
思っていたより難関でした…悲しい
せっかく勉強会まで開いてもらって勉強したので
これからはもっと頑張って書き込みたいと思います。ひまわり
posted by at 11:20| Comment(3) | TrackBack(0) | その他

ブログ勉強中

サポーターズが集まり、走る
ブログの勉強会を開きました。
そのうちに、たくさん書き込めるようになると思います!?

みなさんお疲れ様でした。
posted by hatae at 11:20| Comment(2) | TrackBack(0) | その他

2010年06月30日

関学・今井小の実研究室訪問

関西学院大学教授で、 本
「社会福祉のなかに潜むジェンダーバイアス」を研究されている
今井 小の実 先生が、
ありがたいことに、伊丹の市民オンブードに関心を持って下さいました。

そこで今日は、
先生の授業を聴講しているサポータズメンバーの案内で
オンブードの片山さん、前オンブードの田中さんらと
今井 研究室におじゃましてきました。


甲山を借景にした関学キャンパスは、美しいですね


社会福祉史が専門の今井先生から、 メモ
「ジェンダーバイアスからの解放が
社会福祉の問題解決に繋がる」
というお話を聞きました。

「私たち1人1人に、何ができるか?」を考えるヒントをいただくために
先生を囲んで学習会を開きたいな〜と、計画中!
短い時間でしたが、とってもワクワクしたひとときでした。 


左から2人目が、チャーミングな今井先生 クローバー


posted by hatae at 00:53| Comment(1) | TrackBack(0) | その他