「早寝」「早起き」「朝ごはん」
[2007年01月16日(火)]
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「早寝」
「早起き」 「朝ごはん」 してますか?政府、初の食育白書で「日本型食生活」乱れ指摘 2006年11月25日、同年6月に成立した食育基本法に基づく初の 「食育白書」が閣議決定された。食をめぐる現状や食育推進の 取り組みをまとめるもので、今回の白書では、食育推進にいた る背景と取り組みの本格化として、「なぜ今食育なのか」及び 「食育基本法の制定と食育推進基本計画の策定」について説 明している。 白書では、米中心の「日本型食生活」が乱れ、糖尿病をはじめ 生活習慣病が増えるなど、食の乱れや健康への影響などを指 摘。「朝食の欠食率」は、20代男性が29.9%(2003年)と最も 高く、中学生が19.9%(2000年)と不規則な食事が増加傾向 にあり、さらに「適切な食品選択や食事準備のために必要な 知識・技術があるとする者」は男性で約3割、女性で約5割と 低下していることを指摘している。 食品廃棄物のうち、一般家庭から発生するものの割合が 約58%、家庭における食品ロス率は4.1%と、日常生活に おいて「もったいない」という物を大切にする精神が薄れが ちであると指摘。また、日本の食料自給率は約40%と世 界の先進国の中で最低の水準であり、食料自給率の向上 を図っていく必要があるとしている。 地産地消の推進例として紹介されているJA秋田やまもと 食農実践会議は、学校給食への食材の提供や農業体験 のほか、まるごと地産地消の給食日には生産者も一緒に 食卓について子どもたちと交流を行う。郷土料理の達人の グランママシスターズ制度を設けて、地域特産物を活用し た郷土料理のレシピ発行、料理の出前講習、地産地消弁 当、地産地消おせちの開発等、地元食材の利用拡大と 観光業等との連携を図っている。 平成18年度版 食育白書 本編 http://www8.cao.go.jp/syokuiku/whitepaper/2006/book/index.html ジャパン・フォー・サステナビリティ 情報データベース最新記事より http://www.japanfs.org/index_j.html |



「早起き」
「朝ごはん」
「早起き」



以来、早寝早起きとは無縁の生活。
「朝ご飯」を食べるのは年に数回。
それでも立派な健康に恵まれております。
カゼもあまりひかないのは、バカだから?
(先ごろの健康診断の結果によると、
お酒の飲みすぎ以外には、なにも
心配するところはなさそう。)
だから、生活のリズムなどは体質によるもので、
「早寝早起き朝ご飯」などは「3歳児」と同じく
神話に属するハナシであろうと、黒うさぎは思っている。
ぶっちゃけたところ。