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特撮ドラマ6[2013年06月10日(Mon)]
こんにちは、アイエスエフネットライフ仙台の白宇都(しろうと)です。

前回までは、
ビデオを見返した特撮ドラマを紹介しましたが、
今回はリアルタイムで観た特撮を紹介したいと思います。

リアルタイムで観た戦隊シリーズの中でも
特に印象に残っているのが
『未来戦隊タイムレンジャー』です。

戦隊はどこか他の特撮ドラマよりも
子供向けという感じがしますが、
従来より高年齢層も視野に入れた作りとなっており
戦隊初の女性歌手単独による主題歌
歌詞も英語も交じりで難解でした。

あと、ストーリーも複雑で
放送当時、8〜9才だった自分には
高尚過ぎましたね(笑)
元々、こういった
SFやタイムトラベル的な話は好きでしたが、
現代と未来が入り組んでいる為、
大人になって見返し初めて意味が分かった所も多いです。

また、凄いことに、
通常、戦隊シリーズのDVDのパッケージは
五人全員やレッドから順に一人ずつアップとかが一般的ですが
『未来戦隊タイムレンジャー』は
Vol.1の表紙はリーダーのタイムピンク・ユウリで、
Vol.5(最終巻)にやっとタイムレッド・浅見竜也です。
いやぁ、レッド以外がリーダーの戦隊は他にありますが、
ここまで徹底して推されるのは珍しいですよ。
(劇中、並ぶ時もピンクのセンター率高し)

それと、かなりマニアックな話題になりますが、
実はナインティナインさんが司会の特番に
『未来戦隊タイムレンジャー』の出演者が
劇中のまま出てきて競演しているんですね。
内容も岡村隆史さん扮するオカムレンジャー
タイムレンジャー(もちろん本物)に
対決を挑むというトンデモ企画です(笑)
しかもオカムレンジャーへの変身シーンは
本編と同様に特撮研究所が製作を担当したため
かなりクオリティが高い(笑)
もちろん、結果はタイムレンジャーに惨敗し、
客席の子供に「帰れーっ!!」と言われる始末(笑)

『海賊戦隊ゴーカイジャー』にも出てきて欲しかったですね
オカムレンジャー(笑)
もちろん、手作りのレンジャーキーも持って
(↑アバレピンクか!)
この記事のURL
https://blog.canpan.info/isfnetlife-sendai/archive/1296
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コメント
那社さん、コメント有難う御座います!
私はカーレンジャーは
全編は見たことがありませんが
かなりシュールな異色作とwikなどで見て
時間に余裕があれば
いつか見たいと思っていた戦隊です。

色々と趣味が偏りすぎて
戦隊やライダーなどラインナップが
メチャクチャですが
これからも見て下されれば幸いです。
Posted by:白宇都  at 2013年06月13日(Thu) 09:57

白宇都さん、初めまして!!
那社(やしろ)と申します。
いつもこのブログを楽しく読ませていただいてます。
私も戦隊ヒーローが大好きです♪
なので、白宇都さんのシリーズがツボにハマってます。
私の場合は『カーレンジャー』の設定を真に受けて、芋ようかんを食べたりしてました(笑)
大人になって振り返ると結構はずかしいものですね(//▽//)
また、ブログを読みにお邪魔しますm(__)m
Posted by:那社  at 2013年06月11日(Tue) 19:42

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