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関連団体のWEBサイト
バイオグラフィ
2005年 春代表の菊池信孝が、JICAのワンデイボランティアに参加。大阪案内をしながらサウジアラビア人と1日を過ごし、その昼食時に宗教上の食事規制を持つ人にとって、どれだけ日本の食環境が整っていないかを実感。
http://blog.canpan.info/internashoku/archive/73
2005年6月世界の食文化と原材料表示の方法について考える任意団体を結成。
2005年12月名称を「Internashokunal/インターナショクナル」に設定。
2006年7月大阪外国語大学の学園祭にて、民族模擬店80店舗で、実験的に「牛・豚・鶏・その他の肉・小麦・卵・乳製品・そば・落花生・遺伝子組み換え」の11項目について、共通の英語ポスターによる成分表示を実施。
2006年7月若者のための社会企業化コンペ「edge/エッジ」に参加、1次審査を通過。その後、2回のWSと2次審査を経て、11月下旬の最終審査へと。
2006年11月ナショクナルとしては初めて、外部のイベントに当たる同志社大学の「ADAM祭」にて、民族模擬店における原材料表示を実施。
2006年11月梅田スカイビル最上階にて実施された「社会の課題をビジネスで解決する、若者のための社会起業家コンペ/edge」の最終公開審査にて、優秀賞を獲得。
2006年11月その翌日から3日間にわたり実施された、大阪外国語大学の学園祭「間谷祭」の民族模擬店ブースで、初めてピクトグラム(絵文字)を用いた原材料成分表示を実施。
2007年2月関西最大級の国際協力イベント「One World Festival」に参加、民族模擬店コーナーでピクトグラム(絵文字)を用いた原材料成分表示を実施。
そして現在さまざまな場所で活動中…詳しくはブログをご覧ください。