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乾燥なつめが出来上がりました [2017年08月31日(Thu)]
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 天日干しを一週間ほど続けたところ、写真のように赤茶色に変化しました。これを蒸し器で20分ほど蒸した後、再び天日干しを行い乾燥なつめが出来上がりました(1s程)。二度目に収穫した実も引き続き天日干しを行っています。
 蒸し器で蒸し始めたところ(撮影のため蓋を外しています)
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 乾燥なつめのレシピはネットで検索するとたくさん得られます。そのうち簡単に出来そうな、なつめ茶・生姜なつめジャム・なつめのワイン煮・サツマイモとの煮物を作ってみました。

 生姜なつめジャムは、乾燥なつめを一晩水に浸漬し、柔らかくなったなつめから種をとりだし、果実を細かく刻んで用います。すりおろした生姜と蜂蜜、レモン汁を加えて鍋で煮込みます。参考にした情報によると材料の割合は、「なつめ10粒に対し、水150t、生姜大匙1.5、蜂蜜大匙2、レモン汁少々」となっていました。
 焦がさないように木べらでかき混ぜながら弱火で煮詰めました。
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 出来上がった4品の写真  
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 ナツメの実を収穫した時の記事は、
http://blog.canpan.info/inagawamanyo/archive/1284

Posted by katakago at 15:45
太陽光発電ようやく運転開始 [2017年08月29日(Tue)]
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 今春、屋根と外壁塗装工事に合わせて太陽光発電設備を設置しました(写真の東面のほか、南、西の三面にパネルを設置)。工事は4月中旬に終了していましたが、経産省資源エネルギー庁による設備審査に予想外の時間を要し、設備認定の連絡を受けたのが先月下旬で、先週末に関西電力のメーター交換が行われ、昨日、ようやく運転開始となりました。
 当初は、工事終了後遅くても一月くらいで運転を開始できるものと思っていましたが、この四月から審査が厳しくなったようです。電子申請のため、この間何度かメールでの指示により、「再生可能エネルギー電子申請」のマイページにログインして確認・承認という面倒な操作を強いられました。どうして審査にこんなに時間がかかるのか、施工業者に尋ねても納得のいく返事は聞けません。再生可能エネルギーに対する国の政策変更(「固定価格買い取り制度(FIT)」を見直す改正法の4月施行)と関連があるのかもしれません。

 運転開始後のパネル(12時24分)
左から発電、消費、売電の数値が表示されます(単位はkw)
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Posted by katakago at 08:32
「死」と「葬儀」を考える(岡本寺 二十五三昧会) [2017年08月28日(Mon)]
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 昨日、観瀧山 岡本寺(川西市平野、曹洞宗)で、第49回二十五三昧会の講演会があり参加しました。これまでは妻が岡本寺護持会の会員として何度か参加していましたが、私は今回初めて参加しました。「死と葬儀を考える」と題して、住職の平田信活 師(川西市仏教会会長でもある)が”講演されました。私自身70歳を過ぎてから”終活”を意識するようになり、今回の話題は大変関心がありました。
 講演では、住職ご自身の看取りの体験を話され、また、事前に行われたアンケート結果(参加者の親を看取った時の体験や自身の葬儀についての考えなど)もいくつか紹介されました。

 ”終活”とは、現在では「人生のエンディングを考えることを通じて自分を見つめ、今をよりよく自分らしく生きる活動」の事と言われています。これを機に自分に与えられた時間(あと何年生きられるかは分かりませんが)をどのように過ごすかあらためて考えてみようと思っています。差し当たっては、10年ほど前に始めた猪名川万葉植物園の活動記録を形あるものにしておきたいと思っています。そして、3人目の孫が生まれその成長を見守りたい思いがあります。




Posted by katakago at 15:49
サマーフェスティバル 2017(多田小校区コミュニティ) [2017年08月26日(Sat)]
 このところ、朝夕の2時間程度草刈りに追われています。やっと一巡したかと思ったらまた畔の草が伸びてきました。来月あたり、一部を業者に依頼しようかと思っています。

 今日の夕方は、多田小学校区コミュニティ推進協議会によるサマーフェスティバルが開かれ小学校まで出かけてきました。6年前は、まだ小学生だった孫娘と出かけましたが、今年は一人です。
 櫓の前の舞台では、フラダンスの披露や津軽三味線の演奏が行われ、続いて盆踊りの輪が広がってゆきました。
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 矢問自治会が出店した模擬店
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 盆踊りの様子(炭坑節に続いて新川西音頭など)
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 帰りに多田神社の萬燈会に立ち寄りました(8/23〜27まで)。
今年は植物園に来ていただいた方々を多田神社にも案内したので、今日は8回目の参拝になります。
 正面の石段を登って南大門から奥の拝殿を眺めた様子
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 拝殿
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 6年前の盆踊りの記事は、
http://blog.canpan.info/inagawamanyo/archive/150

 5年前の多田神社萬燈会の記事は、
http://blog.canpan.info/inagawamanyo/archive/441
Posted by katakago at 22:21
8月下旬の果樹園で [2017年08月22日(Tue)]
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 栗は3品種植えており、早生の「丹沢」は来月には栗拾い出来そうです。そこで栗の木の下草刈りを行い株元をすっきりさせました。
 今年も期待できそうです。
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 ポポーも間もなく収穫できそうです。 
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 アーモンドは今年初めて二つだけ実を付けました(うち一個がはじけて中から種が見えます)。 
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 クルミの実
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Posted by katakago at 10:47
ナツメの実を収穫 [2017年08月17日(Thu)]
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 ナツメ(くろうめもどき科)は、万葉歌にも詠まれているので果樹園に植えていますが、生食には向かないためこれまでは花や実の写真を撮るのみで、実の収穫までは行っていませんでした。
 集中2首詠まれているうちの1首を載せておきます。
【歌】 玉箒 刈り来鎌麻呂 むろの木と 棗が本と かき掃かむため (巻十六・3830 長忌寸意吉麻呂)
【口語訳】 玉箒を 早く刈って来い鎌麻呂よ むろの木と 棗の木の本を 掃除するために
(長忌寸意吉麻呂の「物の名を詠み込んだ歌」8首の一つ)

 ナツメの実を乾燥させた「大棗(たいそう)」は日本薬局方の生薬の一つで、補脾胃、強壮、補血、鎮静、緩和、利尿などの働きがあるとされています。そこで、折角たくさん実が生っているので、今年は有効活用として乾燥ナツメを作ってみることにしました。

 乾燥ナツメを作るためにザルに並べて天日干しを始めました。
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 ネット情報によれば、一週間程度天日干しを続けた後20分ほど蒸し、再度天日干しを行うとあります。

Posted by katakago at 14:57
ノカンゾウが咲き始めました [2017年08月16日(Wed)]
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 畑では、ノカンゾウ(ゆり科)が一輪咲いていました。これから9月にかけて花が見られます。6月に咲いたヤブカンゾウは八重ですがこちらは一重です。
 万葉歌では、忘れ草として詠まれています(当時、これを身に付けると憂苦を忘れると言う、漢籍に基づく俗信があった)。集中4例あるうちの一首を載せておきます。
【歌】 忘れ草 我が下紐に 付けたれど 醜の醜草 言にしありけり (巻四・727 大伴家持)
【口語訳】 忘れ草を 下着の紐に 着けてはみたが 阿保のあほくさ 名ばかりでした
(忘れ草とは名ばかりで、恋の苦しみを忘れさせてくれず、効果がなかった)

 先日大山に行った折り、地蔵滝の泉付近でキツネノカミソリ(ひがんばな科)の群生を見かけましたが、裏山でも咲いているのを見つけました(和名の狐剃刀は葉の形から言われる)。
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 畑では、ビオトープ池周辺でミソハギ(みそはぎ科)が咲いています。
(和名は禊萩(みそぎはぎ)の略と言われ、旧暦のお盆のころ咲くので俗に盆花とも呼ばれ、仏前に供えられる)
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Posted by katakago at 11:36
安納芋の試し掘り [2017年08月15日(Tue)]
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 サツマイモはこれまで、苗(蔓)の植え付けを5月初旬に行い、掘り上げは10月になってから行っていました。ただし、芋が大きくなりすぎて使いづらいとのことで、今年は早めに一株を掘り上げてみました(上の写真)。サイズとしてはほぼ十分なのでこれから順次掘り上げようと思っています。残り10株ほどあるので子供たちの所へも送ってやれそうです。
 サツマイモの隣には落花生も植えています(写真左)。 
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 このほか、これから収穫が見込まれるものとして丹波黒大豆があります。6月初旬に播種したもので、10月中旬の若狭をエダマメとして収穫するつもりです。
 先週の台風で茎が倒れた株が多かったのですが、支柱を施し今は花が咲いています。
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 丹波黒大豆の花 
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Posted by katakago at 10:58
センダン(あふち)の木を伐採 [2017年08月13日(Sun)]
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センダン(せんだん科)は、万葉歌に「あふち」として詠まれており、裏山に何本か自生しているのをそのままにしていました。そのうちの一本で、枝が隣接する民家の二階屋根に届きそうになっているのに最近気づきました(畑の草刈りに追われて裏山の管理が手薄になっていました)。そこで、昨日この木の伐採に取り組みました。大きく伸びた木を民家の側に倒れない方策を考え慎重に作業を行いました。3本のロープで倒したい方向に固定し、方向、角度などを考えながら少しづつ鋸を入れてはロープで引っ張り、時間はかかったものの、最終的にはほぼ狙い通りの方向に倒すことが出来ました。一本の木を伐採し終えるのに後片付けも含め丸一日を要しましたが、一人でやり終えることが出来て達成感はありました。
 枝にはセンダンの実が生っていました(冬には黄色くなり遠くからでもセンダンの木と識別できます)
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 畑では、タカサゴユリが咲き始めました。
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 10輪以上の株も見られます。
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 ハスはほぼ終わりに近づき、花托とわずかとなった花や蕾はお盆の生け花として活用しています。
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Posted by katakago at 09:58
長男一家と大山(鳥取県)で過ごして [2017年08月11日(Fri)]
 台風が通り過ぎた8日から、2泊3日の旅行に出かけて来ました。昨年から鳥取勤務になった長男が大山にホテルをとってくれて、5月の連休以来3ヶ月ぶりに孫と一緒に過ごしました。1歳7ヶ月を過ぎ、口にする言葉の数も増え、動きも活発になっていました。乳幼児のペースにあわせて、車でホテル周辺の観光地を案内してもらいました。

 大山(だいせん、1729m)は、『出雲国風土記』意宇郡(おうのこほり)の郡総記の「国引き神話」に、火神岳(ひのかみだけ)として登場します。八束水臣津命(やつかみずおみづののみこと)が国引きのために引っ張った綱が、現在の弓ヶ浜半島や出雲の長浜で、その綱を繋ぎ止めた杭が、火神岳(大山)と佐比売山(三瓶山)とあります。
 荻原千鶴全訳注『出雲国風土記』(講談社学術文庫)の解説には、「長大な島根半島は、本土側から見た景観上も四つの大きな山塊に分かれている。その景観が、国引きによって四ブロックが造り合わされる半島形成の神話を生み出したのだろう。弓ヶ浜と園の長浜が東西対称の弧をなして半島部に連なり、東西のおさえとして大山と三瓶山の屹立するさまを、今日の私たちは航空写真などによって簡単に目にすることができるが、そうした地形の構成を、地面に張り付いた人間の五感で感じとり、国土創成の神話として語りだした想像力は、みごとというほかない」とあります。
 
 角磐山大山寺(天台宗別格本山)を参拝
養老2年(718)に出雲国玉造の依道により開かれ来年が開山1300年にあたる。
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 途中抱っこされながらも長い階段を上りました
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 本堂でお参り 
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 大山寺の御朱印を頂きました
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 大山寺の地蔵菩薩は「牛馬守護の仏」とされ、博労座の地名が残る大山寺では江戸時代には日本三大牛馬市の一つとして市が開かれていたそうで、本堂右脇の境内には、畜魂碑の「宝牛」の銅像があり、この日(9日)はお供え物がしてありました。本堂付近にはJA鳥取関係者が多数みられ、尋ねてみたところ、5年毎に開催される和牛品評会「第11回全国和牛能力共進会」の入賞祈願のため、この日は県推進委員会主催で平井知事も迎えて激励会が開かれるとのことでした。

 大神山神社へ参拝
 大山寺本堂左わきの分かれ道から更に階段を上ると、大神山神社奥宮にたどり着きました。
奥宮に上る階段前で記念写真(外国人観光客に撮ってもらいました)
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 参道でアサギマダラを見つけました
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 大山まきば ミルクの里(鳥取県西伯郡伯耆町)で
大山を背に記念写真(手前にはヒマワリが植えられ、その後方では乳牛が放牧されていました)
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 手入れが行き届いた草原で  
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 地蔵滝の泉(鳥取県西伯郡伯耆町)で
 かつては5メートルほどの滝が伊勢湾台風(昭和34年)の豪雨で崩壊し、現在は日量19.4万トンが湧き出る泉となっており、平成の名水百選に認定されています。
水遊びが好きのようです
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 近くで見かけたキツネノカミソリ(ひがんばな科)の群生
裏山の植物園でも2〜3株は見かけますが、このようの光景は初めて見ました。
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Posted by katakago at 15:48
カノコユリが咲きました [2017年08月06日(Sun)]
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 今月になってカノコユリが咲きだしました。中旬にはタカサゴユリが咲きそうです。
 裏山でもひっそりと咲いていました。
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 今日は早朝から、お盆を控え檀家総出でお寺の境内の清掃を行いました。台風接近前のとても暑い日の作業となりましたが、2時間近くで終えることが出来ました。地元の共同作業もこれで一段落です。 
Posted by katakago at 19:30
ハスの花托 [2017年08月04日(Fri)]
 8月に入り、蓮池ではまだ花が咲いている株がある一方、花托も目立つようになりました。種が出来ているものもあります。
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 花托も多く見られます。
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 ハスの種
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 畑の片隅で咲いていたヒマワリも種が出来ています。
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 ハスの花托とヒマワリの一部は、妻が受講しているカルチャーセンターのボタニカルアートの画材として提供しました。

 カワラナデシコは初夏に咲き始め、畑のあちらこちらで咲いていましたが、その後一時勢いが無くなり気にしていました(水不足で株が弱ったか?)。今月に入り再び開花する株が見られるようになりました。
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Posted by katakago at 11:05
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