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月と音楽 ー 研究者(惑星科学)のお話と弦楽カルテットの演奏 [2017年11月24日(Fri)]
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 昨日、阪大と大阪音大のジョイント企画の9回目の催しが、阪大豊中キャンパスの大阪大学会館で開催され妻と参加しました。
 今回のテーマは「月と音楽」で、惑星科学が専門の研究者(寺田健太郎阪大教授)による月と地球にまつわるお話と、松田淳一氏率いる弦楽カルテット(第一・第二ヴァイオリン、ヴィオラ、チェロ)による演奏です。
 演奏曲目は、「月の光」(クロード・ドビュッシー作曲)、「月光」(ルートヴィヒ・ヴァン・ベートーヴェン作曲)、「フライ・ミー・トウ・ザ・ムーン」(バート・ハワード作曲)、「ムーンライト・セレナーデ」(グレン・ミラー作曲)、「アメリカ」(アントニン・ドヴォルジャーク作曲)より第4楽章、「弦楽四重奏曲ヘ長調」(モーリス・ラヴェル作曲)より第4楽章、「スター・ウォーズのテーマ」(ジョン・ウィリアムズ作曲)などで、素晴らしい演奏を楽しみました。
 演奏の合間に、寺田先生が月と地球にかかわる話を、最近の研究成果も含め分かり易く話されました。スーパームーン(満月または新月と楕円軌道における月の地球への最接近が重なることにより、月の円盤が最大に見えること)や地球照(月の欠けて暗くなっている部分が地球に照らされてうっすらと見える現象)のお話、5000万q上空から撮影された地球と月のツーショットの映像、月の石の分析(白の斜長岩はAlを含み、黒の玄武岩はMg、Feを含む)に関する話題も興味深く聴講しました。
 ホットな話題としては、今年2月のNature Astronomyに発表された、「磁気圏の風によって月まで運ばれた生命活動由来の地球の酸素」に関する研究成果についても触れられました。地球の高層大気圏から太陽風によって流失したO+イオンが月まで届いていることが、寺田先生らの研究グループにより突き止められたとのことです(探査衛星「かぐや」の観測データの分析)。この研究に関するインタビュー記事が次のURLに載っています。
http://www.natureasia.com/ja-jp/natastron/interview/contents/1

 主催者によれば、今回の催しは演奏会終了後(5時過ぎ)に月を見ることが出来るように開始時間が設定されたとのことです(通常より1時間遅く)。
 帰途、阪大坂で見かけた三日月
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 三日月の拡大写真(次の満月は12月4日)
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 ところで、月は万葉歌にも多く詠まれています。小野寛著「万葉の月」『天象の万葉集』によれば、全部で188例あるとのことです(月:104例、月夜:44例、月の船:3例、月人:1例、月人をとこ:5例、月読:6例、月読をとこ:2例、ささらえをとこ:1例、暁月:1例、暁月夜:1例、朝月夜:2例、夕月:1例、夕月夜:9例、三日月:3例、望月:4例、居待月:1例)。
 次に、万葉歌を二首載せておきます。
巻七の雑歌、天(あめ)を詠むから、
【歌】 天の海に 雲の波立ち 月の舟 星の林に 漕ぎ隠る見ゆ (巻七・1068 柿本朝臣人麻呂歌集歌)
【口語訳】 天の海に 雲の波が立ち 月の舟は 星の林に 漕ぎ入り隠れようとしている
 なお、この歌については以前に関連記事を載せています(次のURL)。
http://blog.canpan.info/inagawamanyo/archive/176  
巻四の相聞から、
【歌】 夕闇は 道たづたづし 月待ちて いませ我が背子 その間にも見む (巻四・709 豊前国娘子大宅女)
【口語訳】 宵闇は 道が分かりにくうございます 月の出を待って お帰り下さいあなた その間だけでもあなたのお顔を見ていましょう
 この歌は、学生時代に犬養先生の講義で解説していただいたことがあります。

Posted by katakago at 15:19
尺八演奏会終わる [2017年11月19日(Sun)]
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 昨日、都之雨社の定期尺八演奏会が終わりました(写真は昨年の舞台写真を掲載したプログラム表紙と出演した曲目のページ)。プログラムの1番目(本曲「紅葉」)と2番目(「春琴抄」)の演奏に参加しました。
 それぞれプログラムより曲の紹介を引用しておきます。
・都山流本曲「紅葉」(1930年 流祖中尾都山作曲)
 一尺八寸管の尺八二部合奏曲です(私は一部)。京都洛西の高雄(尾とも記される)の風景によせて作曲されたもので、秋ふけて満山錦に包まれる頃、樹下に画中の人となり、渓流を越え、紅葉の秋を心ゆくばかり味わう曲です。特に二段目は当時非常に珍しい八分の五拍子を用い、ほろ酔い機嫌で紅葉の中を散策する気分をよく表現しています。
・「春琴抄」(1934年 菊原琴治作曲 佐藤春夫作詞 初代星田一山尺八手付)
 谷崎潤一郎の『春琴抄』の物語を題材に舞踊の伴奏の為、NHK大阪放送局や谷崎氏からの委嘱により作曲されたもので、後半の歌の部分は劇音楽の歌物として昭和10年、歌舞伎座の上演の時に作られ、後に箏・尺八の部分が加わりました。

 「紅葉」の全員での練習は、当日開演前の舞台リハーサルを含め3回行われましたが、二段目の八分の五拍子の部分は拍子を正確にとるのが大変でした。
 「春琴抄」は三絃と箏との合奏で、リハーサルを含め3回の演奏を行い、普段は尺八だけで練習している者にとっては、貴重な経験となりました。

 とりあえず、これで今年の大きな行事が終わってホッとしています。






Posted by katakago at 15:57
サネカズラの実 [2017年11月17日(Fri)]
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 サネカズラ(まつぶさ科)の実(液果)が赤く色づいています。サネカズラは常緑ですが、晩秋に葉の裏面や葉柄が多少色づくことがあります(写真では葉はまだ緑色)。万葉歌には次のように詠まれています。
【歌】 あしひきの 山さな葛 もみつまで 妹に逢はずや 我が恋ひ居らむ (巻十・2296)
【口語訳】 (あしひきの) 山さなかずらが 赤く色づくまでも あの娘に逢わずに わたしは恋し続けることよ
 「もみつ」は草や木の葉が色づくの意の動詞(原文では黄変と表記)で、『萬葉集全歌講義』によれば、「さなかずらの葉が色づくのはこれから先のことで、これまで逢えなかったばかりでなく、これから先も逢えそうにないことを嘆いている」とあります。

 マユミ(にしきぎ科)の実も色づいてきました。万葉歌で、「まゆみ」は弓をほめて用いられる例(原文では真弓と表記)がほとんどですが、弓材にするにしきぎ科の植物名(檀)にも用いられます。
【歌】 南淵の 細川山に 立つ檀 弓束巻くまで 人に知らえじ (巻七・1330)
【口語訳】 南淵の 細川山に 立つ檀の木 弓にでき上るまで 人に知られないようにしようね
 弓に寄せる譬喩歌で、『新編日本古典文学全集 萬葉集』の頭注には、「ユヅカマクは、そこに皮や桜の樹皮などを巻き付けて弓を完成させることをいい、ここは二人の愛が実り結ばれることのたとえとした」とあります。
 マユミの実
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Posted by katakago at 12:11
カリンの果実 [2017年11月16日(Thu)]
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 果樹園に植えているカリンの果実を収穫しました。特有の香りがあります。生食には向かないのですが、ネット(cookpadなど)で調べるといろいろな利用法が紹介されていました。その一つに「かりんのジュレジャム」がありました。薄く切った果実片を水を加えて煮だし、そのシロップにグラニュー糖を加えて煮詰めると、朱色のゼリー状ジャムが出来上がるようです(喉の乾燥や風邪に効くそうです)。

 果樹園の柑橘類では、ユズや温州ミカン(宮川早生、石地温州)に次いで、オレンジ系も色付いてきました。
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Posted by katakago at 13:29
ヤブコウジの赤い実 [2017年11月15日(Wed)]
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 近頃は裏山の後片付けに出掛けることが多くなっています。この一週間ほどかけて、折れたり倒れかけた何十本もの竹を伐り倒し枝を払って整理しました。
 作業の一休みに裏山を一巡した際、ヤブコウジ(やぶこうじ科)の赤い実を見つけました。万葉歌では山橘(やまたちばな)と詠まれています。
【歌】 あしひきの 山橘の 色に出でて 我は恋ひなむを 人目難みすな (巻十一・2767)
【口語訳】 (あしひきの) 山橘のように 色に出して 私は恋することにするが おまえも人目を気にしないがよい

 この時期、裏山では他にジャノヒゲやヤブラン(いずれもゆり科)が実をつけています。万葉歌で山菅(やますが)と詠まれている植物をこれらにあてる説があります。
【歌】 あしひきの 山菅の根の ねもころに 止まず思はば 妹に逢はむかも (巻十二・3053)
【口語訳】 (あしひきの) 山菅の根の ねんごろに 絶えず思ったら あの娘に遭えるだろうか
ここで上二句はネモコロを起こす序。上三句が同じ次の歌もあります。
【歌】 あしひきの 山菅の根の ねもころに 我はそ恋ふる 君が姿に (巻十二・3051)

 ジャノヒゲの実
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 ヤブランの実(間もなく黒くなります)
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Posted by katakago at 11:57
第11回川西まつり [2017年11月12日(Sun)]
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 今日は、JA兵庫六甲(川西地区3支店)と川西市商工会主催の「川西まつり」がキセラ川西せせらぎ公園で開催されました。JAのブースでは市内の農家から出荷された野菜類が販売され、生産組合長にもそのお手伝いの要請があり朝から出かけてきました(午前の部に参加)。
 10時からの販売に先立ち出荷された農産物が並べられました(新鮮な野菜が100〜300円で)。
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 JA兵庫六甲の法被を着て、2時間ほど野菜類販売のお手伝いをしました。
 販売開始前からも順番待ちの行列ができていましたが、開始後1時間くらいはお客さんの列が続いていました。
 写真は昼食後に売り場を離れて写したものです。
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 会場内で見つけた南阿蘇村のブース
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 南阿蘇村には息子の知人(椛島農園園主)がいるので立ち寄ってみました。あか牛の串焼きを食し、みなみあそ「くらしのめぐみ」プロジェクト認定のブルーベリージャム(木之内農園)を購入しました。
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Posted by katakago at 15:12
イチゴの苗を植え付け [2017年11月09日(Thu)]
 一昨日、農協(JA兵庫六甲)に注文していたイチゴ苗(宝交早生)が届きました。五月の連休に帰省した孫娘がイチゴ摘みを楽しんでくれたので、今回は昨年よりも多く20株を植え付けました。来年が楽しみです。
 写真中央がイチゴ(左右はタマネギとキャベツ・ハクサイ)
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 先に植え付けたキャベツやハクサイも葉が巻き始めました(防虫ネットを張っています)。
 キャベツ
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 ハクサイ
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Posted by katakago at 12:39
第69回正倉院展 [2017年11月08日(Wed)]
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 先月28日から奈良国立博物館では正倉院展が開催中です。例年期間は短く今年は今月13日までです。今日は朝から雨で外の作業が出来ないので、出かけてきました。今回はこれまでのように会場外で長い列を作って並ぶことなく入館出来てよかったです。

 聖武天皇愛用の楽器(『国家珍宝帳』に記載)のうち、今年は尺八が2本出陳されていました。玉尺八(ぎょくのしゃくはち)と樺纒尺八(かばまきのしゃくはち)で、前者は大理石製で三節の竹管を模しており、もう一つは真竹製で樺巻装飾が施されており、いずれも指孔が前面に5個、背面に一個で、現在の尺八が前面に4個あるのとは異なっています。尺八はこれらを含め8本あり、『国家珍宝帳』には多くの楽器が記されており、今回はほかに漆槽箜篌(うるしそうのくご)の残欠とその模造(漆塗の竪琴)が展示されていました。聖武天皇は音楽に親しまれていたようです。
 今年の入館券や立て看板にも使用されていた羊木臈纈屏風(ひつじきろうけちのびょうぶ)は、かつて美術の教科書で見た記憶がありますが、今回実物を初めて見ることが出来ました。
 博物館の案内パネルには、槃龍背八角鏡(ばんりゅうはいのはっかくきょう)、碧地金銀絵箱(へきじきんぎんえのはこ)、緑瑠璃十二曲長坏(みどりるりのじゅうにきょくちょうはい)の写真が掲載されていました。 
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Posted by katakago at 18:17
尺八演奏会のリハーサル [2017年11月05日(Sun)]
 2週間後に控えた尺八演奏会の2回目のリハーサルが、兵庫県立芸術文化センターであり参加しました(前回(10/22)は台風21号接近中で大変でした)。
 今日は星田先生に代わって、檜山先生の指導のもと、尺八本曲「紅葉」の合奏練習(通しで2回)を行いました。
 「紅葉」の楽譜(多くの書き込みが入っています)
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 合奏練習に先立ち、檜山先生が注意点を白板に書き出されました。
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 わたしにとって演奏会で本曲を合奏するのは、「春霞」、「八千代」に次いで三度目です。


Posted by katakago at 16:35
巨勢・吉野宮滝方面を訪ねて [2017年11月03日(Fri)]
 昨日は、梅花万葉集友の会の屋外講座で、巨勢・吉野宮滝方面に出掛けてきました。会の世話役のご尽力によってバスツアーとなり、講師の市瀬先生を含め20名が参加しました。
 行程は、近鉄橿原神宮前駅集合(10:00) → 水泥(みどろ)古墳 → 巨勢(こせ)寺跡 → 阿吽寺、巨勢山口神社 → 吉野歴史資料館 → 桜木神社 → 夢(いめ)のわだ → 中荘小学校前の歌碑 → 世尊寺(比曽寺跡) → 橿原神宮前駅(解散)

 水泥北古墳の内部を見学
西尾氏邸内にある直径約20mの円墳で両袖式の横穴式石室を有する(6世紀中頃の築造で石棺は現在はない)。
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 なお、水泥古墳、巨勢寺跡、阿吽寺(万葉歌碑がある)については、4年前の飛鳥を愛する会の現地講座で出かけており、その折の記事は次のURLに載せています。
http://blog.canpan.info/inagawamanyo/archive/583

宮滝に向かうルートの途中で土砂崩れ(台風21号の影響か)が発生しており通行止めになっていました。迂回して吉野歴史資料館に向かったため思わぬ時間がかかってしまいました。

 吉野離宮の復元模型を前に池田 淳館長から説明を聞く。
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 吉野離宮の復元図
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 航空写真のパネルで位置関係を説明(宮滝、三船山、象山(きさやま)など) 
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 資料館2階から眺めた三船山(写真左)と象山(きさやま)
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 資料館前にある万葉歌碑(揮毫は上野誠先生)
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【歌】 かはづ鳴く 吉野の川の 滝の上の あしびの花そ 端に置くなゆめ (巻十・1868)
【口語訳】 蛙の鳴く 吉野の川の 滝のほとりの あしびの花だよ 隅に置くではないぞ

 桜木神社(歌碑の前で)
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 山部赤人の歌碑
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【歌】 み吉野の 象山の際の 木末には ここだも騒く 鳥の声かも (巻六・924 山部赤人)
【口語訳】 み吉野の 象山(きさやま)の谷間の 梢には こんなにもいっぱい鳴き騒いでいる 鳥の声よ

 神木のスギの前で記念写真
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 同じ場所での53年前の写真(犬養先生の万葉旅行に参加して)
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 万葉故地を訪れたのがこの時初めて(当時大学一年)で、わたしにとって、吉野は万葉故地めぐりの原点です。これまでも機会あるごとに出掛けてきました。このブログに掲載しているものは次のURLです。
http://blog.canpan.info/inagawamanyo/archive/233
http://blog.canpan.info/inagawamanyo/archive/736

 夢(いめ)のわだ(象川が吉野川に注ぎ込む付近、写真左)
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大宰帥であった大伴旅人に「夢のわだ」を詠んだ次の歌があります。
【歌】 我が行きは 久にはあらじ 夢のわだ 瀬にはならずて 淵にもありこそ (巻三・335)
【口語訳】 私の筑紫暮しも もう長くなかろう 夢のわだは 瀬にならないで 淵のままであってくれ  

 柿本人麻呂の万葉歌碑(揮毫は武田祐吉、吉野町宮滝の柴橋のたもと、中荘小学校校門左脇)
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【歌】 やすみしし 我が大君の 聞こし食す 天の下に 国はしも さはにあれども 山川の 清き河内と 御心を 吉野の国の 花散らふ 秋津の野辺に 宮柱 太敷きませば ももしきの 大宮人は 船並めて 朝川渡り 船競ひ 夕川渡る この川の 絶ゆることなく この山の いや高知らす みなそそく 滝のみやこは 見れど飽かぬかも (巻一・36)
【歌】 見れど飽かぬ 吉野の川の 常滑の 絶ゆることなく またかへり見む (巻一・37)

 宮滝郵便局近くの万葉歌碑(揮毫は上野先生)
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【歌】 見れど飽かぬ 吉野の川の 常滑の 絶ゆることなく またかへり見む (巻一・37) 

 世尊寺に向かう頃には日が沈み始めました(車中から眺めた吉野川)。
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 世尊寺で住職の説明を聞く
五時を過ぎていましたが到着を待っていて下さり、詳しく説明していただきました。
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なお、世尊寺に関しては5年前に訪れた際の記事を次のURLに載せています。
http://blog.canpan.info/inagawamanyo/archive/497

Posted by katakago at 17:26
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