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2019年01月31日

地域づくり出会いのひろばへ出展しました

長野市芋井地区の遊休農地を活用して、3世代交流の場を作る天空の里 いもい農場は29日、長野県長寿社会開発センター主催の地域づくり出会いのひろばへ出展をして、地域で何かをしたいと考えているシニアの皆さんへ、いもい農場の活動のPRを行いました。

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(長野県社会福祉総合センター講堂の一丁目一番地のような場でブースを出展しました。)

▽「楽しくなければ続かない!⇒楽しいから続く!」実感を込めて伝えました。
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(参加者へ活動の説明を行う谷川さん(シニア大学OB))
今回の出展は、山岸代表(1月31日付で退任)、五味副代表(2月1日付で新代表)、谷川(2017年・2018年参加者で、2019年度運営スタッフ)の3名で対応しました。会場となった講堂には34団体100名を越す人たちと、シニア大2年生100名位、NHKをはじめとするメディア関係・長野県長寿社会開発センターの関係者多数で、かなり混雑していました。いもい農場のブースには、20名位の方々が立ち寄っていただき、活動を紹介。その中で、4名の方から、さらに詳しい参加要項と新年度のパンフレット送付の依頼を頂きました。あっという間に過ぎる時間の関係で、「出会いのひろば」なのに『出会い』を感じる間もなく終了になってしまいましたが、つながりが広がったことは、大きな成果で、活動充実につながる手ごたえを感じる場となりました。(谷川・西沢)

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(にぎわう会場の様子)

▽ボランティアスタッフ大募集!
天空の里 いもい農場は、運営を手伝っていただくボランティアスタッフを募集しています。まさに天空、と感じる風景の中で、農作業を中心とした交流の場を作りませんか?問い合わせだけでも大歓迎!!
090-3958-3286(運営事務局 西沢)※仕事の関係で電話に出られない時があります。

※この記事の写真は、長野県長寿社会開発センター様より提供いただきました。ありがとうございました。
posted by 西沢 at 21:02| Comment(0) | TrackBack(0) | イベント参加報告

2018年12月17日

第8回ながの環境団体大集合に参加しました

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子どもたちの「環境・農業・食べ物を大切に思う気持ち」を育むことを目指して活動する天空の里 いもい農場(代表:山岸茂晴)は15日、ながの環境パートナーシップ会議が主催する「第8回ながの環境団体大集合」に参加をして、これからの活動とSDGzについて考える機会としました。

ながの環境団体大集合には、2年前に参加して以来、2回目の参加。前回の参加では、活動のプレゼンをして、賞を頂戴しました。(前回参加の様子

今回は、孤軍奮闘した前回と違い、代表以下、運営スタッフ4名で参加。
前半の基調講演で「SDGz時代に求められる環境活動」について報告を聞き、後半に、SDGzのどの目標が環境活動につながるのか、仮想の環境活動をワークショップ形式で組み立てる中で、SDGzと活動のつながりについて考えました。

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(ワークショップに臨む山岸代表と事務局の西沢のグループ)

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(考えた環境活動を、SDGzにつなげて考え、結果を発表。山岸代表のグループ)

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(考えた環境活動を、SDGzにつなげて考え、結果を発表。鋤柄のグループ)

あわせて、会場にはポスターセッションもあり、天空の里 いもい農場のコーナーでは、チラシの掲示と、この間の新聞記事の紹介をすることで、活動のPRをおこないました。
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(今年作成した青がベースのチラシ。大いに活用しました。もうすぐ、来年度のチラシへバトンタッチです。)
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(長野市民新聞や信濃毎日新聞に掲載いただいた内容を資料として設置しました。)

天空の里 いもい農場では、今回、見聞きした内容を、次年度の活動の進め方に活かしてまいります。(西沢)



posted by 西沢 at 20:58| Comment(0) | TrackBack(0) | イベント参加報告

2018年12月05日

2018ボランティアのつどい「楽縁祭」に初出展!

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長野市芋井広瀬地区に3世代の参加者が集い、食農体験を中心とした交流の場を作る天空の里 いもい農場は12月2日(日)、長野市ふれあい福祉センターを会場に開催された2018ボランティアのつどい「楽縁祭」に初めて出展しました。

天空の里 いもい農場のブースでは、「活動を内外にPRすること」「諸団体との交流を通じて、活動の充実につながるきっかけを得ること」を目指して、ブース展開をしました。具体的には、「7分30秒の活動報告の映像を視聴する」または「Facebookで『いいね!』」で天空リンゴをプレゼント。プレゼント時に、さまざまな角度からいもい農場のレビューを教えていただきました。

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(五味美穂子副代表、事務局の西沢と西沢の次女の3人で参加。)

▽たくさんのレビュー、ありがとうございました!
レビューの中から、一部を紹介します。
・ 楽しそう。参加してみたい。
・ 「天空」の名前がいいね!
・ 世代間交流、良いね。広瀬の●さん宅に月1~2回訪問するけど、(いもい農場の)看板のあるあたりから長野市街地を見下ろすと、癒される。
・ 草取りは大切な活動。
・ 芋井に住んでいる同じ職場の人に、チラシを渡したいので、3枚ください。
・ (野菜を贈呈した団体から)野菜の提供、ありがとうございました。
・ いもい農場のように、地域振興の活動、興味あります。

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(活動報告の映像を見入る参加者ら)

今回の出展を通じて、まだまだ認知度が足りないな、と感じるのと同時に、同じ長野市内で様々なボランティアで頑張る方々と交流することで、自分たちも元気をもらえる場となりました。次年度のボランティアのつどいにも、2019年度の楽しい活動報告を持ち込み、たくさんのレビューをいただけるように検討していきたいと思います。今回いただいたレビューの全ては、1月に開催する総会で共有し、2019年度の活動につなげていきます。(西沢)
posted by 西沢 at 18:13| Comment(0) | TrackBack(0) | イベント参加報告

2018年10月20日

葛山ドリームプロジェクト”植樹祭”に参加しました

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天空の里 いもい農場は20日、葛山城跡で進めている環境整備の一環で開催された「植樹祭」(芋井地区住民自治協議会内の、葛山ドリームプロジェクト主催)に参加をし、遊歩道へつつじを植えて花の道を作る作業を行いました。

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(始まりの会)

今回開催された「植樹祭」は、葛山ドリームプロジェクト5周年を記念しての企画とのこと。
参加者50人の約半分は子どもで、3種類のツツジの苗、350本を用意。長野市教育委員会の文化財課、取材に長野市民新聞の記者の参加もあり、葛山中央駐車場近辺、遊歩道、三の丸、本丸に植樹をしました。3種類のツツジは、「ヤマツツジ」、「ミツバツツジ」、「レンゲツツジ」の3種類で、来年の6月には、花をつけるとのことです。

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(本丸跡で市街地を見下ろす場所に植樹をする参加者ら)

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(植樹完了)

この日は、いもい農場の活動日だったため、鋤柄(運営スタッフ)が代表して参加しました。参加する中で、プロジェクトのメンバーが皆、いもい農場の参加を歓迎していただき、ありがたく感じました。また、いもい農場の活動が地域に根付いて来たなぁとも実感しました。引き続き、微力ながら、地域貢献につながる活動を実施していくのと同時に、諸団体とのコミュニケーション深めていきたいと思います。

お土産は、タオル、お茶、軍手、お菓子でしたヽ( ・∀・)ノ。感謝!
病み上がりの足だったこともあり、少し足首痛かったε- (´ー`*)。
(鋤柄)
posted by 西沢 at 20:19| Comment(0) | TrackBack(0) | イベント参加報告

2018年10月14日

広瀬神社本殿・拝殿竣工奉告祭に参列しました

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長野市芋井広瀬地区をフィールドに食農体験の場を提供する天空の里 いもい農場(代表:山岸 茂晴)は14日、広瀬神社再建委員会から広瀬神社本殿・拝殿竣工奉告祭にお招きいただき、事務局の西沢がいもい農場を代表して参列しました。

▽真新しい本殿と拝殿で初めての神事
真新しい本殿と拝殿では、初めての神事「竣工奉告祭と秋季例祭」が執り行われました。
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(宮司を先頭に真新しい拝殿に向かう参列者)

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(広瀬神社拝殿の全景)

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(拝殿の中の本殿前では、獅子舞いが奉納されました。取材に入ったSBCは、10/15(月)18:15〜放映予定だそうです。)

拝殿での神事の後、社務所と神楽殿の広間に場所を移して始まった宴の席の冒頭、天空の里 いもい農場の地主で、再建委員会委員長の和田蔵次さんからは、寄進のお礼とともに、今回の完成後も、境内内外の周辺整備を行うこと、神社誌の編纂について報告がありました。

▽地域とのつながりを深める場となりました。
宴の中では、多くの地域の皆さまと交流をさせていただきました。地域の回覧板で活動通信が配布されていることもあり、名前を聞いたことがある方が多くいらっしゃり、一安心。よそ者である私たちを地域のお祭りにお誘いいただいたこと、ありがたく感じました。「活動を継続することが、地域貢献につながる」と、多くの方からお声を寄せられました。地域の期待を、今後の活動に活かしていきたいと思います。

▽広瀬神社を使った企画のあれこれ、構想中。
今年の天空の里 いもい農場の活動では、5/5(土)の活動で、オリエンテーリングを実施。広瀬神社の再建中の様子を見学するとともに、由緒をチェックポイントに活用させていただきました。広瀬神社の脇には、素敵な小川(広瀬川)が流れています。生き物調査をしたり、拝殿に参拝したり、引き続き、子どもたちの笑顔が広がる場づくりを、広瀬神社を舞台に作っていきたいと思います。
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(神社の由緒も新しくなりました。)

▽10/14のいもい農場の様子
参加者で植えて、草取り、間引きなどの中間管理をしている野菜たち。その様子を紹介します。
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(ハクサイ。例年にない順調な生育具合です。)

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(ダイコン。立派に生育中。今年の冬はいもい農場のダイコンで賄えるかも。)

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(純白のコットンボールができ始めました。)
posted by 西沢 at 20:43| Comment(0) | TrackBack(0) | イベント参加報告

2018年04月04日

地域課題とNPOをつなぐポータルサイト「ナガクル」!

4月3日(火)長野市民新聞の紙面「市民とNPOのひろば」で、天空の里 いもい農場参加者募集記事が掲載されました。参加者が増えれば良いなあ、と思います。

さて、今回は、参加者募集記事の下、「ナガクル」についてお知らせします。
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(市民とNPOのひろば。紙面下部に、ナガクルの広告が大きく掲載。)
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(掲載記事の詳細。いもい農場の下に、登録会の告知も掲載。)

ナガクルは、
1.地域の課題を知ってもらい問題意識を喚起すること
2.地域で活動するNPOを広く知ってもらい、新たなアクションを生むこと
3.NPOの情報発信や情報開示を進めること
の3つを目指して、長野県NPOセンターが中心となって誕生したNPOのためのポータルサイトです。また、ナガクルは、国連が提唱する「持続可能な開発目標」SDGs(エスディージーズ)に賛同していて、SDGs17の目標を長野の地域課題に照らして8つの目標とし、NPOの活動と地域課題をわかりやすく伝えることを目指しています。

天空の里 いもい農場はボランティア団体ではありますが、活動を通じて地域課題の解決につなげていくことを目指しているので、ナガクルの趣旨に賛同して参画をしました。引き続き、BLOG・Facebookの他に、ナガクルを通じて情報発信を進めていきたいと思います。

まだスタートしたてのナガクルですが、今後、長野県内各地で登録会を開催し、登録団体を増やしていく予定だそうです。(西沢)

☆いもい農場準備報告
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2016年から遊休農地を新たに借り受けて、整備を行っている三角畑。今年は枝豆畑とお花畑にするべく、耕運作業を行いました。一度遊休農地化にしてしまうと、土はやせ細って、雑草天国になってしまいます。未だ土は固く、雑草の根の張り方がすごく、耕耘作業に一苦労。継続して畑を維持していく必要性を感じる畑です。
posted by 西沢 at 22:32| Comment(0) | TrackBack(0) | イベント参加報告

2018年02月20日

ワンタッチテント(T-13)を寄贈いただきました!

2月20日(火)、長野県テントシート装飾工業組合の通常総会(千曲市上山田温泉 ホテル圓山荘)において、「テントで長野県を元気にするぞ!」キャンペーンの入賞団体へのテント贈呈式が開催され、ワンタッチテント(T-13、3.6m×1.8m)を寄贈いただきました。

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(受賞団体全体で記念写真)

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(写真右:長野県テントシート装飾工業組合理事長の國安様。目録と記念品をいただきました。)

天空の里 いもい農場の圃場の周りには木陰ないため、安全な運営には木陰確保が課題でした。課題を認識しつつ、ボランティア団体故にテント導入の資金目途が立たない状況でした。そのような中で、今キャンペーンに出会い、応募させていただき、寄贈いただけることになりました。

天空の里 いもい農場では、このキャンペーンで寄贈いただいたテントを活用して、参加者安全確保と円滑な活動推進の他に、以下、3点の具体化を目指します。
●テント下を、農作業の合間の休憩で、「3世代のコミュニケーションが生まれる場」にすること
●参加者と企画回ごとに設営・片づけを繰り返す中で、「災害等の、イザという時に活かせる設置スキルを身につける」こと
●テントの有用性を発信すること
3点の具体化の進捗は、BLOGやFacebookで随時情報発信をしていきたいと思います。

最後に、この場を借りて、長野県テントシート装飾工業組合の皆さまへ御礼を申し上げます。(西沢)
posted by 西沢 at 18:00| Comment(0) | TrackBack(0) | イベント参加報告

2018年02月13日

生放送番組「長野ボランティアステーション」に出演しました!

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生放送番組「長野ボランティアステーション」に出演しました。
天空の里 いもい農場の楽しく活動している様子が垣間見れる約30分間ですので、家事ついでや、就寝前、お時間があるときに、ぜひご覧ください。

この番組は、長野市内で活躍中のボランティア団体を紹介しているインターネット放送局の「ながのTV」が制作しています。今回、長野市ボランティアセンターからお声かけをいただき、出演することとなりました。ながのTVのチャンネルでは、天空の里 いもい農場の他にも、多くのボランティア団体の紹介もされています。合わせて、ご覧いただければと思います。(西沢)


動画は、ここをクリック!

posted by 西沢 at 15:31| Comment(0) | TrackBack(0) | イベント参加報告

2018年01月15日

CANPANブログに引っ越しました

この度、情報発信を強めて、活動の充実につなげるため、gooブログからCANPANブログに引っ越しました。引き続き、BLOGのご高覧をよろしくお願いします。

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(天空の里 いもい農場PRグッツ、製作中)
2/13(火)に、ながのTVに出演することなり、その場で使うPRグッツを製作しています。これから、大きな台紙に、ノリで貼って作っていきます。作る過程はパズルのようで、どう配置したら見栄えが良いのか、試行錯誤中。お披露目は、1/27(土)に開催される通常総会を予定しています。お楽しみに!

総会へのオブザーバー参加も大歓迎ですので、詳しくは、運営事務局までメール(imoi.hirose@gmail.com)でお問い合わせ、お待ちしています。(西沢)
posted by 西沢 at 20:45| Comment(0) | TrackBack(0) | イベント参加報告

2017年12月15日

『長野県シニア大学長野学部「社会参加授業」報告会』参加報告

12月13日(水)長野県社会福祉総合センターに於いて、長野県シニア大学長野学部「社会参加授業」報告会が開催され、五味副代表と事務局の西沢で参加してきました。

参加目的は、社会参加授業(※注)の一環で天空の里 いもい農場に参加した、長野県シニア大学2年生の谷川リーダーをはじめととする7名が所属する「畑耕作楽団」の活動参加報告を拝聴すること。「畑耕作楽団」は、「ボランティアで遊休農地解消に向けた農作業をする」を活動テーマに据えて活動先を探していたところ、長野市ボランティアセンターの紹介で、いもい農場に合流。もともと遊休農地のいもい農場、参加を通じた農作業で畑を荒らさず、維持することができ、来年も畑耕作ができるよう、つないでいただきました。


(発表会の様子)
報告会では、谷川リーダーから多種多様の社会参加活動をしてきた他グループに向けて、「いもい農場の場所」「いもい農場の活動概要」「社会参加活動先として選んだ経緯」の説明がありました。多くのグループ発表がある中で唯一プロジェクターを活用し、視覚に訴えながら活動の様子を紹介、メンバーから一言づつ感想発表がありました。

「いもい農場から(長野市街地を)見下ろす風景は、まさに天空!」

「『木の一番上に実っている真っ赤なリンゴを、絶対に絶対、採りたい!』と言う子ども。(私が)脚立に立つ(子どもの)足をガッチリ押さえながらリンゴを収穫してもらった。子どもにとって、収穫できた達成感は、一生忘れないものになったのではないか。」

100人を超す会場で参加エピソードを発表されました。

発表の締めくくりに、谷川さんから
「参加をして、元気の良い子どもたちと知り合いになれた。子どもと一緒に行う農作業、とても楽しく、リフレッシュできた。(参加させてもらって)「ありがとう」と言いたいです!」
とまとめられました。

発表後、長野県長寿社会開発センターコーディーネーターの斎藤さんから「遊休農地の活用を、この間の2世代交流から、3世代交流の場に変えている活動」と講評をいただき、来年も今回のご縁を大切に、楽しい活動を組み立てていかなければ、と感じた報告会でした。


(発表会後、畑耕作楽団のみなさんと記念撮影)
シニア大学の皆さんと一緒に活動できて、こちらこそ「ありがとう!」です。来年の活動もご一緒できればなあ、と願っています。(西沢)


(※注)
「社会参加授業」は、2年制のシニア大学の「1年時・2年時」を通じて、社会参加活動への導入意識づけから始まり、学生自ら計画を立てて実践し、報告するまでを授業としています。畑耕作楽団の他、施設ボランティアとして花を植えたグループや、居場所をテーマにサロン活動したグループがあったり、シニアのお得情報を調査・公表することで出かけるきっかけづくりを研究したグループ等々、多種多様な「社会参加」がありました。
posted by 西沢 at 23:14| Comment(0) | TrackBack(0) | イベント参加報告