CANPAN ブログ検索
Loading
  • もっと見る
最新記事
<< 2019年08月 >>
        1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30 31
月別アーカイブ
カテゴリアーカイブ
テレビ 「おかえり ムーミン〜新シリーズ制作の舞台裏〜」 [2019年08月21日(Wed)]
2019年8月23日(金)午後10時〜 NHKEテレにて放送

「おかえり ムーミン〜新シリーズ制作の舞台裏〜」
誕生から70年あまり世界中の人々に愛されてきたムーミン。その最新4Kアニメの制作現場に密着。多くのファンをとりこにする独特の世界観はどのように形作られてきたのか
「ムーミン」のテレビアニメが4Kで新しく制作され、注目を集めている。原作者トーベ・ヤンソンが作り出した世界観を大切にするためカーテンの柄にまでこだわる一方、スタッフたちはムーミンのテーマである調和や愛、寛容さといった要素を今の時代にどう反映させるか議論を重ねる。なぜムーミンは世界中の人たちに愛され続けているのか?ファンや制作陣の思いを交えながら、新しいムーミン谷の物語をつむいでいく道のりを追う。

どうぞ【KB】
Posted by 大阪手をつなぐ育成会 at 00:25
テレビ 「ひきこもり文学」 [2019年08月20日(Tue)]
ハートネットTV ひきこもり新時代2019 第2回 「ひきこもり文学」
2019年8月20日(火) 20時〜NHKEテレにて放送

「ひきこもり文学」ひきこもりの本人たちが書いた手記を、筆者自ら朗読する形でご紹介。川崎市の殺傷事件以来、ひきこもりに関する報道が相次ぐ中、本人たちの本音に迫る。
川崎市で起きた「ひきこもり傾向がある」とされる男による殺傷事件以来「ひきこもり」に関する報道が相次いでいる。当事者や支援者の間で「ひきこもり=犯罪予備軍」という偏見が助長されるのではという不安が広がっている。そもそも、ひきこもりの本人たちは何を思い、どんな気持ちで暮らしているのか。改めてその声に耳を傾けるシリーズ。第2回は「ひきこもり文学」。ひきこもり本人による手記を筆者自ら朗読する形でご紹介。

どうぞ【KB】
Posted by 大阪手をつなぐ育成会 at 11:45
テレビ 「東京パラリンピック1年前スペシャル」 [2019年08月19日(Mon)]
2019年8月19日(月)午後7時30分〜 NHKGテレビにて放送

「東京パラリンピック1年前スペシャル」
48歳にして世界の第一線で闘うレジェンドスイマー成田真由美選手の不屈の人生に、しずちゃんが思わず涙。ボッチャの村上光輝ヘッドコーチは、いかにしてチームの成長を引き出したか?「人を育てる」をテーマに青山学院大学陸上競技部監督の原晋と熱いトークを繰り広げる。ボッチャ体験では山里の珍プレーが!さらに南海キャンディーズが2人で義足の最新事情を調査。コンビ結成以来初めて!?しずちゃんが山ちゃんを支える。
司会は山里亮太,杉浦友紀
出演は山崎静代,青山学院大学駅伝監督…原晋,競泳選手…成田真由美,ボッチャ日本代表ヘッドコーチ…村上光輝,

どうぞ【KB】
Posted by 大阪手をつなぐ育成会 at 00:42
テレビ 平成ニッポンを歩く 報道カメラマン80歳 日本縦断 (西日本編) [2019年08月18日(Sun)]
2019年8月18日(日) 24:55 関西ではよみうりテレビでの放送
平成ニッポンを歩く
報道カメラマン80歳 日本縦断
(西日本編)

ベトナム戦争など数々の戦場を取材してきた現役の報道カメラマン石川文洋(80)は2018年7月9日、北海道宗谷岬を出発し徒歩で日本縦断の旅に出た。11月末には旅の中間地点、東京日本橋に到着した。今回の第2弾は日本橋からゴールの沖縄那覇市に向かう様子を伝える。念願の東海道を歩き、時代は平成から令和へ。九州を経て6月、ついに生まれ故郷の沖縄に到着。石川文洋は何を感じどんな写真を撮りながら旅を続けたか−
制作は、日本テレビ

どうぞ【KB】
Posted by 大阪手をつなぐ育成会 at 00:39
テレビ 「せかいに一つだけのせっけん〜障害者が伝える“はたらく”〜」 [2019年08月17日(Sat)]
2019年8月18日(日) 午前6時10分  NHKGテレビにて放送
目撃!にっぽん「せかいに一つだけのせっけん〜障害者が伝える“はたらく”〜」

果物を模した精巧で色鮮やかな石鹸。作るのは障害のある人たちだ。次々と新しいことに挑戦。ビジネスとしても成功している。石鹸作りが私たちに教えてくれることとは…。
いま人気の果物を模した色鮮やかな石鹸(せっけん)。小田原市の工場でこの石鹸を作るのは全員が障害のある人たちだ。障害や個性も異なれば仕事の理解度も人それぞれ。しかし得意なことを生かし新たな仕事に次々と挑戦。個々が成長するとともにビジネスとしても成功している。従業員と真剣に向き合う神原社長「彼らは生きることに真剣で、働く事に貪欲でひたむき」と語る。石鹸作りが教えてくれることとは…。その日々を見つめる。

ご覧ください【KB】
Posted by 大阪手をつなぐ育成会 at 00:35
新書 食の実験場アメリカ [2019年08月16日(Fri)]
鈴木 透 (著)
食の実験場アメリカ-ファーストフード帝国のゆくえ (中公新書)
880円(税抜き)

先住インディアン、黒人奴隷、各国の移民らの食文化が融合したアメリカの食。そこからバーベキュー、フライドチキン、ハンバーガーなど独自の食文化が形成されたが、画一化されたファーストフードや肥満という問題をも引き起こした。そしていまアメリカではスシロールをはじめとする、ヘルシーとエスニックを掛け合わせた潮流が生まれ、食を基点に農業や地域社会の姿が変わろうとしている。食から読む移民大国の歴史と現在。
目次
序章 三つの記憶と一つの未来―アメリカ食文化史の見取り図
第1章 生き続ける非西洋の伝統―食に刻まれたアメリカの原風景
第2章 ファーストフードへの道―産業社会への移行と食の変革の功罪
第3章 ヒッピーたちの食文化革命―蘇生する健康志向とクレオール的創造力
第4章 ファーストフード帝国への挑戦―変わり始めた食の生産・流通・消費
終章 記憶から未来へ―新たなる冒険の始まり

こんなに面白いアメリカ文化論はなかったと思います。【KB】
Posted by 大阪手をつなぐ育成会 at 00:41
テレビ “スーパー大阪人”を探して 大阪メトロ御堂筋線 [2019年08月15日(Thu)]
ニッポンぶらり鉄道旅「“スーパー大阪人”を探して 大阪メトロ御堂筋線」
2019年8月15日(木) 午後7時30分〜 NHKBSにて放送

宮崎香蓮さんが大阪メトロ御堂筋線に乗って“スーパー大阪人”を探します。小学校の教員を辞めた後、自宅を改装し、そば屋を始めた女性。繁盛していましたが突然、店を閉じることに。その理由を聞いて、香蓮さん思わず「大阪のスーパーウーマンですね!」。その他、路地や居酒屋をこよなく愛するスイス人カメラマンや、高校時代の同級生仲間と50年たった今でもバンド活動を続けるオッチャンなど、コテコテ大阪人のてんこ盛り!

どうぞ【KB】
Posted by 大阪手をつなぐ育成会 at 00:39
新書 喪失学 「ロス後」をどう生きるか? [2019年08月14日(Wed)]
坂口 幸弘 (著)
喪失学 「ロス後」をどう生きるか? (光文社新書)
780円(税抜き)

家族、友人、ペット、健康、時間、夢や希望、そして自分の命――私たちは様々なものを失う。できれば避けて通りたい出来事ではあるが、喪失は人生と切り離せず、また何も失わない人生が幸せとは言えない。では、命ある限り生じる「心の穴」といかに向き合っていくべきか? 死生学や心理学の理論、当事者の声、死別後の悲嘆に対処するグリーフケアの実践で得られた知見を学び、来るべき喪失に備え、「その後」の日々に生かす。巻末では過去の喪失体験を振り返り、自分自身を理解するためのワークを行う。

目次です
序 章 人生は失うことばかり
第1章 喪失とは何か
第2章 喪失がもたらす影響
第3章 喪失と向き合うために必要なこと
第4章 「そのあと」をどう生きるか
第5章 喪失に備える
第6章 自分の喪失を振り返る

どうぞ【KB】
Posted by 大阪手をつなぐ育成会 at 00:38
テレビ 2人の#「#あなたのルーツは?」 [2019年08月13日(Tue)]
2019年8月14日(水)午後10時50分〜NHKEテレにて放送
2人の#「#あなたのルーツは?」

2週連続放送!!2人の主人公に、ひとつの質問をするところから始まるドキュメンタリー。第2週は「#あなたのルーツは?」地元から逃げてきた起業家×難民2世
「#あなたのルーツは?」と質問されるのは、野菜配達事業を起業し、野菜スムージーをヒットさせた平林聡一朗さん(28)と、多国籍シェアハウスの運営会社で働く、難民2世の神代悠夜さん(25)。地元宮崎から“逃げて”東京に来たという平林さんは、質問をきっかけに自分のルーツとは何か考え始める。神代さんは、これまでちゃんと聞けていなかった両親の思いを聞こうと、生まれ育った兵庫県へ向かう。2人が出す答えは?

どうぞ【KB】
Posted by 大阪手をつなぐ育成会 at 00:36
テレビ ひとモノガタリ「ハーフ」 [2019年08月12日(Mon)]
2019年8月12日(月)午後6時05分〜 NHKGテレビにて放送
ひとモノガタリ「ハーフ」

スポーツ界やモデルの世界でもてはやされる“ハーフ”。しかし当事者たちには違和感が…。NHKのアナウンサーで“ハーフ”の池間昌人による“ハーフ”をめぐる旅。
テニスの大坂なおみ選手やバスケットボールの八村塁選手。いま日本人と外国人の親をもつ、いわゆる“ハーフ”の人たちが日本の誇りとたたえられている。しかし、当事者たちには違和感が…。NHKのアナウンサー池間昌人は、スイス人と日本人の親を持つ“ハーフ”。幼いころにいじめられ、疎外感を感じてきた。「ほかの“ハーフ”の人たちは、今の社会をどう思っているんだろう」。“ハーフ”をめぐり取材を始めた。

どうぞ【KB】
Posted by 大阪手をつなぐ育成会 at 00:41
プロフィール

大阪手をつなぐ育成会さんの画像
リンク集
http://blog.canpan.info/ikuseikaiosaka/index1_0.rdf
http://blog.canpan.info/ikuseikaiosaka/index2_0.xml