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テレビ 「母から娘へのバトン〜助け合う関係を求めて〜 [2019年07月21日(Sun)]
ハートネットTV「母から娘へのバトン〜助け合う関係を求めて〜」
2019年7月23日(火) 午後8時00分 〜 午後8時30分
NHKEテレにて放送
“助けてと言い合える社会は、誰にとっても生きやすい社会”その実現を目指し模索する車いすユーザーの安積宇宙さん(22)。助けを求めるのは難しいし頼るのは自分が弱い存在と思ってしまう…。そのしゅん巡の中、障害者運動に長く取り組んできた母・遊歩さんとの対話から自分なりの方法をつかみたいと思った。相模原障害者殺傷事件から3年、旧優生保護法訴訟など障害を持つ人の生き方に注目が集まる今、母娘は何を語り合うのか

どうぞ【KB】
Posted by 大阪手をつなぐ育成会 at 00:48
テレビ 親亡きあと 我が子は…〜知的・精神障害者 家族の願い〜 [2019年07月20日(Sat)]
2019年7月20日(土) 午後11時〜 NHKEテレにて放送
ETV特集「親亡きあと 我が子は…〜知的・精神障害者 家族の願い〜」

「私たちがいなくなったら、この子はどうなるの…。」親亡きあとを心配する、数多くの障害者と家族。どうすれば安心して親がこの世を去ることできるのか、そして重い障害のある人が地域で自立して生きていくためには、何が必要なのか。番組では、さまざまな状況にある障害者と家族の日々に密着。息子のために自ら動き始めた両親、社会に実状を訴え続ける母親…。我が子には地域で幸せに生きてほしいと願う、家族の物語。

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Posted by 大阪手をつなぐ育成会 at 00:41
新書 なぜ共働きも専業もしんどいのか [2019年07月19日(Fri)]
中野 円佳 (著)
なぜ共働きも専業もしんどいのか 主婦がいないと回らない構造 (PHP新書)
880円(税抜き)

【「東洋経済オンライン」ジャーナリズム賞受賞! 上野千鶴子さん推薦】

シンガポール在住、現在は日本とシンガポールを行き来しながら活動する著者が、日本の働き方の矛盾に斬りこんだ本書。

・仕事と家事・育児の両立にいっぱいいっぱいの共働き家庭
・家事・育児の責任を一手に背負い、逃げ場のない専業主婦
・「稼ぎ主プレッシャー」と滅私奉公的働き方を課された男性

こうした「共働きも専業もしんどい」状況は、じつは日本社会の「主婦がいないと回らない構造」が生み出していた。
長時間労働や無制限な転勤など、終身雇用・年功序列という制度で回してきた「日本のサラリーマンの働き方」。
これらの制度は、主婦の妻が夫を支える前提で作られている。
専業主婦前提の制度は、会社だけではない。
丁寧すぎる家事、保育を含む教育への予算の低さ、学校の仕組み……問題は社会の様々なところに偏在し、それぞれが絡み合って循環構造を作っている。

「女性が輝く社会」というスローガンがむなしく聞こえるのは、この構造が放置されたまま、女性に「働け、輝け」と要請しているから。
ギグ・エコノミーや働き方改革、多様化する働き方は、循環構造を変える契機になり得るのか。 日本の「主婦がいないと回らない構造」を読みとき、その変化の兆しを探る。
「東洋経済オンラインアワード2018」でジャーナリズム賞を受賞した好評連載に大幅加筆のうえ、書籍化。

【目次より】
第一部 なぜ共働きも専業もしんどいのか

1共働きがしんどい
20代の専業主婦志向回帰はなぜ?
サラリーマンが二人では子育てできない
2専業主婦がしんどい
主婦業が忙しいから働けない
専業主婦は後ろめたい?
3しんどさを生み出す循環構造
「サラリーマンの働き方」には「妻」の支えが不可欠
教育問題や「社畜」を生んだ「戦後日本型循環モデル」

第二部 主婦がいないと回らない構造

第1章 主婦に依存する日本の会社

1転職に踏み切れない、早く帰れない男性
男性こそがはまっているループ
2主婦を生み出す転勤の仕組み
地域限定正社員はなぜ解決策にならなかったのか
配偶者帯同休職制度ができても……
3「パート主婦」はなぜ値切られるのか
主婦は「家計補助」としか思われていない
税・社会保障もネックに
第2章 専業でないとこなせない!? 日本の家事

1高度化する家事
機器の導入も 「自分でやる」 ことを増やしている
家事代行を頼むハードルは「世間体」
2一汁三菜「おふくろの味」は幻想だらけ
日本人女性の料理時間は欧米よりも一時間以上長い
3主婦のアイデンティティと自己納得
離職によって「家事が生きがい」に変化
「夫を私的領域で妻に依存させる」というソリューション

第3章 子育て後進国・日本の実態

1「ワンオペ育児」に苦戦する母親
「子どもと向き合えない」共働きの悲鳴
「丁寧な子育て」への焦り
2祖父母頼みは成り立つか
「祖父母力」を前提にできない
3置きざりにされる「保育の質」への不安
日本の就学前教育への予算が少ない理由
「三歳の壁」とは何か

4立ちはだかる「小一の壁」
「子どもが小学生になると大変」が八割
「いつまでママキャラでいるつもり?」小一の壁で離職も

第三部 変わる社会の兆し

1変わる夫婦
変化する夫婦の役割
夫婦という保険──「夫婦役割4・0」とは
2変わる働き方
正社員の長時間労働改革
ギグ・エコノミーの広がりが示す可能性
3変わる人事制度
「ジョブ型」や「手上げ制」へ
キャリアの階段を緩やかにする、という解
4変わる家事
家事やケアの「第三の方法」
5変わるべき保育・学校
理想的な「放課後の居場所」とは
6変わる世界の中で
多様な働き方の未来

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Posted by 大阪手をつなぐ育成会 at 00:06
新書 外資の流儀 生き残る会社の秘密 [2019年07月18日(Thu)]
中澤 一雄 (著)
外資の流儀 生き残る会社の秘密 (講談社現代新書)
880円(税抜き)

好むと好まざるとにかかわらず、近い将来、日本の企業は必ず「外資型」に変わっていくでしょう。なぜなら、外資型に変わらなければ生産性が低いままで生き残れないからです。

2018年9月、日本経済団体連合会(経団連)の中西宏明会長が、新卒を対象とした就職・採用活動に関する日程を定めた、いわゆる「就活ルール」の見直しを表明したり、あるいは、2019年4月に「経済界は終身雇用について、もう守れないと思っている」という旨の発言をされたりしています。最近では、あのトヨタの豊田章男会長までもが「終身雇用を守るのは難しい」と発言されたりしていますが、これらの動きは、もはや日本企業が従来のシステムを変えなくてはならない時期に来ている一つの現れであり、日本の企業がこれまでの日本的経営慣行から外資型の経営にシフトしていく動きなのだと思います。

日本の社会では、外資というと、まだまだドライで冷酷なイメージが強いようです。しかし、外資で45年働いた私の経験から申し上げるならば、外資系企業のシステムは知れば知るほど効率的・生産的であり、「利益を上げる」という、企業としてごく当然の仕組みを徹底的に追求したシステムです。そしてそれが、世界のスタンダードでもあります。

日本企業は化学、金属、建設など一部の業種を除き、アメリカ企業の半分以下の生産性しかありません。これは、製造業よりサービス産業分野に顕著に見られる傾向です。
人の生産性が問われるサービス業において、日本企業の低い生産性を悪い意味で支えているのが、日本企業独特の慣習です。

新卒採用
年功序列
終身雇用

これらの制度は、日本企業ないし日本人の根底に「日本企業の良心」「最後の砦」と位置づけられている仕組みです。しかし、この「悪しき慣習」が生産性を落とす最大の要因となっていることに気づき、この仕組みを大きく変えない限り、日本企業に未来はない――私はそう思っています。 (本書の内容を要約)

マクドナルド ディズニー
外資歴45年 最強外資企業の元トップが語る
日本企業が強くなる「8つの方程式」

外資は本当に悪役か?
年功序列や終身雇用は正義なのか?
外資を「効率」「生産性」の観点から眺めてみたら……?

終身雇用や年功序列を廃し、完全能力制に基づく「外資の勝利の方程式」を、外資系企業歴45年のプロ経営者が完全伝授。

これが「強い」企業を生み出す「勝利の方程式」だ!

「タイトル(職位)別の職務記述書」
「個人目標や成果重視の人事

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Posted by 大阪手をつなぐ育成会 at 00:09
テレビ 社会復帰に新展開! 最新のうつ病治療 [2019年07月17日(Wed)]
2019年7月17日(水)放送 夜10時〜NHKGテレビにて放送
社会復帰に新展開! 最新のうつ病治療

うつ病患者が100万人を超える日本。最大の課題は、抗うつ薬が効かず再発を繰り返す患者の急増だ。こうしたなか、ことし6月から再発を防ぐための新たな治療法が保険診療に加わった。うつ病で低下した脳の働きを改善する治療法TMS(経頭蓋磁気刺激)だ。アメリカでは抗うつ薬が効かない患者の3割〜4割に改善効果が認められ、日本でも社会復帰を後押しする治療法として注目されている。さらに、うつ病の復職や再就職を支援する新たな取り組みも去年からスタート。うつ病患者の“医療”と“雇用”の最新状況に迫る。

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Posted by 大阪手をつなぐ育成会 at 11:59
新書 生きるための図書館: 一人ひとりのために [2019年07月16日(Tue)]
竹内 セ 著
生きるための図書館: 一人ひとりのために (岩波新書)
780円(税抜き)

人に寄り添い,本の声を届ける….子どもにも大人にも図書館は多様な場であり,図書館員はそこで本との出会いをつくる.公立図書館設立への原動力となった文庫活動,全国各地で続いている新たな動き,学校図書館の試みなどを,六〇年以上にわたって図書館に携わり,九〇歳を超えた今も発言を続ける著者が,未来に向けて語る.

詳しい目次です
はじめに
第一章 地域の図書館を訪ねて
1 自宅から歩いたところの図書館に
 自然な流れ/子どもたちのために/お昼どき/午後のひと時/お話し会で/人の目には見えない仕事/この図書館で一日を過ごして
2 市の図書館
 市と図書館/図書館の基本方針とは/この図書館のサービス/市全体での理解/みんなでわけあう図書館
第二章 子どもたちに本を
1 石井桃子さんの学び
 「子どもの本についての本」との出会い/海外での出会い/大学院での授業/帰国後,子どもたちから学ぶ/かつら文庫と『子どもの図書館』/石井さんの志
2 斎藤尚吾さんと日本親子読書センター
 読書観はどのようにつくられたのか/学校での親子読書/日本親子読書センター/「親子読書の手引き十か条」と「親子読書のすすめ十か条」/家庭文庫から地域文庫へ,そして図書館への期待/読書運動の旅
3 親子読書地域文庫全国連絡会と広瀬恒子さん
 広瀬さんと公立図書館/個人の読書から読書運動へ/親子読書地域文庫全国連絡会の成立/子どもの読書運動の理念
4 その先に
 子どもと本をつなぐ/聞き上手になる/制度は充実してきたが/厳しい注文/文庫活動が直面する共通の課題/行政のかかわり方
第三章 新しい図書館像を創る
1 国の制度が変わった
 図書館法ができる/その特徴/公立図書館の設置/学校に図書館を/国立国会図書館
2 図書館サービスの充実のために
 書庫出納式から公開書架へ/貸し出し方式の改善/図書館のシステム化/大学図書館の変化
3 直面していること
 公立図書館の資料費削減と学校図書館整備/司書の配置転換によるサービス水準の低下/公共図書館を教育委員会から首長部局に/図書館の危機安全管理
【コラム】 図書館をめぐる,さまざまな団体
第四章 災害から学んだこと
1 被災地域と図書館
 図書館が被災/仮開館へ/通常開館に戻る/学校図書館の復旧
2 東日本大震災アーカイブ収集活動
 なぜ記録が大切なのか/図書館が担当する理由
3 災害から学んだこと
 日常のサービスを/図書館員ボランティアの貢献/災害時の正職員の任務/被災図書のその後/支援図書の手渡し/学校図書館の整備を支援する/災害支援をまとめる力
【コラム】 図書館学の五法則
第五章 一人ひとり,みんなのために
1 学校図書館の現場から
 小学校での「図書館のちかい」/みんなに共通なもの/中学校の図書館で/生徒と先生とが図書館作りの仲間に
2 中・高校生のコンパス(羅針盤)
 学校の場で/学校図書館を訪ねて/雑誌を発行
3 大学の授業と学生と図書館
 大学の授業で/この授業の構成/学生からの反応/大学図書館への影響/人と図書館とのかかわり
4 地域で図書館をつくる
 新しい市立図書館構想/その実現のために/市民からの協力/開館後
第六章 人と本とをつなぐ仕事
1 本というもの
 それを必要とする人/本が人に語りかける/本に代わって伝える
2 一人の読者のために
 相談を受けて/ものを探す力/災害と図書館/教と育と教育と
3 未来に向けて
 これからの読書/図書館員として考えること/横の広がり/長い時間観の中で
おわりに
主要参考文献

お薦めです【KB】
Posted by 大阪手をつなぐ育成会 at 00:03
新書 性と欲望の中国 [2019年07月15日(Mon)]
安田 峰俊 (著)
性と欲望の中国 (文春新書)
850円(税抜き)

驚きの現地ルポ!
爆買いから「爆セックス」へ
14億人民の爛熟(らんじゅく)と頽廃(たいはい)

かつて中華人民共和国は「セックス不毛地帯」であった。共産党は売春を撲滅。性愛そのものが「ブルジョア的」とされ、恋愛小説さえ発禁だった。ところが今、改革開放政策による高度経済成長も限界に達し、セックス文化が爛熟を迎えつつある。
微信(WeChat)などSNSを利用した売春や不倫が横行し、エロ系オタク文化やAV発のサブカルチャーも大流行。AIやロボット開発に携わる若き理工系の頭脳が、精巧なラブドール(ダッチワイフ)開発にしのぎを削る。日本に押し寄せる中国人観光客向けに、ソープランド巡りなどを目的とした「日本買春ツアー」さえ売り出されている。
百花繚乱の中国の性事情には、「いびつな人口動態」「拝金主義」、そして「権力闘争」が影を落としている。
一人っ子政策によって男女比が均衡せず、「結婚できない男性」が3000万人を超える。そのため、一部の性産業にとって中国市場は「ブルーオーシャン」なのだ。
また、工業地帯の周辺には、性産業で手っ取り早くカネを稼ごうと若い女性達が大量に流入し、風俗産業が乱立する「性都」がいくつも生まれた。
一方で、いきなり当局の手入れが入って壊滅したり、有力者の不貞行為が突然暴露されて失脚することも多い。これらの背景には中国共産党内部の権力闘争が密接に絡んでいる。
LGBTへの迫害や生きづらさ、共産党による監視の不気味さなど、深いテーマにも鋭く斬り込む。
まさに「性事」から「政治」を読み解いた作品である。

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Posted by 大阪手をつなぐ育成会 at 00:01
テレビ 欲望の資本主義 特別編 欲望の貨幣論2019 [2019年07月14日(Sun)]
BS1スペシャル「欲望の資本主義 特別編 欲望の貨幣論2019」
2019年7月14日(日) 午後10時 NHKBS1にて放送

仮想通貨、GAFA…、技術が市場を変えていく今、欲望の形も変わる?お金が無くなる?希望と不安が交錯する中、動きが加速化する。「貨幣論」他多くの著作を生み、資本主義の抱えるパラドックに半世紀にわたって挑み続けてきた日本を代表する経済学者・岩井克人の言説を軸に、ノーベル経済学賞受賞のスティグリッツ、ティロール、異端のセドラチェク、ハラリ、ガブリエルらの知性も加わり展開するスリリングな異色ドキュメント。

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Posted by 大阪手をつなぐ育成会 at 00:59
テレビ ニッポンへ来たけれど  〜外国人労働者拡大の中で〜 [2019年07月13日(Sat)]
ニッポンへ来たけれど  〜外国人労働者拡大の中で〜 (仮)
2019年7月13日(土) 午後9時〜NHKGテレビにて放送

4月に改正入管法が施行され、外国人による“単純労働解禁”という歴史的ただ中にあるニッポン。今、現場で何が起きているのか?146万人を突破した外国人労働者の中でも、急増著しいのがベトナム人だ。彼らの間で“駆け込み寺”と呼ばれている場所がある。東京・港区にある浄土宗の寺「日新窟」。ベトナム人の尼僧タム・チーのもとには、母国からやってきた技能実習生や留学生などから、長時間労働や賃金の未払い、パワハラなど、様々な相談が持ち込まれる。更に、不慮の死や自ら命を絶ったベトナム人の遺体の引き取りや供養の依頼も。荼毘に付した遺体は、去年だけでも40人を数える。番組では「日新窟」にカメラを据え、そこで起こる一部始終をドキュメント。異国の地ニッポンで非業の死を遂げたベトナム人の軌跡もたどりながら、今や私たちの暮らしになくてはならなくなっている外国人労働者のリアルな現実を描くと共に、日本社会のゆがみを浮き彫りにする。

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Posted by 大阪手をつなぐ育成会 at 00:56
テレビ 「2つの家の物語 〜豪雨1年 広島・小屋浦〜」 [2019年07月12日(Fri)]
2019年7月13日(土)午後11時〜NHKEテレにて放送

「2つの家の物語 〜豪雨1年 広島・小屋浦〜」
毎年、子供たちの身長を刻んできた柱。みんなで笑った食卓。お父さんが作ったベランダ…。去年の西日本豪雨では、家族の思い出あふれる家を、多くの人が失った。番組では、広島の小さな集落で被災した2家族を取材。子供たちとの思い出が詰まった家に、どうしても帰ろうとする夫婦。認知症の夫のため、家を建てることに決めた88歳の妻。家はまさに「生きた証」だった。豪雨で奪われた居場所を取り戻そうとする2つの家族の物語。
語りは、柄本佑さん

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Posted by 大阪手をつなぐ育成会 at 00:28
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