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テレビ ニッポンで働く 外国人労働者"共生"の覚悟は... [2019年06月30日(Sun)]
2019年6月30日(日) 24:55から 関西ではよみうりテレビで放送
ニッポンで働く 外国人労働者"共生"の覚悟は...

群馬県赤城山麓の農業生産法人で働くベトナム人女性、チャーさん。日本語は片言だが明るい性格で職場にもなじんできた。しかし母国の家族に給料を送金すると思わず涙がこぼれた。家族の借金を背負ってきたのだ。従業員のうち約40人が外国人の職場。澤浦社長は大晦日に家族で彼らの宴会に加わるなど体当たりで付き合い、家庭訪問や採用のためベトナムまで足を運ぶ。日本が"外国人労働者社会"へと進む中、受け入れるための覚悟とは。【制作:日本テレビ】

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Posted by 大阪手をつなぐ育成会 at 00:53
テレビ 巨大鉄道網 秒刻みの闘い [2019年06月29日(Sat)]
東京ミラクル  第2回  巨大鉄道網 秒刻みの闘い
2019年6月29日(土) 午後9時〜NHKGテレビにての放送
東京を訪れる外国人の誰もが目を見張るのは、首都圏の鉄道路線図の複雑さである。
148の路線、1700もの駅、全長数千キロを、分刻み秒刻みで電車が走る。過密ダイヤでありながら、事故は少なく安全。数分でも遅れれば、遅れを詫びるアナウンスが流れる。訪れる誰もが、東京の鉄道の複雑さと正確性へのこだわりに驚嘆する。
私たちは、鉄道運行の心臓部、JR東日本の「総合指令室」に初めてカメラを入れることが許された。全国から東京暮らしの新顔が集まり“東京一極集中”が極まる春先、モンスターのような人の流れに立ち向かう、鉄道マンの苦闘を見つめる。また、番組ナビゲーターの佐藤健が、首都圏の鉄道の正確さへのこだわりを体感するために、実際の鉄道ダイヤを使った謎解きゲームに挑戦する。JR京浜東北線、山手線、東海道線、京浜急行などを乗り継いで、ゴールで待っていたのは…。
今回副音声では、番組ナビゲーターの佐藤健さんと、鉄道をこよなく愛する六角精児さんが、番組を観ながら鉄道トークを繰り広げます。初めて見る総合指令室に興奮したり、謎解きゲームの裏話で盛り上がったり・・・。ぜひ、お二人の鉄道トークも合わせてお楽しみください。

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Posted by 大阪手をつなぐ育成会 at 00:52
テレビ 断食 空腹の向こうがわ [2019年06月28日(Fri)]
2019年6月28日金曜
午後10時50分〜 NHKGテレビにて放送
「断食 空腹の向こうがわ」

健康ブームのなか、ダイエットや体質改善として注目を集める「プチ断食」。静岡伊豆高原にある施設には、「健康になりたい」だけでなく、心にひっかかる「もやもや」を取り除こうと訪れる人も多い。心の疲れを癒やすため、定期的に訪れる銀座のママ。娘が引きこもりで、親子関係に悩みを抱える男性。朝晩のスムージーと具なしの味噌汁を口にしながら、「何かを変えたい」と願う人たち。空腹の先に何が見えるのか?
語りは、ムロツヨシさん

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Posted by 大阪手をつなぐ育成会 at 00:50
新書 天才と発達障害 [2019年06月27日(Thu)]
岩波 明 (著)
天才と発達障害 (文春新書)
820円(税抜き)

アインシュタイン、モーツァルト、ヴィトゲンシュタイン、南方熊楠、芥川龍之介……
「異脳の人」を殺さないための処方箋を明かす!

本書は、「創造」「才能」がいったいどのようにして生まれてくるのかを、誰もが知る天才たちを具体的に挙げながら、精神医学的見地から解き明かす作品である。
歴史上の天才たちには、精神疾患の傾向がみられることが多い。これは数々の医学的データから明らかになっている。
たとえば音楽の天才モーツァルトは、明らかに発達障害(ADHD:注意欠如多動性障害)の特徴があった。落ち着きない動作、「空気」を読まない所作などで周囲から嫌がられた。一方、創作に入ると「過剰な集中力」を示し、素晴らしい作品を瞬く間に書き上げた。
物理学の歴史を変えたアインシュタインは、ASD(自閉症スペクトラム)の症状を示していた。他者とのコミュニケーションに障害を抱え、言葉の発達も遅れていた。しかし、飛び抜けた数理的洞察力によって、古典的物理学の常識を覆す理論を打ち立てた。
発達障害の患者のなかには、映像記憶(一度見たものは、写真を撮ったように丸暗記できる能力)、共感覚(数字を見ると脳内に音楽が流れる、音楽を聴くと匂いを感じるなど)、特異な計算能力(何万桁もの暗算を瞬時におこなうなど)といった天才も多い。
著者は、発達障害には「マインド・ワンダリング」(いわゆる「心ここにあらず」の状態)、そして「過剰な集中」という2つの特性があることを指摘。そして、相反するこの2つの特性が、天才の特異な能力と密接に結びついているという仮説を提示する。
そして、「才能をもつ子供や若者をいかに殺さずに育てるか?」というテーマについて、日本社会が取り組むべき解決策を提案する。
発達障害に悩む親や本人にとっても福音となる作品だ。

目次です
はじめに 天才と狂気
第1章 独創と多動のADHD
第2章 「空気が読めない」ASDの天才たち
第3章 創造の謎と「トリックスター」
第4章 うつに愛された才能
第5章 統合失調症の創造と破壊
第6章 誰が才能を殺すのか?

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Posted by 大阪手をつなぐ育成会 at 00:48
テレビ 脳と宇宙がつながる時 〜宇宙物理学者 マックス・テグマーク〜 [2019年06月26日(Wed)]
人間ってナンだ?超AI入門 特別編 世界の知性が語る パラダイム転換「第一夜 脳と宇宙がつながる時 〜宇宙物理学者 マックス・テグマーク〜」
2019年6月26日(水) 午後10時50分からNHKEテレにての放送

AIの進化が今社会のルールを変え人間のあり方まで変えようとしている。知能、意識など、様々な概念が揺さぶられ再構築を迫られる時代の到来だ。全五夜にわたって新たなリアルを追究する異色インタビュー ・ドキュメント。初回はマックス・テグマーク。世界の存在はすべて数式で表現できるという宇宙物理学者がAIという新たな存在も解析、果たして人類は生き残ることができるのか?SFミステリーを越えた、今そこにある未来。

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Posted by 大阪手をつなぐ育成会 at 00:53
テレビ 世界一の掃除さらなる高みへ〜清掃員・新津春子 [2019年06月25日(Tue)]
プロフェッショナル 仕事の流儀▽世界一の掃除さらなる高みへ〜清掃員・新津春子2019年6月25日(火)午後10時30分〜NHKGテレビにて放送

大反響を呼んだ「羽田の清掃員」が再び登場!「世界一清潔な空港」として国際的な格付けランキングで4年連続1位に輝く羽田空港。その立役者が清掃員・新津春子(49)。4年前の放送後、世界中から取材が殺到し、今や道徳の教科書にもその名を刻むカリスマだ。新津は今、自らの技術をさらに高めようと空港を飛び出し、新たな清掃の道へと歩み始めた。そのための道具選びや鍛錬の日々に密着。その志の真意とは?!
出演は、清掃員…新津春子
語りは、橋本さとし,貫地谷しほり

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Posted by 大阪手をつなぐ育成会 at 00:51
テレビ ノーナレ「画面の向こうから―」 [2019年06月24日(Mon)]
2019年6月24日(月) 午後10時50分 NHKGテレビニテの放送
ノーナレ「画面の向こうから―」
ある晩、番組関係者のもとにメールが届いた。「こんばんは」「たすけてください」。送り主は一人のベトナム人女性。技能実習生として縫製工場で働いているという。雇い主の目をかいくぐり、次々と送られてくる動画。そこには劣悪な住環境の中、休みもほとんどなく、低賃金で長時間の労働を強いられる日常が映し出されていた。ある日、工場を抜け出した女性にカメラは密着。その訴えは、絶望的な現実を変えることができるのか。

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Posted by 大阪手をつなぐ育成会 at 00:52
テレビ 私...がんになりました。 アナウンサーの乳がん闘病記 [2019年06月23日(Sun)]
2019年6月23日(日)25:25〜関西ではよみうりテレビで放送
私...がんになりました。
アナウンサーの乳がん闘病記

日本人の2人に1人がなるという「がん」。働く女性が「がん」になったとき家族は、職場は、そして本人は何を決断しなければならないのか?中京テレビの恩田千佐子アナウンサーは50歳のとき「乳がん」と宣告されました。家族はどうなるのか?仕事は続けられるのか?数々の不安を抱えながら決断したのは自身の闘病を通し乳がんについて知ってもらう事。番組で乳がんを告白し休養へ。手術、抗がん剤治療から復帰までを追いました。【制作:中京テレビ】

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Posted by 大阪手をつなぐ育成会 at 00:46
テレビ 老障介護 〜ショートステイは今・・・ [2019年06月22日(Sat)]
2019年6月23日早朝4時50分からABCテレビで放送
「老障介護 〜ショートステイは今・・・〜」

大阪府のショートステイえると。障害者が短期で入所する施設だが、数ヵ月〜1年と長期で滞在する人がいる。知的障害がある吉田正三さん(58)。父親と2人暮らしだが、突然父親が死亡した。受け入れ先が見つからずショートステイを転々としている。障害者の親の高齢化で、親が入院したり、急死するケースが後をたたず、ショートステイに長期で暮らす障害者が目立ってきている。ショートステイの密着取材で、障害者世帯の今を浮き彫りにする。

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Posted by 大阪手をつなぐ育成会 at 00:43
テレビ 「“議会存続”に揺れた村〜高知・大川村 住民たちの2年間〜」 [2019年06月21日(Fri)]
2019年6月23日(日)午前6時10分〜NHKGテレビにて放送
目撃!にっぽん「“議会存続”に揺れた村〜高知・大川村 住民たちの2年間〜」

2年前、四国の小さな村が全国から注目をあびた。議員の深刻ななり手不足から議会存続の危機に直面した高知県大川村だ。一連の騒動で住民は何を考え、どう対応したのか。
人口およそ400、離島を除いて全国で最も人口の少ない高知県大川村。人口減少と高齢化で議員のなり手が不足し、村議会の存続が危ぶまれることが、2年前、明らかになった。そして迎えたこの春の村議選。新たな候補者が現れないと、議会が成立せず、予算や条例案の審議がストップし、様々な行政サービスが滞ってしまう事態に…。この危機を前に、住民は何を問われ、どんな答えを出していったのか。小さな村の2年間を見つめた。

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Posted by 大阪手をつなぐ育成会 at 00:41
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