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テレビ “衝撃の書”が語る人類の未来〜サピエンス全史/ホモ・デウス〜 [2018年12月31日(Mon)]
“衝撃の書”が語る人類の未来〜サピエンス全史/ホモ・デウス〜
2019年1月1日(火) 午後9時
NHKBS1での放送

「私たち人類は本当に幸福になっているのか?」 全世界で1000万部を超える歴史的ベストセラー「サピエンス全史」。人類250万年の歴史を全く新しい驚きの視点から語る“衝撃の書”を分かりやすく解明。“知の巨人”著者ハラリ氏のユニークな世界観にジャーナリスト・池上彰さんが挑む!混迷を深める現代、幸せを実感するにはどうすればいいのか?未来を生き抜くためのヒントとは?新年のスタートは、壮大な悠久の物語から!

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Posted by 大阪手をつなぐ育成会 at 00:16
テレメンタリー2018スペシャル「生きる 平成の終わりに」 [2018年12月30日(Sun)]
テレメンタリー2018スペシャル「生きる 平成の終わりに」
2018年12月30日(日)26時00分〜27時30分
ABCテレビで放送
平成という時代が、間もなく終わる。平成とはどういう時代だったのか。私たちは災害、性的マイノリティ、経済格差、少子高齢化、安全保障の5つのキーワードに注目した。
平成という時代が、間もなく終わる。平成とはいったいどういう時代だったのか。私たちは、「災害」「性的マイノリティ」「経済格差」「少子高齢化」「安全保障」の5つのキーワードに注目した。豪雨災害で妻と娘、孫の3人を失った男性。性転換し女性との結婚を果たすも、法の壁に悩まされる男性。元生活困窮者が生活困窮者を支えているという現状。少子高齢化もなんのその、「ここで生活したい」とある四国の離島生活を選ぶ若者たち。「戦場ではない」と言われた場所に行ったら、そこは戦場だったという経験をした元船長。平成の終わりを生き抜く人たちを通して、平成の日本で変わったもの、変わらないものを伝える。

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Posted by 大阪手をつなぐ育成会 at 00:12
テレビ やまと尼寺 精進日記「師走 年の瀬は まごころこめて」 [2018年12月29日(Sat)]
やまと尼寺 精進日記「師走 年の瀬は まごころこめて」
2018年12月30日(日) 午後6時からNHKEテレにての放送

かりんジャムを煮る甘い香りに包まれる12月の尼寺。お世話になった方々に手作りの味を贈る「まごころ便」の準備だ。ある日、里の潤子さんからいただいた大きな山芋を混ぜ込んでそばを打とうと思い立つ3人。“宇陀の金ごぼう”や“大和まな”など奈良の伝統野菜を調達して「年越しそば御膳」を整え、潤子さんとやっちゃんをご招待。旬を迎えた野菜の味にうつりゆく季節を感じながら、ともに今年を振り返る。

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Posted by 大阪手をつなぐ育成会 at 00:14
テレビ #セカマチ 〜世界は君を待っている〜 [2018年12月28日(Fri)]
#セカマチ 〜世界は君を待っている〜
2018年12月28日(金) 夜11:00〜
テレビ大阪にて放送

東京オリンピック・パラリンピックを目指す関西の若きアスリートたちに密着。強い意志を持ってひたむきに練習に明け暮れる姿と、その競技のすばらしさをお届けします。

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Posted by 大阪手をつなぐ育成会 at 00:10
テレビ 欲望の哲学史 序章 [2018年12月27日(Thu)]
欲望の哲学史 序章
2018年12月27日(木)午後10時00分放送
NHKEテレ にて放送

「混迷の時代」が常套句になり先が見えない今。民主主義、資本主義…、「近代」を支えてきた理念が揺さぶられるこの時代に、何を頼りに思考すべきか?私たちはどんな思考を積み重ね今へと到ったのか?
注目を集める哲学者・マルクス・ガブリエルが、独自の視点から戦後から現在に到る哲学史を語り尽くす。
実存主義、構造主義、ポスト構造主義とは?そして彼が掲げる「新実在論」とは?
時代との格闘の跡から見える哲学の可能性とは?
出演は、哲学者マルクス・ガブリエルさんほか

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Posted by 大阪手をつなぐ育成会 at 00:07
テレビ 米子が生んだ心の経済学者〜宇沢弘文が遺(のこ)したもの〜 [2018年12月26日(Wed)]
米子が生んだ心の経済学者〜宇沢弘文が遺(のこ)したもの〜
2018年12月26日(水) 午後9時から NHKBS1にて放送

2014年に86歳で亡くなった世界的経済学者、宇沢弘文さん。人々が豊かに暮らせる社会を構築するため、「社会的共通資本」という新しい社会の仕組みを唱え、ノーベル賞の有力候補とも言われた。番組ではその思想を、家族や関係者の証言、また見つかった資料を基に探っていく。2018年「第43回日本ケーブルテレビ大賞番組アワード」コンペティション部門で審査員特別賞を受賞したのを機に、放送する。

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Posted by 大阪手をつなぐ育成会 at 00:42
テレビ 聞こえない子も見えない子も…一緒に紡ぐハーモニー [2018年12月25日(Tue)]
ハートネットTV「聞こえない子も見えない子も…一緒に紡ぐハーモニー」
2夜連続 2018年12月25・26日(火・水) 午後8時 NHKEテレにて

去年スタートした聴覚障害のある子どもを中心とした合唱団「東京ホワイトハンドコーラス」。手話に加え、子どもたちが自ら考えたパフォーマンスで歌の世界を伝える。この活動は南米ベネズエラが発祥。指導者のコロンえりかさんは、6月にベネズエラを訪問、本場の活動を学んだ。そして7月からは、視覚障害のある子どもたちも参加。コミュニケーション方法の違う子どもたちが、一緒にハーモニーを作り出すために奮闘する姿を追う。

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Posted by 大阪手をつなぐ育成会 at 00:40
テレビ 12歳 全盲ドラマーが奏でる'音の世界〜 [2018年12月24日(Mon)]
2018年12月24日(月)に日付が変わってすぐ 1:時40分から関西ではよみうりテレビで
ママ もう泣かんといてな 〜12歳 全盲ドラマーが奏でる'音の世界'〜

「僕は僕に生まれてきてよかった。」
東大阪市在住の12歳の酒井響希くん。全盲でありながら自在にドラムを操る。
現在では初めて聞く曲でも数回聞けば、ほぼ再現できる実力。
「ドラムを通じて多くの人に勇気を届けたい」。夢は世界で活躍するプロだ。
2歳の時、目の小児がんで両目を失明。
残酷すぎる現実が家族を襲ったが壮絶な苦しみを乗り越え、
「見えない世界」で前向きに生きる少年と支える母。その10年の軌跡。

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Posted by 大阪手をつなぐ育成会 at 00:37
テレビ あなたは世界を変えられる〜サーロー節子 故郷へのメッセージ〜 [2018年12月23日(Sun)]
2018年12月23日(日)午前6時15分〜 NHKGテレビにて放送
あなたは世界を変えられる〜サーロー節子 故郷へのメッセージ〜

3年ぶりに故郷・広島を訪れたカナダ在住の被爆者、サーロー節子さん。「核なき世界」を目指す彼女の信念に突き動かされ、夢に向けて歩み始めた若者との触れ合いを描く。
3年ぶりに故郷・広島を訪れたカナダ在住の被爆者、サーロー節子さん(86)。去年ノーベル平和賞の授賞式で行ったスピーチは「核なき世界」を目指す信念に貫かれ、世界中に共感が広がった。今回の帰郷で、サーローさんは何を伝えようとしたのか…。彼女の言葉に突き動かされ、夢に向かって歩み始めた若者たちとの触れ合い。核兵器禁止条約への参加を求め、政治家たちのもとへ向かうサーローさん…。故郷での1か月を見つめた。

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Posted by 大阪手をつなぐ育成会 at 00:36
テレビ 「中洲の夜間保育園」 [2018年12月22日(Sat)]
2018年12月23日(日)早朝4時55分〜5時25分 ABCテレビで放送
「中洲の夜間保育園」

「夜中に子供を預けるなんて、子供が可哀想?」「シングルマザーになったのは、自業自得?」核家族化、女性の社会進出、昔の話とはちょっと違ってきています。九州一の繁華街、中洲。眠らない街の片隅に眠らない保育園があります。夜遅くまで保育園で迎えを待つ子供たち。子どものため、生活のために夜遅くまで働くシングルマザーやシングルファザーたち。様々な事情や突然のアクシデントも夜間保育園はそっと支えてくれます。

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Posted by 大阪手をつなぐ育成会 at 00:34
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