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テレビ 相次ぐ障害者監禁事件を考える [2018年06月30日(Sat)]
相次ぐ障害者監禁事件を考える
NHKEテレ2018年7月1日(日)夜7時からの放送
バリバラ

ショッキングな事件が相次いで発覚した。大阪で精神障害のある33歳の女性が10年以上監禁され、衰弱死。さらに兵庫でも42歳の男性が20年以上監禁され失明した状態で発見された。いずれも障害があり「暴れるから」という理由で家族によって閉じ込められた末の悲劇だった。取材を深めると、障害者とその家族が必要な支援につながれず、社会から孤立している実態が見えてくる。悲劇を繰り返さないためにどうすればいいか、考える。

ご覧ください【KB】
Posted by 大阪手をつなぐ育成会 at 00:07
テレビ 目撃!にっぽん [2018年06月29日(Fri)]
2018年7月1日(日) 午前6時15分〜
NHKGテレビにて放送
目撃!にっぽん

カギは“お金”と“愛”。東京・池袋に、ひきこもる人たちを次々と社会復帰させ、多くの当事者や親たちに頼みとされ奮闘を続けている人情派オジサン相談員がいる。「アベタツさん」こと阿部達明さん、56歳だ。かつてはエリートビジネスマンだったが大きな挫折を経験。自らも家に閉じこもった過去がある。人々の悩みと向き合い不安を和らげていくアベタツさん独自の方法とは…。

どうぞ【KB】
Posted by 大阪手をつなぐ育成会 at 00:06
テレビ お金もうけのジレンマ〜新世代の資本主義論 [2018年06月28日(Thu)]
7月1日日曜 午前0時から
つまり6月30日の深夜です。
NHKEテレビて放送
新世代が解く!ニッポンのジレンマ「お金もうけのジレンマ〜新世代の資本主義論〜」

「お金もうけ」にはジレンマが?目指すは大企業?起業?外資?何が安定かわからない時代に揺れる若者たちの意識。格差、分断が叫ばれる時代、経済に何が?「共感」こそ商品になるという新たなビジネスモデルを提示する今をときめく起業家、冷戦の時代を皮膚感覚では知らない新世代のマルクス経済学者、さらに産業革命発祥の地で10年以上の長きにわたり研究を続けた歴史家によるクロストーク。「欲望の資本主義」を越えて未来は?

どうぞ【KB】
Posted by 大阪手をつなぐ育成会 at 17:04
全国手をつなぐ育成会連合会の総会 [2018年06月27日(Wed)]
30年6月27日午後東京で開催された全国手をつなぐ育成会連合会の総会。29年度事業報告や決算などの承認に続いて、役員改選が行われました。久保会長(滋賀県)が再任、副会長には小出さん(静岡県)と佐々木さん(東京都)が再任、小島さん(栃木県)が新たに選出されました。統括は田中さんが続投です。
Posted by 大阪手をつなぐ育成会 at 18:53
テレビ “医療的ケア児”成長とともに 第2回「学齢期からの悩み」 [2018年06月26日(Tue)]
ハートネットTV “医療的ケア児”成長とともに 第2回「学齢期からの悩み」
2018年6月27日(水) 午後8時からNHKEテレにて

“医療的ケア児”とその家族が、成長とともにぶつかる課題や解決策を座談会で話し合う。第2回は、学校に通うようになった子どもがぶつかる壁と、卒業後の暮らしについて。医療的ケア児たちは「親の付き添いがないと学校に通えない」「親が高齢化でケアが難しくなった場合は施設に入所するしかない」など、選択肢が限られているのが現状だ。どう暮らしを良くしていけるのか…、最新の取り組みも紹介しながら考えていく。
出演者は、全国医療的ケア児者支援協議会代表…戸枝陽基,訪問看護師…梶原厚子ほか

どうぞ【KB】
Posted by 大阪手をつなぐ育成会 at 00:49
テレビ “医療的ケア児”成長とともに 第1回「未就学期の悩み」 [2018年06月25日(Mon)]
ハートネットTV “医療的ケア児”成長とともに 第1回「未就学期の悩み」
2018年6月26日(火) 午後8時からNHKEテレにての放送

病気や障害で、たんの吸引などの医療的ケアが日常的に必要な“医療的ケア児”。医療技術の進歩により生存する子どもが増え、この10年で1万8千人に倍増した。2年前、児童福祉法の改正により支援の対象として明記されたが、その暮らしはどうなったのか…。5組の親子が大集合、悩みや支援策を話し合う。第1回は、NICUでの治療を終え退院した後に直面する過酷なケアの実態、幼稚園など未就学期の居場所の問題について。

出演者は、全国医療的ケア児者支援協議会代表…戸枝陽基,訪問看護師…梶原厚子ほか

どうぞ【KB】
Posted by 大阪手をつなぐ育成会 at 16:47
新書 AI時代の新・ベーシックインカム論 [2018年06月24日(Sun)]
井上智洋 (著)
AI時代の新・ベーシックインカム論 (光文社新書)
840円(税抜き)

ベーシックインカム(Basic Income,BI)とは、
「政府が、すべての人に必要最低限の生活を保障する収入を無条件に支給する」制度を指す。
近年、特にヨーロッパ諸国を中心にBI導入をめぐる動きはかつてないほど盛んになっている。
主な理由は二つある。
一つは、格差の拡大や貧困の増大を改善する手段としての期待、
もう一つは、人工知能(AI)やロボットが
多くの人の雇用を奪うようになるのではないかという予想である。
日本での導入の可能性はどうか。財源はどうするのか。
現行の貨幣制度の欠陥とは何か。AI時代になぜBIが必要なのか。
最大の障壁となるものは何か。そして未来の社会とは――。
AIと経済学の関係を研究するパイオニアが、
BIに関する様々な問題を深く掘り下げて考察する刺激的な一冊。

目次です
はじめに
【第1章】ベーシックインカム入門
1・1 ベーシックインカムとは何か?
1・2 ベーシックインカムvs. 生活保護
1・3 起源と歴史
1・4 現代のムーブメント
【第2章】財源論と制度設計
2・1 なぜ生活保護よりもベーシックインカムのほうが安上がりなのか?
2・2 負の所得税・生活保護との制度上の違い
2・3 所得税以外の財源
2・4 日本の財政危機は本当か?
2・5 貨幣発行益を財源としたベーシックインカム
【第3章】貨幣制度改革とベーシックインカム
3・1 貨幣発行益をベーシックインカムとして国民に配当せよ
3・2 貨幣制度の変遷
3・3 銀行中心の貨幣制度の問題点
3・4 国民中心の貨幣制度へ
【第4章】AI時代になぜベーシックインカムが必要なのか?
4・1 AIは雇用を奪うか? 格差を拡大させるか?
4・2 日本の雇用の未来
4・3 人間並みの人工知能が出現したら仕事はなくなるか?
4・4 脱労働社会にベーシックインカムは不可欠となる
4・5 資本主義の未来
【第5章】政治経済思想とベーシックインカム
5・1 右翼と左翼は対立しない
5・2 なぜ右派も左派もベーシックインカムを支持するのか?
5・3 儒教的エートスがベーシックインカム導入の障壁となる
5・4 なぜ怠け者も救済されるべきなのか?
5・5 労働は美徳か?
5・6 人が人であるために
おわりに

とってもわかりやすいお勧めの1冊です【KB】
Posted by 大阪手をつなぐ育成会 at 00:06
新書 人口減少と鉄道 [2018年06月23日(Sat)]
石井 幸孝 (著)
人口減少と鉄道 (朝日新書)

760円(税抜き)

全国の路線、鉄道会社を徹底分析!
危ないのはどこか? 生き残りの条件は?

ついに日本が足を踏み入れた人口減少時代。需要が急減する未曾有の状況でも、打つ手はまだ残されている。
国鉄改革に命がけで取り組み、構造的に赤字を免れない「三島会社」JR九州を率いること15年。料金やダイヤ改正など正攻法の改革の傍ら、多角経営への邁進で経営を軌道に乗せた経営者が、画期的観光列車や新幹線物流はじめ、人口減少時代にも食べていける秘策を明かす!

目次です
【第1章】 人口減少時代の鉄道ビジネス
1・1 人口減少は待ってくれない――2050年には24%減
1・2 人口密度と正比例する鉄道事業利益率
1・3 JR本州3社も儲からなくなる
1・4 衰退に打ち勝つビジネスモデル
1・5 新幹線大動脈の徹底活用
1・6 それでも鉄道は生き残る

【第2章】 逆境で成長するJR九州
2・1 企業ブランドは車両デザインから
2・2 生きる道は多角経営
2・3 戦える条件づくり
2・4 上場と第二の創業期

【第3章】 成長産業としての鉄道
3・1 国鉄改革の成果は何か
3・2 JR北海道・JR四国をどうする
3・3 新幹線物流で日本列島が蘇る
3・4 新幹線の大いなる可能性

【第4章】 国鉄の失敗を繰り返さない
4・1 潰れゆく国鉄王国
4・2 最後の20年間に地盤沈下
4・3 今こそ叡智の結集を

【第5章】 世界に羽ばたく日本の鉄道
5・1 鉄道史が語る鉄道の本質
5・2 鉄道のニーズと質は国情と国民性で違う
5・3 世界の鉄道潮流を読む――自国防衛と国際リーダーシップ競争
5・4 どこも真似できない日本の強み

【付録】 人口減少時代の鉄道と「国鉄改革」
1 はじめに――歴史を学ぶ意義――
2 交通と鉄道の本質
3 車両設計技師時代の苦闘
4 国鉄の経営悪化
5 国鉄九州の責任者として
6 JR九州のデザイン戦略
7 事業多角化への挑戦
8 人口減少時代と「国鉄症候群」
9 新幹線鉄道の将来
10 おわりに――若者へのメッセージ――

どうぞ【KB】
Posted by 大阪手をつなぐ育成会 at 00:02
たまに、大阪日日新聞2018年6月20日そのまま [2018年06月22日(Fri)]
避難所周辺の駐車場10円に アキッパ、被災者支援で
 大阪府を襲った地震を受け、駐車場予約アプリ「akippa(アキッパ)」を運営する大阪の企業が、被災者支援の一環で避難所周辺の登録駐車場計193カ所を1日10円で提供している。
 アキッパは、空いている月決め駐車場や個人宅の車庫に15分単位でネット予約して駐車できるサービス。被災者の支援に向け、無料での提供を調整していたが、システム改修に時間がかかるため、現状でできる最低価格に設定した。当面21日まで継続し、災害の状況によって延長する可能性がある。
 アキッパのサイトやアプリで利用日を設定し、自治体名などで検索すると対象の駐車場を探せる。
 運営会社の広報担当者は「困っている人の力になり、一日でも早い復興に貢献できれば」と話している。

以上です【KB】
Posted by 大阪手をつなぐ育成会 at 09:59
テレビ 「秋田“いのちの温泉”に集う人々」 [2018年06月21日(Thu)]
2018年6月22日(金) 午後10時45分〜 午後11時10分
NHKGテレビにて放送

「秋田“いのちの温泉”に集う人々」

さまざまな病を癒やすと言われる秋田の秘湯・玉川温泉。一歩足を踏み入れると、岩だらけの荒涼とした風景が広がり、あちこちから湯煙や硫化水素ガスが噴き出している。ここを訪れる人の多くは、がんを発症し、闘病中の人々。全国各地から岩盤浴のために1週間ほど過ごしていく。彼らの表情や会話はどこか明るい。病を癒やすためにこの地を訪れ、何度も通ううちに「何のため、誰のために生きるのか」という問いと向き合うようになる
語りは、仲里依紗さん

どうぞ【KB】
Posted by 大阪手をつなぐ育成会 at 00:11
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