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テレビ 「大阪・西成 24時間夫婦食堂」 [2018年05月31日(Thu)]
ドキュメント72時間「大阪・西成 24時間夫婦食堂」
2018年6月1日(金) 午後10時45分からNHKGテレビにて放送

再開発が進む大阪・西成。町の一角に、40年以上続く24時間営業の食堂がある。店の売りは大盛りのメニューと聞き上手なマスターとママ。2人にグチや悩みを聞いてもらおうと、絶えることなくお客さんがやってくる。仕事を求めて西成にたどり着いたという派遣社員の男性。子育てに悩むシングルマザー。かつて、この店でバイトをしていた男性は、いつか子どもにも働いて欲しいと語る。小さなカウンター越しに交錯する人間劇場。

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Posted by 大阪手をつなぐ育成会 at 00:58
テレビ 「(不)正直な私たち〜ウソをめぐる真実〜」 [2018年05月30日(Wed)]
2018年6月1日(金)
午後10時00分〜 午後10時50分 NHKEテレでの放送
ドキュランドへ ようこそ!「(不)正直な私たち〜ウソをめぐる真実〜」

人はなぜウソをつくのか?この根源的な疑問にさまざまなケーススタディで答えるドキュメンタリー。ウソのハードルを下げる心理的、社会的なファクターをユーモラスに紹介。
企業によるデータ改ざん、ドーピングを否定するスポーツ選手、政治家の嘘といったものから、日常的なスピード違反まで。人は日々ウソをついている。ウソの背景に社会的なルールが存在することを実証し、ウソをつく心理を分析する。また、八百長に加担した元NBA審判、長年巨額のインサイダー取引を続けたトレーダー、不倫していた一般女性などが、いかにして自分の不誠実な行動を“正当化”していたのかを正直に語る。

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Posted by 大阪手をつなぐ育成会 at 00:57
テレビ ゲーム障害 第1回▽わたしって、“病気”ですか…? [2018年05月29日(Tue)]
ゲーム障害 第1回▽わたしって、“病気”ですか…?
2018年5月29日(火) 午後8時〜 NHKEテレにて

オンラインゲームなどに熱中し生活に支障をきたす症状「ゲーム障害」。WHO(世界保健機関)は新たな病気として国際疾病分類に加える見通しだ。シリーズ第1回は、ヒューマンドキュメント。会社の人間関係に疲弊し退職してから、1日20時間を費やしゲームにのめり込む男性。両親の離婚から人間不信となり、恋愛ゲームで70万円近く課金している女性。依存から抜け出せずに悩む、知られざる「ゲーム障害」の実態に迫る。

翌日もあります。ご覧ください。【KB】
Posted by 大阪手をつなぐ育成会 at 00:52
テレビ 安住の地はどこに〜札幌・11人死亡火災〜 [2018年05月28日(Mon)]
2018年5月28日(日)深夜 0時:55分から放送
関西ではよみうりテレビで

安住の地はどこに
〜札幌・11人死亡火災〜
「もう死ぬと覚悟していた」。炎が迫る部屋から救出された女性は、恐怖の瞬間をそう語った。今年1月、北海道札幌市の共同住宅で起きた火災は、11人が死亡する大惨事となった。共同住宅を運営していたのは、生活困窮者を支援する民間の会社で、犠牲者の多くが生活保護を受給する高齢者だった。老朽化した建物に身を寄せ合って暮らしていた高齢者たち。生存者の証言から被害が拡大した背景と困窮者支援の現実を追う。【制作:札幌テレビ】

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Posted by 大阪手をつなぐ育成会 at 00:50
テレビ 職場で死なせない 〜過労死家族の終わらぬ闘い〜(仮) [2018年05月27日(Sun)]
2018年5月27日深夜0時50分から 毎日放送で
「職場で死なせない 〜過労死家族の終わらぬ闘い〜(仮)」

内野博子さんは2002年、30歳の夫を過労死で亡くしました。認められるまで、辛く長い闘いを強いられました。その経験から過労死家族の力になれればと去年「名古屋過労死を考える家族の会」の代表になりました。子育てと仕事を両立させながら、支援を続けています。そんな中、安倍政権が、働き方改革を標榜し、長時間労働に上限を設ける法案を国会に提出することになりました。しかし、上限は過労死ラインに設定され、内野さんたちを失望させました。
いま裁判では、過労死ラインに届かなくても個人の事情を考慮し、過労死が認められる時代になりました。粘り強い過労死家族たちの取り組みが、少しずつ報われ始めているのです。しかし、国が長時間労働の上限を過労死ラインに定めてしまうと過労死認定のハードルが引き上げられはしないかと内野さんたちは危惧します。
去年秋の国会で法案が提出されようとしていましたが、突然の衆議院解散で法案提出は延期。さらに裁量労働制に関するデーター問題や森友学園問題などで議論は、一向に深まりません。内野さんの日常を見つめながら、この国のこれからの働き方を考えます。

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Posted by 大阪手をつなぐ育成会 at 00:49
テレビ 静かで、にぎやかな世界〜手話で生きる子どもたち〜 [2018年05月26日(Sat)]
2018年5月26日(土)午後11時から
NHKEテレにて放送
ETV特集「静かで、にぎやかな世界〜手話で生きる子どもたち〜」

耳が聞こえない子どもたちが手話で学ぶ明晴学園。小さな手がたくさんの言葉を紡ぎ出す。子どもたちの静かで、にぎやかな世界と卒業生の日々をノーナレーションでみつめる。
子どもたちが目をキラキラさせながら、手話で教科書にある「春のうた」を朗読。声はない。でも“静かな朗読”を見ていると、早春の爽やかな風が頬を撫で、いぬのふぐりのちっちゃな花々が目の前に咲き乱れる。全国のろう学校では長年、聞こえる人が大半の社会に適応することが重視されてきた。しかし明晴学園は“ろう”のまま生きることを大切にする。子どもたちの“静かで、にぎやかな世界”と卒業生が見た社会に“目”を傾ける。

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Posted by 大阪手をつなぐ育成会 at 00:48
テレビ 「ハリウッド発 #MeToo」 [2018年05月25日(Fri)]
2018年5月25日(金)午後10時から
NHKEテレにて放送
「ハリウッド発 #MeToo」

世界的な#MeToo運動のきっかけとなったハリウッド大物プロデューサーへのセクハラ告発。ハリウッドで何が起こっているのか。その現場を見つめる。
「英国王のスピーチ」や「恋に落ちたシェイクスピア」などを手掛けたハービー・ワインスティーン。華々しい活躍の裏で過去数十年にわたり女優やスタッフに性的嫌がらせを続けてきた。グウィネス・パルトロウやアンジェリーナ・ジョリーなどの有名女優たちも自ら受けた経験を語っている。ハリウッドで有名だった彼の行動。どうして誰も止めることができなかったのか。その背景にある社会構造に言及するドキュメンタリー。

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Posted by 大阪手をつなぐ育成会 at 00:22
新書 人工知能時代を<善く生きる>技術 [2018年05月24日(Thu)]
堀内 進之介 (著)
人工知能時代を<善く生きる>技術 (集英社新書)
720円(税抜き)

「あたらしい技術」は脅威か福音か?
はっきり言おう、そのどちらも間違っている!
――これが未来の見取り図だ!
スマホ、スマート家電、スマートカー、スマートスピーカー…。身の回りにある「スマート」なテクノロジー。
いつでも・どこでも・何でも・誰でもネットに接続され、膨大な量の情報がやり取りされる。そうした情報の履歴から近未来を予測し適切な対応を講じる「あたらしい技術」の導入が進む。
「あたらしい技術」には、生活を豊かにし未来をバラ色のすると期待する「待望論」がある一方で、監視社会の強化や雇用崩壊、人間らしさの喪失など「脅威論」も存在する。
しかし、「待望論」と「脅威論」のどちらが正しいかを議論するのは不毛だ。なぜなら、どちらも間違っているのだから。私たちが考えるべきなのは、技術が隅々まで浸透する社会の中で、技術とともに「いかに善く生きるか」ということだ。
本書では、技術と人間の関係を根本から問い直し、近代が前提としてきた人間中心主義を批判しながら、人工知能時代の<善き生>を追求する!

主な内容
●なぜ「あたらしい技術」は私たちを疲弊させるのか
●「アップデート」し続けるストレス
●現在の自動運転技術は「物足りない」
●「会話型インターフェース」に注目すべき理由
●データ化される私たち
●あなたの「データ」は誰のものか
●消費者を「意欲させる」技術
●「意欲させる」技術と「洗脳」の違い
●ポイントカードへの違和感の正体
●つながればつながるほど自尊心は傷つく
●本当に恐れるべき「シンジュラリティ」
●技術は「軍拡」より「軍縮」が大事
●「つながりっぱなし」のストレスから逃れるには
●「身体拡張」という技術革新の行方
●私たちを自由にする「引き算」の思考
●AIが人間の「定義」を変えていく

【目次】
序章 私たちを揺るがす「あたらしい技術」
第1章 魂を支配するテクノロジー
第2章 それでも、つながらずにはいられない
第3章 人間と「あたらしい技術」は共存できるのか
第4章 <善く生きる>技術
第5章 失うことで未来は開ける

お薦めです【KB】
Posted by 大阪手をつなぐ育成会 at 00:20
テレビ 境界をこえて 舞え〜障害者神楽 フランス公演〜 [2018年05月23日(Wed)]
ハートネットTV「境界をこえて 舞え〜障害者神楽 フランス公演〜」
2018年5月23日(水) 夜8時からNHKEテレにて放送
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軽度の知的障害を負い目と感じ、周りと積極的に交流できない若者・岡大介さん。そんな岡さんが幼い頃から熱中しているのが郷土芸能・石見神楽だ。昨年10月、岡さんたちにフランス公演の依頼が舞い込み、初めての海外公演へと向かった。大好きな神楽の魅力をフランスの人たちにしっかりと伝えるために、積極的になろうと一歩を踏み出す岡さん。そして公演から半年あまり…、岡さんの心の変化を見つめた。

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Posted by 大阪手をつなぐ育成会 at 00:19
テレビ もう一つの働き方改革 [2018年05月22日(Tue)]
ガイアの夜明け
2018年5月22日(火)夜10時からの放送 関西ではテレビ大阪で
「もう一つの働き方改革」
もし自分が病気やけがなどで重い障がいを負った時、その後、働き続けることはできるのか?そして成果を上げて、やりがいを見いだしていけるか?健常者だけの目線ではない、ハンデキャップを負った人々と共に進める「働き方」を考える。 今年4月から国は、社員50人以上の「一般企業」に対し、障がい者の法定雇用率を2.0%から、2.2%に引き上げた。障がいのある人も「企業」で働ける環境を整えるよう、その門戸を開く方針を打ち出している。企業にとって障がい者を雇用し、健常者と共に働ける職場作りを進めるにはどうしたら良いのか?試行錯誤が始まっている。 その一方で、就労を支援する「事業所」で障がい者が突然解雇され、放り出されている事態が次々に起きていた。新たな「ブラック労働」の実態を追跡。「もう一つの働き方改革」を問う。
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Posted by 大阪手をつなぐ育成会 at 00:16
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