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テレビ シンデレラになりたくて・・・ [2017年04月30日(Sun)]
主人公は自分の顔が嫌いな女性たち▽睦さん19歳…化粧に5時間▽顔は母親のせい…喧嘩の日々▽華さんも19歳…10年間引きこもり▽2人が救いを求めたのは…
2017年4月30日(日)14:00〜14:55 フジテレビ系列で放送
 ザ・ノンフィクションは シンデレラになりたくて…

人生を変えるために、美容整形を決意した若き女性たちがいます。
顔を変えてまで、今の自分と決別したい10代女性の整形事情とは…。

女性たちが救いを求めたのは「整形シンデレラオーディション」。
手術費は全額無料。ファイナリストに選ばれれば、来場者3万人を超えるイベント「ガールズアワード」でランウェイを歩くことができ、さらにグランプリには賞金300万円が手渡される、まさに、現代のシンデレラストーリー。2回目の開催となる今回は230人の応募者が集まりました。

市川睦さん。年齢は19歳。中学3年の時に顔の事でイジメを受け、高校に進学するも中退。その後、仕事にも就かずに、いまは一日中メイクを繰り返す生活を送っています。
メイクが決まらないと、外出できないからです。
そんな自分の顔のコンプレックスを、すべて母親のせいにする睦さん。
親子の関係は破綻していました。今の自分を変えるため、決心した美容整形。母親との絆は修復することが出来るのでしょうか?

もう一人は、後藤華さん。19歳。小学3年生から、10年間の引きこもり生活を続けています。キッカケは友人の何気ない一言。“キツネみたいな目…”
そんな華さんが自分を変えるため一歩踏み出したのが、美容整形でした。
美容整形によって、華さんは外に出られるようになるのでしょうか?

顔のコンプレックスに囚われて、外の世界に踏み出せない二人の女性を追いました。

ご覧ください【KB】
Posted by 大阪手をつなぐ育成会 at 00:47
テレビ 生き心地のいい町〜徳島・海部の人々〜 [2017年04月29日(Sat)]
4月30日(日) 深夜0時50分〜
生き心地のいい町〜徳島・海部の人々〜
関西ではMBSテレビで

新年度はじめの番組は「自殺率の低い町」の密着です。和歌山県立医大に勤務する研究者の調査結果をもとに、生き心地のいい町とはどんな町なのかを探求します。はたしてどこまで映像化が可能なのか、手探りの取材が続きます。

徳島県・旧海部町(現海陽町)。サーフィンの名所で知られるこの小さな町は「自殺者の少ない町」で知られるようになりました。自殺者の多いエリアや原因を探る研究は山ほどありますが“少ない理由”を分析した研究は皆無でした。和歌山県立医大の岡檀(まゆみ)さんの著書「生き心地のいい町」は旧海部町の自殺の少ない理由を分析していて、増刷を重ねています。この本では自殺予防因子を5つ挙げています。
私たちは岡さんの研究を軸に旧海部町を訪ね歩き、「もしかしたらこれかも…」という場面を撮り続けています。海部の人たちは自分の考えをはっきり伝え、上下関係なく話し合う空気があります。「病、市に出せ」という、この町に古くから受け継がれるいい伝えがあります。病気や悩み事を隠さずにオープンにしていくことで、様々な問題を解決してきたそうです。「プライバシーがない」と苦笑する人もいますが、世話好きで細かなことを気にしない人が多いのかもしれません。ときどき訪れる食堂の店主は重たい荷物を持つカメラ助手の女の子を見て、私に「あんた、持ったらんかいな」と突っ込んできます。ルールや決まりごとに息苦しさを感じることが多い今、この町のそんな空気はなぜかいつも心地良いのです。これを見習えば自殺を予防できる!それを番組で伝えることはできません。ただ観ている人のこころが少しでも和み、心地いい生き方について考えるきかっけになればと思います。

どうぞ【KB】
Posted by 大阪手をつなぐ育成会 at 00:34
テレビ わたしの話を聴いてほしい [2017年04月28日(Fri)]
2017年4月30日(日)24:55から/55分
わたしの話を聴いてほしい
読売テレビにて

昨年7月、神奈川県相模原市にある障害者施設で19人もの命が凶行によって奪われた。事件後、1人の映画プロデューサーが動きだす。向かったのは、13年前に撮影した障害者施設「びわこ学園(滋賀)」。そこには、重度の障害を抱えながらも離れて暮らす男性を思い続ける女性や、目や手のかすかな動きを頼りに"声なき会話"をする親子の姿が。不自由な体から絞り出される言葉に込められた、今だからこそ伝えたい思いと願いとは。
【制作:日本テレビ】

どうぞ【KB】
Posted by 大阪手をつなぐ育成会 at 00:31
たまに、朝日新聞2017年4月25日の記事そのまま [2017年04月27日(Thu)]
学力低い・性的興味強い… 「問題生徒リスト」の問題点

 埼玉県内の中学校が、いじめや非行防止の会議で、素行に問題があるとされる生徒のリストを配った。名前や住所、「特性」、顔写真も記載。保護者から抗議を受け、学校側は謝罪した。ある程度の個人情報がなければ非行防止の取り組みは難しいという声もある。情報はどう扱うべきなのか。
 1月、熊谷市立熊谷東中学校。「いじめ・非行防止ネットワーク会議」で、小学校長やPTA関係者、自治会長ら17人に、学校から「地域ぐるみで見守る必要がある生徒」のリストが配られた。1〜3年の13人の名前や住所、「学力が低い」「性的な興味が強い」などとも記され、顔写真も5人分あった。「取扱注意」とあったが、学校は回収せず、13人が持ち帰った。会議後、リストの存在を知った保護者が抗議。学校は県警熊谷署と市教委に配った分以外のリストを回収した。保護者からはその後「資料がネットに流れている」との抗議もあったが、学校によると、ネットへの情報流出は確認できていないという。
 会議は2015年に設けられ、過去に「生徒の名前や顔がわからないと対応できない」と要望があり、初めて個人名が入ったリストを配った。問題発覚後の3月の保護者説明会では「詳細な情報が必要なのか」「プロジェクターで示せば良かった」との声が上がった。西博美校長(当時)は「特性など必要ない部分まで記載し、回収も怠った」と陳謝した。
 学校がこうした場を設けているのは、痛ましい事件を防げなかった過去があるからだ。
 川崎市で15年、中1の上村遼太さん(当時13)が年上の少年らに殺害された。事件を検証した市の報告書は「関係部署が相互に連携した十分な対応が図れなかった」と分析。学校と、児童相談所や警察、地域の人々も加わった協議会の活用を再発防止策に挙げた。埼玉県東松山市で昨年8月、アルバイト井上翼さん(当時16)が死亡し、少年5人が起訴や少年院送致された事件も同様だ。県教委などの検証委員会は「非行が顕著になる前から、学校と関係機関で情報共有すべきだった」と指摘。警察や民生委員らによる定期的な会議の設置推進を提言した。
 連携にあたり、個人情報をどう扱うのか。東松山の事件後、県教委とは別に再発防止策をまとめた東松山市の中村幸一・市教育長は「新設する生徒指導専門職員に個人情報を扱う専門性を持たせ、管理させる」と話していた。
 文部科学省が04年に各都道府県教委に送った通知では、学外の組織との「日常的な連携の推進が重要」とし、個人情報については事前に扱いに関するルール作りを促した。同省は川崎市の事件後の15年3月にも、教委を通じて全国の学校に、警察との間での子どもの名前などを含む情報共有や、地域住民や関係機関との連携を求めた。
 ネットワーク会議について詳しい早稲田大学社会安全政策研究所長の石川正興教授(少年法)は、今回の問題について「抽象的な事柄なら問題ないが、詳細な個人情報を共有するなら人選は慎重にすべきだった。顔写真や特性などは、緊急対応が必要なときなど一定の条件に限られるべきだ」と指摘する。「学校も警察も守備範囲は限られている。適切な対応を取るためには『横割り』の組織作りが必要だ」とした上で「原点は子どもの健全育成。学校は共有する情報に十分注意を払い、情報の取り扱いについてもしっかり説明する必要がある」と話す。(角拓哉、川崎卓哉、田中正一)

いじょうです【KB】
Posted by 大阪手をつなぐ育成会 at 00:29
テレビ 認知症ケア ユマニチュードは地域を変えるか? [2017年04月26日(Wed)]
認知症ケア ユマニチュードは地域を変えるか?
2017年4月26日夜8時からNHKEテレでの放送

日本の高齢化が急速に進む中、高齢者介護に携わる人材の不足が深刻な課題となっている。団塊の世代が一斉に75歳以上になる2025年には、全国で38万人が不足すると国は試算。必要なケアが受けられない高齢者が大量に生まれることが危惧されている。
そうした事態を地域全体の“ケア力”を高めることで乗り切ろうとする試みが、去年11月から福岡市で始まっている。福岡市は、長寿を心から喜べるまちを目指す「健康先進都市戦略」を推進。その最初の取り組みが、認知症の人とのコミュニケーションを改善させると言われるケア技法「ユマニチュード」を、高齢者ケアを行う介護施設や病院のスタッフ、市民に学んでもらい、その効果を科学的に検証するというものだ。
ユマニチュードを用いてケアを行うと、認知症の行動・心理症状と呼ばれる暴言・暴力などの症状が起こりにくくなると言われている。ケアの質向上と介護負担の減少を進めることにより、人手不足に歯止めをかけようという狙いもある。この研究には5つの介護・医療機関と約200人の市民が参加、地域をあげて行われる非薬物療法による認知症ケアの検証研究は、これまでほとんど例がないという。深刻な社会問題となっている介護の負担をどれだけ減らすことが出来るのか。超高齢社会を迎える日本の未来を占う取り組みの行方を伝える。

どうぞ【KB】
Posted by 大阪手をつなぐ育成会 at 00:46
テレビ "ふるさと復活"に賭ける!〜熊本に生きる人々〜 [2017年04月25日(Tue)]
"ふるさと復活"に賭ける!〜熊本に生きる人々〜
2017年4月25日夜10時からの放送
関西ではテレビ大阪で
昨年4月に発生した熊本地震から1年。私たちは再び、熊本へ飛んだ。甚大な被害にあった阿蘇の人々は、今どうしているのか?そこでは、観光地として有名な阿蘇に、再び客を呼び込むための試行錯誤が続いていた。また、地震によって影響を受けた人々の中には、ひとりで子育てをしながら働くシングルマザーたちの姿も。彼女たちは、自立を目指し動き出していた。地震からの復興、さらにその先を見据えて奮闘する熊本の人々の姿を見つめる。

どうぞ【KB】
Posted by 大阪手をつなぐ育成会 at 00:44
テレビ 少女を非行から救え―福岡・更生保護の現場から― [2017年04月24日(Mon)]
2017年4月25日夜8時からの放送
NHKEテレにて
少女を非行から救え―福岡・更生保護の現場から―

去年2月、福岡県田川市に少女を専門にした日本で唯一の更生保護施設が誕生しました。入寮しているのは17歳〜19歳の5人の少女。少年院を出たり、非行の末に保護されたりして、この施設にやってきました。
施設を運営するのは、“元暴走族の総長”という異色の経歴を持つ工藤良さん(40)。自分も非行の経験があるからこそ、自身が親代わりとなって向き合い、自立を促したいと取り組んでいます。これまで数多くの少年たちの更生で実績を積んできた工藤さんのモットーは、「決して諦めない」。しかし、少女ゆえの自立の難しさにも直面しているといいます。
番組では、少女たちと向き合う工藤さんの日々に密着し、どうすれば再犯を防ぎ、更生させることができるのか、そのヒントを探っていきます。

どうぞ【KB】
Posted by 大阪手をつなぐ育成会 at 00:42
テレビ 「一億総活躍社会の片隅で 『ママを 許して』」 [2017年04月23日(Sun)]
2017年4月23日朝5時20分からの放送
ABCテレビにて
「一億総活躍社会の片隅で 『ママを 許して』」

接客前、ホテルの室内でたたずむ臨月の妊婦、なるみ。
なるみは出産2週間前まで
仕事を続けた。
単身女性や母子家庭の貧困が社会問題化するなか、性風俗店が“最後のセーフティネット”となっている。「妊婦・母乳専門」の派遣型風俗店、いわゆるデリヘルで働く妊娠7カ月のなるみ(20)と、容姿や年齢を問わない「激安店」で働きながら不登校の娘を育てるミチル(51)。都会の片隅で生きる2人が直面する過酷な現実と、待ち受ける運命とは……。
半年間の取材を通し、病める国・日本が抱える社会問題の縮図に迫る。
ナレーター:余 貴美子
制作:テレビ朝日

どうぞ【KB】
Posted by 大阪手をつなぐ育成会 at 00:13
テレビ 「獄友たちの日々」 [2017年04月22日(Sat)]
2017年4月22日土曜
午後11時00分〜 午前0時00分
「獄友たちの日々」
NHKEテレにて
43年の時を経て無罪を勝ち取った「布川事件」の桜井昌司さんが「獄友」たちとしゃばで出会い直す旅をドキュメント。奪われた時間の中で彼らは何を失い何を得たのかを描く
「布川事件」の桜井昌司さん、杉山卓男さん(故)。「足利事件」の菅家利和さん。いずれも再審によって無罪が確定したえん罪被害者である。さらに再審決定により釈放された「袴田事件」の袴田巖さん、仮釈放され再審を求めている「狭山事件」の石川一雄さん。獄中生活は5人合わせて155年にもなる。互いを「獄友」(ごくとも)と呼び、支え合う。「不運だったけど不幸ではなかった。我が人生に悔いなし!」。その言葉の真意とは

どうぞ【KB】
Posted by 大阪手をつなぐ育成会 at 00:12
テレビ 「都会の小さなお葬式」 [2017年04月21日(Fri)]
2017年4月21日金曜 午後10時50分〜 午後11時15分
「都会の小さなお葬式」
NHKGテレビにて

新横浜駅近くにある、葬儀屋さんの3日間。取り扱うのは、少人数で行うシンプルでこじんまりした葬儀。「大がかりな式で残された家族に手間をかけたくない」との遺言に従う人、ビル内の一室で家族水入らずの一夜を過ごす人…。葬儀までの数日間、家族たちはご遺体との面会を繰り返し、少しずつ気持ちを整理していく。大切な人との、最後の時間に立ち会った。
語りは、川栄李奈さん

どうぞ【KB】
Posted by 大阪手をつなぐ育成会 at 00:10
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