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テレビ 広島太郎を探して [2013年10月31日(Thu)]
NHK_Gテレ
2013年11月1日午後10時55分〜午後11時20分

ドキュメント72時間「“広島太郎”を探して」
毎回さまざまな場所や人に密着するドキュメント72時間。今回は多くの人たちから「都市伝説」のように語りつがれる一人の路上生活者の足跡を追うちょっと不思議な3日間。

広島の中心街で知らない人はいないとさえいわれる一人の路上生活者がいる。その名は「広島太郎」。神出鬼没。派手な衣装を身にまといさっそうと自転車で街を駆け抜けてゆく。その不思議なたたずまいや言動によって多くの人が「癒やし」や「励まし」を与えられているともいう。広島太郎とはどんな人物なのか。なぜ広島の人たちは彼に惹かれるのか。一人の人物の足跡を追いながら地方都市に暮らす人々の胸の内に耳を傾けてみた。

ご覧ください【KB】
Posted by 大阪手をつなぐ育成会 at 00:04
テレビ アンパンマンの遺言 [2013年10月30日(Wed)]
NHKGテレ
2013年10月30日(水) 19時30分〜19時56分
クローズアップ現代「アンパンマンの遺言〜やなせたかしが残したもの〜」

国民的ヒーロー「アンパンマン」の作者、やなせたかしさんが亡くなった。生涯こだわり続けた「正義」と「生きる希望」とは何だったのか、知られざる最晩年の姿に迫る。

自身の戦争体験が、アンパンマン誕生に影響している。昭和16(1941)年に徴兵され、中国へ出征。食糧がなく、タンポポも食べた。最もつらいのは飢えと痛感した。
「本当の正義の味方は、飢える子供にパンを分け与える人。そんなヒーローを作りたかった」。自身も毎朝パン食。「おいしく手軽だから約30年ずっと。最近は昼もパン。アンパンは糖尿病になってから食べられないけど」と笑う。
アンパンマンが自らの顔をちぎって、弱者に与えるのは「傷つくことなく、正義を行うことはできない」という理念から。昭和48(1973)年に児童向け絵本として発表。“顔をちぎる”ということに評論家から酷評されたが、幼稚園では児童が奪い合って読み、図書館貸出率が1位に。

ご覧ください【KB】
Posted by 大阪手をつなぐ育成会 at 00:00
新梅田シティでの恒例の障害者週間イベント [2013年10月29日(Tue)]
平成25年度の障害者週間大阪協賛行事の案内が新梅田シティのサイトに掲載中です。
2013年11月29日(金)〜12月8日(日)
障害者の就労と自立を支援する社会づくりのために、シンポジウムや展示会、バザーなど盛りだくさんに開催されます。
12月2日のシンポジウムのみ事前にお申し込みが必要です。お誘いの上ご参加ください。【KB】
http://www.skybldg.co.jp/event/together/2013/index.html
Posted by 大阪手をつなぐ育成会 at 00:56
11月11日の会議2つ [2013年10月28日(Mon)]
くしくも同じ日の同じ時間帯の開催です。「介護の日」の11月11日午後
それぞれのサイトで一般傍聴希望者の受付中。
後日資料の公表があり、これまでの議論と資料の整理ができます。【KB】

第8回 障害者政策委員会
平成25年11月11日(月) 13:30〜16:30
中央合同庁舎第4号館 共用220会議室(2階)
議題
(1)障害者差別解消法の説明
(2)障害者差別解消法基本方針に係るヒアリングについて
(3)その他


障害保健福祉関係主管課長会議
平成25年11月11日(月)13:00〜16:30
中央合同庁舎第5号館低層棟2階 講堂
説明事項は以下のもの
・ 平成26 年度概算要求について
・ 障害者総合支援法平成26 年度施行について
  重度訪問介護の対象拡大について
  共同生活介護の共同生活援助への一元化について
  地域移行支援の対象拡大について
  障害支援区分への見直しについて
・ 幼児教育無償化に係る障害児通所支援の利用者負担について
・ 発達障害児(者)支援と強度行動障害の支援強化について
・ 計画相談支援の推進について
・ 障害者虐待防止について
・ 障害者の就労支援の推進等について
・ 障害福祉サービスの対象となる難病等について
・ 身体障害者手帳について
・ 障害年金の請求について
・ 第4期障害福祉計画に係る基本方針について
・ 改正精神保健福祉法の施行について
Posted by 大阪手をつなぐ育成会 at 10:23
テレビ 「音遊びの会」の仲間たち [2013年10月27日(Sun)]
NHKEテレのハートネットTV
2013年10月28日(月)と29日(火)午後8時からの放送は
即興が世界をつなぐ ―大友良英と「音遊びの会」の仲間たち―

第一回 まだ見ぬ音を求めて
第二回 同じ地平に立つということ

知的障害児とその家族、即興音楽のミュージシャン、舞踊家、音楽療法家が集まり、即興による“新しい音楽”を生み出し続けてきた「音遊びの会」が、9月、初の海外公演・UKツアーに挑戦。即興音楽の本場の観客の心を動かすすばらしいライブを繰り広げました。

「音遊びの会」は、8年前、神戸大学で音楽療法を研究する大学院生が、障害児とミュージシャンが“同じ地平”に立って、即興による“まだ見ぬ”新しい音楽を創り出すことを目指して立ち上げました。
メンバーの一人が世界的な即興音楽の演奏家、大友良英さん。最初は障害者とどう向き合えばよいのか分からず悩んだ大友さんですが、一緒に音楽を作り上げてゆく過程で、互いに認め合えるようになったといいます。
ロンドンではイギリスを代表する即興音楽の専門のライブハウスで公演、耳の肥えたロンドンの人々から熱狂的な拍手を受けました。障害者のアート活動の先進地・グラスゴーでは地元の団体と一緒にライブに挑戦、即興を通じて障害や国を超えて会場全体が一つになる、感動的な演奏が実現しました。

番組では、「音遊びの会」のUKツアーに密着取材。二日連続で「音遊びの会」が生み出す“新しい音楽”の魅力をあますところなく伝えます。

ご覧ください【KB】
Posted by 大阪手をつなぐ育成会 at 00:43
テレビ ひきこもりを地域の力に [2013年10月26日(Sat)]
NHKGテレビ
2013年10月28日(月)夜7時30分からの
「クローズアップ現代」の放送は
「ひきこもりを地域の力に 〜秋田・藤里町の挑戦〜」

内閣府の調査から全国に70万人(出現率1.79%)と推計されるひきこもり。しかし最近、自治体の調査で、これまでの予測を大きく上回る実態が明らかになってきた。なかでも全国に先駆け全戸調査を行った秋田県藤里町では、働く世代のおよそ10人に1人(出現率8.74%)がひきこもり状態という衝撃的な事実が判明。多くは都会で職を失い、地元に帰っても仕事に就けず、周囲の目を気にする中で社会から孤立した人々だった。藤里町では、地域と繋がりを回復させようと、様々な試み・挫折を繰り返した結果、簡単なボランティアやアルバイトのできる「中間的就労」の場を作ったり、後継者不足の商店街復活に埋もれていた若い力を活用したりで、すでに30人が職を得るまでになっている。番組では藤里町の取り組みを通し、ひきこもりの実態と新たな支援の可能性について考える。
出演は、玄田有史さん(東京大学社会科学研究所教授)

ご覧ください【KB】
Posted by 大阪手をつなぐ育成会 at 00:40
テレビ どうする介護離職 [2013年10月25日(Fri)]
NHKGテレ2013年10月24日(木)夜7時30分放送は、
「どうする介護離職〜職場を襲う“大介護時代”〜」

介護をしながら働いている人は全国で291万人、介護と仕事の両立が難しく仕事を辞める人は年間10万人に上る。多くは40〜50代の働き盛り。ある大手商社では、親の介護を理由に海外駐在を避けたいと希望する管理職も出てきている。いったん仕事を辞めると再就職は困難で、やがて介護をする人が生活保護に頼るようになるというケースも。そうした中、仕事をしながら介護を担う人の状況に合わせて様々なサービスを提供する新しいタイプの事業所が登場、また家族が仕事をしていることを前提に既存のサービスを組み合わる試みも始まっている。介護離職をゼロにするにはどうすれば良いのか、今後の課題を探る。
出演は、矢島洋子さん(三菱UFJリサーチ&コンサルティング 女性活躍推進・ダイバーシティマネジメント戦略室 室長)
どうぞ【KB】
Posted by 大阪手をつなぐ育成会 at 00:21
ドキュメンタリーシリーズ 育てる 食べる 味わう [2013年10月24日(Thu)]
NHKBS1 世界のドキュメンタリー
シリーズ 育てる 食べる 味わう
大量生産、大量消費というのが、食をめぐる流通システムでもあります。
こうしたメインの流れが何を生んでいるのか。食を考えるそれぞれの物語です。
10月22日から4夜連続で放送中です【KB】

トラック・ファーム〜走る野菜畑の冒険〜
2013年10月22日火曜深夜午前 0時00分〜0時50分

「♪不況続きで金がない・・・。そうだ、トラックで野菜を育てよう♪」
荷台に特殊なシートと土を敷き詰め、種を蒔けば、トラック・ファームのできあがり。大都市ニューヨークをトラックで走り回り、荷台で育てた野菜を販売するというユニークな小規模農園を手がけながら、食糧問題と向き合う人びとに出会う。
ブルックリンのはずれにある公設の野球場は、地域の若者たちの手で野菜畑に作り変えられた。ダグアウトで新鮮野菜の即売会も行われる。
マンハッタンでは、窓際につるしたペットボトルで野菜を育てるウィンドウ・ファームプロジェクトが進行中。室内で小さく、安くできる菜園として注目されている。
スタテン島には、ボート・ファームが出現。平底船が、ある女性の手によって自給自足の居住空間に生まれ変わった。
アニメーションをバックに、二人組のミュージシャンによる歌とギターで番組が進行。楽しい演出で食糧の自給問題を考えるきっかけを与えてくれるエコ・ロードムービー。
原題:Truck Farm
制作:WickedDelicateFilms (アメリカ 2011年)

Love MEATender(ラブ ミートエンダー)〜どれだけ肉を食べ続けるのか〜
2013年10月23日 水曜深夜午前 0時00分〜0時50分

この数十年に作られた肉の大量生産・大量消費のシステムは、家畜を単なる商品へとおとしめ、資源の枯渇や温暖化など様々な問題を加速させている。
ベルギーでは、一人が生涯に消費する肉の平均量は、鶏891羽、豚42頭、牛5頭、羊7頭、七面鳥43羽、うさぎ24匹分にも上るという。1950年頃、先進国の肉の年間消費量は一人約50キロだったが、2050年には90億人に達するといわれる世界人口の平均消費量がひとり当たり約90キロになると推測する専門家もいる。
需要増大に応えるため、1960年代、畜産の大規模化・集約化が進展。家畜をより早く大きく育てるため、狭い場所に押し込め、多くの飼料や化学薬品をつぎ込むようになった。近年では、新興国の経済発展で肉の需要がさらに増加する中で、打撃を受けているのが、ブラジルのアマゾンだ。熱帯雨林が切り拓かれ、牧場や飼料の生産に使われている。運搬のための燃料も合わせると、世界の温室効果ガスの18%が、食肉生産によるものだとFAOは試算する。
長年、家畜の命と関わりながらその恩恵を受けてきた私たち。産業化した食肉生産から脱却し、健康的に生産された少量の肉を選ぶことが、これからの社会の選択ではないのか?肉の大量消費が生む課題を見つめる。
原題:LoveMEATender
制作:AT-Production R.T.B.F (ベルギー 2011年)

わが子を“生食(ローフード)”で育てたい〜ある母子の選択〜
2013年10月24日 木曜深夜午前 0時00分〜0時50分

5歳のときから生野菜、果物、ナッツなどの加熱調理していないものしか食べていない、14歳のトム。彼の母親が、肉や魚、卵、乳製品はもちろん、野菜でさえも、加熱した食べ物はすべて健康を害すると信じ、食生活を制限しているのだ。
ある医者は14歳にしては身長が低いトムにはたんぱく質やカルシウムが欠如していると指摘し、彼を栄養失調と診断。さらに児童福祉審議会は、アフリカの欠食児童たちと同じように成長が阻害されているとして、裁判所の指導をあおいだ。
トムは母親に強いられているわけではないと証言するが、裁判官はトムの処遇を児童福祉審議会に委ねるという判決を下す。
セカンド・オピニオンを求めた母親は、医師に魚を食べさせるよう勧められるが、水銀による汚染が懸念される魚を息子に食べさせるつもりはないという。
母親が息子の健康のためにと信念を貫こうとする一方で、菜食を続ければ通常の食事をした場合より12センチも身長が低くなると言われ、思春期のトムの心は揺れる。
原題:Rawer
制作:BasaltFilm (オランダ 2012年)

味覚の科学
2013年10月25日 金曜深夜午前 0時00分〜0時50分

味覚は人間の感覚の中でもっとも密接に快感と関係しているが、そのメカニズムは解明されていない。
番組は、味覚研究の最前線を取材し、私たちはどのように「おいしさ」を感じているのかを解説。さらに、そのメカニズムを利用して、“おいしいけど不健康”な現代の食べ物を“健康的でおいしく感じる”食べ物に変えるという試みを探る。
人間が感じる味覚とは、甘味、塩味、酸味、苦味そして旨味。このうち、生まれてすぐに発達するもっとも重要な味覚は甘味だという。赤ちゃんにとって、成長に必要な高カロリーを意味するからだ。また、子どものころ嫌いだったピーマンが食べられるようになるのは、大人になると苦味の感覚が鈍くなるからだという。
味覚と同じぐらい重要なのが嗅覚。香りの情報が脳に送られると、味を感じるのと同じ部位が反応する。実際の糖分ではなく、香りを利用して甘さを感じさせることは可能なのだろうか。ある研究家は、100人の被験者が甘味を強く感じたトマトの香り成分を分析し、実際の甘さではなく香り成分の混合が砂糖と同じ効果をもたらしていることを発見。つまり、香りを使って糖分が少ないスイーツや飲料が作られる日も近い・・・?
原題:The Truth About Taste
制作:BBC (イギリス 2013年)
Posted by 大阪手をつなぐ育成会 at 00:13
たまに、大阪マラソンを盛り上げる [2013年10月23日(Wed)]
たまに、大阪マラソンを盛り上げる
読売新聞の10月21日の記事をそのまま

あめちゃんあげる・かっこええで…なにわ流応援

「疲れた? 気のせいや」「あとはたったの15キロ」。

27日に開かれる第3回大阪マラソン(読売新聞社共催)で、ランナーたちが楽しみにしている一つが沿道からのお笑い交じりの独特の応援だ。

過去2回、ユーモアたっぷりな声援や沿道のメッセージボードに、ランナーからは「つらさをやわらげてくれた」「勇気づけられた」との声が聞かれ、大会の名物になりつつある。

佐賀県白石町の学校臨時職員の女性(36)が第1回大会で二十数キロの中間地点辺りを走っていた時のこと。「しんどいのは気のせいやで」。沿道から、中年女性の声が飛んできた。

「ちょうど体力的にきつくなる頃。口元が緩んで気持ちが楽になった」という。九州などで約10回マラソンに出ているがこんな応援は初めて。27日も大阪を走る予定で「今年はどんな声援が聞けるか」と期待する。

大阪市の自営業男性(44)は昨年、初マラソンとして参加。後半は足の痛みとの戦いで、懸命にこらえながら走っていると、<あとたった15キロ>と書いたボードの文字が目に入った。

「『何でやねん』って思いながら去年はそんなツッコミをする余裕もなかった。もしも今年も見かけたら『まだまだ15キロもあるわ』って笑顔で返したい」

はだしで各地の大会を走っている京都市でクリーニング店を経営する男性(47)も「大阪では『靴忘れてるで』だとか『(はだしのランナーで有名になった)アベベか!』なんて声をかけられる。このムードが楽しみになっている」と笑う。

他にもランナーの証言は多数ある。「歩こうかと思うと沿道に『しんどかったらあめちゃんあげる』と文字が見えた。笑ったら元気になった」(37歳女性)「足がつった私に『べっぴんさんはぼちぼち行ってもええねんで』って励ましてくれたおじいちゃん。今年も出会えたら」(46歳女性)

昨年、大阪マラソンを走って取材した専門誌「ランナーズ」編集部の黒崎悠さん(28)も沿道から「兄ちゃん、かっこええで」と言われたという。「『頑張れ』の声援も励みになるが、関西ならではの応援が楽しい。自然発生的なのが特徴で、単に笑いを取るのでなく、観衆とランナーの心の交流につながっている」と評価する。

以上です【KB】
Posted by 大阪手をつなぐ育成会 at 00:02
「就学指導委員会」から、「教育支援委員会」へ [2013年10月22日(Tue)]
10月4日付けで、文部科学省初等中等教育局長名で「障害のある児童生徒等に対する早期からの一貫した支援について」各都道府県・指定都市教育委員会教育長及び各都道府県知事等に通知が発せられました。

その中で次の4点も盛り込まれています。

1 教育相談体制の整備
 市町村の教育委員会は,医療,保健,福祉,労働等の関係機関と連携を図りつつ,乳幼児期から学校卒業後までの一貫した教育相談体制の整備を進めることが重要であること。また,都道府県の教育委員会は,専門家による巡回指導を行ったり,関係者に対する研修を実施する等,市町村の教育委員会における教育相談体制の整備を支援することが適当であること。

2 個別の教育支援計画等の作成
 早期からの一貫した支援のためには,障害のある児童生徒等の成長記録や指導内容等に関する情報について,本人・保護者の了解を得た上で,その扱いに留意しつつ,必要に応じて関係機関が共有し活用していくことが求められること。
 このような観点から,市町村の教育委員会においては,認定こども園・幼稚園・保育所において作成された個別の教育支援計画等や,障害児相談支援事業所で作成されている障害児支援利用計画や障害児通所支援事業所等で作成されている個別支援計画等を有効に活用しつつ,適宜資料の追加等を行った上で,障害のある児童生徒等に関する情報を一元化し,当該市町村における「個別の教育支援計画」「相談支援ファイル」等として小中学校等へ引き継ぐなどの取組を進めていくことが適当であること。

3 就学先等の見直し
 就学時に決定した「学びの場」は,固定したものではなく,それぞれの児童生徒の発達の程度,適応の状況等を勘案しながら,柔軟に転学ができることを,すべての関係者の共通理解とすることが適当であること。このためには,2の個別の教育支援計画等に基づく関係者による会議等を定期的に実施し,必要に応じて個別の教育支援計画等を見直し,就学先等を変更できるようにしていくことが適当であること。

4 教育支援委員会(仮称)
 現在,多くの市町村の教育委員会に設置されている「就学指導委員会」については,早期からの教育相談・支援や就学先決定時のみならず,その後の一貫した支援についても助言を行うという観点から機能の拡充を図るとともに,「教育支援委員会」(仮称)といった名称とすることが適当であること。

詳しくは文部科学省のサイトにて【KB】
Posted by 大阪手をつなぐ育成会 at 00:40
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