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2.25障害保健福祉関係会議資料 [2013年02月28日(Thu)]
厚生労働省のサイトに
平成25年2月25日開催の障害保健福祉関係会議資料が
掲載されました。
http://www.mhlw.go.jp/seisakunitsuite/bunya/hukushi_kaigo/shougaishahukushi/kaigi_shiryou/

先にあった部局長会議で使用した資料など
すでに公表されているものも少なくありませんが、
25年度の事業実施に必要なものが多くあります。
各自治体の職員にはこの大資料を読み解き、
事業者や利用者に伝える業務があります。

注目すべき事柄は 
@グループホームの一元化に向けての方針 
A就業・生活支援センターの役割の拡充 
B「障害程度区分」から「障害支援区分」への
変更の意味づけなどでしょうか。
障害福祉の関係者は一度ご覧ください。【KB】
Posted by 大阪手をつなぐ育成会 at 00:05
新書 DNA医学の最先端 [2013年02月27日(Wed)]
大野 典也 (著)
「DNA医学の最先端 自分の細胞で病気を治す」
講談社現代新書 ¥ 798

「自分のからだは自分の細胞で治す」時代がやってきた!
がんの免疫療法の最前線から多能性幹細胞を使った
再生医療の可能性まで。
日米両国で自家細胞(自分の細胞)を使った
がん免疫療法のトップランナーとして
注目を集める著者が、DNA医学の考え方、
従来の治療常識を覆す、新しいがん免疫療法、
自分の多能性幹細胞を使った
治療の最前線をわかりやすく解説。
本書を読むと、ヒトの体の不思議、
そして最新の医学の世界がよくわかる!

目次です。
第1部 「免疫」とはなにか 「病気」とはなにか
エネルギー系と情報系/DNA医学から見た病気のメカニズム/免疫という防御システム/生まれながらに備わっている3つの免疫バリア/100億種類の抗原に応するB細胞/より多様でスピーディなT細胞/免疫の過剰反応を抑える仕組み/バブルの中の少年/母親の免疫をもらう/「免疫システム」と「子孫のつくり方」/免疫が自分の体を攻撃するとき etc.

第2部 がん治療の最前線
がんの特徴/がんはDNAの複製エラー/日常生活に潜むがんのリスク/がんと免疫の戦い/免疫治療の歴史/第5世代の研究最前線/第6世代の免疫治療とその可能性/未来のがん治療 etc.

第3部 「自家幹細胞」が拓く未来
臍帯血による再生医療/自家幹胞治療で脳性麻痺も治った/日本人第1号になった4歳の男児/「水頭症」にも著しい効果/自家細胞治療の可能性/臓器再生医療への道/自分の体からステムセルを取り出す etc.

勇気づけられるDNA医学の最先端の知識をどうぞ。
【KB】
Posted by 大阪手をつなぐ育成会 at 00:46
テレビ 人とうまく付き合えない [2013年02月26日(Tue)]
NHK教育テレビのETV特集
2013年3月3日(日) 夜10時から放送は

「人とうまく付き合えない〜いじめや虐待と自閉症スペクトラム〜」

いじめや不登校、親からの虐待など、子どもたちの「心」に深刻な傷を負わせてしまう人間関係の問題。こうした解決が難しいと思われてきた問題の背後に、発達障害の一つ「ASD(自閉症スペクトラム障害)」が大きく影響していることが最新の研究から明らかとなってきました。ASD(自閉症スペクトラム障害)は人の気持ちを察したり、自分の気持ちを上手く言葉で表現するのが苦手な障害です。自閉症や広汎性発達障害・アスペルガー症候群など「社会性やコミュニケーション」の障害の総称です。ASDが見過ごされてしまうと、意図せずに人間関係でトラブルを重ねてしまい、いじめや親から子への虐待へと発展してしまうことがあります。そうした状況が長く続くことで、うつ病や自傷行為など深刻な「心の病」を発症してしまうことも分かってきました。
番組では、ASDが原因となり、心に深い傷を負ってしまった子どもたちが集まる診療所を舞台に、なぜいじめや虐待の対象となってしまうのか、心の傷はどうすれば癒えるのかを探ります。また、ASDを一歳半健診で早期に発見し支援する画期的な取り組みや、子どもたちの脳の研究など、ASDと向き合う最前線に密着します。

ご覧ください。【KB】
Posted by 大阪手をつなぐ育成会 at 00:47
ドキュメンタリー映画 逃げ遅れる人々 [2013年02月25日(Mon)]
映画「逃げ遅れる人々 東日本大震災と障害者」上映会の
案内が大阪手をつなぐ育成会事務局にも届きました。

3月3日(日)午後1時30分開場・午後2時開始
会場:大阪市立啓発小学校体育館、入場無料・字幕付き、
関西初の上映です。
主催:認定NPO法人ゆめ風基金、啓発連合振興町会、啓発社会福祉協議会、地域防災センター。
上映終了後報告と話し合いがあります。

<作品解説>
障害があるということは、災害時には普段以上のハンディとなる。
2011年3月11日の東日本大震災、未曾有の大災害の中、障害を持つ人々に何が起きたのか?
福島県を中心に、被災した障害者とそこに関わる人々の証言をまとめた。
障害ゆえに、地震や津波から身を守れず、また必要な情報も得られない・・・。「ここではとても生活できない」「周囲に迷惑をかけるから」と、多くの障害者が避難をあきらめざるを得なかった。そうしたなかで避難所に入った障害者を待ち構えていたのは・・・。
更には仮設住宅へ入居しても、そこでも大変な不自由が待っていた。原発事故により市民の姿が消えた避難区域には、取り残された障害者が不安な日々を送っていた。大震災に翻弄される障害者と、その実態調査・支援に奔走する人々の、困難の日々。
住み慣れた土地を追われ、避難先で新たな生活を模索する時、涙とともに故郷への思いがあふれる。
マスメディアでは断片的にしか取り上げられない、被災地の障害者を取り巻くさまざまな課題や問題点が浮かび上がる。

【KB】
Posted by 大阪手をつなぐ育成会 at 09:54
新書 なぜ日本は、精神科病院の数が世界一なのか [2013年02月24日(Sun)]
織田 淳太郎 (著)
「なぜ日本は、精神科病院の数が世界一なのか」
(宝島社新書) ¥ 840
全世界185万床の約5分の1、実に約35万もの病床を保有する日本の精神医療。脱収容化が進む先進国の中にあって、なぜ日本だけがこれほどまでの病床を保有し続けているのか。あまりにも多い病床を埋めるべく、「寝たきり」ではなく「寝かせきり」にされる世の認知症高齢者たち。そして、病院の経営維持のため長期入院を強いられ、人生そのものを台無しにされた、夥しい数の「入院加療の必要のない人びと」。先の大震災では、多数の高齢者の死や1カ月にわたる遺体の院内放置など、改めて精神医療現場の杜撰な体質が浮き彫りとなった。患者の人権を無視した日本の精神医療が抱える“病巣”に鋭く切り込んだ一冊。

地域移行支援担当者にお勧めします。【KB】

目次です
プロローグ
第一章 3・11――そのとき、入院患者は
 精神科病棟への面会
 半年ぶりの再会
 3・11――そのとき、入院患者は
 鍵と鉄格子による管理
 院内放置されていた遺体
 …ほか
第二章 精神医療の元凶「保護者制度」
 夥しい数の社会的入院者
 世界的にも異常な数字の日本
 悪法としての保護者制度
 無慈悲に徹底されてきた保護者制度
 地方に顕著な長期入院患者
 …ほか
第三章 患者が病院の固定資産にされるカラクリ
 「斜陽のイギリスから学ぶものは何もない」
 病院による強権支配体制の恐怖
 気の遠くなるような長いF病院暮らしの序曲――
 なぜ箕輪さんは強制入院となったのか
 社会復帰を目指して
 …ほか
第四章 抑圧された収容生活からの脱却
 “殺人病院”を訪ねて
 大和川病院の暴力体質
 不祥事だらけの日本の精神医療現場
 閉ざされた長期入院から社会復帰へ
 社会的入院者〜それぞれのこれから
Posted by 大阪手をつなぐ育成会 at 00:14
総合窓口、クラウド、マイナンバー [2013年02月23日(Sat)]
2月21日、大阪大学中之島センターで開催された
情報化シンポジウムに参加しました。
テーマは、「ICTの活用で真の行政革新をめざす」。
参加者は行政関係者が圧倒的でしたが、
役所の窓口の総合化やクラウドの活用、
そしてマイナンバーなど、
障害者支援に少なからず影響するものばかりです。

おりしも、その日、NHKニュースが伝えました。

自民 「マイナンバー法案」を了承
自民党は、国民一人一人に番号を割りふる「共通番号制度」の導入に必要な、いわゆる「マイナンバー法案」について、関係する部会などの合同会議で法案を了承したうえで、今の国会での成立に向けて民主党や公明党と協議を進めることを確認しました。
「共通番号制度」は、税や社会保障の情報を一元的に把握して納税や年金の受け取りなどの手続きを簡略化するため国民一人一人に番号を割りふるもので、去年、導入に必要な「マイナンバー法案」が国会に提出されましたが、衆議院の解散に伴って廃案になりました。これについて自民党は21日、内閣部会や税制調査会などの合同会議を開き、自民・民主・公明の3党の協議を踏まえて政府が改めてまとめた法案を了承しました。
法案では、市町村が国民一人一人に「個人番号カード」を交付して年金の受け取りや納税などの手続きに利用してもらうとしているほか、情報管理の徹底を図るため内閣府に有識者らによる委員会を設け、情報が適正に使われているか監視するとともに総務大臣らに必要な措置を求めるなどとしています。
合同会議では、来月初めに法案を国会に提出し今の国会で成立させたいとして、民主党や公明党と協議を進めることを確認しました。

2016年の実施を目指す内容です。
役所の利用や福祉サービスの利用、
そして医療機関や金融機関の利用など、
知的障害者の支援がこのマイナンバー導入で
また大きく変わりそうです。【KB】
Posted by 大阪手をつなぐ育成会 at 00:01
テレビ “日本一”の大阪府立成城高校写真部 [2013年02月22日(Fri)]
NHK総合テレビ
2月22日(金)午後7時30分からの関西ローカルの放送
「かんさい熱視線」今回は、
「レンズの先に新しい自分を〜“日本一”高校写真部の日々〜」(仮)です。

全国トップレベルを誇る大阪府立成城高校の写真部。
しかし大半は高校から写真を始めた“素人”ばかりだ。
いじめを受けた、不登校だったという生徒。
「以前は何にも興味を持てなかった」という生徒。
彼らは何故、写真に夢中になり、短期間で急速に上達していくのか?
部員が全幅の信頼を寄せる顧問の先生の指導の秘密とは?
カメラと出会ったことで一歩ずつ成長をとげる高校生たち。
全国大会に向けて模索する写真部の日々を追った。

お楽しみに。【KB】
Posted by 大阪手をつなぐ育成会 at 00:44
大阪市 市政改革の動き [2013年02月21日(Thu)]
大阪市は、
市政改革プラン(平成24年7月策定)において、
市民利用施設の見直しの方向性を示していましたが、
今回、局及び市改革PTにおいて
検討することとされていた施設について、
各局においてその方向性に沿った実施計画を策定し、
市政改革室においてとりまとめを行いました。

これに伴い、
市政改革プランにおいて実施計画策定時に
算定することとしていた、
市民利用施設の見直しに伴う維持管理費の
抑制の取組見込額及び効果見込額については、
平成26年度の見込みとして約2億円となりました。

その実施計画の概要です。
(施設の見直し)
「廃止」
  いきいきエイジングセンター(売却等)
  舞洲野外活動施設(売却等)

「施設の位置付けの変更による効率的な機能維持」
  大阪南港魚つり園(条例施設としては廃止、立入禁止としない護岸として管理)
  大阪南港野鳥園(条例施設としては廃止、廃止後の展望塔は管理者負担のない運営スキームを検討)

「収支均衡の実現」
  クラフトパーク(料金体系の見直し等により収支均衡、均衡しない場合は普通財産にして貸付が基本)
  水の館ホール等(鶴見緑地公園全体の指定管理により効率化し収支均衡)

「機能集約」
  青少年センター(芸術創造館等他の施設による代替利用が見込めるため、廃止)
  芸術創造館(青少年センターの受け皿施設の役割を果たす。収支均衡策の検討)

(その他)
「機能統合」(府市統合関連)
  社会福祉研修・情報センター(類似の研修事業について可能なものから統合など)
  愛光会館(大阪府母子福祉センターとの統合を検討など)

「施設の移転」
  こども文化センター(老朽化に伴い他の施設への移転等施設のあり方について検討)

「機能の区・地域レベルへの移転」(市政改革プランで方針確定済)
  子育ていろいろ相談センター
  総合生涯学習センター・市民学習センター
  環境学習センター

「運営の抜本的見直し」
  社会福祉センター(使用料免除見直しに係る計画を策定し、順次有償化を図る)
  リフレうりわり(施設の早期運営再開を図り、運営の公募入札を実施)

詳細は、大阪市のサイトで
 ⇒ http://www.city.osaka.lg.jp/shiseikaikakushitsu/page/0000206246.html
【KB】
Posted by 大阪手をつなぐ育成会 at 00:07
新書 ファミリーレストラン [2013年02月20日(Wed)]
この本でファミリーレストランを見直しました。
旅先でその土地の料理を食するのと同じように、
食を求めてファミレスの歴史をたどる旅行もありです。

今 柊二 (著)
「ファミリーレストラン 「外食」の近現代史」
(光文社新書) ¥ 861

日本で、「家族」という単位での「外食」が本格的に開始されたのは、明治以降だった。鉄道や海上交通が発達するにつれ、駅弁や駅前食堂、大衆食堂、デパート食堂といったものもまた、発展していった。その後、戦時中の食糧難、戦後のアメリカ洋食の影響などを経て、ファミリーレストランの誕生へとつながっていく。
その前史から、1970年代に迎えた黄金期、「食べる場所」から「いる場所」へと変化した1980年代、「ファミリー」の変化とともに変質する1990年代、そして低価格化と専門料理化の流れのなかで進化する現代を、「日常食」研究の第一人者が俯瞰して綴る。楽しい食べ歩きコラム付き!
目次
まえがき
第1章  ファミリーレストラン前史@――外食の誕生
第2章  ファミリーレストラン前史A――デパート食堂の隆盛
第3章  ファミリーレストラン前史B――戦後の食の多様性
第4章  外食文化の復興、高度経済成長、そしてファミリーレストランの誕生
第5章  ファミリーレストランの時代
第5章〈番外編〉 ファミリーレストランで食べる
第6章  「食べる場所」から「いる場所」に――1980年代
第7章  大きく変化するファミリーレストラン、同時に変質する「ファミリー」の利用――1990年代
第8章  専門料理に特化するファミリーレストラン、次の「ファミリー」レストラン
あとがき

お腹を空かせてお読みください。【KB】
Posted by 大阪手をつなぐ育成会 at 00:23
新書 たくらむ技術 [2013年02月19日(Tue)]
「ロンドンハーツ」「アメトーーク!」など
大人気番組のプロデューサーが、
自らの「脳内ノート」を大公開!
ヒット企画の陰にある数々の「たくらみ」とは?
バカな番組を実現させるクソマジメな仕事術とは?
「面白いもの」が好きな人、
「面白い仕事」がしたい人、必読の一冊。

加地 倫三 (著) 「たくらむ技術」 (新潮新書)
¥ 735

読書案内にあります。
思えば、ずっと、たくらんできました―― 「格付け」「ブラックメール」など過激さとリアルさが突き抜けている「ロンドンハーツ」。 「家電芸人」「中学のときイケてない芸人」など、斬新でツボをついた企画の「アメトーーク! 」。 この二つの番組を同時に手がけ、企画・演出・統括の全てをこなすのが加地プロデューサーです。 「どうしてそんなに面白いことを思いつくの?」「なぜヒットし続けているの?」「どうやって仕事ををこなしているの?」――その秘密は、彼の『たくらむ技術』にあります。 アイディアの出し方、会議のコツ、社内の根回し、スタッフに必要なスキル、仕事と向き合う姿勢まで、業界がいま最も注目するプロデューサーが、「頭の中」と「手の内」を初めて明かします。

目次を詳しく掲載します。
はじめに
1…バカげた企みほど手間をかける
テレビを見てもらうための「下ごしらえ」
クソマジメに仕事を積み重ねる
ルーティーンで思考をやめない
見ている人の立場に立つ
「バカじゃないの」はホメ言葉
全てはクライマックスのために
2…企画は自分の中にしかない
トレンドに背を向ける
ヒントは分析から生まれる
「逆に」を考える
パクリはクセになる
二番煎じは本質を見失う
当てにいくものは当たらない
3…会議は短い方がいい
会議は煮詰まったらすぐやめる
企画はゆるい会話から
つまらない会議で質問する
反省会こそ明るく
「脳の経験値」を上げる
4…勝ち続けるために負けておく
余力があるうちに次の準備を
一定の「負け」を計算に入れておく
ピンチになったら原点に戻る
5…文句や悪口にこそヒントがある
「世間が悪い」と腐らない
怒ってもらえてありがたい
否定の意見を聞きたい
6…「イヤな気持ち」は排除する
ハードルを上げない
不快感はできるだけ消す
ネットの文句を真に受ける
「損する人」を作らない
人の生死はネタにしない
7…計算だけで100点は取れない
「段取り通り」はダメな奴
アクシデントこそ腕の見せ所
「矛盾」は人をしらけさせる
8…マジメと迷走は紙一重
悩むと脳が腐りだす
1分でも早く仕事を終わらせる
制約が効率を生む
9…企画書を通すにはコツがある
短く書いて「減点」を減らす
熱意を伝えるのはメールで
企画意図は後からついてくる
10…かわいがられた方が絶対にトク
芸人のかわいさ
口のきき方で衝突を避ける
ホメ上手はポイントを絞る
11…仕事は自分から取りに行け
あえて「遠回り」をする
キャバクラでも「修業」はできる
先輩の愚痴にもヒントがある
1つ頼まれたら2つやる
チャンスの意味を理解できるか
嫌な仕事をしたことがない
12…常識がないと「面白さ」は作れない
「面白い人」でなくていい
視野が狭い人はダメ
「言った」ではなく「伝えた」か
交渉はこちらから折れる
打ち合わせは顔色を見ながら
強い人は強さを誇示しない
悪いところがあるから良いところがある
13…芸人は何を企んでいるのか
「スベる人」も面白い
向き不向きを観察する
トークとプロレスはよく似ている
一歩引くというすごさ
14…「企み」は仲間と共に
予習と反省で進化する
「プロの仕切り」のスゴさ
「議論する」には資格がいる
誰にでも分けへだてしない
おわりに ──テレビは終わっていない

以上です。【KB】
Posted by 大阪手をつなぐ育成会 at 00:45
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