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国を担う頭脳集団の正体 [2011年09月30日(Fri)]
PHP新書 古賀茂明著『官僚の責任』¥ 756
産経新聞に掲載された書評を紹介します。

国を担う頭脳集団の正体
深夜にもかかわらず煌々と明かりがともる霞が関界隈。
「なんだかんだいっても、やっぱり官僚はたいへんだなぁ」
−そう感じたことはないだろうか。
「日本最高の頭脳集団」がこれほど働いているにもかかわらず、
日本の未来には希望の灯火すら見出せない。
いっこうに上向かない日本経済、
権力闘争に明け暮れる永田町、
それに加えての大震災と原発事故。
そもそも、この頭脳集団はふだん何を考え、
何をやっているのか。どうして日本はよくならないのか。
「霞が関は人材の墓場」それが著者の答えだった。
これはいったい何を意味しているのだろう…。
新聞報道にもあったが、著者は6月末、
経産省の事務次官から一方的に「退職勧奨」を申し渡された。
切迫した状況下で校了を迎えようとしていた本書に
著者は「あとがきを書き終えたあとで」と題した
小文を最後に寄せてくれた。
「役所にいようがいまいが、日本人であることに変わりはない。
いままでどおり、次代を担う若者たちが
活躍できる舞台を整えるべく、
どこにいても力を尽くしていきたいと思う」
自身の決意表明であると同時に、
志を残した有望な若手官僚たちへの
叱咤激励に聞こえなくもない。
だらしない政治家たちの姿は嫌と言うほど見聞きするが、
血税を払う代わりに私たちがこの国の制度設計を
託した官僚たちの正体を、
その責任を本書でしっかりと焼きつけてほしい。
このままでは、この国は終わる
−著者の危機感を多くの読者に共有してもらいたい。
<PHP研究所 新書出版部 林知輝>

著者の古賀茂明氏は、1955年長崎県生まれ。
経済産業省大臣官房付を先日退職。
東京大学法学部を卒業後、
通商産業省(現・経済産業省)に入省。
大臣官房会計課法令審査委員、産業組織課長、
OECDプリンシパル・アドミニストレーター、
産業再生機構執行役員、経済産業政策課長、
中小企業庁経営支援部長などを歴任。
2008年国家公務員制度改革推進本部事務局審議官に就任し、
急進的な改革を次々と提議、
「改革派の旗手」として有名に。
09年末に審議官を退任したあとも省益を超えた政策を発信し、
公務員制度改革の必要性を訴えつづけた。
【KB】
Posted by 大阪手をつなぐ育成会 at 01:03
たまに、書籍案内固め書き [2011年09月29日(Thu)]
システムメンテナンスのためたまっている書籍案内を
固め書きします。

賃カツ・リストラの嵐にも憂いなし。
役所仕事のノウハウは、必ず人生設計に活かせる。
@あえて出世をめざせ、A「ゴマすり力」を磨け、
B50歳を基点としたキャリアプラン術…等々。
地方・国家公務員、公立大学教員を渡り歩いた
著者による実践的アドバイス。

中野 雅至 著  中公新書ラクレ
「公務員だけの秘密のサバイバル術」定価798円

【目次】
第1部 「リストラ・賃金カット」の潮流
公務員はなぜここまで嫌われ者になったのか?
制度改革は公務員をどこまで追い詰めるか?
四つの怖い落とし穴

第2部 五つのマル秘サバイバル術
役所を辞めてはいけない!
公務員こそ出世をめざせ
「ゴマすり力」を磨くべし!
「外部」と頻繁に接触しよう
公務員から大学教授になるとっておきの方法
独立するなら50歳)

さいごに 今こそ「公務員力」を世間に示す時

著者の中野雅至さんは、時折テレビで姿を見せる。
1964年奈良県生まれ。
兵庫県立大学大学院応用情報科学研究科教授。
経済学博士。地方公務員、国家公務員、
公立大学教員を渡り歩く希有なキャリアを有する。
同志社大学文学部英文学科卒業後、
故郷の大和郡山市役所職員を経て90年旧労働省入省。
厚生労働省大臣官房国際課課長補佐を経て
公募により兵庫県立大学助教授。
2007年12月まで官房長官主宰の
「官民人材交流センターの制度設計に関する懇談会」委員

公務員や公私で公務員と付き合う方にお勧めかも。【KB】
Posted by 大阪手をつなぐ育成会 at 00:59
子どもの貧困をなくす [2011年09月28日(Wed)]
NNNドキュメント‘11
10月2日(日)25:20〜50は
「奇跡のきょうしつ 子どもの貧困をなくす」 
日本テレビ系列 よみうりテレビ

「貧困の子ども」は日本では7人に1人以上。
貧困の連鎖を食い止めようと
各地で無料学習教室が始まった。
全国最大規模で埼玉県内に十か所の教室を運営する
アスポート教育支援。
生活保護家庭の中学生が対象で、
高校進学を助けるため週1〜3回教室を開く。
見えてきたのは親の貧困が子の低学力を招き、
不登校や引きこもり、非行などにつながる連鎖の実態だ。
学校はこうした問題を放置しがちだが、
ここでは元教員らがマンツーマンで勉強を教える。
「学校では分からないままだったけど、
いまは勉強が分かる」初めてルートの問題が解けた喜び…
「奇跡だ!」自信をつけた生徒たちは
生活面でも“奇跡”を起こす。
支援員がつきっきりで指導した高校入試。
それから半年…奇跡の教室は今も続いていた。

実際の日付は3日1時20分ですので、
お間違いのないようにご覧くださいというか録画ください。
【KB】
Posted by 大阪手をつなぐ育成会 at 00:26
障害者総合福祉法への骨格提言ようやく資料 [2011年09月27日(Tue)]
おやじギャグではありませんが、
ようやく出ましたようやく資料。

障害者総合福祉法への骨格提言が、
平成23年9月26日の第35回障がい者制度改革推進会議で
取りまとめられました。
文字ばかりの分厚い資料でこの間(約3カ月間)
色々と扱われてきたため、どうしようかと思案していました。

昨日の会議で出された概要資料は次の3点5枚です。
http://www8.cao.go.jp/shougai/suishin/kaikaku/s_kaigi/k_35/pdf/s2-1.pdf
http://www8.cao.go.jp/shougai/suishin/kaikaku/s_kaigi/k_35/pdf/s2-2.pdf
http://www8.cao.go.jp/shougai/suishin/kaikaku/s_kaigi/k_35/pdf/s2-3.pdf

もう少し、どう変わるのかをうまく表現してほしいのですが…
それとこの骨格提言を実現させるための工程を
具体的に示して欲しいのですが…

しかし、それにしても、
当初あんなにも燃えていたことがらの一つ
=知的障害者を含めた人々への
「わかりやすい」説明や資料の論議が
どこへ行ったのでしょうか。【KB】
Posted by 大阪手をつなぐ育成会 at 00:25
テレビ 障害のある人の兄弟姉妹 [2011年09月26日(Mon)]
Eテレ(NHK教育テレビ) 
9月28日(水)、29日(木)午後8時〜8時29分は、
2夜連続で
「きょうだい−障害のある人の兄弟姉妹−」です。

「子ども時代に親に甘えられなかった」
「大人になっても、自分のために人生を生きられない」

障害のある人や、難病などで長期闘病している人の
兄弟姉妹は、「きょうだい」あるいは「きょうだい児」と呼ばれ、
成長の過程で悩みや葛藤を抱く人が多いといわれています。 
しかし、家族支援の必要性が指摘されるようになっても、
「きょうだい」は、
なかなか支援の対象として捉えられてきませんでした。
「自分が悩んでいることで、親を悲しませたくない」、
「周囲の人に話せば、自分が悪い人間だと思われるのではないか」
・・・一人で苦しんでいる若者が、
数多くいるのではないかといわれています。

「きょうだい」は、どんなことに苦しんでいるのか。
そして、成長の過程で抱えるさまざまな課題を、
どうやって乗り越えていけばいいのか。
番組では、当事者のみなさんとともに考えていきます。

再放送もあります。 
10月5日(水)、6日(木)正午〜12時29分
ご覧ください。【KB】
Posted by 大阪手をつなぐ育成会 at 00:38
第52回大阪大会を開催 [2011年09月25日(Sun)]
本日(平成23年9月25日)は、和泉シティプラザで
「第52回大阪知的障がい者福祉大会(和泉大会)」を
開催しました。

好天に恵まれ、楽しい「つながりの一日」を
お楽しみいただけたのではないかと思います。

障害福祉サービスに利用者本位の考え方が
導入されることが決まり10年になります。
サービスのメニューがいくつか示され、
自己選択し自己決定していく姿は、
障害者一人ひとりの自立の姿と重ね合わせられました。
しかし、その後の障害者福祉では、
支援費制度の財政的行き詰まりや、
障害者自立支援法の定率負担手法に、
利用者本位の実像がなかなか見えてきません。
自己選択自己決定ができるように
サービスが十分にいきわたり、さらに、
選択をするための選択肢の学習や
選ぶことそのものの経験や支援は
まだまだ不足しているといえます。

第52回大阪大会では、
「まなべる」・「あそべる」・「しらべる」・「くらべる」・
「えらべる」といった積み重ねの中から、
「自己選択をちゃんと考えよう」ということを
とりあげました。
講師の皆さんにはそれぞれの立場から
この自己選択への道筋を豊かに語って
いただき、充実の大会となったと思います。

今大会の特徴は、
本人の会が正式の大阪育成会の支部となっての
初めての大会。
親子のコラボレーションが実現しました。
選択の参加プログラムも実現。

和泉市の皆さんをはじめ、
泉州地区の実行委員の皆さん、
役員や職員の皆さん、
そして多くのボランティアのみなさん。
いろいろとお世話になりました。

来年は9月9日、藤井寺支部が当番です。
またのご参加をお待ちしています。【KB】
Posted by 大阪手をつなぐ育成会 at 20:26
「もしも明日......"我が子に虐待を始めたら"」 [2011年09月24日(Sat)]
今日は、高瀬文人さんのブログから そのまま

NHKの「もしも明日......」シリーズは、認知症、いじめ、介護、葬式、離婚と、身近だがシリアス、というか、それまで真正面から語ることがタブーである問題を取り上げてドラマとスタジオ討論のハイブリッドで掘り下げるという、それまでのテレビの枠を超えようとする意欲的な番組だ。9月24日午後9時から放送される今回は、ついに、「虐待」に迫ることになった。
虐待の番組って、どんなふうに作ってあるんだろうか?

実は、私は虐待する人、された人や専門家への取材をけっこうしていて、その経験から虐待をマスメディアで取り上げるのは大変難しいと感じている。テレビの短い時間では、虐待に至る経過やその要因が伝えきれず、安心して話してもらうまで時間もかかる。番組を構成するときに、よくある最大公約数の価値観で作ってしまうと、視聴者はたいてい「虐待するやつ」「しない自分」と二分し、自分を安全地帯に置いて正義をふりかざしがちだ。いったんそうなると理解しようというモチベーションにはならない。ところが、番組はそこを、驚くべきスタイルでかわしてきた。

それは「関西弁でしゃべる」ことである。大阪放送局制作というメリットが十二分に生かされている。ゲストにジャガー横田と吉本新喜劇のベテラン、未知やすえのふたりの母親を据え、「あさイチ」の本音トークで鳴らす有働由美子アナウンサーの司会で、冒頭からかみしもや構えを外してしまい、「虐待するしないは紙一重ですよねえ」、本気で行きましょうよ、と視聴者を引き込んでしまうのだ。

ドラマでは実家を飛び出して結婚、18歳で男の子を産むが、離婚してひとりで子どもを育てているという設定の母親を、演技力に定評がある谷村美月が演じている。「なぜ、虐待に走るのか?」母ひとり子ひとりで孤立し、ついに我が子に手を出すまでのプロセスを、ドラマは短時間ながら濃密に、丁寧に追っている。

脚本を担当したのは「幸福(しあわせ)のスイッチ」など、映画監督としても知られる安田真奈。スタッフによるぶ厚い取材をもとに脚本が書かれているので、短い時間の中で虐待がどうして起こるのか、というメカニズムがきっちりと作り込まれ、よくわかるようになっているのに驚く。ポイントとなるのは「視線」、つまり人間関係だ。母ひとり、子ひとりで生きるのが精いっぱいの親子がどんどん追い込まれていくさまを、「人間の心の中に必ずある、陰と陽を表現したかった」という安田は、他者の「視線」をさまざまに使うことで虐待に走るまでを描写しきっている。

スタジオには虐待経験のある母親と経験のない母親が同席し、トークを行った。この異質な者同士を組み合わせる枠組みも卒倒もので、虐待経験者への心理的影響を考えて普通はやらない。しかし、スタジオには虐待と危機介入が専門の西澤哲山梨県立大学教授が入り、虐待経験を安心して語れる「安全な場」が作られた。そして長く時間をとることで、話者が心的ダメージを受けない工夫がされ、虐待する人としない人の視線がうまく交錯するつくりになった。スタジオ収録は4時間に及んだのだという。普通のテレビ番組では聞けない、心の中をさらけだしたトーク、そして、それを語り出すまでのためらい。テレビ的な時間の流れの中で切り捨てられてしまう「真実」を、短いながらもよく残している。

ドラマの後半は、石野真子演じるマンションの上階の主婦とのかかわりが軸となる。石野は、谷村の我が子への虐待に「危機介入」し、支援する役柄で、谷村演ずる母親が追いつめられた「人間関係」が今度は別のほうに展開する。単に「よい人」を演じては失敗することになる、非常に難しい役だ。しかし石野は「どうしたらいいか、悩んで、きれい事になっていないか、悩んで」演じた。その悩みが大変素晴らしい演技につながっているのだ。主人公の母親を演じた谷村の演技もリアルそのもの。試写後の記者会見で「演技で叩いた時の、(子役の)小さな頭の感触が忘れられない」と話すほど、役にのめり込んだ。虐待に向き合った出演者とスタッフがひとつになった結果といえるだろう。

関係者全員の「熱」が込められたこの番組は、「虐待の真実」をたしかにあぶり出し、誰にでもわかるように伝えることに成功した希有な番組だ。必見である。

同じシチュエーションで石野真子を主演としたドラマ「やさしい花」が、このブログ記事のアップ間もなく、9月16日午後8時から関西限定で放送される。再放送は10月10日(祝日)の午後2時から、全国放送される。こちらも、ぜひごらんになることを薦めたい。

ひとつ心配があるとすれば、それはあまりに虐待がリアルに(もちろん、制作側の配慮で抑えられてはいる)描かれているので、いま虐待の当事者になっている人や、かつて虐待を受けた人たちの心に波紋を起こすのではないかということだ。もし、心の揺れが収まらなくなった人は、NHK大阪放送局の「子どもを守れ!」キャンペーンサイトに体験談を寄せたり、twitterでつぶやくなどして、自分の心がどこに立っているかを確認しよう。そんな断り書きを入れようかと迷うほど、この番組は、本当によくできているのだ。

「もしも明日......"我が子に虐待を始めたら"」
NHK総合 9月24日(土)午後9:00〜10:13

かんさい特集 ドラマ「やさしい花」
9月16日(金)   午後8:00〜8:45
10月10日(月・祝)午後2:00〜2:43
Posted by 大阪手をつなぐ育成会 at 00:06
新書「所得税0で消費税「増税」が止まる」 [2011年09月23日(Fri)]
今、政府や与党、また、学者などで
増税論が議論されていますが、・・・

講談社+α新書 相沢幸悦著
「所得税0で消費税「増税」が止まる
 世界では常識の経済学」880円

すごいタイトルの新書です。
・・・東日本大震災は日本経済復活への最後の転機だ!!政治家・官僚の嘘と、世界の常識のホントを同時に学ぶ! 「税金を減らすと税収が伸びる」菅(前)首相は財務大臣当時に、「増税しても、使い道を間違えなければ、経済が成長する」と主張し、悲願の総理の座を射止めても、その珍論を踏襲した。菅氏の主張とは逆に、景気が低迷したら、増税ではなく減税をおこなって消費を拡大し、景気のテコ入れをするというのが本来の経済政策である。だから世界経済・金融危機でも、欧米諸国は、大規模な財政出動と、大幅な減税で対処しているのである。所得税ゼロで15兆円あまりの減税を断行するとともに、さらに、基本食料・日用品に1%程度の消費税軽減税率を適用すれば、大規模な消費拡大をはかることができる。そうすれば、大幅な税収増が生まれ、財政赤字も増えないし、経済は成長していく。・・・

いかがでしょうか。目次を紹介します。
序章 減税こそ「強い経済」ヘの道
第1章 増税と景気の関係
第2章 所得税ゼロと消費税減税で経済成長
第3章 相続税と贈与税を100%に
第4章 日本経済復活のための日銀特融
第5章 強い財政・社会保障を4%成長で
第6章 歴史上初の無税国家は日本
【KB】
Posted by 大阪手をつなぐ育成会 at 00:44
紀伊半島豪雨 障害者は [2011年09月22日(Thu)]
台風12号に続き15号も各地で被害をもたらしました。

明日のNHK教育テレビ
2011年9月23日午後8時から放送

「きらっといきる」は、
「特集 紀伊半島豪雨
 障害者はどう命を守ったのか」です。

台風12号による記録的な豪雨で、
大きな被害を受けた奈良県十津川村。
村には数百人の障害のある人たちが暮らしています。
土砂災害の危険が迫るなか、
どのように難をのがれたのでしょうか。
村の施設で暮らす、
46人の知的障害のある人たちの避難の様子や、
山間部の障害者の安否確認など、
支援の動きを取材しました。

大阪手をつなぐ育成会理事でNPO法人ぴーすの
代表小田多佳子さんが出演予定です。
ご覧ください。【KB】
Posted by 大阪手をつなぐ育成会 at 12:30
たまに、行事紹介を [2011年09月21日(Wed)]
秋は行事が目白押し

9月25日(日) 大阪知的障がい者福祉大会
9月27日(火) 障がい者雇用フォーラム大阪
9月29日(木)30日(金) 全国経営協大会 富山にて
10月1日(土)和歌山県福祉事業団 第6回福祉セミナー
10月7日(金) 働く知的障害者からのメッセージ発信セミナー京都
10月8日(土) 当事者による発達障害講演会(支援センターしらさぎ)
10月18日(火)19日(水) 全国精神保健福祉家族大会 香川にて
10月22日(土)23日(日) きょうされん全国大会inしが
10月22日(土) コロニーまつり
10月23日(日) 砂川センターまつり
10月25日(火)26日(水) セルプ全国大会 大阪にて
10月27日(木)28日(金) 全日本特別支援教育研究連盟第50回全国大会 岐阜にて
10月29日(土)30日(日) スポーツフェスタ大阪2011
11月3日(祝) さくらフェスタ
11月4日(木) 大阪府社協円卓会議
11月5日(土)6日(日) 全日本手をつなぐ育成会全国大会
11月13日(日) しらさぎまつり
11月17日(木) 近畿育成会リーダー養成研修会 神戸にて
11月20日(日) 働く知的障害者からのメッセージ発信セミナー新潟
11月21日(月) 大阪特別支援教育大会
12月7日(水) 障害者週間協賛大阪シンポジウム
12月17日(土) 働く知的障害者からのメッセージ発信セミナー北九州

スタンプラリーでもやればどうでしょうか。【KB】
Posted by 大阪手をつなぐ育成会 at 00:24
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