CANPAN ブログ検索
Loading
  • もっと見る
最新記事
<< 2018年08月 >>
      1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30 31  
月別アーカイブ
カテゴリアーカイブ
テレビ 神々のスマホ「謎のジェンダーレス男子の秘密!」 [2018年08月13日(Mon)]
神々のスマホ「謎のジェンダーレス男子の秘密!」
2018年8月13日(月) 午後10時45分から

NHKGテレビにて放送
SNSの世界で神と崇(あが)められる人たちのスマホを徹底的にのぞき見る異色のガチ番組!今回は女性服を華麗に着こなす謎のジェンダーレス男子、ゆうたろう。MCのベッキー&児嶋一哉が禁断のスマホをひもとくと、知られざる美の秘密が満載!プライベートアカウントを調べると、あの超有名芸能人との交流も明らかに。さらに世界的大スターとも深い接点が。性別の垣根を超えた、ジェンダーレス男子の魅惑の迷宮に深く分け入る!

どうぞ【KB】
Posted by 大阪手をつなぐ育成会 at 00:15
テレビ “駅の子”の闘い 〜語り始めた戦争孤児〜 [2018年08月12日(Sun)]
“駅の子”の闘い 〜語り始めた戦争孤児〜
2018年8月12日(日) 午後9時からNHKGテレビでの放送

親を空襲で亡くしたり、親と離れ離れになったりしてうまれた戦争孤児、その数は12万人にも及ぶ。孤児が駅や繁華街で寝泊まりする姿は全国で目撃されたが、子どもたちに何があったのか、その実態はよくわかっていない。
NHKでは、この3年間、孤児への聞き取りや、資料発掘を進めてきた。その結果、生々しい悲劇の実態が見えてきた。食べるものがなく、目の前で子どもたちが餓死していく日常、生きるために盗みや売春をせざるをえない子どももいた。重い口を開き始めた孤児たちが訴えるのが、国や大人たちから「見捨てられた」という思いだ。「汚い」とさげずまれ、やさしい言葉をかけてくれる大人はいなかった。進学や就職してからも差別や偏見が続いた。孤児の多くは過去を隠し、1人で生きていくしかなかった。
「戦争が終わってから本当の戦いが始まった」という孤児たち。当事者の証言をもとに、知られざる戦争孤児たちの実像と“封印されてきた戦後史”に迫る。

どうぞ【KB】
Posted by 大阪手をつなぐ育成会 at 00:13
テレビ 「終戦4日前 学校は戦場だった」 [2018年08月11日(Sat)]
テレメンタリー2018「終戦4日前 学校は戦場だった」
2018年8月12日(日) 4時55分〜5時25分
ABCテレビにて
終戦4日前に鹿児島県加治木を米軍機が空襲した。中学校にも機銃掃射が行われ15人の生徒が死亡した。なぜ基地もない町に…当時の生徒が調査すると意外な真相が明らかになる

1945年8月11日、終戦4日前に鹿児島県加治木をアメリカ軍が空襲した。機銃掃射が徹底的に行われ、旧制加治木中学校も戦場となった。30人近くの死者のうち15人がこの学校の生徒だった。  「なぜ基地もない小さな町で、子どもまでもが狙われたのか。」 当時、中学1年生で空襲を体験した今吉孝夫さんは疑問を抱き、機械メーカーの駐在員として渡ったアメリカで軍の公式資料を調べたり、関係者を探したりするなど独自に調査した。そして、空襲の背景にはアメリカ軍が1945年11月に計画していた南九州上陸作戦「オリンピック作戦」があったことを知る。 今吉さんは今年3月、調査の内容や体験者の証言などを盛り込んだ記録誌を発行した。日本側の被害だけではなく、撃墜され命を落としたアメリカ軍の操縦士のエピソードや、その遺族の思いなども記されている。敗者にも勝者にも苦しみ・悲しみを残す戦争。記録を伝える活動に込めた思いを見つめる。

どうぞ【KB】
Posted by 大阪手をつなぐ育成会 at 00:12
テレビ WHK 私たちが本気で殻を破るTV [2018年08月10日(Fri)]
WHK 私たちが本気で殻を破るTV
2018年8月10日(金) 午後10時からNHKBS1で放送

番組スタッフから
BS1「WHK 私たちが本気で殻を破るTV」by浜野
7月のとある月曜日。朝9時半に携帯がなった。上司からだ。実は前日、番組のスタジオ収録を終えたばかり。嫌な予感がする。第一声は「朝イチで警備室から電話があった」。不安は増す。上司は続けた。「玄関口に落とし物があったそうだ。“海獣”の風船らしい」えっ?そうか。前日のスタジオ収録で使われた風船だ!不思議な落とし物を生んだのは、BS1「WHK 私たちが本気で殻を破るTV」番組内で企画した『参加型ライブ・エンターテインメント』イベントだった。
話は6週間さかのぼる。この企画は、ミレニアル世代と呼ばれる18歳から34歳の若者にイベントの企画案を考えてもらい、NHKとの完全コラボで実現しようというユニークなものだ。この春からNHKが行っている次世代ウェブ意識調査「なにジェネ?」参加者を中心に12人が集められた。そして、5月26日10時間に渡り、「自らの殻を破れるイベント」を考える企画会議が行われた。その結果、NHK最大の101スタジオで『ミレニアル世代ならではの夏祭り』を開くことになったのである。企画のキモは、実は夏祭りではない…

WHKは「私たちが本気で殻を破るTV」の頭文字。
この企画は、18〜34歳のいわゆる「ミレニアル世代」が自分たちの殻を破る瞬間をNHKが作り出す、これまでにないタイプの番組。番組の企画を考えるのは12人の「ミレニアル世代」。彼らが考え出したアイディアをNHKが全面的にバックアップして、『参加型ライブ・エンターテインメント』を共同でプロデュースしていく。プロセスを支えるのは〈サポートチーム〉、ネット界を牽引するクリエーターとNHKの制作スタッフだ。若者たちが、自分の殻を破る斬新な企画を共に育てていく。いったい、どんな企画が飛び出すのか?番組では、プロジェクトのプロセスを追ったパートと最終的なイベントを合わせて放送する。

〈サポートチーム〉
藤原光昭 Yahoo! Japan
安部敏樹 社会起業家
塩谷 舞 milieu編集長

〈選ばれし12人〉
アニキ     頼れる最年長の兄貴!お祭りを愛する男。
ナキちゃん   メンバー唯一の2人の子持ち。超かわいい姉妹です。
ZAP(ザップ)  デザインセンスが自慢。WHKロゴも彼の作品だ。
ちゅみ    格闘技を愛する頼れる女性。アジアを飛び回る国際派。
ウどん     「うどん」をエンターテインメントに高めた凄いやつ。
じゅり     食と運動ならまかせて!凄腕インストラクター。
はっしー    山で暮らし、地域の素晴らしさを発信する活動派。
アキ      熱い思いを胸に秘め、チームの潤滑剤として奮闘中。
るり      天真爛漫な社会人1年生。多忙な時でも笑顔を忘れない。
ハルモリ    洞察力の鋭さと、サウンドへのこだわりは誰にも負けない!
まりちゃん   タンザニアを愛する大学院生。農業開発で世界に羽ばたく!
BAKKOバッコ  12人の最年少。彩り豊かな独自の感性がどう弾ける!?

どうぞ【KB】
Posted by 大阪手をつなぐ育成会 at 00:10
テレビ 病院ラジオ [2018年08月09日(Thu)]
病院ラジオ
2018年8月9日(木) 午後10時からNHKGテレビで放送

病院にラジオ局があったら、どんな思いが聞けるだろう。サンドウィッチマンの2人が、大阪の国立病院に出向き、2日間限定で、手作りの出張ラジオ局を開設。患者や家族から、病気と向き合うなかで、普段なかなか言えない本音を聞き出していく。病気になって気づいた人生の喜びや悲しみ。その思いを、リクエストした曲にのせて届けていく。ラジオを通じてさまざまな思いが交錯する、新しい形の感動ドキュメンタリー。 

ご覧ください【KB】
Posted by 大阪手をつなぐ育成会 at 00:09
テレビ 「“おたぎゃあさま”のまち〜京都・与謝野町〜」 [2018年08月08日(Wed)]
「“おたぎゃあさま”のまち〜京都・与謝野町〜」
2018年8月8日(水) 20時00分NHKEテレで放送

京都府与謝野町。人口2万、過疎と高齢化の進む町で唯一のリゾート施設は、地元の人達の憩いの場として親しまれている。一度経営破綻した施設の再生を請け負ったのは、地域で40年にわたり障害者の地位向上を目指してきた社会福祉法人。地元農家と手を組み障害者の新たな雇用を創出。あらゆる人が生き生きと働ける場所を作ることで、地域も元気になる。そんな“お互い様”が根付く町の物語。

ご覧ください【KB】
Posted by 大阪手をつなぐ育成会 at 00:07
テレビ 「大阪釜ヶ崎 女性医師変死事件」 [2018年08月07日(Tue)]
2018年8月7日(火)
NHKGテレビにて午後10時45分〜 午後11時10分 の放送
事件の涙 Human Crossroads「大阪釜ヶ崎 女性医師変死事件」

9年前、大阪西成区で女性医師が変死体で発見された。亡くなったのは矢島祥子さん、当時34歳。路上生活者や生活困窮者を献身的に支え、街の人から“さっちゃん”と呼ばれ親しまれていた。それから9年、群馬で暮らす両親は、毎月必ず大阪を訪れ、娘の死の真相を追い続けてきた。一方でそれは、祥子さんのことを今も愛し続ける街の人々と出会う日々でもあった。語り 奥貫薫

どうぞ【KB】
Posted by 大阪手をつなぐ育成会 at 00:25
テレビ 「妹の遺した夢〜群馬大病院手術死〜」 [2018年08月06日(Mon)]
2018年8月6日(月)
NHKGテレビにて午後10時45分〜 午後11時10分 の放送
事件の涙 Human Crossroads「妹の遺した夢〜群馬大病院手術死〜」

4年前、群馬大学付属病院で腹腔鏡を使った手術で患者が相次いで死亡していることが発覚、社会に衝撃を与えた。以前にも多くの患者が同じ医師の手術後に死亡し、その中に妹がいたことを知った兄がいる。当時、病死だと思い込み、医療事故と気づけなかった後悔にさいなまれてきた兄は、遺品を整理する中で妹が手術前に書き残した日記を見つける。そこには、妹が退院したら叶えたい夢が記されていた―。事件の陰にあった兄妹の物語。
語りは、木村多江さん

どうぞ【KB】
Posted by 大阪手をつなぐ育成会 at 00:24
テレビ 嵐君と50人の家族 密着・サーカスファミリー (仮) [2018年08月05日(Sun)]
嵐君と50人の家族  密着・サーカスファミリー (仮)
2018年8月5日(日) 午後9時NHKGテレビにての放送

日本全国を2ヶ月ごとに興行しながら旅するサーカス団「ハッピードリームサーカス」。総勢50人の一座の中に、パフォーマーのコロンビア人男性と日本人女性の夫婦がいる。ふたりの間には、10人の子供がおり、まもなく11人目の子供が生まれる。一家は、サーカステントの裏に、トレーラーハウスを並べ暮らしている。四男の嵐君は、小学校6年生ながら一座の人気者。「イカリオス」という、寝そべる大人の足裏に乗って風車のように回る大技は、最も観客をわかせるパフォーマンスの一つだ。しかし、まだ11歳。2ヶ月ごとの転校はつらい。ようやく学校になじみ、友だちができたころには別れが待っている。
番組では、一座が、大阪から山口に移動する7月、サーカス家族に密着する。トレーラーハウスを連ねての引っ越し、友だちとの別れと出会い、新しい家族の誕生、新技への挑戦などさまざまな出来事が、嵐君を待っている。笑いと涙にあふれた、感動のヒューマンドキュメントである。

どうぞ【KB】
Posted by 大阪手をつなぐ育成会 at 00:22
新書 「AI2045 」 [2018年08月04日(Sat)]
日本経済新聞社 (編集)
「AI2045 」(日経プレミアシリーズ) 新書
850円(税抜き)

社長は代替可能、空気を読まずに人事評価、脳の働きをすべて再現、AIを使いこなせない弁護士は失格――。自動運転やロボット、工場の生産など、いたるところで人工知能(AI)が活躍し始めています。2045年にはAIが人知を超えるシンギュラリティー(特異点)を迎えます。私たちはAIとどのように共存していけるかを考えなければならない時期に来ています。AIやロボットによって、人間の仕事の半分が代替される――。こんな予測を聞くと私たちは不安になります。本当にそうなのでしょうか。本書は、脅威を感じながらも、AIを受け入れ、AIに学び、共存への道を探ろうとしている人たちの姿を描きます。AIとの向き合い方から、人間の弱さや可能性の大きさが見えてきます。日経新聞の大型連載「AIと世界」を改題し書籍化。

目次です
第1章 2045年を探して
第2章 人類を超えた未来図
第3章 見えざる変化
第4章 未来が迫る選択
第5章 見えてきた現実
第6章 AIと向き合い世界を変える

お勧めです【KB】
Posted by 大阪手をつなぐ育成会 at 00:20
プロフィール

大阪手をつなぐ育成会さんの画像
リンク集
http://blog.canpan.info/ikuseikaiosaka/index1_0.rdf
http://blog.canpan.info/ikuseikaiosaka/index2_0.xml