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テレビ 「フランス!遊び心あふれるインテリア雑貨」 [2018年11月29日(Thu)]
世界はほしいモノにあふれてる「フランス!遊び心あふれるインテリア雑貨」
2018年11月29日(木) 午後10時45分NHKGテレビで放送

パリから南仏へ!インテリア雑貨を探す旅!フランス人のカリスマバイヤー・マルトさんとの買い付けに密着。パリの街を知り尽くすマルトさんの行く先々には誰も知らなかった素敵な雑貨が。作家がつくる世界でたったひとつの陶器、美しい色彩の糸で織られたランプシェード…それは暮らしを心地よくしてくれる遊び心溢れるモノたち。舞台はさらに南仏・プロヴァンスへ。三浦春馬&JUJUも南仏の豊かな暮らしに癒やされる!

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Posted by 大阪手をつなぐ育成会 at 00:07
テレビ KENDAMA "楽しい"で世界をつなげ! [2018年11月19日(Mon)]
2018年11月18日(日) 25:05 関西ではよみうりテレビで放送
KENDAMA
"楽しい"で世界をつなげ!

けん玉のワールドカップが、7月広島県で開催され各国から400人が参加。華麗な演技が披露され2日間で約5万人という観客を魅了した。
その大会の仕掛け人は、長野県松本市在住の窪田保さん。彼はこれまで国内外でけん玉の普及活動を行ってきた。一方で、集中力のアップなどを目的に五輪金メダリストの柔道家古賀稔彦さんの道場でもけん玉を練習に取り入れていた。その効果を科学的に解明しようという動きも。海外でも人気の"KENDAMA"の魅力と未来への可能性を探る。
制作は、テレビ信州

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Posted by 大阪手をつなぐ育成会 at 00:16
テレビ 仕事の流儀「生きづらい、あなたへ〜脚本家・坂元裕二〜」 [2018年11月12日(Mon)]
プロフェッショナル 仕事の流儀「生きづらい、あなたへ〜脚本家・坂元裕二〜」
2018年11月12日(月)午後10時25分〜
NHKGテレビにて放送

『最高の離婚』『カルテット』など、名だたるヒットドラマを手がける脚本家、坂元裕二(51)。今回、最初で最後という密着取材が許された。カメラが捉えたのは、物語にとりつかれた男の狂気と、作品に込められた祈り。3月に連続ドラマの執筆を休止すると宣言して以来、坂元は舞台脚本という制約の多いフィールドを選び、過去の自分を超えたいと、苦闘していた。心揺さぶる物語が生まれる秘密とは。半年間にわたる魂の記録!

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Posted by 大阪手をつなぐ育成会 at 00:13
テレビ 「ゴミ処分場のオーケストラ」 [2018年11月01日(Thu)]
2018年11月2日と9日 2週連続でNHKEテレにて放送
午後10時 から
「ゴミ処分場のオーケストラ」
パラグアイにあるゴミ処分場の町を訪れた元音楽教師が、ごみから楽器を作り、貧しい子どもたちに演奏を教えようと大奮闘。廃品楽団はやがて世界中で注目を集める。
(前編)
首都アスンシオン郊外のカテウラでは、ゴミの山からリサイクル可能な物を集めて収入を得る住民がほとんど。仕事で町を訪れたファビオは、学校に通えない子どもたちに音楽の楽しさを知ってもらおうと活動を開始する。高価な楽器を買う予算はないが、大工のコーラはドラム缶や水道管、フォークやスプーンを使って、美しい音色を奏でるチェロやバイオリン、フルートなどを作り出した。子どもたちは、めきめきと演奏の腕を上げていく
(後編)
ゴミ処理場で拾った廃品で楽器を作り、演奏する“ランドフィル・ハーモニック(埋め立て地の交響楽団)”。練習を重ねて演奏に自信をつけた子どもたちは、SNSの投稿をきっかけに活動の場を拡大していく。やがて世界ツアーを行うようになり、有名アーティストとの共演も果たした若き演奏家たちは自信に満ち、彼らの笑顔は生まれ育ったごみ処理場の町に希望をもたらす。

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Posted by 大阪手をつなぐ育成会 at 09:34
テレビ 障害者はテレビを救う [2018年08月26日(Sun)]
NHKEテレ 2018年8月26日(日)夜7時からのバリバラは
【生放送】障害者はテレビを救う

夏の生放送!テーマは「視聴者としての障害者」。目が見えなくてもテレビを見たい!聞こえなくても音楽番組を楽しみたい!そんな人のための字幕や音声解説、手話放送だが、つかない番組もまだ多く、「置いてきぼりだ」と悲しむ声が・・・。なぜか障害者が1年で最も注目されるこの日、バリバラ・ファンへの感謝企画で、障害がある人もない人も楽しめる演出を追求!誰も置き去りにしない、テレビの未来像を探る実験企画を放送する!

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Posted by 大阪手をつなぐ育成会 at 00:36
テレビ 太陽を愛したひと 1964 あの日のパラリンピック [2018年08月21日(Tue)]
太陽を愛したひと 1964 あの日のパラリンピック
2018年 8月22日(水)
NHKGテレビ よる10時から11時10分

1960年、整形外科医の中村裕は研修先のイギリスで、スポーツを取り入れた障害者医療を学んだ。帰国した中村は障害者スポーツを広めようとするが、日本はリハビリという言葉すらなかった時代、同僚からも抵抗にあう。それでも、ある少年との出会いをきっかけに、車いすバスケットボールを少しずつ普及させていった。そんな彼に驚きのミッションが。第2回のパラリンピックとなる東京パラリンピックを実現させよ、というのだ。再び彼の前に立ちはだかる社会の常識という壁。障害者の家族からも「見せ物にしないでほしい」と反対の声があがる…。

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Posted by 大阪手をつなぐ育成会 at 00:53
テレビ 犬と猫の向こう側 [2018年08月14日(Tue)]
ザ・ノンフィクション 犬と猫の向こう側 前編
2018年8月14日(火) 25時55分〜26時55分 関西テレビで の放送
主人公は犬猫みなしご救援隊の中谷百里▽多頭飼育崩壊の現場で何が▽2DKの部屋に猫30匹…40代女性の知られざる心の闇▽猫につらくあたる理由…父との関係

今回の主人公は、動物保護団体「犬猫みなしご救援隊」の代表・中谷百里さん。広島市郊外の本部に、犬140匹、猫1000匹を収容。さらに栃木県にも犬90匹、猫300匹を収容するシェルターを持つなど幅広い活動を続けている。 中谷さんは、元は飲食店オーナーという異色の経歴。フィリピンパブで踊っていたこともある。そんな中谷さんにひと目ぼれした元・常連客の田原好巳さんが、今ではなくてはならないパートナーだ。中谷さんが今、取り組んでいるのが、各地で起こっている「多頭飼育崩壊」。犬や猫が好きで飼い始めたが、不妊去勢手術をしなかったために、世話ができないほど増やしてしまうケースだ。 あるケースは、犬30匹近くが放置された現場。崩壊した家屋のなかに残された犬たちは、敷地を出て、近所を自由に歩きまわるようになっていた。また次のケースは、地方都市の2DKのアパートで、女性がひとりで、猫30匹近くを飼育。掃除が行き届かず、悪臭がするなど近所からクレームが来ていた。中谷さんは女性とどう向き合うのか? 連日、SNSやメディアをにぎわす、かわいい犬や猫たち。しかし、ペットブームの陰で、1年間に、殺処分される犬と猫の数は、5万5998匹に上る。動物保護団体へのしわ寄せや多頭飼育崩壊、劣悪な環境のブリーダーの存在など問題は多い。中谷さんの取り組みを通して、多頭飼育崩壊に揺れる「ニッポン社会のもう一つの闇」を描く。
語りは、石田ゆり子さん

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Posted by 大阪手をつなぐ育成会 at 00:48
テレビ 「終戦4日前 学校は戦場だった」 [2018年08月11日(Sat)]
テレメンタリー2018「終戦4日前 学校は戦場だった」
2018年8月12日(日) 4時55分〜5時25分
ABCテレビにて
終戦4日前に鹿児島県加治木を米軍機が空襲した。中学校にも機銃掃射が行われ15人の生徒が死亡した。なぜ基地もない町に…当時の生徒が調査すると意外な真相が明らかになる

1945年8月11日、終戦4日前に鹿児島県加治木をアメリカ軍が空襲した。機銃掃射が徹底的に行われ、旧制加治木中学校も戦場となった。30人近くの死者のうち15人がこの学校の生徒だった。  「なぜ基地もない小さな町で、子どもまでもが狙われたのか。」 当時、中学1年生で空襲を体験した今吉孝夫さんは疑問を抱き、機械メーカーの駐在員として渡ったアメリカで軍の公式資料を調べたり、関係者を探したりするなど独自に調査した。そして、空襲の背景にはアメリカ軍が1945年11月に計画していた南九州上陸作戦「オリンピック作戦」があったことを知る。 今吉さんは今年3月、調査の内容や体験者の証言などを盛り込んだ記録誌を発行した。日本側の被害だけではなく、撃墜され命を落としたアメリカ軍の操縦士のエピソードや、その遺族の思いなども記されている。敗者にも勝者にも苦しみ・悲しみを残す戦争。記録を伝える活動に込めた思いを見つめる。

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Posted by 大阪手をつなぐ育成会 at 00:12
テレビ WHK 私たちが本気で殻を破るTV [2018年08月10日(Fri)]
WHK 私たちが本気で殻を破るTV
2018年8月10日(金) 午後10時からNHKBS1で放送

番組スタッフから
BS1「WHK 私たちが本気で殻を破るTV」by浜野
7月のとある月曜日。朝9時半に携帯がなった。上司からだ。実は前日、番組のスタジオ収録を終えたばかり。嫌な予感がする。第一声は「朝イチで警備室から電話があった」。不安は増す。上司は続けた。「玄関口に落とし物があったそうだ。“海獣”の風船らしい」えっ?そうか。前日のスタジオ収録で使われた風船だ!不思議な落とし物を生んだのは、BS1「WHK 私たちが本気で殻を破るTV」番組内で企画した『参加型ライブ・エンターテインメント』イベントだった。
話は6週間さかのぼる。この企画は、ミレニアル世代と呼ばれる18歳から34歳の若者にイベントの企画案を考えてもらい、NHKとの完全コラボで実現しようというユニークなものだ。この春からNHKが行っている次世代ウェブ意識調査「なにジェネ?」参加者を中心に12人が集められた。そして、5月26日10時間に渡り、「自らの殻を破れるイベント」を考える企画会議が行われた。その結果、NHK最大の101スタジオで『ミレニアル世代ならではの夏祭り』を開くことになったのである。企画のキモは、実は夏祭りではない…

WHKは「私たちが本気で殻を破るTV」の頭文字。
この企画は、18〜34歳のいわゆる「ミレニアル世代」が自分たちの殻を破る瞬間をNHKが作り出す、これまでにないタイプの番組。番組の企画を考えるのは12人の「ミレニアル世代」。彼らが考え出したアイディアをNHKが全面的にバックアップして、『参加型ライブ・エンターテインメント』を共同でプロデュースしていく。プロセスを支えるのは〈サポートチーム〉、ネット界を牽引するクリエーターとNHKの制作スタッフだ。若者たちが、自分の殻を破る斬新な企画を共に育てていく。いったい、どんな企画が飛び出すのか?番組では、プロジェクトのプロセスを追ったパートと最終的なイベントを合わせて放送する。

〈サポートチーム〉
藤原光昭 Yahoo! Japan
安部敏樹 社会起業家
塩谷 舞 milieu編集長

〈選ばれし12人〉
アニキ     頼れる最年長の兄貴!お祭りを愛する男。
ナキちゃん   メンバー唯一の2人の子持ち。超かわいい姉妹です。
ZAP(ザップ)  デザインセンスが自慢。WHKロゴも彼の作品だ。
ちゅみ    格闘技を愛する頼れる女性。アジアを飛び回る国際派。
ウどん     「うどん」をエンターテインメントに高めた凄いやつ。
じゅり     食と運動ならまかせて!凄腕インストラクター。
はっしー    山で暮らし、地域の素晴らしさを発信する活動派。
アキ      熱い思いを胸に秘め、チームの潤滑剤として奮闘中。
るり      天真爛漫な社会人1年生。多忙な時でも笑顔を忘れない。
ハルモリ    洞察力の鋭さと、サウンドへのこだわりは誰にも負けない!
まりちゃん   タンザニアを愛する大学院生。農業開発で世界に羽ばたく!
BAKKOバッコ  12人の最年少。彩り豊かな独自の感性がどう弾ける!?

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Posted by 大阪手をつなぐ育成会 at 00:10
テレビ 仕事の流儀「宇多田ヒカル スペシャル」 [2018年07月16日(Mon)]
プロフェッショナル 仕事の流儀「宇多田ヒカル スペシャル」
2018年7月16日(月) 午後10時〜
NHKGテレビにて放送
プロフェッショナル 仕事の流儀「宇多田ヒカル スペシャル」

シンガーソングライター・宇多田ヒカル。15歳の鮮烈なデビューから20年、音楽制作の現場に初めてカメラが入った。作詞、作曲、そして編曲まで、曲作りの全てを一人で行う宇多田。ロンドンの自宅やスタジオでの日々は、ひたすら自分の内面の奥深くをみつめ、そこにある“感情”や“真実”という自分にしか分からないものと向き合う、途方もないものだった。悩み、もがきながらもチャーミングな素顔を見せる宇多田ヒカルに迫る。

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Posted by 大阪手をつなぐ育成会 at 00:42
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