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テレビ 目撃!にっぽん ニート [2018年12月09日(Sun)]
2018年12月9日日午前6時15分〜 午前6時50分
NHKGテレビで放送
目撃!にっぽん
仕事に就かず、学校にも行っていない“無業”の若者「ニート」。彼らに技術を教え、一人前の屋根職人に育てようとしている会社がある。深刻な人手不足に悩む中、社会復帰への意欲がある若者たちを自ら育てることにしたのだ。しかし、様々な挫折を経験し、長く人との関わりを避けてきた若者たち。ベテラン職人が懸命に向き合うが、一筋縄ではいかない。「働いて人生を取り戻したい」…元ニートの若者たちの挑戦の日々を追う。

どうぞ【KB】
Posted by 大阪手をつなぐ育成会 at 00:43
テレビ 「灯りを奪われた町で」 [2018年12月08日(Sat)]
テレメンタリー2018「灯りを奪われた町で」
2018年12月9日(日) 4時55分〜5時25分 の放送
ABCテレビで
西日本豪雨の被災地・倉敷市真備町。ほとんどの住民が仮設住宅などに移り、夜は闇に包まれる。そんな中、灯りのともる家があった。真備を離れたくないある家族を追った。

西日本豪雨の被災地・倉敷市真備町。夜になると町は闇に包まれる。ほとんどの住民が避難所や仮設住宅に移り、町を離れたためだ。そんな中、灯りのともる家がある。浸水した自宅の2階で暮らす森田英之さん(44)とその家族だ。「真備を離れたくない」ー1階を修理し生活を立て直すつもりだが、二重の住宅ローンを抱え前に進めない。真備町では古くから洪水が繰り返されてきた。町には過去の洪水で命を落とした人たちの供養塔が建てられている。来ることを分かっていながら被災し、町を離れる男性。川の堤防強化事業のために、立ち退きを宣告された住民たち。被災した家の解体も始まり、人口の1割近くが転出届を出した。 「戻ってきてほしい」ー町にとどまる住民の願いは届くのか。かつてない洪水に見舞われた町で、それぞれの選択をした人たちの姿を追う。
ナレーターは、ブルゾンちえみさんです【KB】
Posted by 大阪手をつなぐ育成会 at 00:22
テレビ 自殺〜生き心地のよい社会へ〜」 [2018年12月05日(Wed)]
ハートネットTV「平成がのこした宿題(4) 自殺〜生き心地のよい社会へ〜」
2018年12月5日(水) 午後8時〜 NHKEテレにて放送

平成に入り、自殺で亡くなった人の数は80万人を超える。経済危機が深刻化する平成10年に自殺者数が急増、年間3万人が命を絶つという事態は14年間続いた。今も10代や20代の死因第1位が自殺となるなど、若者の自殺も課題だ。日本の自殺対策は民間団体・行政・医療…各分野が連携し取り組んできた。番組では、NPO代表や自治体職員、専門家、そして遺族、それぞれの立場で「自殺」と向き合った方々と30年を振り返る。

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Posted by 大阪手をつなぐ育成会 at 00:16
テレビ 「ひきこもり」 [2018年12月04日(Tue)]
ハートネットTV シリーズ 平成がのこした“宿題” 第3回「ひきこもり」
2018年12月4日(火) 午後8時 〜 NHKEテレで放送

平成の終わりを前に、この30年間で積み残された“宿題”に向き合い、未来への提言につなげるシリーズ。第3回は「ひきこもり」について。平成の初め、思春期の若者の問題として注目され、その後も“仕事などをしない困った状態にある人たちのこと”として問題視され続けてきた。解決を見ないまま、近年はその長期・高齢化が深刻化している。経験者や医療・福祉の専門家らが座談会で問題の本質と支援のあり方について考える。

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Posted by 大阪手をつなぐ育成会 at 00:14
テレビ 「いつか、外に出られる日まで〜ある精神科病棟の10か月〜」 [2018年12月02日(Sun)]
2018年12月2日(日)
午前6時15分〜 午前6時50分 NHKGテレビにて放送

「いつか、外に出られる日まで〜ある精神科病棟の10か月〜」

症状が回復しているのに、退院することができない人たちがいる。その数5万人。何が退院を阻むのか…。ある精神科病棟に密着。患者と支える人たちの10か月を見つめた。
薬の開発が進み、症状をコントロールできることが多くなった精神疾患。しかし、症状が回復したにもかかわらず、長期入院を余儀なくされている患者が、全国で5万人にのぼる。何が退院を阻んでいるのか…。実情を知ってほしいと、今回、鹿児島市の精神科病院が特別に取材に応じた。病棟の日常生活、退院の夢を語る患者たち、それを支える病院のスタッフ…。退院の希望は叶えられるのか。ある患者と看護師の10か月を見つめた。

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Posted by 大阪手をつなぐ育成会 at 00:24
テレビ あるボクサーの死 〜精神医療を問う父の闘い〜 [2018年11月26日(Mon)]
2018年11月26日(日に日付が変わってすぐの 0時50分からMBSにて放送
あるボクサーの死 〜精神医療を問う父の闘い〜

ボクシングフライ級世界チャンピオンを目指すひとりのプロボクサーがいました。武藤通隆さん(28)。ボクサーをしながら、高校の数学教師でもあった彼は、プロ3年目の2015年12月、第8戦を戦い、次の試合に向けてトレーニングを始めていました。ところが、通隆さんは、2016年4月、自ら命を断ちました。ついこの前までリングで闘っていた息子は、なぜ死んだのか...。
57歳の父親にとって通隆さんは、離婚後、ひとりで育てた自慢の息子でした。ところが、2016年2月に心理的混乱に陥り、精神科を受診。すると、統合失調症と診断されました。向精神薬を注射され入院。投薬治療が開始されましたが、約2週間後、主治医は症状が安定したと判断し、退院を決めました。けれど、実際は、退院前夜に興奮状態になり、身体拘束され、更に強い向精神薬を注射されるような状況だったのです。主治医からは、「経営上の理由で、退院後3ヶ月間は再入院できない」と言われていました。にもかかわらず、退院後に本人自ら再入院を希望しましたが、許されませんでした。再入院できず、ただ向精神薬を規則正しく飲み続ける息子の顔は、どんどん覇気が無くなっていったと、父親は言います。そして自ら命を断ったのです。
どうして息子は、自殺したのか?疑問がぬぐえない父親は今年4月、真実を知りたいと裁判を起こしました。父親は、息子の退院に際しての医師の言葉が忘れられないと言います。「薬を飲ませてさえいれば、大丈夫...」。番組では、患者の心を診るべき精神科医療はどうあるべきなのか...、を考えます。

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Posted by 大阪手をつなぐ育成会 at 00:30
テレビ 企業が注目!発達障害 能力引き出す職場改革 [2018年11月25日(Sun)]
2018年11月26日(月)夜10時からNHKGテレビで放送
企業が注目!発達障害 能力引き出す職場改革

15人に1人ともいわれる発達障害。高い能力を持っていてもコミュニケーションが苦手なことなどから職場で孤立しがちだった。しかしいま、人手不足に加え、きちんと能力を引き出せば大きな戦力になることから企業のニーズが高まっている。なかには発達障害の人材活用に成功し業績アップにつなげるIT企業も現れた。ポイントは、障害の特性にあわせて社内環境を変えたり柔軟に休暇が取得できたりする多様な働き方を受け入れるきめ細かな配慮だ。他にも、特定の仕事だけを担当させられたりして意欲を失う人が多かった反省から、キャリアアップの道を開いた衣料関連の会社も登場するなど、能力を引き出すノウハウが蓄積され始めている。企業で潜在能力を発揮し始めた発達障害者の姿を紹介する。

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Posted by 大阪手をつなぐ育成会 at 14:05
テレビ オレグの自立〜発達障害と向き合う青年の物語〜 [2018年11月22日(Thu)]
「オレグの自立〜発達障害と向き合う青年の物語〜」※字幕
2018年11月23日(金)
午後10時〜 NHKEテレにて放送

自閉症のオレグは、ロシアに暮らす21歳。病に理解がない母親にスパルタ教育を受けて育つが、劇団に入ったことを契機に同世代の友人の輪をつくり、親からも自立していく。
「あなたは怠けているだけ」「頑張れば普通になれる」と、母のマリナから常に厳しい言葉を浴びてきたオレグ。内気で心優しき青年は、劇団でも同世代の女子たちを前にドギマギするばかり。だが、ドンファンの主役に抜擢され、心を開ける友ができたことで自信をつけていく。(2015年IDFA長編ドキュメンタリー最優秀賞)

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Posted by 大阪手をつなぐ育成会 at 00:18
テレビ 「自閉症の君が教えてくれたこと」 [2018年11月20日(Tue)]
NHKスペシャル「自閉症の君が教えてくれたこと」
再放送のお知らせ
2018年11月20日(火) 午後11時55分(49分)
NHKGテレビにて

重度の自閉症である東田直樹さんは、人と会話をすることはできないが、文字盤を使えば豊かな表現力を発揮する。世界的にもまれな存在である。24歳になり、プロの作家となった東田さんは今、自閉症のみならず、さまざまなハンディを抱える人たちがどう幸せを見つけていけばいいのか、エッセイや小説を書いている。前回の番組後、ガンを患い、自らもハンディを抱えることになったディレクターの視線で描く感動のドキュメンタリー。
朗読は、三浦春馬さん

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Posted by 大阪手をつなぐ育成会 at 00:14
テレビ 命の終わりを決めるとき [2018年11月18日(Sun)]
シリーズ「人生100年時代を生きる」
第2回 命の終わりを決めるとき (仮)
2018年11月18日(日) 午後9時〜NHKGテレビにて放送

シリーズ「人生100年時代を生きる」、2回目のテーマは『終末期医療』について。ゲストの阿川佐和子さんは、3年前に父・弘之氏を、延命医療をしないで自然な形で看取った。「穏やかな最期はどのように迎えることができるのか」、悩んできたという。これまで国は社会保障費の抑制を図るため、高齢者の最期を支える場所を「病院」から「自宅」へと方針転換。ところがいま、看取りの段階になって病院に運ばれ、そのまま延命医療を長期間受け続けるという事態が頻発している。最先端の医療設備が整う救急救命センターでは、80歳以上の高齢者が次々と運び込まれてベッドが満床になることも。家族は、意識が戻らないまま横たわる親の姿を見て「こんなはずではなかった」と悔いる。番組では、学会と連携して、全国の救急救命センターへの調査を実施。国が進めてきた医療改革が、現場にどのような歪みをもたらしているのか、そして、患者の人生の最期に、医療はどう寄り添えばいいのか、現場で始まっている「延命中止」の取り組みを通して考える

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Posted by 大阪手をつなぐ育成会 at 00:15
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