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テレビ おばあちゃん先生のレシピ [2018年09月24日(Mon)]
2018年9月24日(月)に日図家が変わってすぐの1:25から 関西ではよみうりテレビでの放送

おばあちゃん先生のレシピ
〜心で作る1000の味〜

福井県鯖江市。山の恵みの中で暮らす山田トシさんは御年94歳。もう60年、地域の女性に家庭料理を教えている。書き溜めたレシピは実に1000枚...戦後の食糧のない時代も、飽食の現代も「お金をかけずに手間をかける」料理を作ってきた。平均年齢65歳の生徒たちと過ごす時間や、孫との二人暮らし...。「食は生命なり」を信念に、老いと闘いながらも料理を"大切な記憶"として次の世代へ伝えていくトシさんの2年間を追った。
制作は、福井放送

どうぞ【KB】
Posted by 大阪手をつなぐ育成会 at 00:01
テレビ 尾畠春夫 ボランティア [2018年09月23日(Sun)]
情熱大陸 2018年9月23日 夜11時〜MBSで放送

尾畠春夫 ボランティア
“神”と呼ばれるスーパーボランティア尾畠さんが被災地に行く理由。秘めた想い初告白
西日本豪雨で大きな被害を受けた広島県呉市天応地区。被災地の復旧を手伝うボランティアの中に、一際目立つ男がいた。赤いつなぎに、「絆」と書かれたヘルメット…尾畠春夫、78歳だ。
尾畑が現場に入ると、空気が変わる。天応地区には、氾濫し流れ込んだ土砂が今なお残ったままの家屋も多いが、率先して床下へもぐり込み、ヘドロとなった土砂を泥まみれになって次々とかき出す。また、被災者に寄り添うようにして声をかけ要望を聞き出し、仲間たちに作戦を指示。時には、経験が浅く動きが硬いボランティアを得意の冗談で和ませる。さらに毎朝9時に始まる一般のボランティア活動の前にも独自の活動を続けていた。早朝6時、たったひとりで向かった現場にとは……。
ボランティア仲間のひとりはそんな尾畠を「神」のようだといい、取材した被災者も「尾畠がいると、現場が活気づく」とその独特の存在感に驚きを隠せない。
大分県の地元では人気店だった魚屋を65歳で畳んだ尾畠。世の中に恩返しをしたいと今はボランティアにのみ専念する。活動資金は年金収入だけ。御礼は一切受け取らず、節約を心がけ車中泊をしながら全国の被災地を回っている。2011年の東日本大震災の際は、南三陸で500日もわたって活動。今年8月には山口県周防大島町で行方不明となった2歳児を発見し、一躍時のひととなった。
番組では被災地での活動に加えて、大分県の自宅も取材。束の間の休息日、バイクで30分走り、無料の露天風呂で疲れを落とす。そんな尾畠のもとには来客が絶えず、中には人生相談をしに訪れるひとも…。身長161cm、小柄な体からは絶えず前向きなエネルギーを発し続ける78歳は、一体なぜここまでボランティアに打ち込めるのか?原動力は何なのか?密着を続ける中で、「これまで他の取材では話したことがない」という長年、秘めたある思いを口にし始めた──。
尾畠春夫
1939年大分県生まれ。小学校5年生の時に母を亡くし、農家に奉公に出る。中学校は3年間のうちの4ヶ月しか通えなかったという。別府市や山口県下関市、兵庫県神戸市の魚店で修業を積み、東京都大田区で鳶と土木の会社で資金を貯めた後1968年に大分に戻り魚屋「魚春」を開業。地元の人気店だったが65歳の時に惜しまれながら閉店し、以後ボランティア活動に専念する。趣味は40歳からはじめた登山。妻と48歳の息子、45歳の娘、孫5人。取材ディレクターに対しても「360度何を撮っても良いよ」とサービス精神旺盛な78歳。

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Posted by 大阪手をつなぐ育成会 at 00:05
新書 「友だち幻想」 [2018年09月21日(Fri)]
菅野 仁 (著)
「友だち幻想」 (ちくまプリマー新書)
740円(税抜き)
10年前の本ですが版を重ねて根強い人気です。

著者の寄稿文です
〈臨床の社会学〉に寄せて──『友だち幻想』をめぐって
菅野 仁
 この度、ちくまプリマー新書で、『友だち幻想』という本を上梓させていただいた。
 この本を書こうとした動機には、大学で教鞭をとっている者としてのある感触が大きく働いている。学生たちと直接話をしたり、あるいは授業の中で節目ごとに書いてもらう「コミュニケーション・カード」などを読んでいると、人と人の関係のなかで、いろいろ思い悩んだり、傷ついたりしている若い人たちの生の声が聞き取れるような気がして、そうした彼らの思いを何とか形にできないかと考えたのが第一の動機である。さらにもう一歩踏み込んだ動機としては、とりわけ親しい人びととの関係のあり方に戸惑いを感じている彼ら、彼女らに、対人関係を少しでも前向きに捉え直せるような実践的な見取り図の原案のようなものを描きたかったという思いがあった。
 現代の若者の心性をめぐっては、位相を異にする二つの仮説的見解が世間に流布している。一つは、「このごろの若者は傷つきやすい、精神的にもろい」といういわば〈若者脆弱説〉である。もう一つは、「このごろの若者は、人間の心の痛みや悲しみに驚くほど鈍感だ」という〈若者鈍感説〉である。それぞれが繊細さと鈍さという、一見対立してみえる二つの要素を核とする仮説なのだが、この両方の仮説が組み合わさると、「自分が傷つくことにはとりわけ敏感だが、周りの人間を傷つけたり、痛みを与えたりすることには驚くほど鈍感」という、ほとんど救いようがない若者像が出来上がってしまう。さらにこうした複合仮説は、別の表現で言い換えられることも多い。それは、「このごろの若者は、昔に比べて、他の人に対する関係構築能力や共感能力が著しく低下している」という〈コミュニケーション能力低下説〉である。
 コミュニケーション能力が昔より劣っている若者が増加しているという仮説に対しては、以前から、私は懐疑的なまなざしを向けていた。むしろ現代社会に見られる対人関係ネットワークの多様化、重層化といった社会的条件の変化が、個人の持つ対人能力への期待値を高めた結果、若者を中心にコミュニケーション能力への過重負担を生じさせているのではないか、対人能力への期待値があまりにも高すぎるために、昔よりコミュニケーション能力が落ちているという仮像の認識が生じているのではないかと私は考えたのである。
〈コミュニケーション能力低下説〉と対比させながら、この〈コミュニケーション能力過重負担説〉を、高等学校での「出前授業」や大学に入りたての学生への講義で語ってみた。すると彼らは、一様に極めて高い共感的態度を示してくれたのだ。
「いままで自分たちは、マスコミなどを通じて、人との付き合い方が下手だ、コミュニケーション能力が低いと大人たちに批判されてきた。でも昔に比べて、より高度なコミュニケーション能力が求められるといった時代の条件を見なければならないという今日の話を聞いて、ホッと肩の荷が下りた気がした。自分たちがすべて悪いんじゃない、そんなに自信を無くさなくたっていいんだと思い直すことができた」といった内容の感想やコメントが頻出したのである。そこに見られるのは、「お前たちはダメだ」と上の世代からの有形無形の圧力に押しつぶされそうになる若者たちの哀しい悲鳴のようなものだった。
 彼らより上の世代の人間として、こうした声はぜひ聞き取らなければならないと私は常日頃感じている。若者たちに向かって批判的に何かを言い放っているだけではだめだ、「生きる」ということそのものに対するもっと積極的なビジョンや、幸福をデザインするためのアイデアを提示することこそが、上の世代の人間たちが果たすべき役割なのではないか。
 この本は、一人ひとりが生活の現場で人間関係をとらえなおし、今より少しでもマシな関係の構築を模索するために役立つ〈臨床の社会学〉へ向けた、私なりの一歩なのである。
(かんの・ひとし 社会学者)


【目次】
第1章 人は一人では生きられない?
第2章 幸せも苦しみも他者がもたらす
第3章 共同性の幻想―なぜ「友だち」のことで悩みは尽きないのか
第4章 「ルール関係」と「フィーリング共有関係」
第5章 熱心さゆえの教育幻想
第6章 家族との関係と、大人になること
第7章 「傷つきやすい私」と友だち幻想
第8章 言葉によって自分を作り変える

お薦めの1冊です【KB】
Posted by 大阪手をつなぐ育成会 at 00:59
テレビ 「“心の町並み”を描く〜アーティストAju〜」 [2018年09月14日(Fri)]
2018年9月16日(日)午前6時15分〜 午前6時50分
NHKGテレビにての放送
「“心の町並み”を描く〜アーティストAju〜」

0.05ミリのペン先から生み出される、大阪の古墳群やビル街の風景。心に浮かぶ街並みを、下書きなしに書き上げていくアーティストのAju。彼女の不思議な世界に密着。
0.05ミリのペン先から生み出される、大阪の古墳群やビル街の風景。女性アーティストAjuは、心に焼き付けた景色を、下書きもせず描き上げていく。絵を始めたきっかけは大学生の時、医師から「アスペルガー症候群」と告げられたこと。自分を否定し傷つけたが、ペンを握る時は無心になれた。これまで人の顔を描くのは苦手だったが、大好きな「ひこうき先生」のために人物画に挑む。一歩一歩前に進む、その姿に密着。

お薦めです【KB】
Posted by 大阪手をつなぐ育成会 at 00:08
テレビ お前の親になったるで [2018年09月12日(Wed)]
お前の親になったるで
2018年9月12日 深夜1時からテレビ大阪で放送

元受刑者の就労を支援するため、関西に拠点を置く飲食店や建設会社、美容室などが日本財団(東京)と協定結んで始めた「職親プロジェクト」がスタートして丸5年が過ぎた。
再犯率を下げるには、出所しても親からも見離され、職に就けない元受刑者たちに、仕事と住む場所を提供することが必要と考え、関西の中小企業の社長たちが、まさに「親」になって雇用を続けてきた。しかし、実際に更生して会社に貢献できる者はほんの一握りだ。
テレビ大阪では、プロジェクトのスタートから社長たちが裏切られても裏切られても元受刑者に親のように接する姿をカメラで追った。
なぜそこまで元受刑者に尽くすのか?そのすさまじい戦いぶりを描くヒューマンドキュメンタリー。

妹を13年前に殺された兄。当時は犯人をどうやったら殺せるか、ばかり考えていたという。転機は2013年に参加した「職親プロジェクト」。犯罪者の再犯を防止するため職と住む場所を提供する、特に身寄りのない元受刑者のまさに親代わりとなって居場所を作るというもの。
兄は建設会社の社長。初めは乗り気ではなく、人手不足の解消になるくらいに思っていた。ところが、少年院を出た少年たちを雇ううちに、更生の難しさに直面。雇ってもすぐやめてしまう、挙句には先輩のお金を盗んだり、薬物に手を出したり…。
それでも兄はあきらめなかった。何故か?元犯罪者は親に見捨てられたり、教育を受けていなかったりした子が多く、社会的被害者だと気づいたからだ。 加害者を減らせば、妹のような被害者も少なくなる。この取り組みは妹にやれと言われている気がする。手を差し伸べた元犯罪者に何度も裏切られながらも逃がさずどこまでも追いかけて面倒を見る。それが再犯を防ぐ道に繋がるはずだと信じている。
一方で、被害者遺族である兄。裏切り続ける元犯罪者を親のように面倒を見続けることに周囲の反発や自らの葛藤とも戦う。
「後悔する人をつくったらあかん。被害者が一番、実は加害者のことをずっと考えている。加害者を知ることで自分の慰めにもなっている。エゴかもしれないけど…」と兄は言う。

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Posted by 大阪手をつなぐ育成会 at 00:34
テレビ 「すべて土砂に埋まった... 西日本豪雨 奪われた暮らし」 [2018年09月09日(Sun)]
2018年9月9日(日) 24:55からの放送 関西はよみうりテレビで
「すべて土砂に埋まった... 西日本豪雨 奪われた暮らし」

西日本豪雨から2カ月。広島県の被災地ではいまだ土砂、巨大な岩が目立つ。
自宅裏の山が崩れ、自宅が全壊した老夫婦。
自宅の片づけをしながら住み続けるかどうか悩む日が続く。
1歳の娘を抱え避難所生活を送る夫婦。妻は妊娠9カ月。
慣れない環境の中、育児、出産の準備にあたる。
2次災害も懸念される中、元の場所に住み続けるのか。
それとも新たな生活を始めるのか。被災者の苦悩に迫る。
制作は、広島テレビ 

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Posted by 大阪手をつなぐ育成会 at 00:49
テレビ 松永晴子 NPO職員 [2018年09月08日(Sat)]
MBSテレビ
2018年9月9日夜11時からの
情熱大陸

松永晴子 NPO職員
私たちが知らないシリア難民キャンプの今。
「私のスタンスは“近所のオバサン”」荒れる子どもたちに38歳日本人女性が喝!

シリア国境からわずか15キロの場所にある、ヨルダン・ザータリ難民キャンプ。
8万人を超える難民が暮らすこのキャンプで、国際協力団体「国境なき子どもたち」の現地総括として、紛争や避難生活で傷ついた子どもたちに音楽や演劇、美術などの情操教育を通じた心のケアをしているのが38歳の松永晴子だ。
2011年から内戦状態に陥ったシリアだったが、今年に入ってからもアサド政権が化学兵器を使用したとして米英仏が空爆を実施するなど戦争終結のメドは一向に立たない。
内戦から逃れてきた当初、子供たちは銃で撃たれ血を流して倒れる人々や爆弾の絵を描いていたという。しかしあれから7年、一見するとキャンプでの生活が日常となっているように見えるが、彼らは今も、無残に家を破壊され目の前で肉親を殺された心の傷跡を抱えたまま、隔離されたキャンプから出ることもできず未来が見えない日々を過ごしている。
番組では、ザータリ難民キャンプの学校で行われた夏休みの課外授業に密着。傷つき荒れる難民の子どもたちに教育を取り戻すため、苦手だというアラビア語を駆使しながら、時に筋の通らないやりとりに怒り、大声を出し、砂塵にまみれながら一人奮闘する松永の姿を約2ヶ月間追い続けた。
「私のスタンスは近所のオバサン」と笑う松永。異国の地で教育支援をするという、正解もなく終わりもない、本当に途方もない仕事をなぜ自分は続けているのかと日々葛藤し、自問自答しながらも前に進もうとするアラフォー女性のリアルな「今」もお伝えする。

松永晴子
1980年愛知県生まれ。両親の影響で幼少期から音楽や芸術に親しみ、筑波大学大学院芸術研究科芸術学彫塑分野修了。彫刻の制作をしながら、大学・高校などで美術教員として働く。2009年ベトナムで美術教員として働いたのち、2011年青年海外協力隊としてヨルダンで美術教育に携わる。2014年認定NPO法人「国境なき子どもたち」(KnK)で活動を開始。現在は、難民支援の現地事業統括として教育支援を行う。もう9年も日本を離れているが「私は日本人と結婚したい」と呟く。ヨルダン・アンマン在住38歳。

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Posted by 大阪手をつなぐ育成会 at 00:47
テレビ 「泣いて 笑って ママになる〜大阪・母親たちの“駆け込み寺”〜」 [2018年09月07日(Fri)]
目撃!にっぽん「泣いて 笑って ママになる〜大阪・母親たちの“駆け込み寺”〜」
2018年9月9日(日) 朝 6時15分〜6時50分
NHKGテレビ
大阪にあるママの駆け込み寺に密着!新米ママ、シングルマザー、子供の難病…。11人の子供を育ててきた寿子さんが、ママの弱音に寄り添い、励ます。泣き笑いの物語。
子育てがつらい…。そんなママが駆け込み、弱音を吐ける施設が大阪にある。切り盛りするのは助産師の寿子さん。11人の子を産んだ“スーパー”なママ。発育が心配、相談できる人がいない。多様な悩みに向き合い、ママを励ます。子育てに答えはない。寿子さんも悩みながら11人を育ててきた。4年前には離婚。長女とは再婚を巡ってギクシャク。だからこそママの痛みが分かる。ともに泣き、笑い、前を向く。温かな場所に密着。

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Posted by 大阪手をつなぐ育成会 at 00:45
テレビ 「ユカちゃんと仲間たち〜密着!5年1組多国籍学級〜」 [2018年09月02日(Sun)]
2018年9月2日(日)
NHKGテレビ にて午前6時15分〜 午前6時50分 の放送
「ユカちゃんと仲間たち〜密着!5年1組多国籍学級〜」

5人に1人が外国籍という愛知県の小学校。今年、やってきた転校生のユカちゃんは、言葉の壁を乗り越えられるのか。多国籍クラスの4か月に密着、果たして結果は…?
5人に1人が外国籍という愛知県の小学校。ブラジル、ペルー、フィリピンなど国籍もさまざまだ。製造業の現場では、定住して働く外国人が急増。子どもをつれて移り住む人が増えているためだ。今年、やってきた転校生のユカちゃん。新学期、まだ日本語が話せずクラスになじめないユカちゃんは、言葉の壁を乗り越えられるのか。元気いっぱいの多国籍クラスの4か月に密着。体当たりで奮闘するユカちゃんと仲間たち、果たして…?

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Posted by 大阪手をつなぐ育成会 at 00:38
テレビ いじめをノックアウトスペシャル [2018年08月31日(Fri)]
いじめをノックアウトスペシャル 第11弾「ハナシティでハナシテみませんか?」
NHKEテレ
2018年8月31日(金) 午後6:55〜午後8:45の放送

いじめられてツライ気持ち、学校のいじめ対応への疑問、何でも話せるサイト「ハナシティ」に寄せられる投稿をもとに、新学期が始まる前にいじめについて生放送で語り合う。
「なぜ学校はいじめを認めないの?」「いじめられた後の別室登校って意味あるの?」いじめられた経験がある現役高校生と学校関係者が激論!ウーマンラッシュアワーの村本さん、たんぽぽ川村さん、高橋みなみさんも加わり、学校の実態や問題点を浮かび上がらせる?!新学期が始まる前だからこそ、みんなで考えたい、いじめのこと。みなさんからの投稿を生放送中も受付!http://nhk.jp/ijimezeroから

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Posted by 大阪手をつなぐ育成会 at 00:34
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