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テレビ 人生の湯 城下町の一角で... [2019年10月20日(Sun)]
2019年10月20日(日)25:05 よみうりテレビにて放送
人生の湯
城下町の一角で...
長野県松本市にある銭湯「塩井乃湯」。
4代目の田中洋子さん(67)は長年、東京暮らしだったが、若くして夫と死別。故郷に戻り家業を継いだ。利用客の減少や後継者不足で、全国各地の銭湯の灯りが消えている。塩井乃湯も時代の変化に直面していた。その銭湯に去年、洋子さんの姪・熊島牧子さん(44)が、番台の見習いとして東京からやって来る。SNSでの情報発信やチラシを作成。新規客を増やそうと仕掛けを始めるが...。【制作:テレビ信州】

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Posted by 大阪手をつなぐ育成会 at 00:51
テレビ 「町にひとつの赤提灯〜震災8年半 “思い”行き交う居酒屋〜」 [2019年10月19日(Sat)]
2019年10月20日(日) 午前6時10分 NHKGテレビで放送
目撃!にっぽん「町にひとつの赤提灯〜震災8年半 “思い”行き交う居酒屋〜」

津波で流され、高台に新しく作られた町に、たった1軒の居酒屋がある。思い出の味を求めてたくさんの人が来店。さまざまな思いが行き交う。震災8年半、客と女将の物語。
東日本大震災で500人以上が犠牲になった宮城県東松島市の野蒜(のびる)地区。住民の移転先として高台に作られた新しい町に、たった一軒の居酒屋がある。一人で切り盛りするのは、名物女将・かっちゃん。その温かい人柄と、昔ながらの味を求めて、たくさんの客がやって来る。新しい町での孤独、封印してきた哀しみ、住民同士の支え合いと別れ…。震災から8年半。被災地の“今”が行き交う店を見つめる。

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Posted by 大阪手をつなぐ育成会 at 00:48
テレビ 「東京永田町 シェアオフィス」 [2019年10月18日(Fri)]
2019年10月18日(金) 午後10時50分〜  NHKGテレビにて放送

「東京永田町 シェアオフィス」
官公庁やオフィスビルが集まる東京永田町の一角にある「シェアオフィス」が舞台。お洒落なカフェのようなフロアには、コワーキングスペースとレンタルオフィスがあり、様々な働き方をする人たちが黙々と仕事をしている。フリーランスはもちろん、新規事業を立ち上げた企業のサテライトオフィス。大企業を辞めて、新しいビジネスを始める人も多い。「自分らしい働き方」を模索しながら、それぞれの夢に向かう人々の3日間。
【語り】勝地涼

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Posted by 大阪手をつなぐ育成会 at 00:46
テレビ 「執事が見たイギリス王室」 [2019年10月17日(Thu)]
2019年10月18日(金)午後10時〜 NHKEテレにて放送
「執事が見たイギリス王室」

イギリス王室には執事、料理人、乳母など千人以上が働いている。ロイヤルに仕えるプロの流儀とは?ロイヤルファミリーの秘話も織り込みながら、王室の知られざる一面を描く
チャールズ皇太子のための究極の靴下のたたみ方、王室ハウスキーパーの採用試験、ウィリアム王子の結婚式で出されたケーキのレシピ…。イギリス王室には、執事、料理人、乳母など千人以上が仕え、それぞれプロの仕事の流儀がある。華やかな世界に身をおく憧れの仕事は、安い給料でも大人気だ。ロイヤルファミリーひとりひとりの性格をうかがわせる秘話も織り込みながら、執事たちの目線でイギリス王室の知られざる一面を描く。

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Posted by 大阪手をつなぐ育成会 at 00:45
テレビ 「証券会社と映画館と〜二重生活 3年目の決断〜」 [2019年10月14日(Mon)]
2019年10月14日(月)午後6時05分〜NHKGテレビにて放送
「証券会社と映画館と〜二重生活 3年目の決断〜」

不思議な二重生活を送る男性がいる。東京の大手証券会社で働きながら4時間かけて福井に通い、小さな映画館を守っているのだ。そのきっかけは、映画館を経営していた父の急逝。やむなく引き継いだ男性は、やがてやりがいも感じ始める。でも、東京の会社や家庭も大切だ。この日々をいつまで続けるべきか?働き方が多様化し、誰もが経験するかもしれない二重生活。男性の迷いと決断の一夏を見つめた。

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Posted by 大阪手をつなぐ育成会 at 00:33
テレビ 東京ブラックホールU  破壊と創造の1964年 [2019年10月12日(Sat)]
東京ブラックホールU  破壊と創造の1964年
2019年10月13日(日)
午後9時00分〜NHKGテレビにて放送

2017年8月に放送して大きな話題を呼んだ、東京ブラックホールの第2弾。山田孝之さん演じる現代の若者が、今度は1964年、前回の東京オリンピックの年にタイムスリップ、破壊と創造の時代を追体験する。
日本に、最も夢と希望があふれていた時代と、ノスタルジックに語られる年、1964年。しかし発掘された映像は、人々の記憶から多くの事実が失われていることを物語る。公害問題の深刻化、東京一極集中の加速、巨大公共工事に伴う汚職の頻発。東京に出現したブラックホールは、オリンピックという巨大な引力によって、日本中のヒト、モノ、カネを飲み込んでいき、今に至る矛盾の種を産み落としていた。
1964年の突貫工事の現場にタイムスリップした、現代の若者は、そこで何を目撃し、どんな出会いを果たすのか…。歴史を追体験する新感覚ドキュメンタリーである。それは、まもなく2度目のオリンピックを迎える、私たちの道しるべとなるはずである。
出演 山田孝之

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Posted by 大阪手をつなぐ育成会 at 00:29
テレビ 「暗闇の中の希望」 [2019年10月11日(Fri)]
2019年10月12日(土)
午後11時〜 NHKEテレにて放送
「シリーズ日系人強制収容と現代 暗闇の中の希望」

多様性を尊重する国として知られるカナダ。そのカナダでも人種による差別が行われた「負」の歴史があった。第二次世界大戦中、2万人以上の日系人が強制的に移住を強いられ、1万人以上が収容所に送られた。こうした中、日系人に手を差し伸べた人たちがいた。子どもたちの教育の機会が奪われそうになる中、カナダ人の女性宣教師たちが収容所の高校の設置に奔走、自ら教壇にも立った。カナダ人宣教師と日系人の知られざる物語。
【語り】柴田祐規子

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Posted by 大阪手をつなぐ育成会 at 11:27
新書 税のタブー [2019年10月10日(Thu)]
三木 義一 (著)
税のタブー (インターナショナル新書)
860円(税抜き)

タブー視されている問題を、
税制の基本に立ち返って考える!


宗教法人は、なぜ非課税なのか?
暴力団には、課税できるのか?
政治家は、どうやって税を逃れている?

身近な話では、
社長が従業員を慰労した費用が交際費となる矛盾。
ゴルフ代は必要経費だが、ベビーシッターでは認められない!
国外へ逃げる IT グローバル企業への課税は、なぜ進まない?

まかり通る不公平税制の真因を、税の成り立ちから解き明かす!


目次です
第1章 宗教法人
坊主丸儲け/宗教法人側の主張/宗教法人原則非課税の根拠/ペット葬祭と対価
第2章 政治団体と税
政治家の金の使い道のせこさ/寄附をもらったら/事業を承継したら
第3章 暴力団に課税できるか?
違法な所得は所得か? /上納金は組長の所得か? /推計課税はどこまで可能か?
第4章 必要経費を考える
税務署の「必要経費」概念 /シングルマザーのベビーシッター代/会社勤めの女性との比較
第5章 交際費課税はそろそろやめよう
交際費は「経費」ではない? /交際費の範囲/論文英語添削への協力/社長怒る/麻生改正
第6章 印紙税はいらない!
印紙税トラブル/印紙税という制度/電子契約書/税としての存在理由
第7章 固定資産税はミスだらけ
制度の建前/考え方がおかしい/課税ミスの連続/誰にでもわかる単純な制度に
第8章 酒の販売と免許
選挙は政党を狂わせる/最高裁は合憲か? /安売りすると、免許取り消し/免許がなぜ必要か?
第9章 特別措置は必要か?
贈与いくらまで? /不公平税制批判/透明化法の制定/打つ手があるのだろうか?
第10章 源泉徴収・年末調整
申告納税の歴史/諸外国の源泉徴収・年末調整/もっと簡易で高率の源泉徴収を! /年末調整の廃止を
最終章 国境
租税回避/相続税のない国へ/恒久的施設/インターネット電子取引と消費税/本当の問題点

面白い1冊をどうぞ【KB】
Posted by 大阪手をつなぐ育成会 at 00:46
テレビ 「北の大地 献血バスが行く」 [2019年10月09日(Wed)]
2019年10月11日(金)午後10時50分〜 NHKGテレビで放送
「北の大地 献血バスが行く」
北海道各地をめぐる「献血バス」に密着する。慢性的に不足が指摘されている献血者。実は北海道は献血をする人の割合が全国一。人口密度が低い土地で、このバスが血液を収集を支えているのだ。100回近く献血をしてきた農家の男性。人助けをすれば、自分にも運がまわってくるはずと語る若者。血を抜くと、なぜかリフレッシュできるというサラリーマン。北海道の小さな町をめぐりながら、“ささやかな思いやり”と出会う3日間。
語りは、吹石一恵さん

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Posted by 大阪手をつなぐ育成会 at 00:44
テレビ 企業の“おくりびと”  〜ルポ・大廃業時代〜 [2019年10月06日(Sun)]
企業の“おくりびと”  〜ルポ・大廃業時代〜 (仮)
2019年10月6日(日)
午後9時〜 NHKGテレビにて放送

企業の廃業件数はこの5年で20万件、大廃業時代を迎えている。経営者の8割以上が、周囲の誰にも相談できず、孤立したまま廃業に追い込まれているため、専門家は「企業の孤独死」と呼び警鐘を鳴らしている。取引先企業や地元の金融機関に大きな損害を与え、地域経済の生態系を崩壊させかねない「リスクある廃業」が広がっているのだ。そうした事態を未然に防ごうと、弁護士や経営コンサルタントなどの専門職が廃業に寄り添う活動に乗り出し、通称「企業のおくりびと」として動き始めている。
大廃業時代の背景には、リーマンショック後、借入金の返済を猶予する政策やマイナス金利など超低金利政策などで、利益がほとんどなくても“生き延びる”企業が数十万社にも上ったことがある。番組では、“おくりびと”がリスクの高い企業を無用に延命するのではなく、取引先や従業員、そして地域経済にも大きなダメージを与えない「いい廃業」へと導く過程を密着ルポで描き出す。さらに、帝国データバンクと共同で、全国140万社の「廃業予測データベース」を解析。専門家の分析も交えながら、地域経済を循環・再生するヒントも探り出す。

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Posted by 大阪手をつなぐ育成会 at 00:35
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