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テレビ 「(不)正直な私たち〜ウソをめぐる真実〜」 [2018年05月30日(Wed)]
2018年6月1日(金)
午後10時00分〜 午後10時50分 NHKEテレでの放送
ドキュランドへ ようこそ!「(不)正直な私たち〜ウソをめぐる真実〜」

人はなぜウソをつくのか?この根源的な疑問にさまざまなケーススタディで答えるドキュメンタリー。ウソのハードルを下げる心理的、社会的なファクターをユーモラスに紹介。
企業によるデータ改ざん、ドーピングを否定するスポーツ選手、政治家の嘘といったものから、日常的なスピード違反まで。人は日々ウソをついている。ウソの背景に社会的なルールが存在することを実証し、ウソをつく心理を分析する。また、八百長に加担した元NBA審判、長年巨額のインサイダー取引を続けたトレーダー、不倫していた一般女性などが、いかにして自分の不誠実な行動を“正当化”していたのかを正直に語る。

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Posted by 大阪手をつなぐ育成会 at 00:57
テレビ 静かで、にぎやかな世界〜手話で生きる子どもたち〜 [2018年05月26日(Sat)]
2018年5月26日(土)午後11時から
NHKEテレにて放送
ETV特集「静かで、にぎやかな世界〜手話で生きる子どもたち〜」

耳が聞こえない子どもたちが手話で学ぶ明晴学園。小さな手がたくさんの言葉を紡ぎ出す。子どもたちの静かで、にぎやかな世界と卒業生の日々をノーナレーションでみつめる。
子どもたちが目をキラキラさせながら、手話で教科書にある「春のうた」を朗読。声はない。でも“静かな朗読”を見ていると、早春の爽やかな風が頬を撫で、いぬのふぐりのちっちゃな花々が目の前に咲き乱れる。全国のろう学校では長年、聞こえる人が大半の社会に適応することが重視されてきた。しかし明晴学園は“ろう”のまま生きることを大切にする。子どもたちの“静かで、にぎやかな世界”と卒業生が見た社会に“目”を傾ける。

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Posted by 大阪手をつなぐ育成会 at 00:48
新書 人工知能時代を<善く生きる>技術 [2018年05月24日(Thu)]
堀内 進之介 (著)
人工知能時代を<善く生きる>技術 (集英社新書)
720円(税抜き)

「あたらしい技術」は脅威か福音か?
はっきり言おう、そのどちらも間違っている!
――これが未来の見取り図だ!
スマホ、スマート家電、スマートカー、スマートスピーカー…。身の回りにある「スマート」なテクノロジー。
いつでも・どこでも・何でも・誰でもネットに接続され、膨大な量の情報がやり取りされる。そうした情報の履歴から近未来を予測し適切な対応を講じる「あたらしい技術」の導入が進む。
「あたらしい技術」には、生活を豊かにし未来をバラ色のすると期待する「待望論」がある一方で、監視社会の強化や雇用崩壊、人間らしさの喪失など「脅威論」も存在する。
しかし、「待望論」と「脅威論」のどちらが正しいかを議論するのは不毛だ。なぜなら、どちらも間違っているのだから。私たちが考えるべきなのは、技術が隅々まで浸透する社会の中で、技術とともに「いかに善く生きるか」ということだ。
本書では、技術と人間の関係を根本から問い直し、近代が前提としてきた人間中心主義を批判しながら、人工知能時代の<善き生>を追求する!

主な内容
●なぜ「あたらしい技術」は私たちを疲弊させるのか
●「アップデート」し続けるストレス
●現在の自動運転技術は「物足りない」
●「会話型インターフェース」に注目すべき理由
●データ化される私たち
●あなたの「データ」は誰のものか
●消費者を「意欲させる」技術
●「意欲させる」技術と「洗脳」の違い
●ポイントカードへの違和感の正体
●つながればつながるほど自尊心は傷つく
●本当に恐れるべき「シンジュラリティ」
●技術は「軍拡」より「軍縮」が大事
●「つながりっぱなし」のストレスから逃れるには
●「身体拡張」という技術革新の行方
●私たちを自由にする「引き算」の思考
●AIが人間の「定義」を変えていく

【目次】
序章 私たちを揺るがす「あたらしい技術」
第1章 魂を支配するテクノロジー
第2章 それでも、つながらずにはいられない
第3章 人間と「あたらしい技術」は共存できるのか
第4章 <善く生きる>技術
第5章 失うことで未来は開ける

お薦めです【KB】
Posted by 大阪手をつなぐ育成会 at 00:20
テレビ 境界をこえて 舞え〜障害者神楽 フランス公演〜 [2018年05月23日(Wed)]
ハートネットTV「境界をこえて 舞え〜障害者神楽 フランス公演〜」
2018年5月23日(水) 夜8時からNHKEテレにて放送
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軽度の知的障害を負い目と感じ、周りと積極的に交流できない若者・岡大介さん。そんな岡さんが幼い頃から熱中しているのが郷土芸能・石見神楽だ。昨年10月、岡さんたちにフランス公演の依頼が舞い込み、初めての海外公演へと向かった。大好きな神楽の魅力をフランスの人たちにしっかりと伝えるために、積極的になろうと一歩を踏み出す岡さん。そして公演から半年あまり…、岡さんの心の変化を見つめた。

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Posted by 大阪手をつなぐ育成会 at 00:19
テレビ もう一つの働き方改革 [2018年05月22日(Tue)]
ガイアの夜明け
2018年5月22日(火)夜10時からの放送 関西ではテレビ大阪で
「もう一つの働き方改革」
もし自分が病気やけがなどで重い障がいを負った時、その後、働き続けることはできるのか?そして成果を上げて、やりがいを見いだしていけるか?健常者だけの目線ではない、ハンデキャップを負った人々と共に進める「働き方」を考える。 今年4月から国は、社員50人以上の「一般企業」に対し、障がい者の法定雇用率を2.0%から、2.2%に引き上げた。障がいのある人も「企業」で働ける環境を整えるよう、その門戸を開く方針を打ち出している。企業にとって障がい者を雇用し、健常者と共に働ける職場作りを進めるにはどうしたら良いのか?試行錯誤が始まっている。 その一方で、就労を支援する「事業所」で障がい者が突然解雇され、放り出されている事態が次々に起きていた。新たな「ブラック労働」の実態を追跡。「もう一つの働き方改革」を問う。
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Posted by 大阪手をつなぐ育成会 at 00:16
テレビ 仕事の流儀▽家族のために、母のように 家政婦・タサン志麻 [2018年05月21日(Mon)]
2018年5月21日(月)午後10時25分〜 午後11時10分
NHKGテレビでの放送
プロフェッショナル 仕事の流儀▽家族のために、母のように 家政婦・タサン志麻

わずか3時間で1週間分のつくりおきを生み出す、料理専門の家政婦・タサン志麻に密着。元はフランス三ツ星レストランの料理人。7800円でフレンチから和食、中華、エスニック、デザートまで15品を超える絶品が続々!さらに家庭の状況や会話をヒントに、その家ならではの味に仕上げ、「伝説の家政婦」と称される。だがそこにはレストランから逃げ、家政婦の仕事を恥じた過去が。番組HPで特製レシピも公開!
【出演】家政婦…タサン志麻,【語り】橋本さとし,貫地谷しほり

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Posted by 大阪手をつなぐ育成会 at 00:50
テレビ 縮小ニッポンの衝撃  労働力激減 そのとき何が [2018年05月20日(Sun)]
縮小ニッポンの衝撃  労働力激減 そのとき何が
2018年5月20日(日) 午後9時〜NHKGテレビで放送

人口減少がもたらす過酷な現実を映し出し、反響を呼んだNスペ「縮小ニッポンの衝撃」の放送から1年半。さらなる衝撃の未来図が見えてきた――労働力不足だ。約30年後には人口1億を切る日本。生産年齢人口(15−64才)は現在の約7600万人から3分の1にあたる2500万人が激減。その時、誰が社会を支えるのか?鍵の一つが高齢者だ。「一億総活躍」が叫ばれる今、会員数73万人・平均年齢72歳のシルバー人材センターでは派遣労働が年5割のペースで拡大している。介護施設の宿直・送迎、保育士補助、宅配、IT機器のメンテナンスなどあらゆる分野で戦力となり、週40時間フルタイムで働くことも可能に。変貌するシルバーの実態が全国調査で明らかに。もう一つの鍵が外国人だ。東京の中心部で進む大規模開発では“スーパー技能実習生”が現場を仕切り欠かせぬ存在となっているところまで現れている。しかし、見通しは楽観できない。現在、最大の労働力供給源となっているベトナムでは、同じく少子化に悩む台湾・韓国、そして中東などライバルとの熾烈な争奪戦に突入。人材獲得に暗雲が立ち込める。AIやロボットによる代替策は?日本は生き残れるのか?徹底ルポで迫る。

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Posted by 大阪手をつなぐ育成会 at 00:48
テレビ  我が子を奪われて…“高校生カップルの死 [2018年05月19日(Sat)]
2018年5月20日(日)午前6時15分〜 午前6時50分
NHKGテレビで放送

「シリーズ 我が子を奪われて…“高校生カップルの死”」

日本では、1日約10人が交通事故で命を奪われている。7年前に起きたトラック事故で、ある高校生カップルが亡くなった。事故から7年、親たちの癒えない悲しみに迫る。
日本では、1日約10人が交通事故で命を奪われている。7年前に起きたトラック事故で、ある高校生カップルが亡くなった。あまりにも突然の死…。バレンタインデーに家族と一緒に旅行していた高校生カップルは、帰り道、交通事故に巻き込まれた。あれから7年、2人の父親は苦しみ続けていた。心にぽっかり空いた穴は埋まらず、仕事も辞めていた。癒えない悲しみを抱えた父親たちをさらに苦しめたのが、加害者からの手紙だった。

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Posted by 大阪手をつなぐ育成会 at 00:46
テレビ 「農村に生まれて 〜中国の制度に翻弄される子どもたち〜」 [2018年05月18日(Fri)]
JNNドキュメンタリー ザ・フォーカス
2018年5月20日(日) 早朝 5時〜  毎日放送で放送

「農村に生まれて 〜中国の制度に翻弄される子どもたち〜」
中国の貧しい農村に住む小学2年生の朗くん。生後数か月の頃、両親が出稼ぎにいき、この8年、離れて暮らしている。両親と会えるのは、春節休みだけだ。
中国では、出稼ぎに出た親と離れて暮らす子どもは「留守児童」と呼ばれ、900万人以上いるとされている。彼らは祖父母らによって育てられているが、犯罪や事故に巻き込まれるケースが後を絶たず、社会問題となっている。
「留守児童」が生まれる背景には中国特有の「戸籍制度」がある。都市への人口集中を回避するため国民を「都市」と「農村」に分け管理するというものだが、戸籍の壁により、農村に生まれた人々は受験や就職、結婚など様々な分野で不利な扱いを受けている。
急速な経済成長を遂げた中国。それを支えてきたのは、農村の安価な労働力だ。だが、成長の恩恵は、農村には届くどころか都市との格差は拡大している。
番組では、朗くんの家族と農村の受験生にスポットをあて、家族で支え合いながら懸命に生きる姿を通して中国社会に厳然と残る「現代の身分制度」の不合理を訴える。

ディレクター:米田佳史(MBS毎日放送報道局)

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Posted by 大阪手をつなぐ育成会 at 00:44
テレビ NHKハート展(4)「雑さの裏にある愛情」 [2018年05月16日(Wed)]
ハートネットTV NHKハート展(4)「雑さの裏にある愛情」
2018年5月16日(水) 午後8時 〜 NHKEテレにて

障害のある人が書いた詩に、各界の著名人がアート作品を寄せる「NHKハート展」。今回紹介する詩は、『雑さの裏にある愛情』。詩を書いたのは、愛媛県今治市に住む矢野三代子さん(39歳)。筋力が徐々に低下していく進行性の難病で、寝たきりの生活を送っています。そんな三代子さんを支えてくれるのが、近くに住む母親の千加子さん。愛情いっぱいでちょっぴり“雑”な母への思いと、三代子さんの日常を見つめます。

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Posted by 大阪手をつなぐ育成会 at 00:50
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