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テレビ ひきこもり新時代 わたしたちの文学 [2018年08月23日(Thu)]
ハートネットTV「ひきこもり新時代 わたしたちの文学」
2018年8月23日(木) 20時00分〜20時30分
NHKEテレにて放送

ひきこもり新時代 わたしたちの文学ひきこもり当事者や経験者が発信するメディアが誕生。これまであまり知られることがなかったひきこもり当事者の本音が垣間見れる。本人の朗読により、その思いを紹介。

ご覧ください【KB】
Posted by 大阪手をつなぐ育成会 at 00:58
テレビ ひきこもり新時代 長期化、募る焦り [2018年08月22日(Wed)]
ハートネットTV「ひきこもり新時代 長期化、募る焦り」
2018年8月22日(水) 午後8時00分 〜 午後8時30分
NHKEテレにて放送

今、「ひきこもり」の長期・高齢化が深刻化している。国の推計で、ひきこもりをしている人は54万人。ただし、これは39歳以下の数字で、40歳以上の実態は把握されていない。合わせて100万人以上になると専門家は見ている。一体なぜ長期化するのか。そして、長引いてしまったひきこもりから、抜け出すヒントはあるのか。当事者や家族へのインタビューを通じて、ひきこもり回復へのヒントを探る。
出演は、精神科医の斎藤環さん

ご覧ください【KB】
Posted by 大阪手をつなぐ育成会 at 00:56
テレビ 太陽を愛したひと 1964 あの日のパラリンピック [2018年08月21日(Tue)]
太陽を愛したひと 1964 あの日のパラリンピック
2018年 8月22日(水)
NHKGテレビ よる10時から11時10分

1960年、整形外科医の中村裕は研修先のイギリスで、スポーツを取り入れた障害者医療を学んだ。帰国した中村は障害者スポーツを広めようとするが、日本はリハビリという言葉すらなかった時代、同僚からも抵抗にあう。それでも、ある少年との出会いをきっかけに、車いすバスケットボールを少しずつ普及させていった。そんな彼に驚きのミッションが。第2回のパラリンピックとなる東京パラリンピックを実現させよ、というのだ。再び彼の前に立ちはだかる社会の常識という壁。障害者の家族からも「見せ物にしないでほしい」と反対の声があがる…。

ご覧ください【KB】
Posted by 大阪手をつなぐ育成会 at 00:53
新書 デジタル・ポピュリズム 操作される世論と民主主義 [2018年08月20日(Mon)]
福田 直子 (著)
デジタル・ポピュリズム 操作される世論と民主主義 (集英社新書)
740円(税抜き)

無意識のうちにクリックした「いいね!」が悪用される――。現代はもはやそんな時代だ。
嘘を混ぜたプロパガンダや個人の不安に直接訴える「マイクロ宣伝」。これら巧妙なサイバー戦略は、世論形成に使われている。近い将来行われるであろう日本の国民投票でも使われるのは時間の問題だ。欧米ですでに問題となっているデジタル・ポピュリズムの事例を細かく取材し、徹底的に書き尽くす!

■主な内容
・ビッグデータの最大の効用は「先読みすること」
・グーグル検索が「人の心のうち」を語る
・購入履歴から消費者ごとに異なる価格が設定されている
・スマートスピーカーがあなたを24時間監視している
・トランプを勝たせた、イギリスの分析会社「ケンブリッジ・アナリティカ社」の正体
・イギリスのEU離脱キャンペーンに莫大な寄付をした大富豪とは
・ネガティブ広告で投票を阻止させることができる
・68個の「いいね!」分析でユーザーのプロフィールがわかる
・面白い偽ニュースを紛れ込ませるという新ビジネス
・ロシアのウイルス対策ソフト会社「カペルスキー社」はアメリカ大統領選に関与したか
・皿洗いから大財閥にまでなったロシア人・プリゴジンとプーチンの黒い関係
・嘘の書き込みを組織的に行う“トロール・ファーム”の女性社員の一日
・フェイクニュースがつくる「ある種のムード」

■目次
まえがき
第一章 ビッグデータは監視し、予測し、差別する
第二章 「心理分析」データを使った選挙広告キャンペーン
第三章 ソーシャルメディアは敵か、味方か
第四章 ロシアのサイバー作戦が欧米のポピュリズムを扇動する
―-―ロシアから“ボット”をこめて
第五章 デジタル時代の民主主義
あとがき

丁寧な記述で読みやすい【KB】
Posted by 大阪手をつなぐ育成会 at 00:05
テレビ 孤独をなくしたい 進め、分身ロボット [2018年08月19日(Sun)]
2018年8月19日(日) 24:55から関西ではよみうりテレビで放送
孤独をなくしたい 進め、分身ロボット

ロボット開発者・吉藤オリィが生み出した不思議なロボット「オリヒメ」。人と人とをつなぐ"分身ロボット"だ。病気で学校に行けない孤独な子どもがベッドの上からオリヒメを使い授業を受けたり友達と話したりできる。吉藤はさらに自由に動き回れる「新型オリヒメ」を作り始めた。それは病気で寝たきり生活を送る親友の願いに応えるため。その願いとは『いつか自由に動いて働きたい』密着2年、孤独の解消に挑む男を追った。制作は、日本テレビ

どうぞ【KB】
Posted by 大阪手をつなぐ育成会 at 00:55
テレビ 「自由はこうして奪われた〜10万人の記録でたどる治安維持法の軌跡〜」 [2018年08月18日(Sat)]
2018年8月18日(土)午後11時〜NHKEテレでの放送

「自由はこうして奪われた〜10万人の記録でたどる治安維持法の軌跡〜」

1925年から20年間にわたって施行された治安維持法。取締りの実態を記録した司法省や内務省など公文書から検挙者に関するデータを抽出し、運用の軌跡を検証した。
1925年に制定された当初、主に共産党などの取締りを目的としていた治安維持法。しかし、20年間にわたる施行期間の中で、取締りの対象は、共産党の外郭団体、そして戦争遂行などの国策に妨げとなる人々へと拡大していった。番組では、取締りの実態を記録した司法省や内務省などの公文書の中から、10万人にのぼる検挙者のデータを抽出。なぜ一般の市民まで巻き込まれることになったのか、検証を行った。

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Posted by 大阪手をつなぐ育成会 at 00:53
テレビ それでも彼らが戦うワケは〜京大・タテカン攻防の若者たち〜 [2018年08月17日(Fri)]
京都大学の“名物”立て看板「タテカン」。今年、大学が撤去したことを機に学生たちが猛反発し、撤去されても、また誰かが立てる攻防戦が続く。

ひとモノガタリ「それでも彼らが戦うワケは〜京大・タテカン攻防の若者たち〜」
2018年8月18日 (土) 18:05 〜 18:35
NHKGテレビにて

キャンパスを取り囲み、大学の“文化”とも言われてきた京都大学の立て看板、通称「タテカン」を巡って、今、前代未聞の攻防戦が続いている。景観保全の条例に違反すると市から指導を受けた大学は撤去を開始。すると、学生たちが猛反発。撤去されては、誰かがまた立てる、いたちごっこが行われているのだ。景観と一体化した迷彩タテカンに、自らが看板になった人間タテカンなどで意思を発信する若者たち。彼らが戦う理由に迫る。
語りは、イッセー尾形さん

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Posted by 大阪手をつなぐ育成会 at 00:52
テレビ リハビリ・介護を生きる▽岩佐まり・シングル介護 認知症の母と [2018年08月16日(Thu)]
リハビリ・介護を生きる▽岩佐まり・シングル介護 認知症の母と
2018年8月16日(木) 午後8時 〜 NHKEテレにて
母・桂子さん(70)を自宅介護している岩佐まりさん(34)。徘徊(はいかい)、暴言、不穏…母は50代から症状の出始めた若年性アルツハイマー病です。現在は「要介護5」ほとんど話すこともなく車いす生活を送っています。介護は「母の命をどこまで守れるか」という段階に突入したといいます。それでも岩佐さんは「介護は母が私に与えてくれた贈り物です。この経験を誰かに伝えて生きたい」とブログや講演で発信を続けます。
出演は、岩佐まりさん 司会は、桜井洋子さんと阿木燿子さん

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Posted by 大阪手をつなぐ育成会 at 00:51
新書 住まいで「老活」 [2018年08月15日(Wed)]
安楽 玲子 (著)
住まいで「老活」 (岩波新書)
820円(税抜き)

家の中は,危険がいっぱい! 正しい知識と決意があれば,ぐっと快適で安全な暮らしを実現できる.健康寿命を延ばし,認知症の周辺症状が治まることも! 「住宅改修アドヴァイザー」として1000件近い要介護者の自宅を訪問し,コンサルティングやケアリフォームを手がけてきた著者が,老後破産も防ぐ改善ポイントを惜しみなく伝授.

目次です
はじめに
第1章 あなたの選択「ついの住まい」
 1 高齢期の住まい
  @ ライフステージと「ついの住まい」
  A 介護期に暮らす「ついの住まい」を考える
  B 複雑で多様な「ついの住まい」
 2 家で暮らす
  @ 事例にみる住まいの介護力
  A 家で利用出来る介護保険制度等
  B 一人暮らしの見守り

第2章 住まいの介護力
 1 住まいの実情を知る
  @ 家づくりの慣習に問題あり
  A 介護の要因と増加する家庭内事故死
  B 脳血管疾患やがん,リウマチと住まい
 2 健康寿命を延ばす
  @ 家庭内事故を防ぐ
  A 加齢に伴う疾病を防ぐ
  B 小さな住まいの改修ポイント
  C 道具を見直し加齢と共に暮らす
  D 福祉用具の活用

第3章 バリアフリーの家で暮らす――介護・療養の事例
【事例研究・1】 福祉用具活用し九八歳・自立生活継続中
  @ 住まいを選択
  A 九〇歳から要支援1に
  B 加齢に伴う傷病を乗り越える88
  C 自立のポイントは福祉用具
  D 家具の配置替えで寝たきりを防ぐ94
  E ケアマネ,ヘルパー,理学療法士,福祉用具事業者の輪
【事例研究・2】 認知症に有効だった大規模リフォーム
  @ 介護に困り相談
  A 住まいの改善ポイント
  B 一期工事――老夫婦の居住空間を整える
  C 住みながらの工事を選択
  D 息子夫婦の同居へ
  E 二期工事中にも一期工事の効果大
  F 家で看取る
  G リフォームの効果

第4章 認知症にもリフォームを
 1 認知症にリフォームは禁物?
  @ 認知症と在宅化のポイント――周辺症状を防ぐ
  A 常識を疑う
 2 認知症にこそ大事な住環境
  @ 小さな改善から大規模リフォームまで
  A 認知症を防ぐ暮らし
  B 認知症を定期健診に

第5章 今日から始める「老活」のすすめ
 1 誰でも陥る危険「老後破産」
 2 正しく恐れる「老後破産」
 3 それぞれの「ついの住まい」に向けて
 4 今日から始めよう「住まいの老活」

おわりに
[参考]様々な「ついの住まい」
あとがき

お勧めです【KB】
Posted by 大阪手をつなぐ育成会 at 00:49
テレビ 犬と猫の向こう側 [2018年08月14日(Tue)]
ザ・ノンフィクション 犬と猫の向こう側 前編
2018年8月14日(火) 25時55分〜26時55分 関西テレビで の放送
主人公は犬猫みなしご救援隊の中谷百里▽多頭飼育崩壊の現場で何が▽2DKの部屋に猫30匹…40代女性の知られざる心の闇▽猫につらくあたる理由…父との関係

今回の主人公は、動物保護団体「犬猫みなしご救援隊」の代表・中谷百里さん。広島市郊外の本部に、犬140匹、猫1000匹を収容。さらに栃木県にも犬90匹、猫300匹を収容するシェルターを持つなど幅広い活動を続けている。 中谷さんは、元は飲食店オーナーという異色の経歴。フィリピンパブで踊っていたこともある。そんな中谷さんにひと目ぼれした元・常連客の田原好巳さんが、今ではなくてはならないパートナーだ。中谷さんが今、取り組んでいるのが、各地で起こっている「多頭飼育崩壊」。犬や猫が好きで飼い始めたが、不妊去勢手術をしなかったために、世話ができないほど増やしてしまうケースだ。 あるケースは、犬30匹近くが放置された現場。崩壊した家屋のなかに残された犬たちは、敷地を出て、近所を自由に歩きまわるようになっていた。また次のケースは、地方都市の2DKのアパートで、女性がひとりで、猫30匹近くを飼育。掃除が行き届かず、悪臭がするなど近所からクレームが来ていた。中谷さんは女性とどう向き合うのか? 連日、SNSやメディアをにぎわす、かわいい犬や猫たち。しかし、ペットブームの陰で、1年間に、殺処分される犬と猫の数は、5万5998匹に上る。動物保護団体へのしわ寄せや多頭飼育崩壊、劣悪な環境のブリーダーの存在など問題は多い。中谷さんの取り組みを通して、多頭飼育崩壊に揺れる「ニッポン社会のもう一つの闇」を描く。
語りは、石田ゆり子さん

どうぞ【KB】
Posted by 大阪手をつなぐ育成会 at 00:48
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