CANPAN ブログ検索
Loading
  • もっと見る
最新記事
<< 2018年04月 >>
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30          
月別アーカイブ
カテゴリアーカイブ
テレビ ギャンブル依存症 いま求められる支援 [2018年04月25日(Wed)]
ハートネットTV「ギャンブル依存症 いま求められる支援」
2018年4月25日(水) 午後8時00分 〜 午後8時30分
NHKEテレにて

カジノを含む統合型リゾート施設(IR)実施法案が、まもなく国会に提出される方針だ。その「車の両輪」として、審議される予定なのが、既に提出済みの『ギャンブル等依存症対策基本法案』。全国推計320万人のギャンブル依存症の当事者。番組では、当事者や家族、行政や医療者、民間団体の支援者に法案を受けての今の思いをインタビュー取材。本当に必要な支援とは何かを徹底的に聞き、苦しむ人を減らすためのヒントを探る。
出演者ほか
【出演】国立病院機構 久里浜医療センター…樋口進,ギャンブル依存症回復施設長…服部善光

どうぞ【KB】
Posted by 大阪手をつなぐ育成会 at 00:53
テレビ 僕・・・婿に入りました〜葉山げんべい物語〜 [2018年04月24日(Tue)]
主人公は婿入り男36歳▽あの有名ブランドの再建頼られ‥しかし▽営業は上手くいかず‥ご機嫌な性格が苦境に▽しかも年上の妻は妊娠▽果たして再建できるのか?

ザ・ノンフィクション 僕・・・婿に入りました〜葉山げんべい物語〜
2018年4月24日(火)26時25分〜27時27分、関西テレビでの放送

今回の主人公は、葉山英三郎さん、36歳。実は、英三郎さん、知る人ぞ知るビーチサンダル専門店「げんべい」を営む葉山家に婿入りした人物。しかし、今、英三郎さんは、「げんべい」経営の危機に陥り、厳しい対応を迫られていた…。 「げんべい」と言えば、湘南っ子は「げんべい」を履いて大人になると言われるほど、湘南にはなくてはならない150年を誇るブランド。有名企業とのコラボレーションも多数あり、これまでプロ野球球団やファッションブランド、ミュージシャンなど200以上と組んできた。 妻の邦子さんは6歳上の姉さん女房。2人は友人の紹介で知り合い、約半年の交際で結婚。ところが、その間に「げんべい」の先代が急逝。邦子さんが、急遽6代目社長を継ぐことになった。途方に暮れる邦子さんを前に、英三郎さんは婿入りを決めたのだった。しかし、英三郎さんが婿入りした時、「げんべい」はある理由をきっかけに、売り上げが激減していた。これまで家族経営でやってきた「げんべい」。しかも、英三郎さんは商売未経験者。若い二人に150年の老舗の重圧が伸し掛かる。そんな矢先、頼みの綱である妻であり社長でもある邦子さんの妊娠発覚。婿、英三郎さんの責任は益々重くなる。果たして、「げんべい」は復活できるのか!? 婿殿、英三郎さんの1年を追った。
語りは、 平泉成さん

どうぞ【KB】
Posted by 大阪手をつなぐ育成会 at 00:51
テレビ マザーズ "特定妊婦"オンナだけが悪いのか。 [2018年04月23日(Mon)]
2018年4月23日(月)に日付が変わってすぐの
0:55から関西ではよみうりテレビでの放送
マザーズ "特定妊婦"オンナだけが悪いのか。

奥田さん(34)はNPOの養子縁組あっせん団体の女性スタッフ。
予期しない妊娠などで子どもを産んでも育てられない母親のサポートを行っている。
母親の多くは「特定妊婦」。児童福祉法で「出産後の養育が困難な妊婦」として支援の対象だ。
妊娠を告げたら同棲相手が逃げた21歳。親からネグレクトを受け、
生きるため風俗で働く19歳は客の子どもを妊娠していた。
産んだ子どもを養子として託す彼女たち。
世間は彼女たちだけを責められるだろうか。

どうぞ【KB】
Posted by 大阪手をつなぐ育成会 at 00:50
テレビ 「ボンドの家 〜女性保護シェルターの半年〜」 [2018年04月22日(Sun)]
2018年4月22日(日) 4時55分〜5時25分 テレビ朝日にての放送
「ボンドの家 〜女性保護シェルターの半年〜」
虐待やDV、性暴力。様々な問題を抱え、自分の家から逃げてきた女性たちを守るため、2017年夏、都内に新しい女性専用の民間シェルター「ボンドのイエ」が誕生した。対象者は20代前後の若年女性。一時的な保護を受け、将来的に自立する方法を探す「期限付きの居場所」。番組では、この「ボンドのイエ」で暮らす2人の女の子の半年間を見つめることで、今の日本が抱える女性支援の問題に迫る。
ナレーターは、上野樹里さん
制作はテレビ朝日

どうぞ【KB】
Posted by 大阪手をつなぐ育成会 at 00:49
テレビ 「僧侶たちの原発事故」 [2018年04月21日(Sat)]
2018年4月21日(土)午後11時00分〜 午前0時00分
「僧侶たちの原発事故」
NHKEテレにての放送

震災と原発事故がもたらした悲劇と向き合い、人知れず活動を続ける福島の僧侶達がいる。宗教者として自らの役割を問い直した3人の僧侶の7年間の日々を見つめる。
原発事故直後の福島で私たちは、混乱状況に陥った人々を支えようと奔走する僧侶たちと出会った。彼らは寺院も故郷も奪われ、避難先で人々が次々に亡くなる極限状況に置かれることとなった。その中でひとりの宗教者として一体何ができるのか、彼らは自らの役割を問い続けてきた。番組では、それぞれのやりかたで檀家や門徒の心を支えるみちを模索してきた、3人の僧侶たちの7年間の軌跡を描く。

どうぞ【KB】
Posted by 大阪手をつなぐ育成会 at 00:48
テレビ 大人になるとは [2018年04月20日(Fri)]
2018年4月20日(金)午後10時00分〜 午後10時50分
NHKEテレでの放送
「大人になるとは」<字幕スーパー>

南米チリの同じ学び舎で育ってきたダウン症の男女。みな50歳になって“独り立ち”を目指すが…恋や夢、仕事や社会の現実と向き合う喜怒哀楽の日々の中で、個性が輝く。
「40年も同じことの繰り返し。もうイヤ!」と語るアニータは、恋仲のアンドレスと二人暮らしをするのが夢だ。父の死をきっかけに自立へと動くが、母親の猛反対にあう。結婚指輪を買おうとしたアンドレスは、自分の給料では何もできないと悟る。同じ教室で学び、お菓子作りを学んできたクラスメートたちも、それぞれが“大人になる”ことを目指して格闘を続ける。ゆるやかな時間のなかでシーンが展開する、心温まる学びの物語。

ご覧ください【KB】
Posted by 大阪手をつなぐ育成会 at 17:47
テレビ ガミガミおばちゃんの駄菓子屋〜山形市〜 [2018年04月19日(Thu)]
にっぽん紀行「ガミガミおばちゃんの駄菓子屋〜山形市〜」
2018年4月20日(金)午後3時10分からNHKGテレビで放送

今年50周年を迎えた山形市内の駄菓子屋は、遊んだり宿題をしたり、のびのび過ごす子どもたちで毎日大にぎわい。でも、店主のおばちゃんはちょっぴり怖い。乱暴な口をきいたり片付けなかったりすると、容赦なく叱り飛ばす。それでも子どもたちは、心のあったかいおばちゃんが大好き。親にも学校の先生にも言えない相談ごとも、おばちゃんになら素直に話せる。そんな温かい駄菓子屋のひと冬を見つめる。
語りは、満島ひかりさん

ご覧ください【KB】
Posted by 大阪手をつなぐ育成会 at 00:14
テレビ 中国がごみの輸入を禁止!"日本のごみ"が大変な事態に [2018年04月18日(Wed)]
中国がごみの輸入を禁止!"日本のごみ"が大変な事態に
2018年4月18日(水)夜10時から
関西ではテレビ大阪での放送

去年12月、世界から大量の廃棄物を輸入してきた中国が、輸入禁止に踏み切った。この事態を受けて、日本では行き場を失った廃棄物が山となり、混乱が起きている。回収業者は山積みになった廃棄プラスチックなどを前に「どうにもならない」と悲鳴をあげる。一方、アメリカでは段ボールやチラシなど古紙の"ごみ山"ができていた。中国発の"ごみショック"...どうなるニッポン

ご覧ください【KB】
Posted by 大阪手をつなぐ育成会 at 00:12
テレビ 生まれたての文字 [2018年04月17日(Tue)]
ハートネットTV NHKハート展「生まれたての文字」
2018年4月17日(火)夜8時からの放送 NHKEテレにて

障害のある人が書いた詩に、各界の著名人がアート作品を寄せる、「NHKハート展」。今回、紹介する詩は『生まれたての文字』。詩を書いた関根晴美さんは、1年前に患った病気の影響で、首から下にまひがあります。心に浮かぶ不安やモヤモヤを「文字にしたい」と思い、わずかに動く手でノートに詩をつづってきました。「文字にすると気持ちが少し軽くなる」という関根さん。詩にどのような思いを込めたのか、取材しました。

どうぞ【KB】
Posted by 大阪手をつなぐ育成会 at 00:10
テレビ 子どもが「発達障害かも」と言われたら・・・ [2018年04月16日(Mon)]
2018年4月16日(月)NHKGテレビ朝8時15分からのあさイチ
シリーズ発達障害 子どもが「発達障害かも」と言われたら・・・

去年からシリーズでお伝えしている発達障害の第5弾。今回のテーマは「発達障害のグレーゾーン」です。いま、発達障害の可能性があるものの、はっきりと診断がつかない「グレーゾーン」と呼ばれる状態の子どもたちが増えていると言われています。発達障害は子どもらしさとの違いがわかりにくく、専門家でも幼いうちは判定が難しいことがあります。「発達障害かもしれないし、違うかもしれない・・・」。そんなあやふやな状態が続く中で、親の悩みが深まっています。
「一見普通に見えるので、専門家から“発達障害の傾向がある”と言われても、受け入れることができない」「市の相談窓口に話しても“様子を見ましょう”と繰り返し言われてしまう」「グレーゾーンであるがゆえに、周囲から理解してもらえず、どうしたらいいのかも教えてくれない」
今回番組では、ふだん見ることのできない診察の現場も取材。どこからどこまでが発達障害なのか。また、子どもが「発達障害かもしれない」と言われたとき、親としてどう受け止めたらいいのか、考えていきます。

どうぞ【KB】
Posted by 大阪手をつなぐ育成会 at 00:50
| 次へ
プロフィール

大阪手をつなぐ育成会さんの画像
リンク集
http://blog.canpan.info/ikuseikaiosaka/index1_0.rdf
http://blog.canpan.info/ikuseikaiosaka/index2_0.xml