
本年の1月23日の本年第1回目の、ウォーキング・バスの模様が、ある新聞に掲載となりました。この日は、朝から嵐で、上下は合羽、ニット帽を被っていて写真の時、取りましたが、髪はペチャンコ、雨風にさらされて、とても渋い表情でした。子供達も文句も言わず、参加してくれて、感謝でしたね!後日、記事を拝見した方より、「笑顔・笑顔が欲しかったと・・」と、状況も知らないでと思いましたが、嵐も酷かったが、確かに、表情も酷かった。参加してくれた子供達やスタッフの皆さんに申し訳ないですね。

「華も嵐も乗り越えて・・・」ですね。
このような天候の日こそ、定期便「ウォーキングバス」で鍛えた地域の力が発揮されたと思います。
防犯は「悲観的
「運転手さん」にしがみつくようにして風雪に耐えながら登校する子どもたち。こんな日があるからこそ、いつもの
次回も宜しくお願いいたします。