【報告】日本NPO学会第10回年次大会にて協働環境調査報告を行いました
[2008年03月18日(火)]
行政による協働の制度化は進んだものの、
市民と共につくるしくみは進化せず
去る3月16日(日)、日本NPO学会の第10回年次大会
(中央大学後楽園キャンパス)にて、パネル「自治体の協働
しやすさはどう進化したか−第3回協働環境調査から」を
開催しました。
自治体職員や研究者など約20名にご参加いただき、現場の
実情に即した、本質に迫る議論ができました。
概要を報告いたします。
市民と共につくるしくみは進化せず
去る3月16日(日)、日本NPO学会の第10回年次大会
(中央大学後楽園キャンパス)にて、パネル「自治体の協働
しやすさはどう進化したか−第3回協働環境調査から」を
開催しました。
自治体職員や研究者など約20名にご参加いただき、現場の
実情に即した、本質に迫る議論ができました。
概要を報告いたします。



