刊行書籍一覧
[2008年03月20日(Thu)]
「NPOへの資金提供・助成の最適化に関する調査報告書」
「助成事業の成果向上と、事務の効率化・負担軽減に関する調査報告書」
「助成申請書の団体基本情報に関する、地域規模・全国規模助成の比較調査報告書」
についての詳細は、こちらのブログをご覧ください。
『第4回 都道府県、主要市における
NPOとの協働環境に関する調査報告書』
編集・発行:IIHOE[人と組織と地球のための国際研究所]
調査時期: 2009年8月〜9月
A4判 60ページ+CDR / 2009年11月刊
3150円(税込、送料別)
全国の183の自治体の「協働しやすさ」と「協働のしくみの活用度」を
7つのテーマと20の設問で調査。
詳細については、こちらのブログをご覧ください。
※第1回調査(2004年実施)の報告書は完売しましたが、
第2回・第3回の報告書の在庫はございますので、ぜひ
セットでご購入ください(大幅割引となります!)。
『ボランティア・マネジメントと理事会の役割』
(The Nonprofit Board's Role in Maximizing Volunteer Resources)
スーザン・J・エリス著、川北秀人監訳 / A5判 50ページ
2000年11月発行
800円 (税込、送料別)
ボランティア・マネジメントの第一人者スーザン・エリスが、
「なぜボランティアが必要か』『ボランティアが最大の成果を
あげられるよう、支援しているか」など、NPOにおけるボランティアの
位置づけとマネジメントについて、理事会の基本的な役割を問う。
『理事を育てる9つのステップ』
(The Board Building Cycle - Nine Steps to Finding, Recruting,
and Engageing Nonprofit Board Members)
サンドラ・R・ヒューズ、ベリット・M・レイキー、マーラー・J・ボボウィック共著、
川北秀人監訳 / 2001年1月刊 / A5判 88ページ
1 ,000円 (送料別)
理事の採用から会議の活性化まで、理事会が成長するための
ステップを詳しく紹介。NCNB(National Center for Nonprofit Boards)
10年間の集大成とも言える「理事会向けブックレット」の決定版。
『NPO理事の10の基本的責任』
(Ten Basic Responsibilities of Nonprofit Boards)
リチャード・T・イングラム著、川北 秀人監訳
協力:日本NPOセンター / 1999年9月刊 / A5判 40ページ
800円 (税込、送料別)
96年にアメリカで発表されて以来、世界中で6か国語に翻訳され、
計10万部に達するというベストセラー。
原作発行はBorad Source(旧:National Center for Nonprofit Boards)
『NPO理事による事務局長評価』
全米NPO理事センター(NCNB)編著、中原美香訳、
2000年11月発行 / A4判 62ページ
1300円(税込、送料別)
NPOの事業と事務局の責任者である事務局長を評価し、
改善に結びつけるための手順を示したガイドブック。
「業務上の目標の達成」や「スタッフとの関係」など、
事務局長の基本的な責任に関する50項目以上の設問(完全版)と
その集計・活用方法を紹介
『自然体験活動 指導者評価ハンドブック』
(特)自然体験活動推進協議会 刊
A5判 147ページ / 2002年3月刊
525円(税込、送料別)
本書は自然体験活動の指導者を「自然体験活動の現場に
おける指導やプログラムの立案に携わる者」と位置づけ、
求められる成果や役割・技能と育成のポイントを整理した上で、
それらを確認する手法について検討。
「力を知って、自ら育てる」をテーマに、主要団体の事例と、
指導スタッフ評価の企画・導入・活用方法を具体的に解説。
すべてのお申し込みは、下記のお申込書で承ります。
moushikomiyoushi.doc
【以下は完売済みです】ご参考までにご紹介します。
『組織を育てる12のチカラ』
川北秀人 著 / A4判 90ページ / 2006年7月刊
1260円(税込、送料別)
小さなグループ活動をうまく運営するためのさまざまなコツ
(基礎のキソ)をやさしく解説したブックレットです。
日々の活動で直面する課題にすぐに役立つ解決手法や考え方を、
多数の図表とともに紹介。
★定価1,260円のところ、以下のいずれかに当てはまる方は、
840円(税込・送料別)となります!!!
○隔月刊誌『NPOマネジメント』定期ご購読者のみなさま
○『市民組織運営の基礎〜6つのチカラを育てよう』(02年刊)
ご購入者のみなさま
『価値を創造する助成へ フィランソロピーの新しい課題』
(Philanthropy's New Agenda : Creating Value)
マイケル・E・ポーター、マーク・R・クレーマー共著、川北秀人監訳
2000年5月発行 / A5判 30ページ
特別価格:800円(税込、送料別)
競争戦略論の権威、マイケル・ポーター教授がアメリカの助成財団に
「価値を創造する義務」を説いた「Harvard Bussiness Reveiw」
掲載論文。日本の市民活動を支える財団や企業にとって、
貴重な示唆に富んだブックレット。
『NPO理事会の自己評価』
全米NPO理事センター(NCNB)編著、松原優佳訳
2000年11月刊 / A4判 62ページ
1300円(税込、送料別)
NPO理事会の基本的責任がどの程度まで実現されているかを
自己評価し、改善に結びつけるための段階を示した実用的な
ガイドブック。
約100項目に及ぶ「理事会の自己評価」と「理事自身の自己評価」
のための設問だけでなく、集計結果を基に実施される研修の
実施方法や、進行上の注意事項なども紹介。
「助成事業の成果向上と、事務の効率化・負担軽減に関する調査報告書」
「助成申請書の団体基本情報に関する、地域規模・全国規模助成の比較調査報告書」
についての詳細は、こちらのブログをご覧ください。
『第4回 都道府県、主要市における
NPOとの協働環境に関する調査報告書』
編集・発行:IIHOE[人と組織と地球のための国際研究所]
調査時期: 2009年8月〜9月
A4判 60ページ+CDR / 2009年11月刊
3150円(税込、送料別)
全国の183の自治体の「協働しやすさ」と「協働のしくみの活用度」を
7つのテーマと20の設問で調査。
詳細については、こちらのブログをご覧ください。
※第1回調査(2004年実施)の報告書は完売しましたが、
第2回・第3回の報告書の在庫はございますので、ぜひ
セットでご購入ください(大幅割引となります!)。
『ボランティア・マネジメントと理事会の役割』
(The Nonprofit Board's Role in Maximizing Volunteer Resources)
スーザン・J・エリス著、川北秀人監訳 / A5判 50ページ
2000年11月発行
800円 (税込、送料別)
ボランティア・マネジメントの第一人者スーザン・エリスが、
「なぜボランティアが必要か』『ボランティアが最大の成果を
あげられるよう、支援しているか」など、NPOにおけるボランティアの
位置づけとマネジメントについて、理事会の基本的な役割を問う。
『理事を育てる9つのステップ』
(The Board Building Cycle - Nine Steps to Finding, Recruting,
and Engageing Nonprofit Board Members)
サンドラ・R・ヒューズ、ベリット・M・レイキー、マーラー・J・ボボウィック共著、
川北秀人監訳 / 2001年1月刊 / A5判 88ページ
1 ,000円 (送料別)
理事の採用から会議の活性化まで、理事会が成長するための
ステップを詳しく紹介。NCNB(National Center for Nonprofit Boards)
10年間の集大成とも言える「理事会向けブックレット」の決定版。
『NPO理事の10の基本的責任』
(Ten Basic Responsibilities of Nonprofit Boards)
リチャード・T・イングラム著、川北 秀人監訳
協力:日本NPOセンター / 1999年9月刊 / A5判 40ページ
800円 (税込、送料別)
96年にアメリカで発表されて以来、世界中で6か国語に翻訳され、
計10万部に達するというベストセラー。
原作発行はBorad Source(旧:National Center for Nonprofit Boards)
『NPO理事による事務局長評価』
全米NPO理事センター(NCNB)編著、中原美香訳、
2000年11月発行 / A4判 62ページ
1300円(税込、送料別)
NPOの事業と事務局の責任者である事務局長を評価し、
改善に結びつけるための手順を示したガイドブック。
「業務上の目標の達成」や「スタッフとの関係」など、
事務局長の基本的な責任に関する50項目以上の設問(完全版)と
その集計・活用方法を紹介
『自然体験活動 指導者評価ハンドブック』
(特)自然体験活動推進協議会 刊
A5判 147ページ / 2002年3月刊
525円(税込、送料別)
本書は自然体験活動の指導者を「自然体験活動の現場に
おける指導やプログラムの立案に携わる者」と位置づけ、
求められる成果や役割・技能と育成のポイントを整理した上で、
それらを確認する手法について検討。
「力を知って、自ら育てる」をテーマに、主要団体の事例と、
指導スタッフ評価の企画・導入・活用方法を具体的に解説。
すべてのお申し込みは、下記のお申込書で承ります。
moushikomiyoushi.doc
【以下は完売済みです】ご参考までにご紹介します。
『組織を育てる12のチカラ』
川北秀人 著 / A4判 90ページ / 2006年7月刊
1260円(税込、送料別)
小さなグループ活動をうまく運営するためのさまざまなコツ
(基礎のキソ)をやさしく解説したブックレットです。
日々の活動で直面する課題にすぐに役立つ解決手法や考え方を、
多数の図表とともに紹介。
★定価1,260円のところ、以下のいずれかに当てはまる方は、
840円(税込・送料別)となります!!!
○隔月刊誌『NPOマネジメント』定期ご購読者のみなさま
○『市民組織運営の基礎〜6つのチカラを育てよう』(02年刊)
ご購入者のみなさま
『価値を創造する助成へ フィランソロピーの新しい課題』
(Philanthropy's New Agenda : Creating Value)
マイケル・E・ポーター、マーク・R・クレーマー共著、川北秀人監訳
2000年5月発行 / A5判 30ページ
特別価格:800円(税込、送料別)
競争戦略論の権威、マイケル・ポーター教授がアメリカの助成財団に
「価値を創造する義務」を説いた「Harvard Bussiness Reveiw」
掲載論文。日本の市民活動を支える財団や企業にとって、
貴重な示唆に富んだブックレット。
『NPO理事会の自己評価』
全米NPO理事センター(NCNB)編著、松原優佳訳
2000年11月刊 / A4判 62ページ
1300円(税込、送料別)
NPO理事会の基本的責任がどの程度まで実現されているかを
自己評価し、改善に結びつけるための段階を示した実用的な
ガイドブック。
約100項目に及ぶ「理事会の自己評価」と「理事自身の自己評価」
のための設問だけでなく、集計結果を基に実施される研修の
実施方法や、進行上の注意事項なども紹介。



