「インフルエンザの予防・拡大防止のためのガイドライン」に今冬もご協力をお願いします。
[2012年01月24日(火)]
今冬もインフルエンザが流行の兆しを見せています。
昨年もご理解・ご協力をお呼びかけしておりましたが、
上記ガイドラインをご参照の上、みなさまが総力を挙げて準備されてきた
イベントや講座・研修が滞りなく実施されるためにも、積極的にお取り組み
いただければ幸いです。
どうぞよろしくお願い申し上げます。
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「インフルエンザの予防・拡大防止のためのガイドライン」に今冬もご協力をお願いします。
今冬もインフルエンザが流行の兆しを見せています。 昨年もご理解・ご協力をお呼びかけしておりましたが、 上記ガイドラインをご参照の上、みなさまが総力を挙げて準備されてきた イベントや講座・研修が滞りなく実施されるためにも、積極的にお取り組み いただければ幸いです。 どうぞよろしくお願い申し上げます。
『地域創造研究』創刊!
『地域創造研究』
〜NPO支援から地域創造へ〜 ★市民活動の支援者・研究者のための、 新たな研究発表の場ができました! 〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜 ☆特集1「NPOセンターはこれからの地域課題にどう向き合うか」 ☆特集2「東日本大震災そのとき私たちはどう動いたか」 ☆ほか、「NPOの風評被害」「コミュニティ活性化政策の現状と課題」 「NPOらしい働き方を支えるマインド」等の研究成果を掲載! ☆故加藤哲夫氏による寄稿「いわてNPOセンター破綻の教訓」も掲載 〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜 このたび、(特)きょうとNPOセンターから、 研究紀要『地域創造研究』〜NPO支援から地域創造へ〜 が発行されました。 市民活動の支援者や研究者による研究や論考の新たな発表の場として、 市民活動の支援にプロフェッショナルとして取り組む人材が 自ら研鑽し、互いに高め合う機会として、創刊されました。 今回は、 京都・仙台・岡山の中間支援組織のスタッフが、それぞれに研究テーマを 設けて議論し、共同で人材育成に取り組む合同プロジェクトの一環として、 「NPOの風評被害」、「コミュニティ活性化政策の現状と課題」、 「NPOらしい働き方を支えるマインド」などの研究成果を発表しています。 また、今後の地域での支援やNPO支援センターの役割について、 京都・仙台・岡山の3つの中間支援組織の座談会を開催。 「NPOセンターはこれからの地域課題にどう向き合うか」 〜地方都市におけるNPO支援のこれまでとこれから〜(特集1) として掲載しています。 さらに、東日本大震災を受けて、その時、私たちはどう動いたのか、 (特)せんだい・みやぎNPOセンターのスタッフを交えた検証も実施し、 「東日本大震災そのとき私たちはどう動いたか」 〜災害支援で問われる中間支援の役割〜 を第2特集として掲載 しています。 いま、中間支援組織が「団体の活動支援」から「地域全体の支援」へと その役割の変化を迫られているなかで、 中間支援組織はどうあるべきか、市民活動の実践者やその支援者をどう育てるか。 本紀要が、今後のあり方を問い直すきっかけとなれば幸いです。 新たな研究発表の場として、ぜひこの『地域創造研究』にご注目ください! 掲載内容の詳細、申し込み方法は「続き」をクリック!
口蹄疫被災者子女のためのご寄付を、「宮崎応援 被災者子女のための奨学金 基金」へ!
昨年春以降、みなさまにご協力いただいておりました、
口蹄疫「被災者」子女のための奨学金へのご寄付につきまして、 ご協力くださったみなさまに、重ねて深くお礼申し上げます。 このたび、宮崎文化本舗さんとの協議を経て、当方にお寄せいただいた ご寄付と、日本財団による同様の呼びかけへのご寄付を合わせて、 「宮崎応援 被災者子女のための奨学金基金」を設立することになり、 本日、当方でお預かりしておりましたご寄付の残額455,649円を 送金いたしました。 (同基金の関連情報のサイトが開設され次第、ご案内いたします。) これをもって、ICCDSとしての口蹄疫被災者支援のための募金については、 いったん活動を休止いたします。 ご協力いただきましたみなさまに、重ねて深くお礼申し上げますとともに、 今後も、ぜひ、ニーズに最適な支援に結び付けられるよう、ご協力 賜りますよう、お願い申し上げます。
つなプロの9か月を京都でふりかえります!
みなさまにご支援いただいて、発災直後から被災地の支援を
続けているつなプロが、京都と東京で、ふりかえりの報告会を 開かせていただくことになりました。 まずは12月8日開催の京都のご案内が届きました。 ご協力・ご支援くださったみなさま、どうぞよろしくお願いいたします!
ICCDSへのご寄付 220万円突破!
先日来お伝えしております通り、支援活動体制づくりを、
現地の方たちの 気持ちや力を尊重し、最大限に生かし、 支える形で進めている 「被災者とNPOをつないで支える合同プロジェクト」(つなプロ)が、 本格的に動き出しています。 その活動や、従来から地域に根差した活動を続けていらっしゃる 地元のNPOによる活動の再開や支援活動を支えるために、 (公財)京都地域創造基金が「つなプロ基金」を創設して くださいました。 早速、IIHOEの被災者支援情報センター(ICCDS)からも、 寄付をお届けしています。 11月5日到着分までで、計2,264,988円になりました! 小西浩嗣さん(10,000円) 庄原市主催「みんなつながる講演会」ご参加のみなさま(41,569円) 「あらけん」さん(30,000円) 江別市主催「10年後の江別市はどうなるか」研修ご参加のみなさま (11,265円) つなプロ東京会議(第1回〜第6回)ご参加のみなさま(5,556円) 函館市地域交流まちづくりセンター 利用者のみなさま(503,018円!!) 函館市青年センター 利用者のみなさま(79,726円!) 一新塾 第26期・第27期のみなさま(6,301円) 函館市地域交流まちづくりセンター 利用者のみなさま(873,983円!!!) 息の長い取り組み検討会@なごや ご参加のみなさま(32,000円) マキシマム&函館市青年センターのみなさま(137,173円!) 中国地方の支援力 合同強化合宿 ご参加のみなさま(13,960円) 劇団G4のみなさま(10,000円) 高松市ボランティア・市民活動センター主催講座 ご参加のみなさま(7,100円) 山形県主催「やまがた官民共同ワークショップ」交流会ご参加のみなさま(2,150円) Joint実行委員会主催「大規模災害時の組織対応力を磨く」ご参加のみなさま(6,660円) ガールスカウト 大分県第10団のみなさま(18,075円) 函館市青年サークル協議会 内 青年センターフェスティバル実行委員会のみなさま(30,703円) 谷口年江さん(5,249円) 匿名ご希望の方 計5名(110,500円) 棟朝千帆(30,000円) 川北秀人(300,000円) ご寄付くださったみなさま、ありがとうございました! 随時、最適な形で、 現地での活動にお届けいたします。 「被災者支援情報センター」(ICCDS)にご寄付いただける場合、 以下あてに、お願いいたします! 郵便振替口座 00140−3−563548 または、 ゆうちょ銀行 019店 当座 0563548 加入者:被災者支援情報センター ※誠に恐れ入りますが、 領収書はお送りできませんので、ご了承ください。 また、振替手数料はご負担くださるよう、お願いします。 ※ご寄付者のお名前をご紹介してもよい場合、 「通信欄」に「名前の紹介可」とお書きくださるよう、お願いいたします。 被災された方々のくらしが、地域の力で復興へと進んでいく過程を しっかりと支え続けましょう。
加藤哲夫さんを偲ぶ会in東京を開催しました
「ステークホルダー・エンゲージメント塾」第4期 開講します!
★下記口座の申込は締め切りましたが、
今からでもどうしても参加したい、という方は個別にご相談ください (8/15) CSR担当マネジャーのための連続講座+フィールドワーク 「ステークホルダー・エンゲージメント塾」(第4期) 受講者募集! 〜社内外のステークホルダーとの対話の方法を体系的に学ぶ〜 東日本大震災を経て、企業の社会的役割の重要性、 社内外との対話の必要性はこれまで以上に高まっています。 大きな危機に直面した今だからこそ、企業が、何について、どう 取り組みをすすめるべきか、改めて市民の目線から考えてみませんか。 市民にも、企業にも、大きな変革が求められる今年、 「ステークホルダー・エンゲージメント塾」第4期を開講いたします。 内容 ・CSRコミュニケーションのこれまでの課題(講義) ・社内外のステークホルダーとの対話の方法(講義&発表) ・先駆的なケース分析(ヒアリング・ケーススタディ) 企業が今どう取り組みをすすめるべきか、体系的に学んでいただくとともに、 相互に非公式に情報を交換できる場を設けます。 ボトムアップでのCSR推進が根付く(株)デンソーの視察も行います。 本気で現場を巻き込むために動き出した方のご参加を、お待ちしています。 【主催】 IIHOE [人と組織と地球のための国際研究所] 【協力】 (株)デンソー 日本財団CANPANプロジェクト 【日時・場所】 (連続セミナー) 8月26日(金)、9月9日(金)、30日(金)、10月7日(金) いずれも16:30〜19:15 場所:CANPANセンター セミナールーム (東京メトロ銀座線 「虎ノ門駅」4番出口より徒歩2分) (フィールドワーク) 10月11日(火)(現地集合・現地解散予定) 場所:(株)デンソー高棚工場ほか(愛知県安城市)(予定) ※原則として、全回ご参加いただける方が対象です。 【参加費】3万円(フィールドワーク参加費1万円含む。旅費は各自) 【申込み】下記チラシ3ページ目の申込用紙にご記入の上、 電子メールでhoshino.iihoe@gmail.comまでお送りください。 ※締切:8月12日(金) 定員達し次第、締め切りいたしますので、お早めにどうぞ。 【定員】20名 【講師】川北 秀人(IIHOE 代表者)
「『NPOマネジメント』を読む会」を開きませんか?
1999年6月創刊の「NPOマネジメント」。
これまで72号におよぶ特集(川北秀人執筆)は、 どの号も、時を超えて読む・使う価値のあるものだと、 高いご評価をいただいています。 でも、届いた時には忙しくて、なかなかしっかり読めない、 というお声も、耳にいたします。 そこで、あなたがご希望の特集を読む会を、開きませんか? 「わたしたちの地域(団体)でぜひ開催したい!」という方、 ぜひお問合せください。 【実施形態】 IIHOE主催ではなく、あなたのご所属の団体にご主催いただき、 講師(読み語り手)として、川北がお伺いする形式です。 広報、会場・備品手配、当日運営などは、主催団体にて お願いいたします。 【ご参加対象】 参加対象の設定は、主催者にお任せいたします。 たとえば、 *団体内のスタッフ・理事限定の研修とする、 *地域で活動する団体に広く呼びかける *同種の活動を展開する団体向けに実施する などです。 【テキスト】 ご希望の特集記事を下記からお選びください。 (取り上げたい課題やテーマをお示しいただければ、ふさわしいと 思われる号をお勧めすることも可能です!) 原則として、掲載号をテキストとして、ご参加者全員にご購入いただきます。 すでに該当の号をお持ちの方は、当日ご持参ください。(テキスト以外の バックナンバーも、ご希望の方に割引価格で販売いたします)。 ++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++ 『NPOマネジメント』特集記事リスト <ボランティア・マネジメント>」 第9号 ボランティア・マネジメント「ボランティアの力を最大限に活用するために」 第47号 時間のムダをおさえる工夫「ボランティアの時間を大切に生かすために」 <人と組織づくり>」 第1号 NPOマネジメントへの10の質問 第1号 次を担う世代を採用し、育て、任せているか 第6号 人と組織を育てる視点−強くしなやかなチームへ 第12号 インターンシップを活用しよう 第12号 支部のマネジメント「強い支部のネットワークを育てる」 第13号 人材組織開発「人材組織開発マネジャーの仕事」 第15号 人材組織開発マネジャーの仕事「有給スタッフを生かす組織編成と採用」 第17号 NPOに求められる姿勢と専門能力「プロフェッショナルNPOをめざす」 第20号 理念の再編と事業の再構築「目的の再定義が組織を鍛える」 第21号 プロを育てる組織「業務と責任の定義がプロを育てる」 第35号 質疑応答という人材育成「Q&Aで組織を育てる」 第36号 自ら学ぶ人と組織を育てる<前編>「日常の現場で、組織の風土を育てる」 第37号 自ら学ぶ人と組織を育てる<後編>「研修を活用して、チカラを育てる」 第52号 NPOの社会責任「NPOの社会責任(NSR)に応えるために」 第61号 危機を乗り切る組織づくりB「今年こそ、業務の質と人材を育てる」 第72号 意義から見直す・立て直すマネジメントの基礎「NPOのマネジメントへの10の質問」 <理事会> 第7号 もう一歩深く、行動する理事へ〜理事会を活用するための3つのステップ 第16号 理事会を育てる「判断し、行動する理事会へ」 第51号 理事会と理事の育成と活用「理事会と理事を生かす・育てる15のポイント」 <事業計画、事業開発> 第10号 事業計画の設計「思いを成果に結びつけるプロセスのデザイン」 第18号 事業開発の視点「顧客・ニーズ分析から事業のヒントを探す」 第32号 計画の基礎「計画は『目標』と『業務の構成』で決まる」 第41号 3年後の社会と自分たちを、デザインする〜目標と手法を選び、資源を整える〜 第60号 危機を乗り切る組織づくりA「今年こそ、中期戦略で『よりよい未来』をデザインする」 第65号 かつてない2010年代に、どう備えるか、どう変えるか?「地域の人口構成の変化に、どう備えるか?」 第66号 社会を変えるための事業・組織戦略づくり「社会を変える計画をつくる」 第71号 事業と組織の与件と課題「与件を生かし、課題に挑む」 <マーケティング、ニーズアセスメント> 第8号 NPOのマーケティング「マーケティング志向のススメ」 第28号 ニーズのアセスメント「気づきを事実で確かめる」 第29号 コミュニティのマーケティング「まちをマーケティングする」 第38号 ニーズとポテンシャルの確認の表現「ニーズとポテンシャルの確認が成果に導く」 第49号 ニーズの調査・分析と表現「ニーズを共有するために、調べる手法・伝える手法」 <協働、パートナーシップ> 第4号 パートナーシップの展開(1)−企業とのパートナーシップ 第5号 パートナーシップの展開(2)- 行政とのパートナーシップ 第11号 協働の進め方「シナジーを生む協働へ」 第26号 NPOと行政との協働「協働を深めるプロセス」 第43号 地縁組織との関係を育てる「底力を育てあう地域に」 第63号 危機を乗り切る組織づくりD「今年こそ、地域を巻き込む」 第64号 危機を乗り切る組織づくりE「今年こそ、企業を変える」 第69号 行政とNPOとの共同を加速するために「行政との協働を進めるしくみづくり」 第70号 地域の総力をふりしぼって、くらしと安心を守るために「協働から総働へ」 <情報管理、情報公開、情報活用> 第3号 情報という資産を創り、活用するために 第29号 信頼を高める事業報告へ「情報公開力を高めよう」 第44号 記録を活用する姿勢と手法「記録が活動を資源にする」 第55号 ニーズを伝えるプロフェッショナルに「『現場だから持てる情報』を、信頼と資金に結びつけるために」 第58号 「提出するだけ」から、提案のきっかけに「使えない・・・から、売れる!報告書に」 第68号 ニュースとしくみをつくる情報と提案「『白書』を出そう!」 <会員管理> 第19号 NPOの会員制度「会員制を分析して活用する」 第22号 地域での会員拡大「ニーズの確認が、会員と組織を育てる」 <会議運営> 第33号 成果を生む会議のために「議案のスケジュールと議事録が、会議を変える」 第48号 会議を生かす準備「どうして会議で決められない?決まったことが動かない?」 <資金調達> 第25号 資金調達の基礎「自主財源率を高めるために」 第45号 自主事業の収益性を高めるために「自主事業で収益を確保する」 第53号 「経済的に自立できる事業」とは「事業の経済的な持続可能性を高めるために」 第62号 危機を乗り切る組織づくりC「今年こそ、長期的な財源を育てる」 第67号 効果的な資金調達のための3つの準備「ファンドレイズを始める前に」 <助成申請、審査・選考> 第33号 審査・選考の制度設計「審査会・選考委員会が決めるべきこと」 第56号 「伝わる申請書」のポイント「その申請書は、なぜ通らない?」 <プレゼンテーション> 第34号 プレゼンテーションの基礎「共感と信頼を生むプレゼンテーション」 第57号 伝わるプレゼンテーションのポイント「そのプレゼンテーションは、なぜ響かない?」 <コミュニティ・ビジネス> 第31号 コミュニティ・ビジネス成功のポイント「顧客が参加する社会変革事業の生み方・育て方」 第54号 地域とテーマに挑む事業の試練「コミュニティ・ビジネスの5つのカベを乗り越えよう」 <政策、しくみづくり> 第21号 政策づくりの基礎「地域の課題を政策に」 <事業評価・組織評価> 第24号 評価から改善へ「事業と組織に評価を生かす」 第27号 組織評価から組織開発へ「組織を評価して、潜在力を生かす」 第59号 危機を乗り切る組織づくり@「今年こそ、事業評価で現場を育てる」 <NPO支援、コーディネーション> 第17号 NPO支援センターの役割とメニュー開発「人的資源を集め、協働推進の核に」 第22号 コーディネーターの意義と育成「価値を生み出すためにつなぐ」 第43号 施設を活用するために「地域とともに、施設を生かすプロセス」 第44号 中間支援組織づくりの基礎「活動・組織運営を支援する7つのチカラ」 第50号 ネットワーク型組織の課題と可能性「ネットワーク型組織のチカラを生かす3つのステップ」 第72号 NPOの支援の意義と機能「NPOの運営を支えるための、2歩先の視野、7つのチカラ」 ++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++ 【参加費と経費】 参加費の設定は、主催者にお任せいたします。 講師には経費として、以下をお渡しください。 (1)講師の旅費実費(往復の交通費と宿泊費) (2)テキスト代実費(特別割引価格@500円×必要冊数) (3)講師料(2万円/源泉後の金額:1万8千円) ★遠方の場合は、旅費ご負担をを減らすために、日中実施される 研修のオプションとして、同日の夜実施いただくなどの方法も ぜひご検討ください。 【実施時期】 ご希望の日時(候補)を、複数挙げていただいた上で、 講師のスケジュールと調整、決定いたします。 【所要時間と内容】 2時間半から3時間とお考えください。流れとして、 講師が特集記事を読み上げながら詳しく解説(1時間)、 質疑応答(30分)、 特集内に掲載された図表を使った個人・グループワーク(1時間) ふりかえり・意見交換(30分) が基本構成です。 <お問合せ・お申込み> IIHOE[人と組織と地球のための国際研究所] Eメール:office.iihoe@gmail.com 電話:03−6280−5944 FAX:03−6280−5945
協働・総働に関する研修の記録
協働・総働をテーマに自治体職員や、まちづくり協議会・自治会・町内会などの
方々を対象とした研修に、年間40件程度お招きいただいています。 いくつかの自治体では、その研修の結果を丁寧にまとめてくださっています。 現時点で把握できているものだけ、下記にご紹介します。 なお、リンク先については、公表時点のもののため、切れてしまっている際には、 どうかご容赦ください。 新潟市主催「行政として協働を知り、協働を進めるために」 (2011年2月15日実施) 新潟市市民活動支援センター運営協議会&新潟市協働開催 「そういんだ!学べる協働」セミナー(2011年2月16日実施) 秋田県・横手市共催「しゃべるヴェ勉強会 協働がわかる、わかるとまちが動き出す」(2011年3月1日実施) 旭川市「協働セミナー」(2011年1月14日実施) 山形県「NPO活動推進フォーラム」基調講演(2009年11月10日開催) 鳥取県「協働推進に関する行政職員研修会」(2008年8月5日実施)
10年度の年次報告書、やっとできました。。
IIHOEの20、10年度(1月から12月まで)の年次報告書が、
ようやくできあがりました。 遅くなってしまいましたことを、深くお詫びいたします。 (5月15日に公開しましたが、その後、宮崎県口蹄疫「被災者」子女の ための奨学金募金に関する記述を加えました。 お手数・ご迷惑をおかけいたしますが、再度ダウンロードして ご覧くださるよう、お願いいたします。) 昨年度も、NPOのマネジメントに関する研修を110件お手伝いし、 5,000名以上の方々とお会いすることができました。 また、「社会的責任に関する円卓会議」に積極的に参画し、 「持続可能な地域づくり」ワーキング・グループの主査として、 各セクターのみなさまにご協力いただき、協働戦略を取りまとめました。 社会責任(SR)関連でも、CSRレポート第三者意見執筆や対話の支援など 15社のお手伝いをするとともに、「ステークホルダー・エンゲージメント塾」を 再開するなど、企業の社会責任と、NPOの社会責任(NSR)への取り組みを 促す働きかけを続けています。 詳しくは、ぜひ、添付のファイルをご参照ください。
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