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伊賀市市民活動支援センター

自分たちのまちをよくしたい。一人ひとりの思いを形にして、まちを元気にしましょう。伊賀市市民活動支援センターは、気軽に利用できる
、交流の場として、あなたを応援します。
平成17年4月1日に伊賀市が設置した公設公営のセンターです。


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ボランティア・市民活動シンポジウム 2012 [2012年05月24日(Thu)]
シンポジウム 会場:東京

ボランティア・市民活動シンポジウム 2012
<第21回全国ボランティアフェスティバルみえ・プレ事業>

主 催 「広がれボランティアの輪」連絡会議社会福祉法人全国社会福祉協議会
日 時 平成24年6月1日(金)13時30分〜15時30分
会 場 国立オリンピック記念青少年総合センター・国際交流棟 国際会議室
   (東京都渋谷区代々木神園町3-1 Tel 03-3469-2525)
参加対象 ボランティア・市民活動推進機関・団体関係者、活動実践者(ボランティア・NPOスタッフ等)、その他活動に関心のある方等。
定 員 200名
参加費 無料
参加申込み 5月25日(金)までに、別紙「参加申込書」に必要事項をご記入いただき、FAX等にて下記事務局まで申込みのこと

ダウンロード⇒ボランティア・市民活動シンポジウム2012001.pdf

ボランティア・市民活動シンポジウム2012001.jpg
三重のエシカル募集 [2012年05月22日(Tue)]
三重のエシカル募集 ガイドブック制作中!
   ethical

「エシカル」とは??(NPO法人Mブリッジエシカル推進チーム エシカルブログより)
英語の直訳は「倫理的な」という意味で、人、社会、地球のことを考えた「倫理的に正しい」消費行動やライフスタイルを指します。

具体的には…
 ★環境に負荷をかけず、自然を有効に活用する
 →エコロジー・オーガニック・ゼロエミッション・
  伝統工芸品・文化歴史遺産・有機農法で作られた食材
 ★CO2を減らし、環境に配慮する
 →地産地消・クリーンエネルギー
 ★公正な労働と人権を確保し経済的自立を図る
 →フェアトレード(公正貿易)・障がい者雇用
これらの総称がエシカルなんです!!

エシカルというと、オーガニックやフェアトレードが代表的です

チラシダウンロード⇒三重のエシカル募集.pdf

三重のエシカル募集009.jpg


(※以下、Mブリッジ エシカル推進チーム安原 智子さんのブログ記事抜粋)
視点をかえ、「三重」で考えると、
赤目の森作業所の間伐材から作ったペレットなどの環境配慮型商品、
株式会社荒木海産の環境に負荷をかけない伊勢手掘りあさり、
化学繊維を使用せず天然資源を有効に活用した伝統的工芸品の伊勢型紙、
地域資源を活用した地産地消、
三重県が認定している「みえの安心食材」は、オーガニック商品、
などなどがあります。

三重県にもこんなにエシカルってあるんですね!!

ぱっと探しただけで、こんなにもある、ということは、
きっと、もっと、生活に密着したエシカルがいっぱいあるはず!!
これから探していきます♪  (安原 智子)

 ただ今Mブリッジエシカル推進チームでは「三重のエシカル大募集」を行っております
募集期間(5/21〜6/30)
 あなたの街のエシカルなスポットやお店、取り組みなどございましたら、お気軽に下記までご連絡ください。ご応募いただいた素敵なエシカルをもとに、「三重のエシカルガイドブック(仮題)」を刊行の予定です。皆様のご応募をお待ちしています。

三重の「エシカル募集」連絡先
   特定非営利活動法人 Mブリッジ
   エシカル推進チーム 
   〒515-0084 松阪市日野町788 カリヨンプラザ1F
   TEL/FAX :0598-26-0508
   Mail:csr@tsutaetai.jp



東日本大震災現地NPO応援基金 [2012年05月22日(Tue)]
一般募金 特定募金

日本NPOセンターでは、特定非営利活動法人市民社会創造ファンドと協力して、「東日本大震災現地NPO応援基金」を設置しました。この基金は、救援や生活再建のための活動を行う現地のNPO等を資金的に応援するため、市民・企業・財団等からの寄付によって運営するものです。

【現地NPO応援基金のこれまでの取り組み(HPより抜粋)】
●2011年4月から11月までは第1期(救援期)として「臨機に、迅速に、柔軟に」29 件4380万円の助成を実施、11月には第2期(生活再建期)として「組織基盤強化」をテーマに常時公募を開始し、2012年1月には6件2551万円の助成を行いました。
●今後も4、7、10月に各2500万円の助成を行う予定で、2月末までに寄せられた1億5000万円のご寄付は、ほぼ使いきることになります。
●今回の第2次募金は、その後の第3期(2012年11月〜仮設住宅期が終わるまで)の継続的な助成を目的としたものです。

【募金の種別】
●一般募金/これまでの募金と同様に、一括して組織基盤強化の「一般助成」のために使用します。誰でも、いつでもできる寄付で、寄付額については特に定めません。
●特定募金/今後4 年間に1億円以上が予定されているご寄付については、寄付者とのご相談の上で組織基盤強化のうちの特定テーマを定め、「特定助成」 として使用します。詳しくは事務局にご相談ください。

【募金期間・募金目標等】
第2次募金の期間は2013 年3月までとし、一般募金1億円、特定募金2〜3件を目標とします。

【寄付いただいた方の税制優遇】
日本NPOセンターは2011年6月16日より認定NPO 法人となりましたので、個人の方は寄付金控除、企業の方は損金算入枠の拡大が認められています。
領収書(税制優遇の手続きに必要となります)が必要な方は寄付確認書(HP内)をご提出ください。

リンクしました⇒東日本大震災現地NPO応援基金 日本NPOセンター

パンフレットダウンロード⇒日本NPOセンター東日本大震災現地NPO応援基金 第2次募金開始.pdf

日本NPOセンター東日本大震災現地NPO応援基金 第2次募金開始003.jpg

ファイザープログラム 〜心とからだのヘルスケアに関する市民活動・市民研究支援 第12回新規助成公募 [2012年05月21日(Mon)]
助成金情報 心とからだのヘルスケアに関する市民活動・市民研究支援

応募期間 2012年6月11日(月)〜 6月29日(金)【当日必着】

お問い合わせ
 ファイザー株式会社 ファイザープログラム事務局
 TEL:03-5309-7663 / FAX:03-5309-9004
 受付時間:月曜日〜金曜日(祝祭日を除く)11:00 〜 17:00

助成の対象となるプロジェクトは、下記の3 つの重点課題について、市民団体が行う市民活動および市民研究とします。

1. 中堅世代の人々(主に30・40・50 歳代)の心身のケアに関する課題。
社会で重要な役割を担っている人々が、自他ともに生き生きと充実した社会生活を可能とするような取り組みで、仕事や家庭などが原因で心身の疾患や依存症を抱える人たちのケア、難病・長期疾病にある人たちのケア、事故や病気などで中途障害を抱える人たちのケア、またはその家族をケアする試みを含みます。

2. 心身のケアを得ることが困難な人々の健康の保障に関する課題。
社会制度が不十分なため、あるいは社会制度を十分に利用できないため、その他、生活上の困窮のため、国籍上の問題のため、差別や偏見の状態にあるためなど、さまざまな状況のために健康な生活が営めない人々が、社会との関係をもちながら健康に暮らせることを可能にするような取り組み。

3. 上記各課題の解決に関連した、ヘルスケアを重視した社会の実現に関する課題。
上記1、2の課題に直接的に対応するだけでなく、それらに関連した新たなヘルスケアの問題を発見し、その根本的な原因を明らかにするための取り組み。または、そのような問題の発生そのものを防止するような制度・施策の実現に向けた取り組みや、これまでの活動成果を普及するための取り組み。

※ 上記の3つの重点課題以外でも、特に市民団体が行うことが重要と思われるヘルスケアに関する課題については、選考委員会で高い評価を受ければ助成の対象になります。

リンクしました⇒ファイザープログラム2012年度(第12回)新規助成募集

ファイザープログラム 第12回新規助成005.jpg
RING ! RING ! プロジェクト 平成24年度 東の本大震災 復興支援補助 第2次募集 [2012年05月21日(Mon)]
助成金情報 震災復興支援

応募期限 2012年6月7日(木)午後5時締切

問合せ先
次の問い合わせ先にメールまたはFAXでお問い合わせ願います。
財団法人JKA 補助事業部 公益・福祉振興事業課←リンクしました。
〒102-8011 東京都千代田区六番町4番地6(英全ビル)
e-mail: fukkou24yobo@keirin-autorace.or.jp
FAX:03(3512)1277
件名は「平成24年度東日本大震災復興支援補助第2次募集について」としてください。

補助対象者
NPO法人、学校法人、社会福祉法人、更生保護法人、財団法人、社団法人その他公共的な法人および大学に所属する研究者(大学生・大学院生は除く)であって、以下の条件を満たすこと
(1) 補助対象者が直接支援活動をすること
(2) 法人の会計および活動実績に関する報告が、ホームページ上に公開されていること
(3) 法人としての事業実績があること(ただし、震災発生後、被災地において復興支援を目的として設立された法人については、応募することが可能です。)
(4) 同一事業を同一実施期間において、他の団体からの補助を受けていないこと

パンフレットダウンロード⇒RING!RING!プロジェクト 平成24年度 復興支援第2次募集.pdf

RING!RING!プロジェクト 平成24年度 復興支援第2次募集012.jpg

ひゅーまんフェスタ2012 3部作『戦争を聴くU』 [2012年05月21日(Mon)]
ひゅーまんフェスタ2012 3部作『戦争を聴くU』
「アジア・太平洋戦争を考えるー開戦はなぜ回避できなかったのか」

・・・3年にわたり、1年に1回、アジア・太平洋戦争(1941〜1945年)について振り返る講演会の第2回を開催します。
第2回は、なぜ日本が開戦に及んだのかというお話を講演頂きます。

日時 2012年7月29日(日)14:00〜16:00
場所 ヒルホテルサンピア伊賀 4階 白鳳の間
講師 吉田裕さん 一橋大学大学院教授
入場 無料
   手話通訳・要約筆記・磁気誘導ループ
主催 伊賀市 
   伊賀市教育委員会
   津・伊賀人権啓発活動地域ネットワーク協議会

お問合せは
   伊賀市 人権生活環境部 人権政策・男女共同参画課
   (大山田農村環境改善センター内)
   〒518-1422 伊賀市平田650番地
   TEL 0595-47-1286 FAX 0595-47-1288   
   e-mail jinken-danjo@city.iga.lg.jp

ダウンロード⇒ひゅーまんフェスタ2012.pdf

ひゅーまんフェスタ2012.jpg
シンポジウム 大震災から学ぶ多文化共生のまちづくり [2012年05月18日(Fri)]
シンポジウム

大震災から学ぶ多文化共生のまちづくり

開催趣旨
 言語・文化・習慣の違う人々が、災害時にも協力し、助け合える関係を築くため、多文化のまちの現状と課題を明らかにし、多文化共生のまちづくりを考えます。

日時 2012年7月1日(日)13:30〜16:00(13:00開場)
会場 ハイトピア伊賀5階 多目的大研修室
   伊賀市上野丸之内500番地
定員 150名
参加無料 先着順 要申込み

プログラム
13:30〜 
 開会あいさつ「災害にも強い多文化共生地域づくり事業」紹介
13:40〜 
 基調講演「外国人住民とふりかえる大震災〜宮城からのメッセージ〜」
  大村昌枝さん公益財団法人宮城県国際化協会企画事業課長)
14:50〜 
 パネルディスカッション テーマ「災害にも強い多文化共生のまちづくり」
 コーディネーター 和田京子(NPO法人伊賀の伝丸代表理事)
 コメンテーター  大村昌枝(公益財団法人宮城県国際化協会)
 パネリスト    田村輝之(小田町住民自治協議会会長)   
          坂田ハルエ(ブラジル出身伊賀市在住)
          楊 彗敏(中国出身伊賀市在住)
          加藤憲祐(三重県環境生活部多文化共生課副課長)
          中村伊英(NPO法人みえ防災市民会議)
16:00 終了予定

   申込方法 名前・住所・連絡先・参加人数などをご記入の上、
   電話・FAX・メールにて下記までお申し込みください。

申込/問合せ NPO法人 伊賀の伝丸
       Tel & Fax 0595―23―0912
      e-mail info@tsutamaru.or.jp
主催 三重県 / NPO法人 伊賀の伝丸

このシンポジウムは「新しい公共の場づくりのためのモデル事業」の一環として実施しています。

ポスターダウンロード⇒シンポジウム 大震災から学ぶ多文化共生のまちづくり.pdf

伊賀の伝丸シンポジウムちらし印刷用0514 1.jpg



第19回コカ・コーラ環境教育賞 募集 [2012年05月18日(Fri)]
助成金情報(表彰、助成)

第19回コカ・コーラ環境教育賞←リンクしました!
公益財団法人コカ・コーラ教育・環境財団
申込み期限 2012年5月31日(木)※当日消印有効

コカ・コーラ環境教育賞|主な活動|公益財団法人 コカ・コーラ教育・環境財団.jpg


応募資格
【活動表彰部門】以下の1、2を満たす個人・団体
 1. 小中学生を中心に環境教育に関する活動を行う学校またはボランティア団体
  (高等学校は本部門の対象外)
 2. 日本国内に拠点を持つ学校またはボランティア団体
  (拠点が国内であれば、活動地域は国内外を問いません)
【次世代支援部門】以下の1、2、3を満たす個人・団体
 1. 現役の高校生・大学生であること
  (応募時に高等学校または大学に在籍されている方が対象)
 2. 日本国内に拠点を持つ団体または個人であること
  (拠点が国内であれば、活動地域は国内外を問いません)
 3. 成人以上の責任者を有すること
  (支援金の受け取りは必ず成人以上の責任者となります)

支援対象
*活動表彰部門:
 以下の(1)〜(6)の条件を満たす個人・団体 1. 地域社会に根ざした環境教育・環境保全活動を行っていること
2. 小中学生を中心とした活動であり、組織化されていること
3. 活動が実践的かつ3年以上継続していること
4. ボランティア活動または学校の授業・課外活動であり、特定の企業・団体による営利的な活動でないこと
5. 自然体験を通して、地域社会に広げる、繋がる活動であること
6. 2012年8月3日(金)〜5日(日)の3日間、北海道夕張郡栗山町で開催を予定している最終選考会に参加できること
 (交通費および宿泊費は主催者側で負担いたします※指導者1名、小中学生2名まで)

*次世代支援部門:
 以下の(1)〜(5)の条件を満たす個人・団体 1. 環境保全・環境啓発に寄与する新しい企画であること
2. 企画に独自性があり、営利目的ではないこと
3. 他の企業または団体から助成を受けていない企画であること
4. 2012年8月3日(金)〜5日(日)の3日間、北海道夕張郡栗山町で開催を予定している最終選考会に参加できること
 (交通費および宿泊費は主催者側で負担いたします※3名まで)
5. 2013年3月末日までに、企画に基づく活動報告書を提出すること(受賞者のみ)
公益財団法人あしたの日本を創る協会 平成24年度あしたのまち・くらしづくり活動賞 レポート募集 [2012年05月17日(Thu)]
表彰(副賞)・賞状等の贈呈対象の活動レポート募集

平成24年度あしたのまち・くらしづくり活動賞 レポート募集
・・・・地域が直面するさまざまな課題を自らの手で解決して、住み良い地域社会の創造をめざし、独自の発想により全国各地で活動に取り組んでいる地域活動団体・企業等の活動の経験や知恵などのストーリーをレポートとしてぜひお寄せください。本年度は震災復興のまちづくりや震災復興支援の活動の応募も期待しています。・・・・

応募の締切  平成24年6月30日(土)必着

表彰・賞状等の贈呈(予定)
●あしたのまち・くらしづくり活動賞・内閣総理大臣賞……1件  
                  賞状、副賞20万円
●あしたのまち・くらしづくり活動賞・内閣官房長官賞……1件
                  賞状、副賞10万円
●あしたのまち・くらしづくり活動賞・総務大臣賞…………1件  
                  賞状、副賞10万円
●あしたのまち・くらしづくり活動賞・主催者賞……………5件程度  
                  賞状、副賞 5万円
●あしたのまち・くらしづくり活動賞・振興奨励賞………20件程度  
                  賞状
応募書類の送付先・お問い合わせ
公益財団法人あしたの日本を創る協会
〒160−0013 東京都新宿区霞ヶ丘町7−1 日本青年館
TEL03−5772−7201  FAX03−5772−7202
Eメール:ashita@ashita.or.jp

リンクしました⇒あしたのまち・くらしづくり活動賞

公益財団法人あしたの日本を創る協会_ページ_1.jpg


広報はながき bQ07 [2012年05月17日(Thu)]
花垣地区住民自治協議会 広報誌 2012年5月15日発行

主な掲載記事
●花垣地区住民自治協議会総会開催される(4/27金)
●花垣地区戦没者追悼式 しめやかに開催(4/14土)
●各種団体役員の皆さんをご紹介します
●”ギフチョウ”出現に大歓声!
●今年も咲きました!「花垣のヤエザクラ」予野区 観桜会

ダウンロード⇒広報はながき bQ07.pdf

広報はながき bQ07009.jpg
広報ふるやま 第180号 [2012年05月17日(Thu)]
古山地区住民自治協議会 2012年月日発行

主な掲載記事
●古山地区住民自治協議会総会開催される(4/28土)
 平成24年度役員の紹介
 各部会の事業計画
●各種団体の総会が開催されました
●平成24年度 古山長寿社会教室開講(4/24火 開講式)
●今後の主な行事予定

ダウンロード⇒広報ふるやま 第180号.pdf

広報ふるやま 第180号015.jpg


広報 かんべ 第50号 [2012年05月17日(Thu)]
神戸地区住民自治協議会 2012年5月15日発行

主な掲載記事
●平成24年度神戸地区各種団体代表者等紹介
●神戸地区住民自治協議会平成23年度決算額の状況
●神戸地区住民自治協議会平成24年度予算額の状況
●神戸公民館ヨガ教室が始まりました!
●今後の行事案内
 〇5/20日 かんべてくてくウォーキング
 〇6/ 9土 竹灯りコンサート&ほたる鑑賞会

ダウンロード⇒広報かんべ 第50号.pdf

広報かんべ 第50号_ページ_1.jpg
広報ともの 平成24年5月15日号 [2012年05月17日(Thu)]
友生地区住民自治協議会 2012年月日発行

主な掲載記事
●住民自治協議会を開催
 ことしの事業計画と予算決まる(5/11金)
●事業計画の発表
 各部会(全6部会)別
●平成24年度 住民自治協議会の所属団体と部会別総代名簿

●友生体育委員会の事業計画決まる(5/6日)
 年間事業計画の公表

ダウンロード⇒広報ともの 平成24年5月15日カラー.pdf

広報ともの 平成24年5月15日カラー_ページ_1.jpg
広報 小 田 第212号 [2012年05月17日(Thu)]
小田町住民自治協議会 2012年5月15日発行

主な掲載記事
●小田町営農組合・・・2年目を迎えた育苗施設
 今年は苗3700箱を委託生産
●小田公民館教室案内・・・17教室(サークル)

●余野公園 満開のつつじを満喫
 ・・・いきいきサロンが初めて遠足(5/11金)

ダウンロード⇒広報 小 田 第212号.pdf

広報 小 田 第212号001.jpg
第13回 ホタル祭りinひじき [2012年05月16日(Wed)]
第13回 ホタル祭りinひじき

日 時 2012年6月9日(土)19:30〜21:00
場 所 比自岐小学校(伊賀市比自岐512)
駐車場 比自岐小学校グラウンドほか⇒スタッフが誘導します。
入場無料

当日のスケジュール
 19:30〜 開会あいさつ 
 19:40〜 環境に関わるお話
        「ホタルと自然」加納康嗣さん
 20:00〜 ケーナ演奏  福岡良一さん(伊賀市摺見出身)
        1部:アンデスの風音
        2部:ポップスでケーナ
        演奏曲目
        ♪コンドルは飛んでいく ♪涙そうそう
        ♪明日に架ける橋 ♪千の風になって
        ♪さくら ♪秋桜 など
バザーコーナーあります
【みたらし団子、ジュース類、地元の旬の野菜等即売、答志島の海産物等】

主催 ホタル祭り実行委員会
    コスモスの里比自岐保全協議会
    上野生涯学習推進会議「上野ホタルの会」
    比自岐地区住民自治協議会

お問合せ 比自岐公民館 0595-37-0029

ポスターダウンロード⇒第13回 ホタル祭りinひじき.pdf

第13回 ホタル祭りinひじき001.jpg


第2回 桑名員弁 地域円卓会議 & 桑員 まちのかわらばん 第62号 [2012年05月16日(Wed)]
第2回 桑名員弁 地域円卓会議
日時 2012年5月25日(金)14:00〜16:00
会場 桑名市総合福祉会館

主催 三重県
受託 特定非営利活動法人 みえNPOネットワークセンター
実施 特定非営利活動法人 みえきた市民活動センター
後援 桑名市、いなべ市、東員町、木曽岬町、まちのファンクラブ
協力 三重県自治会連合会

ダウンロード⇒第2回 桑名員弁 地域円卓会議.pdf

第2回 桑名員弁 地域円卓会議001.jpg


桑員 まちのかわらばん 第62号 2012年5月15日発行

●6月16日の「市民活動応援☆きらきら基金」アピール助成事業で展示とプレゼンをされる予定の非営利活動団体の紹介
きらきら☆らじお(インターネットラジオ)生放送中
 6月放送のゲスト等紹介

ダウンロード⇒桑員 まちのかわら版 第62号.pdf

桑員 まちのかわら版 第62号001.jpg
伊賀暮らしの文化探検隊 レポート vol.12が発刊されました! [2012年05月16日(Wed)]
伊賀市の非営利活動団体の活動紹介

「伊賀暮らしの文化探検隊 レポート vol.12」
 〜伊賀で育まれた暮らしの文化(こだわり)を見つけよう〜
 平成24年3月発行 A4版 全75ページ
 頒価 500円(本体477円)

◆目次
 〇「伊賀暮らしの文化探検隊」とは
 〇合同調査
  ・伊賀地区庚申信仰調査表
 〇探検レポート
  ・伊賀と丹波須知氏
  ・伊賀の不思議考3
    立証・芭蕉は赤坂町で生まれていない
  ・伊賀の不思議考4
    武将の渡邊勘兵衛了は 伊賀の廣禅寺創建に関わったのか
  ・蝶夢書簡と下柘植の里
  ・伊賀地域の獅子神楽見聞記3
  ・田植えの行事と「ふき俵」
  ・蕗俵の作り方
  ・満州で活躍した 歌人 西田猪之輔氏
  ・伊賀の伝統菓子
  ・死守できるか?運命の天正伊賀乱!
  ・弁天さんと鉢巻山
  ・土芳墓の発見者は複数ですか?

目次及び一部抜粋PDF⇒伊賀暮らしの文化探検隊レポート vol12.pdf

伊賀くらしの文化探検隊レポート vol12001.jpg

※市民活動支援センターでも閲覧可能です
平成24年度 災害ボランティアコーディネーター養成講座の日程が決まりました! [2012年05月16日(Wed)]
市民ふくし大学講座
平成24年度 災害ボランティアコーディネーター養成講座

受講費用無料
受講定員 50名程度
受講資格 住民自治協議会防災担当者、自主防災会、災害救援活動に興味のある方

講座日程 ※時間はすべて13:30〜16:00
 第1回 7月 7日(土)伊賀県民センター7階大会議室
 第2回 8月11日(土)ゆめぽりすセンター2階大会議室
 第3回 9月 8日(土)    〃
 第4回10月13日(土)東高倉橋遊水池(雨天時:岩倉キャンプ場)
 第5回11月10日(土)ゆめぽりすセンター2階大会議室
 第6回12月 8日(土)    〃
 第7回 1月19日(土)    〃
 第8回 2月16日(土)    〃
 第9回 3月 9日(土)伊賀県民センター7階大会議室

主催 伊賀市社会福祉協議会(お問合せ・申込み)
   TEL 0595―21―5866
後援 三重県・伊賀市
協力 みえ防災市民会議・みえ防災コーディネーター・
    柘植地域まちづくり協議会・桐ヶ丘地区住民自治協議会・
    木津川上流管内河川レンジャー・伊賀の伝丸・
    伊賀県民センター・伊賀市総合危機管理室・ 
    伊賀市市民活動支援センター
   
ダウンロード⇒平成24年度 災害ボランティアコーディネーター養成講座.pdf

平成24年度 災害ボランティア養成講座001.jpg
伊賀市上野西部公民館だより 第109号 [2012年05月15日(Tue)]
上野西部公民館 2012年5月15日発行

主な掲載記事
●平成24年度上野西部地区自治会長紹介
●上野西部地区市民センター兼公民館の紹介
●行事案内
 〇上野西部地区住民自治協議会定期総会 5/19(土)14:00より
 〇健康ウォーキングin吉野山 6/2(土)
 〇第35回『よい食生活をすすめるための集い』6/6(水)10:00
 〇グラウンドゴルフ大会 7/8(日)予定
●年輪 伊賀句会 出句

ダウンロード⇒伊賀市上野西部公民館だより 第109号.pdf

上野西部自治協議会109-1.jpg
映画『エクレール・お菓子放浪記』伊賀市 東日本大震災復興支援上映会 [2012年05月15日(Tue)]
映画『エクレール・お菓子放浪記』伊賀市 東日本大震災復興支援上映会

未来に残したい、
子どもに伝えたい、
お菓子が紡ぐ希望の物語

主催 映画『エクレール・お菓子放浪記』伊賀市上映実行委員会
問い合わせ先 事務局 伊賀市社会福祉協議会
           TEL 0595―21―5866

日時 6月22日(金)@10:30
           A14:00
           B19:00
   伊賀市文化会館さまざまホール

   6月23日(土)@10:00
           A13:00
           B16:00
   あやま文化センターさんさんホール

前売券 一般 \1,000(当日 一般\1,500/小中高生\800)
※入場券1枚につき、100円を震災復興支援義捐金として被災地にお送りします。

ダウンロード⇒エクレール お菓子放浪記.pdf

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