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こだわる理由[2017年03月08日(Wed)]
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 指定管理施設の除雪のシーズンが終焉に向かっていると思いきや、昨夜からの雪。開館前までにほぼ除雪作業を終えるため早くの出勤は当然のことだが、今シーズンは比較的連続し且つ休日もかまわずの降雪。朝の除雪に追われ結構しんどい思いと、指のヒビ割れの痛さに悩まされた。
ずいぶん前のサラリーマンの時期に企画・運営・プロデュースを駅前で行った。細心の注意と歩行者保護を施した配線に老婆の足を引っかけ転倒した事故があった。幸いケガもなく担当行政(?)の注意だけで済んだのだが、評価をいただいたイベントだったが個人的には失望のイベントで今だトラウマになっている。
高齢者の体は柔軟性が低く各部のストロークは想像以上に短く低い。ゆえに除雪の目標はアスファルトを露出させ歩行において転倒のリスクを下げたい。ただそれだけ。
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除雪[2017年01月24日(Tue)]
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除雪作業の後半に排土板で寄せた雪を除雪機を使って飛ばす作業がある。
岩手山のジオラマ状の雪山を作ろうとそれとなく操作しているのだが現状はそんなにうまくいかない。削ったり、均したりの作業は無しで、ただ雪を飛ばすのみでの表現だ(業務中です)。
今のところの結果はこれ。あくまでも風だ。鞍掛山はどこ?とかのディティールを突かれても説明つきません。そのうち近所の子供たちのソリ遊びに供され原型を留めなくなるでしょう。
戦いの火ぶた![2016年12月08日(Thu)]
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さて!意表を突く形で始まった今年の除雪だ。覚悟はできていた?...いや!作っていたと言おう。なぜなら今年の夏以降の天候から「重い雪でのスタートで、しかもそのまま冬シーズン通しで重いのではないか?...」と予感めいた気持ちでいたからだ。
 で、いよいよ今朝シーズン初の除雪となったわけだ。作業準備しているときはまだ雪も軽かったが...おおむね雪寄せを終える頃には”案の定”と言える重さに化けていた...。分かっていたはず...覚悟していたはず...「そうさ!分かっていたのさ!!」...強がってはみるが、初戦を終えた軽トラが自分の心中を物語っていた。さて、2回戦はどんな戦いになるか!...相棒の整備をしながら待つとしようか。
10月26日[2016年10月27日(Thu)]
 ほぼ毎週月曜日のお昼前後、某所で会合があるのだが、長らく依頼されていた3本の原稿を何とか書き終え、早めの移動にて気分転換の散歩をした。この先には皇太子殿下のご成婚記念に整備をした公園・展望台があり岩山より標高が低いので建物が識別しやすい。聞けばその展望台はよく子供らが遠足や遊びに利用されているとのこと。うらやましいものがありますな。
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さて、久々の終日offを挟んで行政担当者と講座打ち合わせ。コミュニティビジネスに関して話されよとのお達しだ。
人前で引き付ける魅惑的な身体的特徴もなければ唸らせる表現力も持ち合わせておらず「誤解だけの人生だぜぃ」と世捨て人気取で抵抗したところで何も生まれない。あっさり陥落、応じることに。・・・若干気が重い。
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本気で遊ぶということ[2016年08月18日(Thu)]
 平成27年3月から始まった盛岡城跡公園亀ヶ池浄化「モリモリ」プロジェクトは結果、3クール・4回のプログラムを行い、現地で関わった人・企業等、延べ人数500人超えで作業を行い3クール目で目的を達成と判断し7月の通算12回目の実行委員会で事業の終了と解散を採択した。余った予算は8月12日盛岡市役所にて活動費余剰金を寄贈させていただいた。
事の始まりは平成26年10月末に駅からハイキングと亀ケ池の清掃の両企画相談を受けたところからスタートした。役割は「事務局」。聞こえは良いが一から十までこなさなければならないいわば雑用係。
事業が一回で終わろうがシリーズ化になろうが最初から決めていた幾つかの項目がありその中でも最後まで貫抜き通させていただいたものがある。一つは「物言う事務局」もう一つは「寄付行為」。
前者については処かまわず言いたいことはズケズケと言い、好き勝手な行為を最初から最後まで存分にキャラを乗せていただいた。故に評価は知らない。身近に関わった方がいれば聞いてみればそれがそうかもしれない。
さて、後者の寄付行為・お金だ。企業・個人から預かった協賛金については最後まで生きるお金として廻さなければならないという信用と安心の方程式の個人的思いがある。事業予算を使い切って終了する考え方は否定しない、正しいと思う。が、私たちは事業終了を関わった企業・個人からの有形無形のご協力の感謝の意を協賛金の余剰金を公的機関に寄付行為を行うことに生きたお金を生かすことをメディア通して広く情報発信を行い活字に残すことに意味を持たせた。今後への信用と安心である。
とはいえリリースしたものの果たして当日マスコミ取材はあるかしら?と寄贈場所に入室するまで気はそぞろ。なければ当初から積み上げたストーリーはすべてご破算。
それは入室しマスコミ2社確認、14日岩手日報の掲載、盛岡経済新聞は後程だろうということで事務局の職は全うした、と思う・・。思いたい・・・。
8月28日は所属するクラブの活動が城跡公園で早朝から実施だ。役割は副委員長とまたもや広報部隊である。あ〜ぁ、心臓に悪い。
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お別れは突然に・・・[2016年06月14日(Tue)]


クラブ会員の方で亀ヶ池活動の
お手伝いもしてくれた某通信系支店長。

最近うわさにあった転勤との事で急遽、
有志による送別会が行なわれた。
お付き合いをいただいて1年くらいなのだが
今後の事業の参考になる知らない世界を教えて
構想のヒントをくれた影響力のある方。

過ぎる時間は早く、最後のご挨拶と共に手書きのカードを頂いた。
それがたとえお世辞でも感謝である。

来春、あの場所で桜見物が叶えば再開できるのかな・・と思う。

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想う日曜日[2016年06月08日(Wed)]


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亀ヶ池事業の後始末の一つに書類作成や整理・経理・雑務等、
結構な量の処理がある。何かと不器用なので必要以上にエネルギーを使うのか
終了後3日位は本当に具合が悪い。以降やおら動き出す感である。
日曜日なのだが夕方には会合がある。中途半端な休み方は
その気にならない。、仕事をすることに(?)なる。
で、天気が良いので市内中心部数か所、自転車で
書類のお届けに走った。梅雨前の輝く日差しの下、
各所を巡りながらのポタリングは気分が良い。
最後に大慈寺の前を通過するも、吸い込まれるように「原敬」お墓に。

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夕方、会合終了後、市内を見渡せる小高い場所で知人ご夫妻との食事。
ご夫妻の発言にに「原敬」や櫻山神社、亀ヶ池活動等々お話の内容に
妙に深くうなずくものがあった。
それは「縁」という事。


5.29[2016年05月31日(Tue)]


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Thanks!

久々のバカンス?[2016年04月23日(Sat)]

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4月の2週目、とある方からのお誘いと計らいで「大人の修学旅行?」のご褒美を頂いた。
新宿御苑で「桜を愛でて」を始め都内各所を昼夜を問わず忙しなく出没し、
懐かしくも久々に「大人の遊び」を堪能した。
その後1週間ほど体調を崩したのは遊びすぎの反動?。
決算やらなんやらと実は後が詰まっている。

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最終回の亀ヶ池事業の下準備もしなければいけないし
クラブのプレゼンの日も迫っている・・・。明日から真面目に処理しようと思う。



新年度[2016年04月01日(Fri)]


昇任した方へ、「結果」を出したのでしょう。
おめでとうございます。次の「結果」のために
その「世界」で進むのみです。

転勤した方へ、短いお付き合いでしたが
お世話になりました。またいつかどこかで・・・。

退職をした方へ、本当に長らくお疲れ様でした。
「いっぱい・いっぱい」という表現が失礼にあたるとしたら
ごめんなさいです。
落ち着いたらくだらない話でもいかがですか?
状況によっては敢えてきつい言い方をして
奈落に落とす愛情表現も相変わらずです。
メンタルケアにもならないのですがいらしてください。
お待ちしてます。

何気ないいつもの時の流れですが節目の日ですね。

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