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久々のバカンス?[2016年04月23日(Sat)]

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4月の2週目、とある方からのお誘いと計らいで「大人の修学旅行?」のご褒美を頂いた。
新宿御苑で「桜を愛でて」を始め都内各所を昼夜を問わず忙しなく出没し、
懐かしくも久々に「大人の遊び」を堪能した。
その後1週間ほど体調を崩したのは遊びすぎの反動?。
決算やらなんやらと実は後が詰まっている。

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最終回の亀ヶ池事業の下準備もしなければいけないし
クラブのプレゼンの日も迫っている・・・。明日から真面目に処理しようと思う。



【(カテゴリなし)の最新記事】
新年度[2016年04月01日(Fri)]


昇任した方へ、「結果」を出したのでしょう。
おめでとうございます。次の「結果」のために
その「世界」で進むのみです。

転勤した方へ、短いお付き合いでしたが
お世話になりました。またいつかどこかで・・・。

退職をした方へ、本当に長らくお疲れ様でした。
「いっぱい・いっぱい」という表現が失礼にあたるとしたら
ごめんなさいです。
落ち着いたらくだらない話でもいかがですか?
状況によっては敢えてきつい言い方をして
奈落に落とす愛情表現も相変わらずです。
メンタルケアにもならないのですがいらしてください。
お待ちしてます。

何気ないいつもの時の流れですが節目の日ですね。

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・・・後始末。[2016年03月23日(Wed)]


あっという間に年度末を迎えようとしてるが
バタバタと落ち着かず。

職員にまで無茶ぶりを指摘される様な(された)
行動の一年だったかもしれない。(少し身体も壊れた)
それでも今年度の事業がきっかけでお付合の世界が
飛躍的に広がったことを「先行投資」とするなら、
多々あるマイナス要因と相殺すれば「やや良」とするのは
過剰な自己満足か(やや不良は基からだ)?。

今週は年度末にも拘らず
土曜日午後から日曜日夕方まで久々の仙台。
どうやら真面目にセミナーを受けつつも
江陽(久しぶりの)で晩餐会(?翌日は国際センターで大会懇親会)
もあるから「国分町なぞに雲隠れせず出席しなはれ」と
会長の指令が飛ぶ。

岩手・宮城の様々な方々と懇親できるの
は楽しみである。
その時ばかりは嫌な決算を忘れて会話を楽しみたい。

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地域のお手伝い[2016年01月27日(Wed)]


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新年会最終回?[2016年01月19日(Tue)]


今回が新年会の最終回。
最近おなじみの櫻山神社で祈願。

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例会ののち新年会なのだが

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折しもこの降雪では鍋に箸を突くこともままならず、
そそくさとサンライフにご帰還、深夜まで除雪作業と相成り

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今朝も早くから結局、終日除雪に追われる始末

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しびれるような新年会でした。



新年会終盤・・だと思う。[2016年01月15日(Fri)]


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新年会・・・[2016年01月12日(Tue)]


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1月10日を皮切りに18日までいくつかの新年会におよばれされています。
ありがたい事です。ガンバレ臓物です。
で、このような懇話会等で、現役会員・OB会員との
交流・情報交換等は実に楽しく有益です。
(この稼業を立ち上げたころより)強く思うことは
この盛岡においては目先の直接的経済循環は勿論大切なことなのですが。
ローカル、もしくはリージョナル経済循環を活発にする意識が共に大事な事に感じます。
いずれそのような行為に携われることもあるかもしれません。
その時が来るまで、とある場に今月から入会しようと思います。
どこまで「学び」、どこまで「ついていける」か、いろいろな意味でチャレンジです。



モリモリプロジェクト2[2015年11月05日(Thu)]


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Thanks!

かけ抜ける秋[2015年10月24日(Sat)]

今日、高齢と体調不良により震災の年にサンライフを退職された、
御年84歳(位?)のTさん夫婦からお電話を頂いた。
前日、滝沢駅前のTさん宅へ自宅の庭で収穫した柿を届けたことのお礼だ。

いつも他理事・会員からお叱りを受けるが、
お互いに「面会しない」という暗黙のルールがある(と思っている)。
だからTさん宅の玄関に名刺を添えて柿を置いてくるだけ。
毎年達筆の手紙が来るのだが、そろそろ書くことも
体力的に厳しくなったのだろうことは認識していた。

Tさんの電話口の声は張りがあり、
元気であることを心から嬉しく思った。
会話は楽しく流れていくのだが、
次の一言は返す言葉無くただ頭を下げるだけ・・・。

「生きるというのはホント、大変だなぁ・・・」


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十五夜[2015年09月30日(Wed)]

この時期になると思い出すのが
2年前の玉山地区の大雨による浸水。
片付けのお手伝いの参加もままならず。
思いついたのが「月見団子」。
いつもの店へ2時間かかる所を45分で作らせ
避難したいくつかの公民館へお届けさせていただいた。
思わぬ状況下で跡片付をした方々への糖分補給と
十五夜ということを一時でも感じてもらえればという
お節介な発想だ。
その年度の3月ギリギリに支援室の事業として
急遽、上州の大学・片○先生に無理なお願いをして
玉山の公民館で約200人の住民の方々を前に
防災講演を行ってもらい盛況に終えた。

会場への送り迎えはいつもお笑いの会話で進む。
そんな中で「盛岡は水害」のご指摘を受けた。
それが三年前。翌年的中したのには驚いた・・・。

・・・空が高い季節となりました。

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