日本財団公益コミュニティサイト CANPAN CANPANブログ:公益法人,NPO,CSR,社会貢献活動のための無料ブログ
« 2008年05月09日 | Main | 2008年05月11日 »
カテゴリアーカイブ
最新記事
最新コメント
まいける東山
Tribal Kids' Eyes  (12/04)
まいける東山
高校でもエコロジーシアター? (11/12)
最新トラックバック
関東バス (01/04)

アイデアイースト



2008年05月
1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30 31
月別アーカイブ
雨のタイフェスティバル[2008年05月10日(土)]
今年もやってきました、タイフェスティバル。
年に一度、代々木公園がタイになる日。



会場の一番渋谷区役所寄りのトゥクトゥク(三輪タクシー)の横の近くで、3ブース連続で、ツナミクラフト関連の展示、販売を行いました。



マーヤゴータミー財団のブースではさをり織り。
となりのぴっぱら奨学金のブースでは、せっけんや、草木染めなどを販売しました。

しかし、あいにくの雨。



ここでの売上が、タイの貧しい地域の教育や、津波被災地の支援となるということで、販売に力が入ります。

タイフェスティパルには、このほかに様々な形でツナミクラフトに協力してくれた方もたくさん出店しています。



鎌倉の由比ヶ浜のリトルタイランドでお世話になった、鎌倉のタイ料理店バーンウェンターさんもその一つです。
「カオソーイ」を食べましたが、絶品でした。
錦糸町のチャンタイレストランのシェフによると、タイ料理は、様々な味覚の要素がバランスよく出ているというのが特徴で、辛い、酸っぱい、甘いの全てがうまく表現できるかが料理人のウデなのだそうです。
このバーンウェンターのカレースープのたまご麺である「カオソーイ」もまさにそうでした。

こういうおいしい料理に出会えるのが、タイフェスティバルの最大の魅力です。
プロフィール


http://blog.canpan.info/ideaeast/index1_0.rdf

アイデアイースト
特報!
ドキュメンタリー映画「STILL ALIVE 2005年プーケットに何が起きたのか」
まいける東山監督作品 ドキュメンタリー映画「STILL ALIVE 2005年プーケットに何が起きたのか」

おすすめリンク集

P-Blogアイデア&インプレッション

イベントインフォメーション POST CARDS

ドキュメンタリー映画「STILL ALIVE 2005年プーケットに何が起きたのか」
ドキュメンタリー映画「STILL ALIVE 2005年プーケットに何が起きたのか」

プーケットの鳴き砂
記事が気に入ったら↓こちらをクリックしてください。
ブログランキング・にほんブログ村へ
おともだちブログ