ダメだしをくらい・・
[2008年07月29日(Tue)]
会社の大先輩で、「ダメ出しさん」が居る。
彼が私を呼び出すのは、ダメだし以外は、、無い。
そして今日、数ヶ月ぶりの呼び出し。
ダメ出しが、たんまり溜まっていることは自覚してた。
そして、そのダメだしが的確で、反論のしようがない。
常にそうだ。
だから、痛いし、聞きたくもないけど、彼のことを嫌っているわけではない。
むしろ、テキトーなことを言う人達よりも、貴重な存在だ。
ただ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
ダメだしの中で、「積極性がなく、受身」と言われた。
ここからが、私の葛藤である。
私は・・・・・・・・私は、
今の仕事に対し、パッションを感じていない。
生活のために、最低限の貢献はしなくては、という義務感はある。
だけど、この仕事を自分のキャリアにしたいとは、思っていない。
「別にやりたいと思ってない仕事」に没頭し、
気が付けば自分の時間を削り、
ふと見渡すと、独りで、パートナーも居ない・・・・・・
そんな人生は嫌なんだ。
やりたくないことは、やりたくない!!
やりたくないことに時間を割きたくない。
でも、そんなワガママを言っても、生活は出来ない。
現実問題として、生活できない。
ポジティブに考えて、今の仕事から習うことはたくさんあるはずだと、
毎日、本当に毎日言い聞かせてる。これは本当。
でも、「何のために働くのか」という理由が明確でなく、
売れれば売れるほど、私の周囲がハッピーになり、私も含め
彼らの生活が豊かになることに貢献することは喜ばしいけれど、
売って・売って・売って・・・
作って・作って・作って・・・・
回転させて・回転させて・回転させて・・・・
また作って・作って・作って・・・・
お客様満足のために・・・ ????
そこに、納得のできる「何か」が欲しい。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ってなことを理由に
サボってる自分もいる。
命を燃やしていないこと、
一生懸命になっていないこと、
このことに本当にいらだつ自分が居ると同時に、
「女性の幸せ」も つかみたいし、諦めたくない自分も居る。
どうしたらいいのか、わからない。
頭の中がぐしゃぐしゃだ・・・・
もうちょっと整理して、
自分なりの答えを探そう。
私の自己表現
生きる意味・働く意味
1日、一時間・一分の重み
真剣に向き合って、答えを出そうと思う。
彼が私を呼び出すのは、ダメだし以外は、、無い。
そして今日、数ヶ月ぶりの呼び出し。
ダメ出しが、たんまり溜まっていることは自覚してた。
そして、そのダメだしが的確で、反論のしようがない。
常にそうだ。
だから、痛いし、聞きたくもないけど、彼のことを嫌っているわけではない。
むしろ、テキトーなことを言う人達よりも、貴重な存在だ。
ただ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
ダメだしの中で、「積極性がなく、受身」と言われた。
ここからが、私の葛藤である。
私は・・・・・・・・私は、
今の仕事に対し、パッションを感じていない。
生活のために、最低限の貢献はしなくては、という義務感はある。
だけど、この仕事を自分のキャリアにしたいとは、思っていない。
「別にやりたいと思ってない仕事」に没頭し、
気が付けば自分の時間を削り、
ふと見渡すと、独りで、パートナーも居ない・・・・・・
そんな人生は嫌なんだ。
やりたくないことは、やりたくない!!
やりたくないことに時間を割きたくない。
でも、そんなワガママを言っても、生活は出来ない。
現実問題として、生活できない。
ポジティブに考えて、今の仕事から習うことはたくさんあるはずだと、
毎日、本当に毎日言い聞かせてる。これは本当。
でも、「何のために働くのか」という理由が明確でなく、
売れれば売れるほど、私の周囲がハッピーになり、私も含め
彼らの生活が豊かになることに貢献することは喜ばしいけれど、
売って・売って・売って・・・
作って・作って・作って・・・・
回転させて・回転させて・回転させて・・・・
また作って・作って・作って・・・・
お客様満足のために・・・ ????
そこに、納得のできる「何か」が欲しい。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ってなことを理由に
サボってる自分もいる。
命を燃やしていないこと、
一生懸命になっていないこと、
このことに本当にいらだつ自分が居ると同時に、
「女性の幸せ」も つかみたいし、諦めたくない自分も居る。
どうしたらいいのか、わからない。
頭の中がぐしゃぐしゃだ・・・・
もうちょっと整理して、
自分なりの答えを探そう。
私の自己表現
生きる意味・働く意味
1日、一時間・一分の重み
真剣に向き合って、答えを出そうと思う。

