横浜市野島青少年研修センター[2008年05月24日(土)]
3週連続で、今日もまた野島の研修センターに行ってきました。
先週の抽選会に敗れ去り(?)
月曜日に無事先着順の残室の公開予約はできたのですが、
本日、正式な申し込みに行きました。
伺うところによりますと、
私たちの団体同様、残室の予約が次々と入り、
その週も全部満室状態のようです。
横浜市内の、青少年団体及び、青少年の育成に関わる団体の
活動…というのが、これほど盛んに行われている、
と言うことかもしれませんが、
スポーツや趣味などの研修を中心にしている団体も結構あるようです。
スポーツや趣味の活動を通じて
子どもたちが学ぶ、
ということもまた大切だと思いますが、
私たちの「ふれあいサマー」が誇れることは、
10代の若者たちが、自主的に
(もちろん大人の見守る中ではありますが)
集い創る、ということです。
だから、優先してください、
とは言えませんが、
2泊3日ができる施設、もしくは
そういう仕組みがあると
嬉しいのですが。
それにしても、毎年この抽選会は
胃が痛いなぁ。
8月14日(木)・15日(金)・16日(土)!
ようやく日程が確定し、
これから、実行委員たちは活動内容の検討を始めます。
ちょうど、今、あちこちの学校で中間テストを控え、
1・2週間実行委員会はお休みですが、
私たち指導者は、裏方のお仕事にも
とりかからなければなりません。
次の実行委員会は6月8日
この日に要綱印刷&発送まで行いたい
のですが…。
かく言う私も、神奈川県の高校教師です。(一応
)
土日か、深夜が活動時間帯…
なかなか思うように、準備が進みません。
ただ、それでも、実行委員・サポーターの皆さんに
重いお尻をたたかれ(?)
何とか、8月までは頑張りたいと思います。
今年は、このような形で
私たちの活動を御紹介させていだたくことで、
自分自身でも、自分を叱咤激励できれば、
と思っています。
ファイト!!
P.S.
本日もう一つ、
鎌倉市の市民活動センター10周年記念式典で
さわやか福祉財団の堀田力理事長が
記念講演をされました。
昨年1年間さわやか福祉財団で研修生を
させていただき、多くのものを学ぶ機会をいただきました。
また、堀田さんをはじめ、さわやかに関わり
たくさんの方々から、たくさんの勇気や希望をいただきました。
昨年の体験は、このような活動をこれからも
続けていくための原動力になるはずです。
このブログも、
昨年、「みんなで子どもと交わろう!」
とタイトルでさわやか福祉財団の「子どもプロジェクト」
の事業紹介をしたいたことが、きっかけで始めたのです。
先週の抽選会に敗れ去り(?)
月曜日に無事先着順の残室の公開予約はできたのですが、
本日、正式な申し込みに行きました。
伺うところによりますと、
私たちの団体同様、残室の予約が次々と入り、
その週も全部満室状態のようです。
横浜市内の、青少年団体及び、青少年の育成に関わる団体の
活動…というのが、これほど盛んに行われている、
と言うことかもしれませんが、
スポーツや趣味などの研修を中心にしている団体も結構あるようです。
スポーツや趣味の活動を通じて
子どもたちが学ぶ、
ということもまた大切だと思いますが、
私たちの「ふれあいサマー」が誇れることは、
10代の若者たちが、自主的に
(もちろん大人の見守る中ではありますが)
集い創る、ということです。
だから、優先してください、とは言えませんが、
2泊3日ができる施設、もしくは
そういう仕組みがあると
嬉しいのですが。

それにしても、毎年この抽選会は胃が痛いなぁ。

8月14日(木)・15日(金)・16日(土)!
ようやく日程が確定し、
これから、実行委員たちは活動内容の検討を始めます。
ちょうど、今、あちこちの学校で中間テストを控え、
1・2週間実行委員会はお休みですが、
私たち指導者は、裏方のお仕事にも
とりかからなければなりません。
次の実行委員会は6月8日
この日に要綱印刷&発送まで行いたい

のですが…。
かく言う私も、神奈川県の高校教師です。(一応
)土日か、深夜が活動時間帯…
なかなか思うように、準備が進みません。
ただ、それでも、実行委員・サポーターの皆さんに
重いお尻をたたかれ(?)
何とか、8月までは頑張りたいと思います。
今年は、このような形で
私たちの活動を御紹介させていだたくことで、
自分自身でも、自分を叱咤激励できれば、と思っています。
ファイト!!P.S.
本日もう一つ、
鎌倉市の市民活動センター10周年記念式典で
さわやか福祉財団の堀田力理事長が
記念講演をされました。
昨年1年間さわやか福祉財団で研修生を
させていただき、多くのものを学ぶ機会をいただきました。
また、堀田さんをはじめ、さわやかに関わり
たくさんの方々から、たくさんの勇気や希望をいただきました。
昨年の体験は、このような活動をこれからも
続けていくための原動力になるはずです。
このブログも、
昨年、「みんなで子どもと交わろう!」
とタイトルでさわやか福祉財団の「子どもプロジェクト」
の事業紹介をしたいたことが、きっかけで始めたのです。
Posted by 大坪直子 at 23:03 | 10代のボランティア活動 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)



