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小さな頃に見た机の「落書き」
その時のわくわくする気持ちを
もう一度。。。

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できる女☆[2011年12月26日(Mon)]
今月就職したRさん。

彼女の職場、新城まちなみ情報センターを訪問した時のこと。


専用PCを使いなにやら仕事中でした。。。

寒いひだったのに「半袖っ!?」って声をかけると、すかさずスタッフさんから
キラキラ『今まで館内掃除で汗だくだったんですョ!』と。
すでに職員さんとの関係性も良く、
渡辺 vs 職員チームのような構図で注意を受ける有様でした汗

近づいてみると


専用PCのマウスを操る手の横にはiPhone4sが電球

“できる女”満載のデスクワークぶり女の子キラキラ

圧巻でした。

なにより、その笑顔、表情から職場の充実感がありありと伝わってきました。
これまでのどの瞬間よりステキな彼女がそこにいました。

本当におめでとうございますキラキラ

そして、情報センターのみなさん、本当にありがとうございます。
今後とも“戦力”として“相棒”として、ステキな仲間として
よろしくお願いします笑い
大切な通知[2011年12月26日(Mon)]
愛知県から大切な通知が届きました。


レインボーはうすの就労移行支援事業が大きく認められました。
初雪[2011年12月26日(Mon)]
この冬一番の寒波で、レインボーにも初雪雪

福祉避難所[2011年12月21日(Wed)]
本日、災害時の福祉避難所の設置運営に関する協定
調印式が行われました。


穂積新城市長さんと夏目みゆき理事長が堅い握手を交わしました。


協定書の(定義)第2条より
『この協定において福祉避難所への避難の対象となる者は、
一般の避難所生活において何らかの特別な配慮を必要とする
障がい者及び、その介護や支援行なう親族等をいう。』


福祉避難所対象施設はレインボーはうすとなります。
新城市において念願の福祉避難所が現実のものとなりました。
本当に大きな一歩です。

今後は新城市消防本部防災対策課さんの
ご指導を受けながら、この協定書の中身に応えることができる
福祉避難所の設置運営マニュアルづくりに入って行きたいと思います。
夢ではありません[2011年12月18日(Sun)]
Rさんとの昼食工房での最後のお仕事   
11月26日 静巌堂医院さんでの販売・・・完売笑顔

あたしだけかな?
なかなか彼女の就職が信じられなかったのは・・

実は・・・
昼食工房 細工職人のRさんが
「有限会社 のんほい」 さんに就職して
2週間が経ちました

就職をかたくなに拒み続けた彼女・・
「Rさんを就職させたら もう就労移行やめてもいいね」
なんて サビ官ワタナベとJC路 大原とも冗談で言うくらい・・

その彼女に聞きました
「就職の決め手になったのは何?」って
そしたら
「フジモトさん」だって・・
そう「のんほい」の代表フジモト氏なのです

う〜ん
どこから見ても ヲタクなおじさんなのに・・・(失礼しました汗)
でも
フジモト氏からも
「僕らがRさんに合わせるつもりもないし してないよ
うちに合う子が来てくれたんだよ」って

なんともありがたいお言葉です
コレこそマッチングまる

初対面の人がちょっぴり苦手なRさん
でも
心が通じ合えば
本当にやさしい 気のつく子
いち早く見抜いてくれて本当にありがとう  
フジモトさん スタッフの皆さま笑顔


            会社の印を丁寧に押すRさん
祝!就職会♪[2011年12月17日(Sat)]
もう何回目になるだろう。。。10回くらいになるのかな。。。

そう。
昨日は就労移行支援恒例、“就職を祝う会”キラキラ
今回は横浜ゴム鰍ノ就職したHさんが主人公女の子

そしてさらに今回の会場は!
主人公Hさんの勤務している横浜ゴム且ミ員クラブ!!〓

ご存知豪華絢爛なお食事のオンパレードキラキラ

その中には特大のエビフライ!
なんとこのエビフライの殻むきをしたのもHさん女の子

ステキなおもてなしのある宴でしたウインク



レインボーはうすにつながったのは小林相談支援専門員から。

この夜は、その小林相談員さんからのおしゃくで大好きなビールを♪ジョッキ
Hさんの物語が次のステージにすすんでいるのを実感できた瞬間でしたまる


後半はまたまた大好きなカラオケを熱唱♪
おなじグループホームで暮らす仲間も駆けつけてこれまた大盛り上がり音量


やっぱり。
この宴は何度やってもたのしいねラブ

次はRさん!
今から2月がたのしみですドキドキ小
第5回 市民福祉フォーラム[2011年12月12日(Mon)]
去る12月10日(土)、新城市商工会館にて「第5回 市民福祉フォーラム」を開催させていただきました。休日、そして寒い中、会場には新城市内外から140名を超える参加者が足を運んでくださり、無事に行うことができました。



今回のテーマは
「私たちが東日本大震災から学ぶもの〜安心して暮らせる街づくりのために〜」
と題し、大震災の実情を知ると同時に、自分たちの街で出来ることを学び合う企画とさせていただきました。

基調講演には、宮城県南三陸町から東日本大震災により被災された「南三陸町地域活動支援センター風の里」センター長の三浦薫氏にお越しいただき、写真や映像を通して、その日に遭遇した想像を絶する出来事の数々を切々とお話しいただきました。




災害を乗り越え、生き抜いていくために必要な心構えとしてのお話の中からは、
「何かあるから繋がる必要があるのではなく、普段から地域の中で顔と顔とが見える日常の生活を作っておいてください」と言われた三浦氏のお話は、深く参加者の心に刻み込まれたことと感じました。

第2部の公開討論会では、穂積新城市長さんを始め、関係機関の方々にご登壇いただき、新城市における災害時の防災対策や医療対策をお話しいただきました。特に障がいのある方への災害時支援の現状を知り、今後必要とされる支援体制を考える機会となりました。


そして第3部。
会の締めくくりには東日本大震災で被災された方々に捧げる「レクイエムと復興に向けて」のメッセージをやさしい歌声にのせて「小室等さん・こむろゆいさん」に届けていただきました。

「てっちゃんの話」など、震災や障がいをテーマに沿いながら
“人が生きる”
ことがあたたかく届きました。


1日を通して、とても貴重な、そして学びの多い時間だったと感じています。
そして、学びは、活かしてこそ。
復興地への支援とともに、必要な備えに意識を高めたことを実践していきたいです。
第5回市民福祉フォーラムが!![2011年12月12日(Mon)]
第5回市民福祉フォーラムをいろんな方が、それぞれの立場から
ブログにアップしてくださいました。

本当に嬉しいことです。

山の舟歌・第2章(新城市長ブログ)12/10

山の舟歌・第2章(新城市長ブログ)12/11

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少年老いやすく学成り難し

山の舟歌・第2章(新城市長ブログ)12/12

ありがとうございます。笑顔



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