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山口県内活動団体のブログ
(山口県県民活動スーパーネットに登録されてる団体のみ)
※ブログを開設している団体は、センターまでお知らせください!

2019年10月08日

【開催報告】ロジのチカラUP講座〜悩める事務局大集合!手法・ツール紹介編〜

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日時:2019年9月25日(水)13:30〜16:30
場所:パルトピアやまぐち 2階 第一会議室
講師:加藤 彰子さん
(NPO法人岡山NPOセンター NPO事務支援センター長)
参加者:22人(NPO法人9、任意団体4、中間支援組織4、コミュニティ団体5)
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「机回りに書類が山積みあせあせ(飛び散る汗)
「組織内の情報共有に悩んでいるたらーっ(汗)
「イベント関連業務がはかどらないダッシュ(走り出すさま)」など
上記のお悩みを抱えている団体の事務局強化を目指すために、
どんな時でも速くミスなく同じ品質で
お金をなるべくかけず誰でもできるような仕組みを
各団体内で考えるきっかけづくりとなったセミナーを開催しました。グッド(上向き矢印)

DSC08170.JPG

■「ロジのチカラ」は「縁の下のチカラ」

講師である加藤さんからは、
事務局ってやって当たり前のように捉えられ、
ほめられることってなかなかない。
だけど本来は、事務局は組織運営の要ぴかぴか(新しい)
事務局がしっかりしているおかげで、
団体運営もスムーズにいっているということを理解してほしい」と話された上で、
事務力が向上するためのいくつかのヒントを教えていただきました。

■ロジ(ロジスティクス)とは?

まずは研修のタイトルにもなっているロジ(ロジスティクス)とは何かについてお話いただきました。
もともと軍隊用語で、前線で戦闘に従事する前方業務に対して、
後方業務または後方支援と呼ばれる業務領域のこと。
つまり、NPOでいえば、「組織の活動継続に必要な事務局業務全般のこと」だそうです。

具体的には、
・電話対応
・書類作成
・会計処理
・ファイリング などなど
すべての業務に関わる大事な仕事です。

今回は
「文書を適切に保存する」
「情報を共有する」
「作業を仕組み化する」
と3つのポイントにしぼってお話していただきました。



★文書を「適切に」保存する

〇紹介されたロジ技:4つの箱ひらめき
文書が山積みでなかなか整理できないときに使えます。
・まず、文書を4つの箱に分けます
@どうしても取っておきたい箱
Aみんなで読み返したい箱
B捨ててもいい箱
Cやりかけ箱 
→曖昧な位置づけの文書を保存するか処分するか判断が促され、整理がはかどります。


○紹介されたロジ技:タテ置き、色分けひらめき
ヨコ積みの文書ばかりでいざという時に必要な文書を探すのに一苦労…というときに使えます。
・文書の置き方を「ヨコに積む」ではなく「タテに並べる」
・その際、各文書の表紙ではなく、背表紙を必ずつけます。
・さらに、文書(を綴じたファイル)の内容ごとに色分けして保存するようにします。
→必要な時にすばやく文書を見つけられ、取り出しやすくなります。



★情報を共有する

〇紹介されたロジ技:それぞれの特徴を活かしたITツールの活用ひらめき
スタッフ全員が顔を合わせる時間がないときに
・タスクや相談、出退勤はChatWorkで
・スケジュールはGoogleカレンダー
・ファイルはドロップボックスで共有
・申込受付はGoogleフォーム  
・よく聞かれる質問と答え(Q&A)を準備しておく。
 →それぞれが都合の良い時間に確認でき、共有する時間の手間が省けます。

〇紹介されたロジ技:バディ(二人)で担当ひらめき
できる人にばかり仕事が偏りがちで、次世代がなかなか育たないときに
・事業は二人で担当。
・先輩・後輩で組む。
・二人で相談、確認しながら進めていく。
→不測の事態にも対応でき、人材育成にもつながります。



★作業を仕組み化する

〇紹介されたロジ技:マニュアル化・フォーマット化ひらめき
同じ失敗をしてしまったり、忙しくて内部資料を作る時間がないというときに使えます。
・いつもしている作業を細分化する
・イベントや講座などはチェックリスト式のマニュアル化する
・企画書や報告書、アンケートなどはフォーマット化する
→ケアレスミスを防ぎ、誰でも考えずに、一定程度の質を保つことができます。


■参加者のアンケートより

・今の自分に自信が持てた
・事務の仕事にやる気がでた
・ファイリング関連について参考になった
・ベテランから新人まで幅広くカバーする内容だった 
・日頃は業務に追われているので、この時間で改めて話し合うことができてよかった
とおおむね好評でしたが、中には、
・ITツールに関しては、自分を含め、スタッフ全員のスキルの問題で不安がある
・事例で示された様式そのものが欲しかった
という意見もありました。

ぜひ、それぞれの団体の特徴を活かして、
効率よくできるオリジナルの仕組みを作っていただき、
ロジのチカラUP!組織のチカラUP!を目指していただけたらと思います。

また、「人間がやることに完璧はない。ミスしたらすぐに謝ることが大事。
自分に何ができるのか、見えている課題に対して自分ができることは何か見つけること。
そういう風に、得意なことを得意な人にやってもらうことも大事」と、
周りを巻き込むことの大切さも教えていただきました。

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イベント次回のフォロー意見交換会について

今回のセミナー(手法・ツール紹介編)を受け、
フォロー意見交換会(導入・操作編)を開催します。
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日時:10月24日(木)13:30~15:30
場所:パルトピアやまぐち 2階 交流コーナー

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ITツールの導入・操作について、センタースタッフ千々松がアドバイスします。
今回、加藤さんからご紹介いただいたツール以外にも、
非営利組織がお得に使えるITツールがまだまだあります。
そのあたりの情報提供もいたします。

また、今回のアンケートから
「そもそも事務効率化を大切だと思っていないスタッフとどう共有すればいいのか」
というお悩みをいただきました。
この課題について、参加者のみなさんで解決策を考えられるといいなと思っております。
同じ悩みを抱えているという方、うちはこうしているよという方、
またこんなアイデアがあるよという方、ぜひ一緒に情報交換しませんか?

お申し込みはセンターまで。
posted by ほしちゃん at 11:25 | Comment(0) | TrackBack(0) | センターから報告

2019年10月06日

【ご案内】学んで安心!NPO事務力セミナー (第1回)NPO法人の会計 (第2回)NPOのための税務

朝夕はぐっと涼しくなりましたね。
イベントの秋到来です。

この秋センターでは、事務局基盤強化のセミナーを数回予定しています。
ひとつは、先月末に終了した「ロジ力UPグッド(上向き矢印)講座」です。
事務局仕事の「段取り力」をつけるための様々な工夫を知りました。
(後ほどブログにも報告をアップしますので、お楽しみに)

今月と来月は、2回シリーズで会計・税務セミナーを予定しています。
第1回会計セミナーでは、NPO法人会計初心者を対象に、NPO法人の会計を基礎から学びます。
第2回税務セミナーでは、NPO会計初心者を対象に、NPOの税務について学びます。

講師は、3年前に「簿記講座」を担当していただいた内田典孝税理士(内田典孝税理士事務所、中国税理士会山口県支部連合会)です。
NPO法人は、NPO法人会計基準に沿った会計書類を作成することが推奨されています。
そのために、まずは「簿記知識を身につけよう!」ということで、3回シリーズで開催しました。
今回は、さらに一歩進んで、正しい会計書類を作成できるようになることを目指します。

新しくNPO法人を立ち上げた方、会計担当になったばかりの方、もちろん、長年会計を担当しているが、日頃の会計処理について見なおしてみたい方も大歓迎です。

◆テキスト
最新のNPO法&NPO法人会計基準に対応したテキストを用います。
事前に準備されるか、参加申込時に、テキスト購入の旨をお知らせください。
講座当日に会場でお渡しします。
(〆切:10月24日(木)まで)

『新訂/基礎からマスター NPO法人の会計・税務ガイド』中村元彦、脇坂誠也、寺内正幸 著
(2018年、清文社、2,600円+税)

第2回の税務セミナーも、同じテキストを用います。
NPOに関係する税金について、その概要や仕組みを学びます。
正しく作成した会計書類をもとに、税の申告ができるようになることを目指しますので、ぜひ2回とも受講してください。

(第1回)NPO法人の会計
日時:2019年10月31日(木) 13:30〜16:30
場所:パルトピアやまぐち 3階 中ホール(山口市神田町1-80)
講師:内田典孝税理士(内田典孝税理士事務所、中国税理士会山口県支部連合会)
https://www.kenmin.pref.yamaguchi.lg.jp/center/center46743/

(第2回)NPOのための税務
日時:2019年11月20日(水) 13:30〜16:30
場所パルトピアやまぐち 3階 中ホール(山口市神田町1-80)
講師:内田典孝税理士(内田典孝税理士事務所、中国税理士会山口県支部連合会)
https://www.kenmin.pref.yamaguchi.lg.jp/center/46745-2/

・法人税のことがよく分からない。
・源泉徴収事務がよく分からない。
・預り金の処理がよく分からない。

という方、ぜひお越しください。一緒に学びましょう。
posted by ほしちゃん at 13:09 | Comment(0) | TrackBack(0) | センターから告知・PR

2019年08月24日

【報告】非営利組織の労務セミナー

みなさん、いかがお過ごしですか?残暑お見舞い申し上げます。
それにしても、暑いですね。センターのスタッフルームは構造的に冷えにくいらしく、毎朝温度計は35℃を指しています。働きやすい環境づくり、、、大切ですね。
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日 時:2019年8月7日(木)13:30〜15:30(15:30〜16:30 個別相談)
場 所:パルトピアやまぐち 2階 第1会議室
参加者:19人(NPO法人13、任意団体3、コミュニティ団体1、中間支援1)
講 師:伊藤英治さん(伊藤社会保険労務士事務所、労働保険事務組合 優華、特定社会保険労務士)
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センターでは、毎年労務に関連するセミナーを開催しています。
今回は、労働相談ホットライン(電話相談窓口)で相談員を務める伊藤英治先生を講師にお迎えして、現在の法律に基づいた適正な労務管理ができる組織が増えることを目的に「非営利組織の労務セミナー」を開催しました。
労働者を「雇用する」とどうなるか、その全体的な枠組みを理解することを目的に、4つの相談ケースから学びました。

まずは、参加された方々の受講動機の確認。
セミナーの冒頭で、それぞれの問題意識を踏まえつつ先生のお話を聞いていただくため、みなさんに各自「受講の目的」を手元で書いていただきました。
参加者のみなさんは、どのようなことを知りたくて参加されたのでしょうか。

・人を雇用した際の決まり事を知りたい。
・私たちの団体は正しく雇用できているか。
・NPOに特別な労務があるのか。

・雇用についての形態や賃金の支払い方について。
・(常勤でなく)短期間の雇用が生じたときの労務について。

・ボランティアの人に対しての謝金をどうお支払いしたらよいか。
・ボランティアの最低賃金の考え方。
・雇用と有償ボランティアの違いについて教えてほしい。

みなさんの関心は、
・団体から支払う人件費は、給料?謝金?
・仕事をしている人と団体の関係は、雇用?委託?

という点に多く集まっていました。


●業務委託と雇用
業務委託(多くは個人事業主)と雇用に分けて考える。ただし、実態をみて判断すべき。

 業務委託(多くは個人事業主)/謝金/支払通知書/労働者ではない
 雇用            /給料/給与明細書/労働者である


●労働者 働いています!
<事例1>
私は自営業者。店を手伝ってもらっているBさんには、お客さんがくると出勤してもらい、そのお客の売上げの4割が報酬という約束だ。先日、Bさんから「私の雇用保険や社会保険はどうなっているの?」と聞かれた。

ひらめきその人は労働者なのか?
ひらめき雇用保険や社会保険は、原則として労働者が※被保険者となる。※会社ごとに入ります。
ひらめき労災保険は、労働者を守るため事業所が入る。

≪労働者≫
・「労働基準法」職業の種類を問わず、事業所または事務所に使用される者で、賃金を支払われる者。
・「労働組合法」「労働契約法」にも定義がある。

≪使用される者≫ 
・仕事上の指示を断れない
・具体的な指揮命令があるなど
・場所や時間が拘束されている
・本人に替わって他の者が働いてはいけない

≪労働の対償としての賃金≫ 
月・日・時間等の時間を単位として決まる など。

これらを総合的に判断するものなので、「労働者」であることを判断するのは非常にむずかしい。
仕事をしている人が労働者であれば、使用者にはしなければならない手続きがある。

労働者名簿、賃金台帳、出勤簿等の作成
労働条件通知書等の交付(雇入れるときは必ず)
労災保険の対象となる(入社時の手続きはない)
雇用保険の被保険者資格取得の届出 ハローワーク
社会保険(健康保険・厚生年金保険・介護保険)の被保険者資格の届出



●労働契約 約束が違う!
<事例2>
時給1000円という仕事を見つけた。ところが、仕事が始まると労働条件通知書も交付されず、時給も900円。上司に確認すると900円のはずだと言い張る。結局辞めた。

ひらめき労働契約の内容、労働条件通知書にはどのように書いてあるか。
ひらめき労働者の合意なしに労働条件を変えてはいけない。

労働条件の明示(労働基準法第15条第1項)
≪労働条件通知書(必ず書面で明示 労働基準法施行規則第5条3項)≫
 @労働契約の期間 定めあり・なし
 A就業の場所および従事すべき業務
 B始業および終業の時刻等の労働時間関係
 C賃金の決定等の賃金に関する事項
 D退職(解雇の事由を含む) など

≪就業規則≫ 常時10人以上の労働者を使用する事業場では必ず作成する。
DSC07964.JPG



●労働条件 なんで休みがないのだ!
<事例3>
定年退職後、65歳まで継続雇用。正職員時代、年次有給休暇をとっていなかったので、嘱託になってから取得しようとしたら、契約が新しくなったのだから、半年待てと言われた。同じ雇い主、同じ労働者でも、労働契約が書きかえられると年次有給休暇はゼロになるの?

ひらめきゼロにならない。時効は2年。


●労働保険と社会保険 うちは入らないといけないの?
<事例4>
個人事業主(従業員3人)。元請企業から、社会保険に入れるよう指導があった。入らないといけないか?

労災保険 労働者がいれば原則すべて
雇用保険 被保険者がいる場合
社会保険 法人はすべて 個人事業は常時5人以上の労働者がいる場合(義務)

労働保険と社会保険の加入義務(労働時間での目安)を、ざっくりと図式化すると・・・

無題.png


●労働条件通知書を作成してみよう
4つのケースで学んだことを確認しながら、契約期間、始業・終業の時刻、休憩時間、休日、休暇、賃金、退職などについて記載しました。
パートの人に、「なぜわたしのお給料は正職員の人より少ないんですか?」と問われたら、「あなたがパートだからですよ」というのは答えにならない。正職員とパートの違いを説明できるようにしておくことが重要という話がありました。
トラブルになりやすい行き違いも、明示されているものをみると気持ちの収まりがつきやすいように思います。
就業規則や労働条件通知書は、労使間の紛争を未然に防ぐためにも、両者がしっかりと理解しておくべきものなのだと思いました。

DSC07986.JPG
質疑応答では、ボランティアへの支払や、派遣元と派遣先の関係(請負)についての質問がでました。
また、事前に希望のあった方々は、この後、個別にご相談されました。

アンケートでは、
・労働通知書を作成してみようと思う
・ボランティア謝金について、どのように考えたらよいか知りたい

という意見が多くみられました。
労務については、一般企業でもNPOでも違いはありません。
有休は消化したい、でも人が足りない、休めない、というような団体も多いのではないでしょうか。

非営利組織に関わる人は多様です。
常勤、毎月決まった時間働くパート、1つの事業に関する短時間の雇用・テレワーク・有償ボランティアなど、様々な働き方があります。
参加者のみなさんは、事務局として雇用する側の立場で学ぶために参加されたと思いますが、一方では、職員であるという意味で、雇用される側でもあります。
使用される者の気持ちもよく分かる、という点で、団体内の意識を変えるきっかけを作り出せるのではないかと感じました。

働きやすい環境、休みやすい環境づくり、、、まだまだ続きそうですね。
講師の伊藤先生、暑い中、ありがとうございましたわーい(嬉しい顔)
posted by ほしちゃん at 16:00 | Comment(0) | TrackBack(0) | センターから報告

2019年08月18日

インターンシップ最終日

こんにちは、Sですexclamation

インターンシップ終了しましたexclamation
あっという間の3日間でしたもうやだ〜(悲しい顔)

午前中は、インターンシップ1日目、2日目のお話を聞いて興味を持ったCSRについての調査をしました。私は宇部に縁があるので、宇部の企業の取り組みについて詳しく調べました。企業の特色などを感じることができ、とても興味深かったです。

午後は、調査結果をまとめてセンターの職員の方に報告を行いました。
じっくり見ていていたので「終わらないかも…」と焦りましたが、無事に完成して良かったです。
発表では、自分では気がつくことができなかったことに気がつくことができました。また、NPOのことについてなど様々なお話を聞くことができ、勉強になりました。

その後は、センター長にケーキをご馳走になりました。美味しかったですわーい(嬉しい顔)
その間も職員の方々とお話をする機会があり、様々な視点からのお話を聞くことができました。

最後になりますが、3日間ありがとうございました。
最初は緊張もありましたが、本当にあっという間の3日間でした。
「深掘りして知りたい」と思っていたことや、全く知らなかったこと、その他の話など本当に勉強になりました。

この経験を生かしてこの先も頑張っていきたいと思います。
本当にお世話になりました、ありがとうございますexclamation×2

posted by ほしちゃん at 16:30 | Comment(0) | TrackBack(0) | インターン日記

2019年08月17日

インターンシップ2日目

こんにちは、Sです晴れ

今日でインターンシップ2日目、折り返し地点ですexclamation

午前中は、センター長から運営体制や具体的な支援の仕事について説明を受けました。
「深掘りして知りたい!」と思っていた支援の仕事内容についてのお話を聞くことができ、とても勉強になりました。
また、どのような事が大変なのかというお話も聞くことができ、今までぼんやりとしか分からなかった仕事内容が少しずつ分かってきました。

DSC08034.JPG

午後からは、昨日に引き続き、事業報告書の確認・入力をしました。
昨日は「色々な事業があるんだな」と思い見ていましたが、昨日今日のセンター長のお話を聞いて、事業内容だけでなく、どのような規模で事業を行っているのかなどに目を向けてみるとまた新しい発見があり面白かったですわーい(嬉しい顔)

明日はいよいよインターンシップ最終日ですあせあせ(飛び散る汗)
昨日今日の活動を通して、自分がなにに対して興味を持って知りたいと思っているのかが分かってきました。


明日もがんばりますexclamation×2
posted by ほしちゃん at 16:03 | Comment(1) | TrackBack(0) | インターン日記