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新老人の会・北竜町(北海道)

2011年2月から、82歳でブログに初挑戦。日々の新老人生活をつづっていきます。


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新老人の会お話し交流会 [2012年02月20日(Mon)]
新老人の会お話し交流会


新老人の会お話し交流会が平成24年2月9日にかでる2・7の540号室に参加者15名の出席で開催されましたが私事北海道全域吹雪の被害が発生し交通傷害で欠席し担当世話人柏葉 明さんと島田 洋子さんの記録を送付戴きこの記事を作成致しましたので時期遅れになりましたが「私の年賀状」「今年の目標」をテーマに皆さんと一諸に話し合いをした結果次の通り。
*松野さん(89歳)−現役時代の職場の繋がりが主で米寿を機に年賀状は300枚から100枚に減らしました。91歳の「歩こう会の友」の年賀状に富士山登山20数回で横綱に認定されたとあり今年も前向きに生きようという気持ちになりました。
*小林さん(85歳)−今年の年賀状は400枚から200枚に減らし東日本の震災を考えて[謹賀新年]「あけましておめでとう」の字句を入れずに震災復興に向けてのメッセージに変えました。目標は目が不自由になり杖を頼りにウオーキングに励み体調管理に努める決意を致しました。
*高山さん(85歳)‐高齢を理由に年賀状を出すのを辞める事に、目標は健康第一骨折しない様足腰を鍛えるウオーキングといろいろな行事に参加する。
*横田さん(91歳)ー年賀状は100枚から80枚に減らした、年賀状を通じてお世話になった人や家族の絆を保持して行きたい。目標は今年はアイパットを買ったのでこれを駆使する事。教育会館で長唄の発表会があるのでお稽古に励むこと。
*田畑さんー老化に伴い目の病に苦しめられているが毎年年賀状には干支・絵柄・短歌を添えて出す。目標は健康第一にいろいろなことにチャレンジする。
*三沢さん―高齢を理由に年賀状は出すことを辞めました。目標今年は健康診断・旅行・ウオーキング整理整頓に努める。
*畑中さん―50年お世話になった職場関係の人を対象に毎年400枚出している米寿を機に住所録をチエックし自分からは減らさない。目標は昨年の旅行の時の様なヘマしないこと転ばないこと。
*加藤さん(88歳)年賀状はごく親しい方のみに出しています。目標は好きな俳句と演劇に取り組む事。
*貝出さんー毎年年賀状は毛筆で手書き・自画(今年はプータン国王夫妻の絵)を添えて100枚出しました。目標は健康でコーラスやロウケツ指導に取り組みたい。
*民さんー文書で戴きました枚数は280から150に。印刷は依頼夫婦連名,宛名自筆で添え書季今後は遠慮する旨の通知をすることを考えている。
*柏葉さんー年賀状の出し始めは就職後対象は職場枚数は500枚から300枚に手書き・印刷・ワープロ・パソコンに移り変わる。目標は整理整頓・受け身にならない・「はい」「すみません」「おかげさまで」「させていただきます」「ありがとう」の5つの心・料理の本新聞テレビの番組で(男一人暮らしの家庭料理にチヤレンジ
一部整理しながらの記事で間違いもあるとおもいますがお許し下さい。    はじめ
北竜町長選挙 [2012年02月08日(Wed)]
北竜町長選挙


任期満了に伴う北龍町長選挙が平成24年1月31日告示され投票終了の2月5日まで前副町長佐野豊氏と現職で三選を目指す西野陽一氏 が町民の審判を仰ぐ。
助役、副町長として8年間町政を支えてきた佐野氏は「町民主役のマチづくり」でこの北竜町を元気で活力のあるマチにしたいと「農産物のトップセールス」「高齢者の生活支援」「農業者の花嫁対策」「教育の充実」「健全な財政運営」をスピード感のある行動力で取り組む。
三度目の町長選で初めての選挙選となる西野氏は「小さなマチだからこそ町民の皆さんの顔が見え声が届く、北竜の将来を見据え効率的vで愛のある行政運営に取り組む「中核農家の育成
や法人化の推進する農業経営」「高齢者の生活支援」「健康福祉施策の充実」「新規起業者えの助成」等えを公約に掲げて選挙活動。
熱戦の選挙運動を終えて2月5日の投票日。
投票終了が午後6時、午後7時より開票事務が始まる。
午後7時42分次の通り確定票が発表されました。
佐野 豊 960票 西野陽一 731票
当日の有権者数 1858人 投票者数 1703 投票率 91,66 有効投票 1691票 無効票12票
229票差で佐野豊氏が西野陽一現町長を破り当選しました。