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新老人の会・北竜町(北海道)

2011年2月から、82歳でブログに初挑戦。日々の新老人生活をつづっていきます。


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年賀状 [2011年12月12日(Mon)]
年  賀  状


師走の刻を迎えました。
毎年必ず行う年中行事のトップ、年賀状交換、新年を寿ぎ、お互いの健康、消息を確認し合う事で何処の家庭も日本の風習として永年実施をしていると思う。
年賀状の宛名を書きながら新らためてその人との想いでに浸りながら,また消息を想像しながら過去を振り返えっている。
年頭に配達された年賀状を拝見し近況の確認と家族の様子を知りびつくりしたり安心をすることが出来る。
短い文面での年賀状の交換ですがその目的とされる年賀の挨拶、家族、友人、仲間の近況確認をしながら昨日逢った人何拾年も面接していない人の過去の想い出を再現し自分のv生活のカテとして大切にしています。
私ことですが職業現役時代は600通の年賀状でしたが現在の住所録では300通に減じました
年賀状の交換については10人10色それぞれの人が各人各様考えが変わりますが私は名刺を交換を交わした人総てを基本とし、中止は相手方に従う事としまいりました。
当初は総べて毛筆の手書きでするものとしてきました。その後プリント技術の普及があり印刷に変わりましたが宛名だけはぜひ毛筆と考えて実行してまいりました。
先日の道新の「いずみ」欄に百歳の婦人の方が今も尚年賀状を毛筆で記している記事を拝見し感銘いたしました。
元旦の朝郵便局員さんから受け取った年賀状をT枚毎名前(家族)住所を確認しながら想い出をたどり変わりのない事に幸せを感ずる一時で年賀状の最大の目標に満足の一日を送っているわたくしです



投函を待つ年賀状。

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