ユニフォームでみるEURO2008 決勝トーナメントA [2008年06月17日(火)]
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決勝でドイツと戦うのはどのチームか。
![]() オランダ ホーム ユニフォーム 税込価格: \9,975 (本体価格:\9,500) ![]() スウェーデン ホーム ユニフォーム 税込価格: \9,345 (本体価格:\8,900) 死のグループCを1位で突破したオランダに対するはグループD 2位のスウェーデン。 <オランダ> ・セイフティオレンジ×ホワイト ・NIKEFIT仕様のユニフォーム。 ・ライオンのエンブレムは頭上の王冠が示すとおり王室の象徴でもある。 ・背中にはメッシュを取り入れ、冷却作用を促します。 ・襟に入った国旗カラーのラインがGOOD。 <スウェーデン> ・イエロー×ブルー ・愛称はブローギューラ(青と黄の意味)。 ・代表では珍しいアンブロ製。 ・袖、脇、背中など適所にメッシュ素材を使用し、通気性に優れています。 ・背面、襟部分には国旗のプリントが入っています。 ![]() ロシア ホーム ユニフォーム 税込価格: \9,975 (本体価格:\9,500) ![]() フランス ホーム ユニフォーム 税込価格: \9,345 (本体価格:\8,900) 最後はグループD1位のロシアとグループC2位のフランス。 <ロシア> ・フットボールホワイト ・NIKEFIT仕様のユニフォーム。 ・双頭の鷲のエンブレムと袖のゴールドに気品があります。 ・メッシュ素材なので、通気性に優れます。 ・首元にV字にカットが入っており、さりげなくオシャレです。 <フランス> ・FFFブルー×レッド×ホワイト ・ClimaCool仕様のユニフォーム。 ・国旗色のトリコロールカラーが鮮やかで、フランス代表では近年稀にみる美しさのカラーリング。 ・胸には「ル・コック(雄鶏)」、袖にはチームガイストのロゴが刺繍されています。 ・生地は柔らかいので着心地がいいです。 まず、オランダとスウェーデンはオランダの完勝でしょう。 デザインはもちろん機能性も素晴らしいです。 体にフィットして相手に引っ張られにくくなっています。 次にロシアとフランスですが、甲乙つけ難いです。 延長でフランス勝利といったところでしょうか。 カラーリングが抜群です。 さあ、決勝行きの切符を手にするのはオランダかフランスか。 さらに甲乙つけ難いです。 延長でも決まらず、PKにまでもつれ込む熱戦を制した感じでオランダか。 ここまでくると勝ち負けをつけるのも酷ですね。 次は決勝! そしてフィナーレです。 独断と偏見で全力で悩んで悩みぬいて答えを出したいと思います。 ▼EURO2008公式サイト http://jp.euro2008.uefa.com/ 【関連記事】 『ユニフォームでみるEURO2008 グループA』 『ユニフォームでみるEURO2008 グループB』 『ユニフォームでみるEURO2008 グループC』 『ユニフォームでみるEURO2008 グループD』 『ユニフォームでみるEURO2008 決勝トーナメント@』 『ユニフォームでみるEURO2008 ファイナル』 |











