日本財団公益コミュニティサイト CANPAN CANPANブログ:公益法人,NPO,CSR,社会貢献活動のための無料ブログ

« はじめに | Main | ブログ起業論»
カテゴリアーカイブ
最新記事
サッカーショップ加茂 サッカーショップ加茂 ガンバ大阪 ACL ホームユニフォーム サッカーショップ加茂 footballista
インデックス
特集記事
アフィリエイト
<2009Jリーグ>
<プレミアリーグ>
<リーガエスパニョーラ>
<セリエA>
<その他のリーグ>
リンク集
最新コメント
最新トラックバック
玄人好み (06/20)
プロフィール


2008年06月
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30
http://blog.canpan.info/hoshi/index1_0.rdf
ユニフォームでみるEURO2008 ファイナル [2008年06月19日(木)]


ドイツ ホーム ユニフォーム
税込価格: \9,345 (本体価格:\8,900)



オランダ ホーム ユニフォーム
税込価格: \9,975 (本体価格:\9,500)


「EURO2008開幕まで待てない!〜ユニフォームbPはどこだ〜」


ファイナルです。


ドイツ×オランダ


決勝にもなると両チームともホームユニフォームについては紹介済みです。

▼ドイツのホームユニフォームの紹介はこちら
『ユニフォームでみるEURO2008 グループB』
『ユニフォームでみるEURO2008 決勝トーナメント@』
▼オランダのホームユニフォームの紹介はこちら
『ユニフォームでみるEURO2008 グループC』
『ユニフォームでみるEURO2008 決勝トーナメントA』

そこで決勝ではアウェーユニフォームも加えた総合評価で優勝を決めたいと思います。

これがまたアウェーもかっこいいんです。



ドイツ アウェイ ユニフォーム
税込価格: \9,345 (本体価格:\8,900)


・ユニバーシティレッド×ブラック

・ClimaCool仕様のユニフォーム。

・各部がメッシュ素材のため、実用性も高いです。

・エンブレムは権威の象徴であり、軍旗に使用され続けてきた鷹です。

・ワールドカップでの優勝回数を表す胸の星が輝いています。


ホームと同じ形ですがデザインと配色が全く異なります。(アウェー用なので当然ですが)

ドイツのクラブチームであるバイエルン・ミュンヘンに似たカラーです。

ドイツ人はこのような配色を好むのでしょうか。

それにしても星があると貫禄出ますね。

これも優勝チームにだけ与えられる特権でしょう。



オランダ アウェイ ユニフォーム
税込価格: \9,975 (本体価格:\9,500)


・レイクサイド×ロイヤル

・NIKEFIT仕様のユニフォーム。

・ライオンのエンブレムは頭上の王冠が示すとおり王室の象徴でもある。

・背中にはメッシュを取り入れ、冷却作用を促します。

・体にフィットするので相手から引っ張られにくくなっています。


こちらもデザインと配色がガラリとかわっています。

水色というか薄いブルーというか、とにかく鮮やかすぎます。

国旗の白、青、赤のラインが綺麗に入っており、抜群のカラーバランスを演出しています。

襟の形もホーム用とは異なっていて、少し胸元が広く開いています。

伝統の攻撃的3トップのみならず、ユニフォームでも魅了してくれます。



ここまでEURO2008出場全16チームのユニフォームを紹介してきました。

ついにその頂点が決まろうとしています。

結局、ドイツとオランダという現実にもありえそうなファイナルのカードになりました。

強いチームはユニフォームも強い(カッコいい)ということでしょうか。

今振り返ると、グループリーグで敗退したポルトガルやスペインのユニもいいなぁ、フランスが決勝でも良かったかな、ロシアも捨てがたいな・・・などいろいろ思う事があります。


しかし、決めねばなりません。

今回の「ユニフォームでみるEURO2008」優勝は・・・

ドイツ

でもいいのですが、

やっぱりオランダで!


僕の好みもありますが、ホーム、アウェーを通してその鮮やかさで魅了してくれたと思います。

個人的に王冠を載せたライオンのエンブレムの上に、星を1つあげたい気持ちです。


ということで、僕の勝手な選別と自己満に付き合ってくれてありがとうございました。

ユニフォームのEURO企画は終わりますが、本当のEUROはこれから佳境に入ります。

決勝のカードがドイツvsオランダになったらおもしろいのに。

とりあえず、これからKAMOでオランダのユニ注文します。



*ユニフォームの画像をクリックするとサッカーショップ加茂の注文ページにジャンプします。

▼EURO2008公式サイト
http://jp.euro2008.uefa.com/

【関連記事】
『ユニフォームでみるEURO2008 グループA』
『ユニフォームでみるEURO2008 グループB』
『ユニフォームでみるEURO2008 グループC』
『ユニフォームでみるEURO2008 グループD』
『ユニフォームでみるEURO2008 決勝トーナメント@』
『ユニフォームでみるEURO2008 決勝トーナメントA』

ユニフォームでみるEURO2008 決勝トーナメントA [2008年06月17日(火)]

決勝でドイツと戦うのはどのチームか。



オランダ ホーム ユニフォーム
税込価格: \9,975 (本体価格:\9,500)

スウェーデン ホーム ユニフォーム
税込価格: \9,345 (本体価格:\8,900)


死のグループCを1位で突破したオランダに対するはグループD 2位のスウェーデン


<オランダ>

・セイフティオレンジ×ホワイト

・NIKEFIT仕様のユニフォーム。

・ライオンのエンブレムは頭上の王冠が示すとおり王室の象徴でもある。

・背中にはメッシュを取り入れ、冷却作用を促します。

・襟に入った国旗カラーのラインがGOOD。


<スウェーデン>

・イエロー×ブルー

・愛称はブローギューラ(青と黄の意味)。

・代表では珍しいアンブロ製。

・袖、脇、背中など適所にメッシュ素材を使用し、通気性に優れています。

・背面、襟部分には国旗のプリントが入っています。




ロシア ホーム ユニフォーム
税込価格: \9,975 (本体価格:\9,500)

フランス ホーム ユニフォーム
税込価格: \9,345 (本体価格:\8,900)


最後はグループD1位のロシアとグループC2位のフランス


<ロシア>

・フットボールホワイト

・NIKEFIT仕様のユニフォーム。

・双頭の鷲のエンブレムと袖のゴールドに気品があります。

・メッシュ素材なので、通気性に優れます。

・首元にV字にカットが入っており、さりげなくオシャレです。


<フランス>

・FFFブルー×レッド×ホワイト

・ClimaCool仕様のユニフォーム。

・国旗色のトリコロールカラーが鮮やかで、フランス代表では近年稀にみる美しさのカラーリング。

・胸には「ル・コック(雄鶏)」、袖にはチームガイストのロゴが刺繍されています。

・生地は柔らかいので着心地がいいです。



まず、オランダとスウェーデンはオランダの完勝でしょう。

デザインはもちろん機能性も素晴らしいです。

体にフィットして相手に引っ張られにくくなっています。


次にロシアとフランスですが、甲乙つけ難いです。

延長でフランス勝利といったところでしょうか。

カラーリングが抜群です。


さあ、決勝行きの切符を手にするのはオランダかフランスか。

さらに甲乙つけ難いです。

延長でも決まらず、PKにまでもつれ込む熱戦を制した感じでオランダか。

ここまでくると勝ち負けをつけるのも酷ですね。

次は決勝!

そしてフィナーレです。

独断と偏見で全力で悩んで悩みぬいて答えを出したいと思います。



▼EURO2008公式サイト
http://jp.euro2008.uefa.com/

【関連記事】
『ユニフォームでみるEURO2008 グループA』
『ユニフォームでみるEURO2008 グループB』
『ユニフォームでみるEURO2008 グループC』
『ユニフォームでみるEURO2008 グループD』
『ユニフォームでみるEURO2008 決勝トーナメント@』
『ユニフォームでみるEURO2008 ファイナル』

ユニフォームでみるEURO2008 決勝トーナメント@ [2008年06月16日(月)]

ユニフォーム欧州1を決める戦いもいよいよ決勝トーナメントへ突入。



トルコ ホーム ユニフォーム
税込価格: \9,975 (本体価格:\9,500)

ドイツ ホーム ユニフォーム
税込価格: \9,345 (本体価格:\8,900)


まずはグループA1位通過のトルコとグループBを2位で突破したドイツの対戦。


<トルコ>

・トゥルーレッド×ホワイトのトルコ代表ユニフォーム。

・NIKEFIT仕様のユニフォーム。

・見た目のみならず、実用性にも優れています。

・背面、襟部分には国名のプリントが入っています。

・胸の国旗と、中央の白のラインの存在感。


<ドイツ>

・ホワイト×ブラックのドイツ代表ユニフォーム。

・ClimaCool仕様のユニフォーム。

・各部がメッシュ素材のため、実用性も高いです。

・エンブレムは権威の象徴であり、軍旗に使用され続けてきた鷹です。

・ワールドカップでの優勝回数を表す胸の星が輝いています。




クロアチア ホーム ユニフォーム
税込価格: \9,975 (本体価格:\9,500)

チェコ ホーム ユニフォーム
税込価格: \9,345 (本体価格:\8,900)


続きましてグループB1位クロアチアとグループA2位チェコとの一戦。


<クロアチア>

・トゥルーレッド×ホワイト

・NIKEFIT仕様のユニフォーム。

・愛称はヴァトレニ(炎の意)。

・鮮やかな赤と白のチェック模様は、「シャホヴニッツア」と呼ばれています。

・シャホヴニッツアは中世以来の民族の象徴として、国内のクラブのエンブレムにもよく見られます。


<チェコ>

・プーマレッド×ロイヤル

・プーマロゴはには凹凸のあるシリコンキャットプリント。

・非常に軽量で通気性に優れています。

・エンブレムは王冠を載せたライオンと鷲の紋章。

・襟と袖のブルーが赤地に映えています。



さて、決勝へと駒を進めるのはどのチームか?


トルコvsドイツはドイツに軍配。

白黒のモノトーンに光る3つの星と鷹のエンブレムが渋い感じでよかったです。


一方、クロアチア×チェコのカードはクロアチアが制しました。

「シャホヴニッツァ」と呼ばれる赤と白のチェックは強いです。


そして、そのドイツとクロアチアの好カード。

まさにシンプル×インパクト。

ここではドイツの大人なシンプルが勝るか。

パンツにも合わせやすそうです。


ということで決勝進出はドイツ。

対戦国はどこになるのか?

次回もお楽しみに!


▼EURO2008公式サイト
http://jp.euro2008.uefa.com/

【関連記事】
『ユニフォームでみるEURO2008 グループA』
『ユニフォームでみるEURO2008 グループB』
『ユニフォームでみるEURO2008 グループC』
『ユニフォームでみるEURO2008 グループD』
『ユニフォームでみるEURO2008 決勝トーナメントA』
『ユニフォームでみるEURO2008 ファイナル』

ユニフォームでみるEURO2008 グループD [2008年06月15日(日)]

EURO2008グループリーグもいよいよ大詰め。


続々と決勝トーナメント進出チームが決まる中、特にオランダの好調ぶりが目立ちます。


今日はグループD。



ギリシャ ホーム ユニフォーム
税込価格: \9,345 (本体価格:\8,900)


まずは前回大会の王者ギリシャ


白地にアディダスを象徴する青の3ラインが綺麗に流れています。


まさにエーゲ海を連想させるブルーラインといったところか。


エンブレムは国旗をイメージしています。


デザインは色は2色ながら幾何学的で個性があり、何か引き付けられます。




スウェーデン ホーム ユニフォーム
税込価格: \9,345 (本体価格:\8,900)


チームの愛称はブローギューラ。


意味は青と黄色。


どこの国も代表の愛称はユニフォームのカラーに由来するんですね。


伝統のイエローカラーがグリーンのピッチに映えます。


両脇には模様のメッシュ素材が使われていて、清涼性に富んでいます。


スウェーデンといったらやっぱりアンブロ。




スペイン ホーム ユニフォーム
税込価格: \9,345 (本体価格:\8,900)


「今回こそ!」の無敵艦隊スペイン


ユニフォームは典型的な国旗色です。


このモデルでは、胸元のエンブレムのデザインがクラシカルなタイプに一新されました。


エンブレムは古いイベリア半島の5つの王国の紋章とヘラクレスの柱の組み合わせたものです。


その柱に巻き付いたリボンには "PLVS VLTRA" (もっと彼方へ)と書かれています。


首元のデザインが特徴的でかっこいいです。




ロシア ホーム ユニフォーム
税込価格: \9,975 (本体価格:\9,500)


中心に大きく国旗が広がっています。


国旗をそのまま中心に持ってきてもおかしくない、むしろ自然なのが素晴らしいです。


エンブレムの『双頭の鷲』は東欧の雰囲気を漂わせ、貫禄すら感じます。


袖のゴールドが高級感をもたらしています。


カラーバランスが絶妙です。




今回はまずダントツでロシアを推したいです。


ホワイトベースでそんなに派手なデザインではないにも関わらず、サッカーショップでは抜群の存在感を発揮しています。


2位は非常に難しいですが、スウェーデンでいきたいと思います。


最後はイエローとブルーのインパクトが上回ったかたちです。



さて、グループリーグも終わり、ベスト8が出揃いました。


いよいよ次回からは白熱必至の決勝トーナメントです。



▼EURO2008公式サイト
http://jp.euro2008.uefa.com/

【関連記事】
『ユニフォームでみるEURO2008 グループA』
『ユニフォームでみるEURO2008 グループB』
『ユニフォームでみるEURO2008 グループC』
『ユニフォームでみるEURO2008 決勝トーナメント@』
『ユニフォームでみるEURO2008 決勝トーナメントA』
『ユニフォームでみるEURO2008 ファイナル』

ユニフォームでみるEURO2008 グループC [2008年06月08日(日)]

ついに昨日EURO2008が開幕しました。


グループAの2試合が行われ、チェコ、ポルトガルがそれぞれスイス、トルコを下しました。


そんななかますますユニフォーム欧州1を決めるこの企画も盛り上がっていきたいと思います。


今日はグループC。


オランダ、イタリア、ルーマニア、フランスという欧州のみならず、世界屈指の強豪国が見事に揃っています。


まさに死の組



オランダ ホーム ユニフォーム
税込価格: \9,975 (本体価格:\9,500)


以前このブログでも紹介したこともあるオランダ代表ホームユニフォームです。

▼オランダ代表ユニフォームの記事はこちら
『オランダ代表 08-09 ホームユニフォーム nike』


旧国旗の色とオランダ王家にちなんだ伝統のオレンジ。


オレンジという国旗にない色をチームカラーとするナショナルチームは世界でもまれです。(日本もそうですが)


王冠を載せたライオンのエンブレムが特徴です。


今回は特に襟に入った国旗カラーが印象的です。



イタリア オーセンティック ホーム ユニフォーム
税込価格: \14,490 (本体価格:\13,800)


2006ドイツワールドカップの覇者のイタリア代表ホームユニフォームです。


イタリアもオランダ同様青という国旗にない色をチームカラーにしています。


そのユニフォームの青から通称アズーリ(イタリア語で青という意味)と呼ばれます。


胸の国旗のエンブレムには4つの星が輝いています。


相変わらずタイトで伸縮性に富んでいます。


メッシュ地なので涼しくて気心地もよさそうです。



ルーマニア ホーム ユニフォーム
税込価格: \9,345 (本体価格:\8,900)


ルーマニア代表ホームユニフォームです。


これまでの2チームとは違って赤、青、黄という国旗の色を使っています。


ビビットな3カラーが目を引きます。


アディダスは代表のユニでは意外と少ないです。



フランス ホーム ユニフォーム
税込価格: \9,345 (本体価格:\8,900)


フランス代表の愛称はレ・ブルーで仏語で青の複数形のことを言います。


W杯フランス大会優勝以来、協会エンブレムの上に入る黄金の星を残したままエンブレムデザインが一新。


エンブレムのにわとりの向きが逆になりました。(何故?)


フランスではこの鶏「ガリアの雄鶏」とよばれ、フランスのシンボルとなっています。


肩に入った国旗カラーのラインが鮮やかです。



死の組といわれるグループC。


それはユニフォームにおいても同じでした。


4チームともいいから困ります。


そのなかでも1つ抜け出すとしたらオランダでしょう。


今回のオランダのユニは強いです。


2位は非常に混戦ですが、僕はフランスを選びたいと思います。


ワールドカップ王者のイタリアが消えるのは寂しいですが。


ということで激戦区を勝ち抜いたのはオランダとフランスです。


この死の組・グループCを皆さんはどう考えるでしょうか?



▼EURO2008公式サイト
http://jp.euro2008.uefa.com/

【関連記事】
『ユニフォームでみるEURO2008 グループA』
『ユニフォームでみるEURO2008 グループB』
『ユニフォームでみるEURO2008 グループD』
『ユニフォームでみるEURO2008 決勝トーナメント@』
『ユニフォームでみるEURO2008 決勝トーナメントA』
『ユニフォームでみるEURO2008 ファイナル』

ユニフォームでみるEURO2008 グループB [2008年06月04日(水)]

前回から始まったユニフォームのヨーロッパbPを決める戦い。


グループA を勝ち抜いたのはトルコとチェコ。

▼グループAの記事はこちら
『ユニフォームでみるEURO2008 グループA』



今日はグループBです。


先日友人たちとこの企画とは別に、ふつうに優勝国を予想し合いました。


熱くなります。


盛り上がります。


そのとき僕が賭けたドイツがいるのがこのグループ。


ドイツ絶対有利といわれていますが、ユニフォームではいかに。





オーストリア ホーム ユニフォーム
税込価格: \9,345 (本体価格:\8,900)



開催国オーストリア代表のホームユニフォームです。


やはりスイスと似ています。


個人的にはもう少しポイントで白が欲しかったところ。




クロアチア ホーム ユニフォーム
税込価格: \9,975 (本体価格:\9,500)



イングランドを破って出場を果たしたクロアチア代表のホームユニフォームです。


このクロアチアカラーを見ると98フランスワールドカップの快進撃を思い出します。


襟のブルーがいいです。


クロアチアユニフォーム史上最強では。




ドイツ ホーム ユニフォーム
税込価格: \9,345 (本体価格:\8,900)



僕が優勝に賭けたドイツ代表のホームユニフォームです。


ここまでで初のアディダスです。


胸の星の数は優勝回数を表しています。


やっぱり星があるとなんか締まりますね。




ポーランド ホーム ユニフォーム
税込価格: \9,345 (本体価格:\8,900)



最後はポーランド代表ホームユニフォームです。


シンプルです。


ロゴのバランスがいまいちか。


ここまで登場したチームはプーマが多いですね。




このグループはクロアチアドイツでしょう。


両者引き分けのそれぞれ勝ち点7で余裕の突破です。


インパクトがある分、得失点差でクロアチアが1位か。


両チームとも決勝Tでの活躍が期待されます。


それだけのポテンシャルを持ってます。



次回はいよいよ死の組ことグループCです!




▼EURO2008公式サイト
http://jp.euro2008.uefa.com/

【関連記事】
『ユニフォームでみるEURO2008 グループA』
『ユニフォームでみるEURO2008 グループC』
『ユニフォームでみるEURO2008 グループD』
『ユニフォームでみるEURO2008 決勝トーナメント@』
『ユニフォームでみるEURO2008 決勝トーナメントA』
『ユニフォームでみるEURO2008 ファイナル』

ユニフォームでみるEURO2008 グループA [2008年06月03日(火)]

いよいよ今週末4年に1度のビッグイベント、UEFA・EURO2008が開幕します。


ヨーロッパbPを決めるこの大会は6月7日から6月29日まで行われます。


眠れない、寝不足の日々が4年ぶりにやってきます。


そこで当ブログではEURO開幕まで待てないということで一足先にヨーロッパbPを決めちゃおうと思います。


何をもって決めるか。


もちろん、ユニフォームです。


強いチームはユニも強い。


そう思います。


ちなみに僕の独断と偏見なのでお手柔らかに。


各国のユニフォーム紹介のいい機会になればと思います。



それでは早速、


EURO2008開幕まで待てない!〜ユニフォームbPはどこだ〜


開幕です。



まずはグループA。




スイス ホーム ユニフォーム
税込価格: \9,345 (本体価格:\8,900)



開催国スイスのホームユニフォームです。


シンプルです。


ややシンプル過ぎて面白みがないか。




チェコ ホーム ユニフォーム
税込価格: \9,345 (本体価格:\8,900)



チェコ代表ホームユニフォームです。


スイスとよく似たデザインですがこちらの方がインパクトがあるような。


襟と袖のブルーが映えてます。




ポルトガル ホーム ユニフォーム
税込価格: \9,975 (本体価格:\9,500)



優勝候補にも挙げられるポルトガル代表ユニフォームです。


個人的にC・ロナウドは代表のユニよりマンUの方が似合ってる気がします。


エンブレムがもっとかっこよかったら・・・。




トルコ ホーム ユニフォーム
税込価格: \9,975 (本体価格:\9,500)



最後はトルコ代表ホームユニフォームです。


ユニフォームに国旗が入っているデザインは珍しいです。


横に入った太い白のラインがトルコらしくてかっこいいです。




偶然にも4チームともホームではを基調としたユニフォームでした。


さて、レッド対決となったグループAを突破するのはどこか。



まず、1位で決勝Tに駒を進めたのはトルコです。


チェコとは引き分けでしたが、スイス、ポルトガルにはきっちり勝ちました。


勝ち点的には7です。


2位はチェコ


スイスに勝ち、トルコとポルトガルと分けた勝ち点5か。



ということでいきなりポルトガルがグループリーグで姿を消すという波乱があったグループA。


トルコとチェコが決勝T進出を決めました。



完全に僕の価値観で勝手に決めているのでいろいろ意見もあると思います。


コメント欄に熱いご意見待ってます。


次回はグループB!



*あくまでもユニフォームに関しての個人的な見解なので実際の結果とは関係ありません。



▼EURO2008公式サイト
http://jp.euro2008.uefa.com/

【関連記事】
『ユニフォームでみるEURO2008 グループB』
『ユニフォームでみるEURO2008 グループC』
『ユニフォームでみるEURO2008 グループD』
『ユニフォームでみるEURO2008 決勝トーナメント@』
『ユニフォームでみるEURO2008 決勝トーナメントA』
『ユニフォームでみるEURO2008 ファイナル』