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ホープいばらきのぶろぐ
茨城NPOセンターコモンズが立ち上げた災害ボランティアチームです。
東日本大震災を受けて茨城県内及び福島県いわき市などの被災地を中心に
ボランティアによる支援活動を行っています。

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最新記事
あったか物資無料配布会、開催終了!![2012年03月06日(Tue)]
こんにちは。
茨城で、震災で被害に遭われた方の支援活動をしております、ホープいばらき事務局です。

茨城には平成24年1月26日現在、3612人の福島県の方が避難されています。
当方では福島から茨城に避難されている方を対象に、物資の無料配布会を企画・開催いたしました。


2012/1/29に日立は塙山交流センターにて、
そして先日2012/2/19には「つくばサイエンス・インフォメーションセンター」にて開催しました。

当日は物資配布スペースの他、お茶やお菓子を嗜みながら交流のできる喫茶スペース
弁護士による無料法律相談コーナー、キッズスペース
マッサージ(日立会場)などを用意し、利用していただきました。

物資は、様々な種類がある中で、それぞれ1世帯1つなどのルールを設定させていただき
多くの来場者の方が来たにも関わらず、全ての来場者に物資を持っていっていただくことが出来ました。

日立会場は161世帯484人
つくば会場は238世帯585人
延べ399世帯1069人の来場がございました。

つくば会場当日は52人のスタッフに加え途中からは
4人の方が合流しての運営となりました。

日立での反省をふまえ、ボランティアスタッフには多くの役職や仕事をしていただくこととなりました。
丁寧で迅速な対応をしていただいたことで
駐車場から遠い会場設定や大勢の来場にも関わらず、特に大きな混乱もなく無事に物資会を終えられました。

・全国の皆様からいただいた物資を活かすことができたこと
・避難者の方に物資を持っていっていただき、少しでも生活の足しにしていただけたこと
・茨城にも支援団体があることを知っていただけたこと
・喫茶スペースや法律相談で少しでも心を安らげていただけたこと
・さまざまな団体やボランティアに協力頂き、これからの支援にも繋げていけること
・今後我々がやっていくであろう支援活動への新たな意気込みが生まれたこと

心より感謝申し上げます。
【報告】茨城県日立市での物資配布会[2012年02月09日(Thu)]
ホープいばらきのブログをご覧いただいてありがとうございます。

先月の29日に、茨城県日立市の塙山交流センターで「あったか物資無料配布会」を開催させていただきました。

塙山交流センター事務局の皆様、近隣住民の皆様、ご迷惑をお掛けいたしました。ありがとうございました。

当日、茨城新聞社の方にも取材に来ていただき、先日紙面に掲載していただきました。

あったか物資無料配布会のご報告[2012年01月30日(Mon)]
みなさま、こんにちは(^^♪
ホープいばらき事務局の小野村です。

「あったか物資無料配布会」という
各県から茨城県に避難されている方々対象に
ホープいばらきへ集まった物資を無料でお配りする会が昨日開かれました。
内容としては物資配布、交流スペース、キッズスペース、法律相談、各種個別相談、マッサージ、各種情報提供などが行われました。

日立会場には、184世帯461人もの方にお越しいただきましたびっくり
来てくださった方に喜んでいただけた点も多くあり
本当に良かったです。

ボランティアの皆さんのご協力があって
大変いい会が開くことが出来ました笑顔キラキラ
本当にありがとうございました♪♪

今回の反省を生かして
次回も頑張っていきたいと思います。

これからもホープいばらきを宜しくお願い致します。



被災県から茨城への避難者支援[2012年01月24日(Tue)]
ホープいばらき事務局の小原です。

このブログは、ホープいばらきスタッフのA井さんが頻繁に更新してくれ、忙しい中でも時間をとって情報発信にも努めているのがすごいと感じます。

本日は、私からも情報発信を!!

ホープいばらきでは、1月29日に日立、2月19日につくばでイベントを開催します。

被災三県(この言い方が適切かは分かりませんが)から茨城県に避難されている方々を対象とした物資の無料配布会です。

震災後、全国の皆様からご支援いただいた物資が、正直言って余っている状態でした。

このたび、それらを役立てる機会を作ることができました。

物資の配布のほかにも、弁護士さんによる相談コーナーや、交流スペース、マッサージコーナーなども用意しました。

申し込みは災害対応で借用している携帯電話で受け付けているのですが、今日も午前中をピークにたくさんのお申し込みをいただきました!

今までで、日立会場だけでなんと34世帯・102人の方にお申込みをいただきました。

当日は飛び込みでの参加も予想されますので、これ以上の方が来られると思います。

当団体でも初めての試みで、避難者が集まる機会は茨城では初めてとなります。

その上参加者も予想以上に集まっていただいているため、ご要望に完璧には応じられないかもしれません・・・・・・

しかし、茨城に避難されている3000人超の方たちの、わずかでもお役にたてるよう力を尽くしたい。

そう気持ちを新たにしています!

【後編】11月3日・復興支援バスツアーinいわき[2011年11月10日(Thu)]
復興支援バスツアーのブログ、後編です。



高木さんのお話を聞いたあと、いわき市豊間のイベント会場へ。

今回行われたのは、「引き興し」というイベントです。

いわき市の薄磯という地区に、塩谷崎灯台という灯台があります。
演歌歌手の美空ひばりさんと縁があり、観光スポットの1つとなっている場所です。

この塩谷崎灯台を模した構造物を、アーティストの加藤翼さんを中心とした美大卒業生たちが制作し、豊間に住む住民、住んでいた住民の方や外部からの参加者が集まってロープで引いて起こす!!
そして、復興の灯もおこす!

そんなイベントに、我々バスツアー参加者も参加させていただきました。

イベントの前には豊間の区長さんも挨拶をしていらっしゃって、時々声を詰まらせながら、散り散りになってしまった豊間の皆さんがこうして再び集まれる機会ができたことに感謝の言葉を述べていらっしゃいました。


↑横たわった構造物。これをロープで引いて起こします。


↑たくさんの参加者


【引きおこしている最中の動画を撮りましたのでぜひご覧ください】

引き興し中の動画⇒YouTubeへ




↑無事に引き興された構造物



本当にたくさんの人が一丸となってロープに力を込める姿、「せーの」と声を合わせる姿。
起き上がった構造物を一様に見上げる姿。

本当に感動しました。
すばらしいイベントだったと思います。

この構造物は、24日から解体を始めるそうです。
興味のある方は、それまでにご覧になってきてください!



↑構造物をバックに、参加者。


最後に、塩谷崎灯台のある薄磯のお土産屋さん、「山六観光」さんで各自お土産を買い、帰宅の途へ。

帰りのバスでは、みなさんに感想を一言ずつ伺いました。


・被災地は初めてだった。ニュースとは違う。
・直接聞けてよかった。
・復興まではまだまだだ。
・料理、神社、お土産屋の話を聞けてよかった。
・引き興しのように被災者の家も立ち直えればいいな。
・帰る家があって幸せなんだな。
・こういうふうに被災地に来れる機会をつくるのが、NPOの仕事だ。
・油絵で描いた街並みがなくなってショックだった。
・自分でできることを考えることを考えたい。
・義援金が1円も回っていないという言葉が印象的だった。
・家がなかった方が良かったというのがショックだった。
・「観光」ではなく「交流」を主眼に。

以上のようなことばをいただけました。


非常に良い機会だったと皆さんに言っていただけましたし、私にとっても素晴らしい経験となりました。

この企画の実現にお力添えをいただいた全ての皆様に、感謝申し上げます。


次回の予定はまだ決まっていませんが、ハワイアンズやいわきら・ら・ミュウに行けたら良いなと考えています。


ホープいばらき事務局 小原
【前編】11月3日・復興支援バスツアーinいわき[2011年11月10日(Thu)]
ホープいばらき事務局の小原瑛平です。

11月3日、ホープいばらきでは初めてとなる企画、「復興支援バスツアーinいわき」を開催しました。

この企画は、今まで被災地の現状を知りたいと思っていても行けていなかった人に、ぜひ足を運んでほしいということ、観光にも打撃を受けている被災地を金銭的に応援すること、復興イベントを応援することを目的としました。

当日は、スタッフを含めて23名の参加者を集めました。

バスはつくばを出発し、水戸を経由していわきに向かいました。
バスの中では、「ホープいばらき」いわきコーディネーター天井がいわきの歴史や現在の状況などをガイドしながら進みました。



いわき到着後はまず、いわき市小名浜の「アクアマリンふくしま」へ。
アクアマリンふくしまは地震と津波による電源喪失で、生き物の90%以上が死滅してしまうという甚大な被害を受けました。
津波は重さ30トンの水槽を押し流したそうです。

生き残った生き物は他の水族館に預かってもらうなどして、従業員の皆さんが必死で復旧作業を進め、地震からなんとたったの4ヶ月となる7月15日に再オープンを果たしました。



今はたくさんのきれいな魚たちが泳いでいます。



本当にすてきな水族館です。このブログをご覧の方でまだ訪れたことのない方は、ぜひ行ってみてください!!


お昼ごはんは、波立(はったち)食堂さんへ!
震災まで使っていた店舗が津波の被害を受けて使えなくなり、普段は海の家として使われている建物を仮店舗として営業されている食堂さんです。



参加者の多くが注文した料理がこれ!



すごいボリュームのソースカツ丼でした。ご飯:カツ=1:1の割合。

それぞれ美味しい料理に舌鼓を打ったあとは、食堂の女将さんに震災時の状況や原発事故への思いを語っていただきました。
参加者は大きく頷きながら、質問しながら、女将さんのお話に真剣に耳を傾けていました。
女将さんのお話で印象的だったのが、「原発事故による30キロ圏内だとか40キロ圏内だとかの線引きには、意味がない。それによっていざこざや不安感が出てくる場合もある。」といったお話でした。



午後は、いわき市久之浜出身で現地に残って復興活動を続けていらっしゃる高木優美さんのお話を伺いに。

久之浜地区の地震・津波・火災の被害状況、そして原発事故の被害・・・

高木さんは、久之浜の状況を「五重苦」だとおっしゃっていました。

「地震」「津波」「火災」「放射能」「風評被害」

すっかり平穏な日常となった茨城では考えられないような状況に、参加者の中には涙を浮かべて高木さんのお話に耳を傾けている人もいました。


仕様で写真をこれ以上挿入できないので、もう一本ブログ書きま〜す

ホープいばらき事務局 小原
第62回茨苑祭(茨城大学の学園祭) 公開講座のお知らせ[2011年11月10日(Thu)]
皆様、こんにちは!
ホープいばらき事務局の小野村です♪

今日は少し寒いですね・・・。
風邪をひかないように
お体を大事にしてくださいハート


さて、2011年11月12日に茨城大学の学園祭、茨苑祭があり、
「被災者が経験した福島第一原発」という公開講座がありますのでお知らせいたします。



「被災者が経験した福島第一原発」

日時:2011年11月12日(土)13:00〜14:00

場所:茨城大学共通教育棟2号館22番教室

担当:原口弥生先生(人文学部・環境社会学)

ゲストスピーカー:川又啓蔵さん(株式会社鹿島印刷所の経営者であり、福島・茨城などのラジオ
                     リポーター、茨城大学大学院人文科学研究所の院生でもある。)

            石川真由美さん(ボランティアチーム「ホープいばらき」で活動、
                      また、「福島乳幼児妊産婦ニーズ対応プロジェクト」の
                      茨城チームのママカフェ/茶話会担当として活動。)

趣旨:3.11の大震災から8カ月が過ぎた今も、津波・液状化・地震被害からの復旧への道は遠く、
    放射能汚染による社会経済への深刻な影響がまだまだ続いています。

    この公開講座では、福島第一原発による放射能汚染により、避難生活を余儀なくされ
    ている方々が置かれている状況について、当事者である川又さんと茨城県内で支援
    活動を展開されている石川さんからお話を伺います。

    個人としてできることは限られていますが、生活再建の一助となるような支援の輪が
    広がっていくことを期待し、学生として、市民として、今そして今後、何をどのように考
    え、なにができるか、何をすべきか、という点について参加者の皆さんと一緒に考えて
    いきたいと思います。
    

福島除染フォーラム[2011年11月06日(Sun)]
おはこんばんちは、ホープいばらき事務局の小原です。

11月6日、東京はちよだプラットフォームスクエアにて福島除染フォーラムが開催されました。

主催は除染支援団体のメーヴェさん(http://mowe.sakura.ne.jp/)

参加者は私ども含め10人ほどでしたが、熱い議論が交わされレベルの高い勉強会となりました。

会はまず除染活動に取り組んでいる団体のリーダーが現在の福島の状況から、基本的な除染の知識、問題点について話をするところから。

ふくしま除染委員会(http://ameblo.jp/utsukushima-mission/)の滝田さん、我々ホープいばらきのガイガーイエロー隊リーダーの小木さんが、現場でしか見えない細かな情報を話してくださいました。

その後は、トークセッションという形でお二人が参加者の質問に答えました。

参加者からは鋭い意見も飛び、レベルの高いイベントとなりました。


フォーラムの中身は近い内にYouTubeで観られるようになるようなのですが、ホープいばらきでは記録を取っていませんでした。

そのため発言の全てをここに書くことはできませんが、私が個人的に気になったものを記載します。

・場合によっては、除染をしても0.1マイクロシーベルトしか放射線量が下がらない場合もある。しかし、それでも、1年で換算すれば876マイクロシーベルト、被曝量を減少させることが出来る。20年では、17.52ミリシーベルト。このことから考えても、やはりやらないよりはやった方が良い。

・公園で除染をしようとしていたら、行政からストップがかかった。他の場所から除染の要請が行政に来た場合に対応できないなどの理由だった。

・除染の対応について:自治体ではできないから市に、市ではできないから県に、県ではできないから国に、国は自治体に、と、要請がループしている。時間稼ぎにしか見えない。

・地域の中で除染に関する考え方に温度差がある。除染は必要ないという人もいれば、不安な人もいる。

・地域の中で合意形成が成されていないため、どの地域も動けない。

・福島に住む中学生四人の被曝量を調査したところ、一人だけ内部被曝の度合いが高く、他の三人は福島県産の食べ物を避けていたが、その一人は家で福島県産の食べ物を食べていたとの報道があった。風評被害なのか実害なのかを見極める必要があるのではないか。

・内部被曝の危険がつきまとうため、長期間活動してくれる人がどうしても少ない。

大変勉強になりました。

ホープいばらき事務局 小原
【大募集!!】「復興支援バスツアーinいわき」参加者募集![2011年10月14日(Fri)]
「復興支援バスツアーinいわき」を開催します!!



東日本大震災では、福島県いわき市も、地震と津波で大きな被害を受けました。
しかし、半年以上が経った今、だんだんと復興に向かって進んでいます。
そこで、茨城からいわき市にエールを送る企画を考えました。
茨城からバスでいわき市へ。おいしいものを食べたり、観光したりして、応援しよう!
バスはまず、つくばを出発。水戸を経由して、いわきに向かいます。
いわきでは、沿岸部をバスで走って被災状況を知ったり、環境水族館の「アクアマリンふくしま」に行ったり、復興イベントに参加します。
アクアマリンふくしまは地震・津波の被害による電源喪失でほとんどの生き物たちが死んでしまい営業を停止していましたが、7月16日に再開しました。


◆日時◆  201111

◆定員◆  25人(先着順)

◆参加費◆  3,500円(程度)<内訳>バス代1,000円、アクアマリンふくしま入場料1,300円(団体料金)、昼食代約1,000円、プラスアルファ(お土産など)

◆対象◆  被災地の現場を今まで見ることができなかったが、この機会に見ておきたい方。
        いわき、福島を応援したい方。
        少しでも興味のある方。  (未成年の方はご遠慮ください)

◆行程◆ 7:00  つくば→筑波学院大学正門前集合・出発
        8:00  水戸→茨城県労働福祉会館集合・出発
        9:30  アクアマリンふくしま着
        11:00 アクアマリンふくしま発
        12:00 いわき市久ノ浜着 → 昼食
        13:00 昼食終了 → 久ノ浜見学。復興活動を続ける諏訪神社の高木優美さんのお話。
        14:10 久ノ浜見学終了 → 移動
        14:45 「引き興し」イベント会場 到着
        15:00 「引き興し」イベント開始
        16:30 イベント終了(見込み)
        18:00 水戸→茨城県労働福祉会館 到着
        19:00 つくば→筑波学院大学 到着

★「引き興し」イベント★
アーティストの加藤翼さんが主催。いわき市の平豊間で行われるイベントです。
復興の灯を立てるという意味を込め、約8tの塩屋崎灯台を模した構造物を約300人規模で力を合わせ、ロープで引っ張り立ち上がらせます。
このイベントをちょうど11月3日に開催するとのことだったので、参加します!
加藤翼さんのプロフィール、イベントの詳細は加藤翼さんホームページ
http://web.me.com/katoutsubasa

◆申込◆  ≪事前にお申し込みください≫
        お申し込みの際にはフルネーム、年齢、連絡先をお知らせください。
        ・メールでのお申し込みは
        commons.vcenter@gmail.com
        ・電話でのお申し込みは
        090-2854-0460(担当:オバラ)


◆主催◆  認定NPO法人 茨城NPOセンター・コモンズ
        ボランティアセンター ホープいばらき

◆協力◆  北いわき再生発展プロジェクトチーム
        11.3 PROJECTチーム
        茨城交通株式会社   

◆集合場所◆

<つくば発着・・・筑波学院大学正門前>
・つくば駅下車(A2出口)徒歩7分
・電車でのアクセス、詳しい道順は筑波学院大学のホームページでご確認ください。
http://www.tsukuba-g.ac.jp/site/access/


<水戸発着・・・茨城県労働福祉会館>
・JR水戸駅北口より徒歩15分・南町2丁目バス停より徒歩8分。
・車でお越しの場合は一方通行にご注意下さい。
・駐車場は会館前を裏に来客用駐車場がございます。
・ 詳しい道順は茨城NPOセンターコモンズのホームページでご確認ください。
http://www.npocommons.org/commons/about/jimusho.html

復興と災害ボランティア講演会[2011年10月12日(Wed)]
ホープいばらき事務局からお知らせです。
「復興と災害ボランティア」講演会の参加者を募集します。
震災から半年が経ちました。物的・量的支援の復旧期から被災者の個別的生活再建を目指す復興期という新たなステージでのボランティアの役割を考えます。

講師は、被災地NGO協働センター代表の村井雅清さん。
日本のみならず、海外でも災害に対する支援活動に取り組んでいらっしゃいます。海外でコーディネーター役を務めた回数はなんと48回!
こんなにすごい方の講演を聞ける機会はめったにありません。
興味のある方はお見逃しなく。

日時■ 2011年10月20日(木)14:00〜16:00(13:30受付開始)
会場■ 茨城県JA会館4階大会議室(〒310-0022 茨城県水戸市梅香1-1-4)
参加費■ 無料
定員■ 100名
共催■ 茨城県社会福祉協議会
後援■ 石岡市社会福祉協議会 東海村社会福祉協議会
主催■ 茨城県生活協同組合連合会
     認定NPO法人茨城NPOセンター・コモンズ
申込■ Tel: 029-300-4321
     E-mail: commons.vcenter@gmail.com

講演会のより詳しい内容は添付のPDFでご確認ください。


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